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〔記録〕攻守の要に成長した背番号23。楽天イーグルス・聖澤諒、2011年最も印象に残った打撃ベスト10。vs全投手別の対戦成績表を掲載

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攻守の要に成長した背番号23

プロ4年目となった2011年は楽天・聖澤諒選手にとって、さらなる飛躍のシーズンと同時に、足場固めのシーズンともなった。中堅のレギュラーを獲ったのが昨年。今年は指揮官が新しくなり正念場でもあったが、その評価は全く揺るがなかった。

攻守で欠かせない選手として球団初の全試合出場(139試合スタメン、5試合途中出場)も果たし、打率はパリーグ9位、盗塁はソフトバンク・本多選手と激しく争ってパリーグ2位の52個を記録したのは、皆さんご存じの通りだ。石の上にも3年、来季のレギュラー3年目へ向けて足場をしっかりと固めてみせた年にもなった、そのように言えそうだ。

その聖澤選手の2011年vs全投手との対戦成績を最下記に掲載し、同時に、印象に残った打撃ベスト10を選出してみた。

2011年、聖澤諒選手のカモ、カモられ

対戦打席10以上を対象にして相性の好悪別に打率をベースに振り割ってみると下記のようになった。

〔好相性〕
・渡辺俊介・・・打率.308 (13打数4安打2打点、3二塁打)
・唐川侑己・・・打率.500 (12打数6安打2打点、2内野安打)
・成瀬善久・・・打率.300 (10打数3安打2打点、2三振、1犠飛、1内野安打)
・武田勝・・・打率.400 (15打数6安打1打点、3三振、3内野安打)
・西勇輝・・・打率.444 (18打数8安打3打点、3内野安打、1本塁打)
・和田毅・・・打率.444 (18打数8安打、2三振、1内野安打、1二塁打)
・ホールトン・・・打率.500 (12打数6安打3打点、1三振1四球、1二塁打、1本塁打)
・帆足和幸・・・打率.353 (17打数6安打1打点、6三振1死球、2内野安打)

〔悪相性〕
・小野晋吾・・・打率.143 (7打数1安打、1三振3四球) ※出塁率では.400
・斎藤佑樹・・・打率.091 (11打数1安打、2三振)
・ケッペル・・・打率.100 (10打数1安打1打点、1三振1四球、1内野安打)
・金子千尋・・・打率.077 (13打数1安打、5三振)
・中山慎也・・・打率.167 (12打数2安打1打点、3三振3四球) ※出塁率では.333
・岩崎翔・・・打率.182 (11打数2安打、2三振3四球、1二塁打) ※出塁率では.357
・涌井秀章・・・打率.222 (18打数4安打、4三振、1内野安打、1二塁打)


1流左腕を打ち砕く!

聖澤選手の左右投手別の打撃成績は

vs左投手・・・183打数54安打の打率.295
vs右投手・・・313打数89安打の打率.284

となっており、投手の左右を苦にしない。

しかし、上記の相性別でみると、好相性には球界を代表する左腕エースの名前がズラリと並んでいる。

相手先発が左腕のとき、中堅以外の外野2枠は右打者が入ることが多かったが、そんなときでも聖澤選手の中堅スタメン出場は揺るがなかった。これはその守備力の高さに加え、一流左腕を苦にしないバッティングも大きく評価してのことだろう。

対戦打席が10に満たないもので注目しておきたいのは、ヒット3本を記録しているロッテの古谷拓哉、日本ハムの宮西尚生、オリックスの岸田護、ソフトバンクの攝津正、ヤクルト増渕竜義と、ノーヒットに抑え込まれたいずれも西武の菊池雄星と牧田和久、あたり。




2011年、聖澤諒選手の最も印象に残った打撃ベスト10


順不同にしようかと思ったけど、悩んだ挙句、順位をつけました。だって、そのほうが読んでる側は断然面白いはず、ですもの。



10位:vs金子千尋、今季初の「信州人対決」!

聖澤を語る上で、やっぱり外せないのが同郷の金子千尋との対戦。今季対戦は7/5オリックス7回戦の1回2死走者無しでようやく実現した。昨年は開幕戦1回1番打者としてその初球をヒットにし22打数6安打の対戦打率.273を残した。今季も外角高めホットゾーンに入った146キロ速球を逃さずに右前へ運ぶヒット、すかさずニ盗を決めて2死から得点圏を演出する。すると続く4番・ルイーズがセンター前にフライヒットを運び、聖澤が1点先制のホームを踏む。超天敵・金子千尋から先制点をもぎ取り、聖澤も最初の対戦で幸先良い安打となったが...チームは...ヒジリも結局この1本止まりだった。

◎この試合のハイライト映像はコチラのyoutube映像でどうぞ。残念ながらヒジリのヒットの場面は出てきません。



9位:「ノーパワー!ノーパワー!」となったフェンス直撃弾のスリーベース!

聖澤は今季「50盗塁」の他に冗談交じりで「トリプルスリー」(3割3本30盗塁)も目標に掲げていた。8/21ソフトバンク戦の4回1死2塁で攝津から打ったフェンス上段直撃の三塁打がスタンドインしていれば、この目標も達成となっていた(ちなみにフェンス直撃した当たりはこれを入れて2本ある)。そのため、ベンチに帰ってきてから「ノーパワー!」、「中段まで行ったと思ったよ」など、冷やかしの野次オンパレード(球団オフィシャルサイトより)を受けたとか(笑)。そう言えば、ヒジリはこの三塁打が今季唯一。俊足なのに1本とは寂しい限りでもう少し本数が欲しいところだった。

◎この映像はコチラのyoutube映像でどうぞ。4:16からです。



8位:チームを単独4位に浮上させる、プロ初のサヨナラヒット!

夏場スタミナ切れが顕著の聖澤は前日7/16オリックス戦で今季初の先発を外れる。この試合も8回代走出場からだった。しかし、見せ場が9回にやってくる。3-3で迎えた9回裏1死3,1塁で初打席がやってきた。4時間10分の死闘にピリオドを打ったのはヒジリのバットだった。追い込まれてからの外角低めのチェンジアップを腰がひけながらも当てにいった打球は、前進守備を敷いていたファーストT-岡田の正面を突く。T-岡田が球を掴み損ねたのか?僥倖にも恵まれ、内村がサヨナラの本塁を陥れる。これでチームは今季初の4連勝、5度目のサヨナラ勝利でオリックスを蹴落とし単独4位に浮上。

◎この映像はコチラのyoutube映像でどうぞ。7:52からです。冒頭でヒジリのヒーローインタビューです。



7位:1番打者の面目躍如、チームに67イニングぶりの適時打をもたらすチャンスメイクの二塁打!

この時期、チームは極度のタイムリー欠乏症。5/5ホークス戦以来67イニング適時打が出ない異常事態が続いていた。そんな状況で迎えたQVCでの5/15ロッテ6回戦、1回に1番・聖澤が幸先良くチャンスメイクの二塁打を放つ。相手先発・渡辺俊に僅か3球で1-2と追い込まれるも、そこからファウルで4度粘っての8球目を捉えた。飛球は右中間へ。センター・岡田が上手く回り込むも2塁に到達する一撃となった。その後、鉄平死球、松井稼はサードゴロで1死3,1塁となって、4番・山崎武司の一打がお久しぶりの適時打に。投手直撃の痛烈な当たりでバウンドが変わり聖澤は3塁から悠々ホームイン。

◎この試合のハイライト映像はコチラのyoutube映像でどうぞ。残念ながらヒジリの二塁打の場面は出てきません...



6位:2番・ウッチー、3番・ヒジリがみせる「魔法の足」マジック!

内村と聖澤。この俊足コンビの昨年から続く確かな成長は今季も目覚ましく、来季へ向けて明るい材料になった。聖澤が今季初の3番で先発起用された6/27西武8回戦。1-0の1点リードで中盤を迎えていた。追加点が欲しかった6回の楽天の攻撃、このコンビがマジックを魅せた。先頭・内村が三塁線沿いに絶妙なバントヒットで無死1塁出塁を勝ち取ると、続く聖澤も負けじと投手前にバウンドさせるバントヒットで間一髪1塁を駆け抜けて、無死2,1塁とする。結局、この後は後続が凡退したため得点とはならなかったが、俊足コンビの可能性広がる鮮やかなバントヒット2連打は強く記憶に残った。

◎この映像はコチラのyoutube映像でどうぞ。5:55からです。



5位:開幕戦。岩隈を、チームを、被災地を救った、同点に追いつく価値ある犠性フライ

震災から1カ月。両軍喪章をつけて臨んだ4.12。被災地に勝利の報せを届けたい楽天だったが、ロッテ先発・成瀬の投球が抜群で、打線は5回まで2本の内野安打と沈黙してしまう。一方の岩隈は制球に不安を残す立ち上がり。そんな状況で迎えた4回、楽天は嶋のエラーで1点先制を許してしまった。嫌な雰囲気が漂い始めた6回表だった。先頭の中島が打ち松井稼が送って1死3塁の好機、2番・聖澤が外角スライダーをしっかりバットに乗せる。その飛球はセンターへ。センター・岡田の送球も逸れ、中島がホームに滑り込むには十分の、嶋の底力3ランのお膳立てを整える犠牲フライとなった。

◎この映像はコチラのyoutubeでどうぞ。8:25からです。



4位:仙台のファンに「本拠地初勝利」のプレゼントとなった2点タイムリーヒット!

流浪の転戦からようやく帰仙しての4/29Kスタ開幕戦。背番号18を押し立てて臨んだこの1戦は、「何としても勝たないといけない(聖澤談)」特別な試合だった。相手先発はMLB124勝の朴贊浩。この大投手を前に打線は2回早々に大チャンスを作る。1死満塁で中村が左翼前へ流し打ち1点先制、その後2死満塁となり打席は聖澤。高め直球を鋭い当たりでファウルにした直後の5球目だった。同様に高めに入った直球を今度はしっかりロックオン! 強く叩きつけた打球はセンター前へ。走者2人がホームに生還する2点適時打に。試合は楽3-1オで勝利したため、このタイムリーは大きかった。

◎この映像はコチラのyoutube映像でどうぞ。26:55からです。



3位:エース激突! 超好投の投げ合い、その明暗を分けたヒジリの適時打!

この試合、今季ベストゲーム候補、間違いなし。田中将大vs杉内俊哉。両軍のエースが7回までほぼ完璧な投球をみせ、スコアボードは綺麗にゼロが並ぶ。0-0で迎えた8回から一転、風雲急を告げる事態に。8回楽天の攻撃、2死2塁から牧田がライト・松中の頭上を越える二塁打で先制点を挙げると、続く聖澤も杉内の初球スライダーをうまく拾ってセンター前へ運ぶチーム2得点目のタイムリー。田中は9回裏2死から内川の安打出塁を皮切りに1点を返され、なおも2死満塁の危機を招く。だが、長谷川をセカンドゴロに討ち取って12勝目を手に。ヒジリがあげた1点が田中を救い、7連勝の起点に。

◎この映像はコチラのyoutube映像でどうぞ。6:29からです。



2位:“オセロの法則”を打ち破ったヒジリムラン!

交流戦明けここまでの12試合、楽天は黒白黒白のオセロの法則にハマっていた。連敗もなければ連勝もない。そんなもどかしさを断ち切ってみせたのが、ヒジリムランだった。7/7オリックス9回戦(京セラD)、スコア3-3の同点で迎えた5回表1死走者なし。相手先発・西がストライクを取りにきたど真中の直球を「思いっきり振りました」というコメントどおりのフ・ル・ス・イ・ン・グ! 右中間スタンドへ飛びこむ今季2号ソロは、苦しみもがいたエースに9勝目をプレゼントする決勝弾! そして今季7度目の猛打賞、チームは6/11ぶりの連勝に。ヒーローインタビューの清々しさも印象に残った。

◎この映像はコチラのyoutube映像でどうぞ。3:08からドカーンです。冒頭でヒジリのヒーローインタビューです。



1位:やられたらやり返す! 勝ち越しの口火を切る絶妙バントヒット!

聖澤の魅力の1つはバントヒットの上手さがある。今季は12本、さらにチームが成功させた4本のスクイズもそのうち2本が聖澤だった。7/27のホークス14回戦はその絶妙バント安打が勝ち越しのチャンスメイクを担った。直前の6回裏、川崎、本多のバント安打攻勢で1-1の同点に追いつかれていた楽天の7回表の攻撃だ。先頭打席で「やられたらやり返す」とばかりにサード方向へ決めて無死1塁。さらに続く内村の打席時に和田が暴投で2進、内村も同様に三塁線にバントヒットを決めて1死3,1塁、その後、勝ち越しの1点が入っている。この試合は他の打席も好内容で1試合4安打の好活躍!


◎この映像はコチラのyoutube映像でどうぞ。5:55からです。


...とまあ、こんなかたちにしてみました。それにしても、こう振り返ってみると、良いところの活躍が目立つ! そのように思ってしまうのはひいきの選手だからでしょうか?!(笑) 


最後までお読み頂き、有難うございます。もしよろしければ、更新の活力源になりますので、ブログ村への投票、宜しくお願いします【終】



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レギュラー1年目! 聖澤選手の2010年の投手別対戦成績はコチラです!
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2011年、楽天イーグルスのベストゲームは?!



■楽天イーグルス 聖澤諒 2011年 投手別 対戦成績
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守備での貢献も大きい!

あの守備範囲の広さは、すばらしい。
個人的に守備のファインプレー集とか見るの好きなんで
1試合くらいランクインしてほしかったかも。
斉藤vs田中の試合の前進して飛びついたファインプレーとか
 
あと、雑誌で聖澤が自分は足自体は速くないとか言ってたのを記憶してるんですが、守備やセーフティーバントを見る限りそうには・・・
まあ、内村や荻野とかと比べての話ですかね

ドラフトで欲しい選手をしぼれないですorz
高橋内野手は、銀次が出てきたことであきらめもついてはきましたが・・・
ほしいほしい病です

更新おつかれです!

No title

最も印象に残った打撃ベストってなってた
失礼しました.

Re: 守備での貢献も大きい!

hamaさん

コメント有難うございます。既にこの次の頂戴したコメントのとおり、打撃だけにフォーカスしてみました。というのも、いずれ守備のみにスポットを当てたエントリを作りたいなと思っていますので~。

> あと、雑誌で聖澤が自分は足自体は速くないとか言ってたのを記憶してるんですが、守備やセーフティーバントを見る限りそうには・・・
思えませんよね(笑 いつぞやの試合のベンチリポートで、とにかく荻野のスピードは凄いとヒジリが高く評価していたコメントが紹介されたのを記憶しています。

そういえば、ドラフト、目と鼻の先なんですよねえ。
話題の選手もあまりチェックできておりません(T_T)
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Author:shibakawa
真田幸村の赤備えがクリムゾンレッドにみえるそんな信州人による、東北楽天ゴールデンイーグルス応援ブログ。

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