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岩隈久志、2回まで5失点。エンゼルスの逆襲~2015年4月8日●SEA3-5LAA

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2015.4.8. エンゼルスの逆襲



岩隈が所属するマリナーズは今季開幕戦を地元シアトルで迎えている。迎え討つ相手は同地区のエンゼルス。1勝1敗で迎えた3連戦の第3戦、岩隈が今季初登板のマウンドに登った。

エンゼルスと言えば、岩隈にとってのお得意様である。過去3年間の対戦成績では10試合6勝1敗。昨年自己最多15勝を挙げたクマだったが、その15勝目も9/26本拠地エンゼルス戦で獲得していた。

主要打者との通算対戦成績も上々。特にトラウト、プホルスの新旧を代表する好打者をほぼ完璧に抑え込んでいた。

プホルス.185 (27打数5安打3打点、7三振、3二塁打)
トラウト.192 (26打数5安打1打点、7三振、2四球、1本塁打)
カルフーン.250 (8打数2安打1打点、1三振、1本塁打)
アイバー.215 (21打数4安打、1三振)
イアンネタ.214 (14打数3安打、2三振、1二塁打)

好投は約束されていた。しかし、シーズン初登板という独特の緊張感が、勝ち越しを求められる本拠地開幕3戦目という状況が、経験豊富な岩隈をもってしても、投球を乱される要因になったのだろうか。初回は制球も球威・キレも欠いていたように思われた。

(下記へ続く)

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両軍のスタメン

エンゼルス=1番・カルフーン(右)、2番・トラウト(中)、3番・プホルス(一)、4番・ジョイス(指)、5番・フリース(三)、6番・アイバー(遊)、7番・イアンネタ(捕)、8番・ナバーロ(左)、9番・ギアボテッラ(二)、先発・シューメイカー(右投)

マリナーズ=1番・ジャクソン(中)、2番・アクリー(左)、3番・カノ(二)、4番・クルーズ(右)、5番・シーガー(三)、6番・ウィークス(指)、7番・モリソン(一)、8番・ズニーノ(捕)、9番・ミラー(遊)、先発・岩隈(右投)


初回、4連打&エラーが絡んで4失点



初回の立ち上がり、まさかの4失点。1死後、2番・トラウトの左安を起点に短長4連打、さらにエラーも絡んで4点を失う。ボール先行場面で狙われた。昨年岩隈が初回に失った点は最大でも3点(8/24BOS戦)。それを上回るアクシデントが発生した。

2番・トラウトにボール先行3-0とした直後の第4球。インコース低めに抜けたシンカーをローボールヒッターよろしく引っ張られ、三遊間を突破された。1死1塁で3番・プホルス。1-0からの第2球シンカーが外角低めに決まらず、上ずってしまう。アウトハイに甘く入った打ち頃の失投を一閃された。左翼ポール際に高々舞い上がった大飛球は打った瞬間の1号2ラン。

走者なしになったが、レイズから移籍、岩隈との対戦打率.375(8打数3安打、1三振、1四球)の4番・ジョイスにもシングルヒットを打たれた。当たりは良くなかったが、内野守備網をしぶとく破り、右前へ。直後、5番・フリースには真中への失投スライダーを左翼線に弾き返されてのツーベース。1死3,2塁とピンチが拡大してしまう。

ここで、セカンドのカノにエラーが飛び出している。6番・アイバーはカノ正面のゴロ。これを後逸してしまい、走者2人が悠々ホームイン。エラー絡みの失点が多い古巣・楽天の今シーズンを見ているかのようなシーンになった。(LAA4-0SEA)

1回だけで23球を費やした岩隈は翌2回、さらに1点を失った。

8番から始まる下位打線だったが、いきなりの長短連打攻勢を受け、無死3,1塁のピンチ。打線が上位に返って1番・カルフーンを低めシンカーで見逃し三振に取ったが、2番・トラウトに抜群の身体機能と反射神経で巧打され、センターへ運ばれ、これが犠飛になった。(SEA0-5LAA)

3回以降、見事な修正。しかし、時すでに遅し...



2回を終えて50球を消費した。2回50球以上は昨年1度もなかった。省エネの岩隈らしくない球数過多。早くもウィルヘルムセンがブルペン準備を開始するなど慌ただしくなる。この後、いったいどうなるか?!と思いきや、3回以降、見事に修正してきた点は、さすがだ。

2回まで6本のヒットを許したが、3回から6回までの4イニングは単打3本のみ。3回14球で三者凡退、4回12球、5回7球で三者凡退、6回9球。ストライク先行投球で一気に球数削減に成功し、6回を92球で投げ切る。

田中将大のように責任投球回未満で降板することなく、イニングイーターという先発の役割の1つを全うできた点は、次回登板へつながっていくはず。3回以降は希望の見えたピッチングだった。

2回まで5点を取られたマリナーズは3回以降、反撃を開始する。

3回には9番・ミラーが今季1号ソロで狼煙を上げると、6回には二塁打で出塁したカノを塁上に置き、5番・シーガーが一閃。ここまでマリナーズ打線を苦しめてきた相手先発シューメイカーの低めチェンジアップを仕留めての2ラン。2点差に迫った。8回はエンゼルス救援陣から1死満塁のチャンスを作ったが、後続が凡退。結局、2本の一発による追い上げも及ばず、岩隈は今季初黒星となっている。



悔やまれるプホルスとの対戦。あっさりストライクを取りに行きすぎたか



6回、打者26人、球数92、被安打9、被本塁打1、奪三振3、与四死球0、失点5、自責点4、防御率6.00。

悔やまれるのは初回1死1塁、3番・プホルスとの対戦だ。

過去2年間、岩隈はこの強打者相手に隙のない投球を見せてきた。プホルス相手に速球(4シーム、シンカー)を使う際は、そのほとんどがストライク先行、もしくは並行カウントからだった。17球投げたうちボール先行場面での使用は僅かに5球に止まっていた。それだけ慎重だったことが窺える。しかし、この場面、ボール先行1-0からそのシンカーをあまりにも簡単に投げ込んでしまい、それが高めに上ずってしまった。2回の第2打席でも1-0からシンカーを投げ込んでいたので、ヒヤヒヤさせられた。組み立てに問題があったのでは?と思う。

右打者アウトコースのスライダーが抜ける問題は変わらず



昨年の岩隈は右打者のアウトコースに投げるスライダーがインコースへ抜けるシーンが本当に多かった。本戦でもその傾向は変わらず、右打者に投げたスライダー11球中、6球が抜けたコマンド不足の失投。そのうちの1球がど真ん中に入り、2点を追う1回1死1塁で5番・フリーズに振り抜かれ、左翼線を破られるツーベースになった。今後、修正していきたい継続課題の1つである。

2回、トラウトに打たれた中犠飛は相手の力量が岩隈を凌駕した。初球から3球連続で速球でインコースを攻め2-1にした後、アウトコースで追い込み、ラストは外角低めスプリッター。厳しいコース&ゾーンに投げ込んだ決め球だったが、無理にひっぱろうとせず、身体を開かず巧く拾われた。この当たりが意外にも伸び、センターウォーニングゾーン付近まで飛ばされてしまう。2回に失った点は、シアトルバッテリーがプランどおりしっかり攻めたが、相手の技量が勝ったということなのだろう。

3回以降は徹底して低めに集めた。3回以降に投げた42球の64.2%を低めゾーンに集めるコントロールアーティストぶりを発揮、相手打者に打たせた13本の打球中、低めの良い所へ決まるケースが多く、実に8本をゴロにさせ、そのうち7本をイージーな内野ゴロとしている。

カッターは僅か1球だけ



最後に配球図を確認しておきたい。

右打者には抜けて内角に入った球も含めて全体の50.9%をインコースに集めたが、左打者には39球中、僅か9球に止まった。左打者のインコースに投げ切ることができないのも昨年来からの持ち越し課題になっている。

昨年途中から投げ始めた新球種のカッター。本戦では6回アイバーの2球目に投じた85マイルスライダーがそれだったか。ズニーノはインハイに要求したが、少し甘く真中高めに入ったところを中前へ打ち返された。この球の精度も上げていって欲しいと思う。【終】

20150409DATA02.jpg

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テーマ : MLB
ジャンル : スポーツ

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いよいよ2015のシーズン開幕

去年は一時5人も日本人投手がローテでまわっていたのにくらべるとかなり寂しくなりました。黒田が日本人を相手にしたらどんな投球になるのかという楽しみはできましたが。
ダルは開幕前にトミージョン行きで、田中もピリッとしませんし、それ次第ではクマが日本の期待を一身に背負う展開もあるかも。去年ギリギリのところで逃してしまったので、今年はプレーオフで投げる姿を期待して見ていこうと思います。

さて、お得意LAAということでしたが、立ち上がりに失点して、黒星スタートとなりました。でもそんなに心配にならなかったのは、3回以降立ち直って終わったからでしょう。5失点とはいえ、よくみるとエラーやエラー性のヒットもありましたし、数字ほど打たれてはいないのでは。

>昨年の岩隈は右打者のアウトコースに投げるスライダーがインコースへ抜けるシーンが本当に多かった。本戦でもその傾向は変わらず、右打者に投げたスライダー11球中、6球が抜けたコマンド不足の失投。

これはそうですねえ。ちょっと心配です。

>右打者には抜けて内角に入った球も含めて全体の50.9%をインコースに集めたが、左打者には39球中、僅か9球に止まった。

fangraphのチャート(http://www.fangraphs.com/pitchfxg.aspx?playerid=13048&position=P&season=2015&date=2015-04-08&dh=0)見ても右打者にはインが多いです。内外角均等よりも多い。これは異例にも思えますが効果的だったんでしょうか。3回以降抑えたところを見ると効果をあげていたようですが。

>昨年途中から投げ始めた新球種のカッター。本戦では6回アイバーの2球目に投じた85マイルスライダーがそれだったか。ズニーノはインハイに要求したが、少し甘く真中高めに入ったところを中前へ打ち返された。

brooksbaseball(http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=4&day=8&year=2015&game=gid_2015_04_08_anamlb_seamlb_1%2F&pitchSel=547874&prevGame=gid_2015_04_08_anamlb_seamlb_1%2F&prevDate=48&league=mlb)でもそのようです。この球種はけっこう打たれているような記憶が。インを攻める球としてはフロントドアも見たいところです。

それから今回思ったのは、ズニーノが高目を積極的に使ってたことです。NHKのインタビューで、今年は高目を使っていきたいといっていたので、ズニーノとよく打ち合わせしていたんでしょう。思えばSTからいっしょに組んで十分意思疎通の時間を持てているのは今年が初めてです。これは言葉の問題があるクマにとっては好材料ではないでしょうか。

次回は交流戦のLAD相手。NL相手には相性がよいので(4勝1敗、3.22)期待できそうです。打撃は期待できませんが、、

最後に、気になる記事がありました。

初登板で敗戦投手の岩隈 “真の敵”は右手中指のマメにあり (日刊ゲンダイ) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150410-00000016-nkgendai-base

これによると、ローテの3番目になっているのもマメの回復を優先させたからだそうです。ゲンダイがソースですし真偽はわかりませんが、ほんとだとしても、マメの問題は一昨年の春先にもありましたしあまり心配はないと思いますがどうでしょうね。

Re: いよいよ2015のシーズン開幕

k0418さん

今年も岩隈の挑戦が始まりました。どうぞよろしくお願いします。

> ダルは開幕前にトミージョン行きで、田中もピリッとしませんし、それ次第ではクマが日本の期待を一身に背負う展開もあるかも。去年ギリギリのところで逃してしまったので、今年はプレーオフで投げる姿を期待して見ていこうと思います。

DL入りした日本人投手も多いですし、いよいよ岩隈にスポットライトが当たる季節がやってきたかなと。そんな気持ちになりますね。今年は打線も補強しましたし、ワールドシリーズ目指して怪我のないシーズンを送ることを期待しています。できれば昨年実現しなかった田中との投げ合いを期待したいのですが、向こうは1番手、岩隈は3番手なので、難しいでしょうか。

> さて、お得意LAAということでしたが、立ち上がりに失点して、黒星スタートとなりました。でもそんなに心配にならなかったのは、3回以降立ち直って終わったからでしょう。5失点とはいえ、よくみるとエラーやエラー性のヒットもありましたし、数字ほど打たれてはいないのでは。

初回はカノのエラーがとにかく痛かったですね。仰るとおり3回以降はいつもの岩隈でした。明日の次戦も、既に5本と打撃好調のゴンザレスは要注意ですが、それ以外はほとんど心配していません。

> >昨年の岩隈は右打者のアウトコースに投げるスライダーがインコースへ抜けるシーンが本当に多かった。本戦でもその傾向は変わらず、右打者に投げたスライダー11球中、6球が抜けたコマンド不足の失投。

> fangraphのチャート(http://www.fangraphs.com/pitchfxg.aspx?playerid=13048&position=P&season=2015&date=2015-04-08&dh=0)見ても右打者にはインが多いです。内外角均等よりも多い。これは異例にも思えますが効果的だったんでしょうか。3回以降抑えたところを見ると効果をあげていたようですが。

この試合では左右どちらにも被打率3割打たれましたが、外角と内角、均等に球を散らして狙い球を絞らせないことが、昨年vs右打者被OPS.572と良く抑えたのに対し、インコースを攻め切れなかったvs左打者同.702と左打者には打たれる結果につながったと思うんですよね。

>インを攻める球としてはフロントドアも見たいところです。

一昨年は良く使っていたように思うのですが、昨年は消極的でした。今年はこの球を使って左打者を黙らせて欲しいところ。

> それから今回思ったのは、ズニーノが高目を積極的に使ってたことです。NHKのインタビューで、今年は高目を使っていきたいといっていたので、ズニーノとよく打ち合わせしていたんでしょう。思えばSTからいっしょに組んで十分意思疎通の時間を持てているのは今年が初めてです。これは言葉の問題があるクマにとっては好材料ではないでしょうか。

そうですね。私も感じました。なるほど。スプリングトレーニングからの密なコミュニケーションでしっかり準備が整ったという要素はプラス材料でしょうね。

ズニーノが高めにミットを構えたシーンは、今季から捕手がミットを構えた位置も「しっかり」記録するようにしているのですが、観戦メモを確認すると9球ありました。そのうち8球が速球、1球がカッター、速球8球で見三振、遊ゴ、三ゴと1イニング分のアウトを取っていましたから、次回以降も大胆に高低を使い分けていくのでしょう。

> 次回は交流戦のLAD相手。NL相手には相性がよいので(4勝1敗、3.22)期待できそうです。打撃は期待できませんが、、

そろそろ、メジャー初安打が欲しい(笑)

> 最後に、気になる記事がありました。
>
> 初登板で敗戦投手の岩隈 “真の敵”は右手中指のマメにあり (日刊ゲンダイ) - Yahoo!ニュース
> http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150410-00000016-nkgendai-base
>
> これによると、ローテの3番目になっているのもマメの回復を優先させたからだそうです。ゲンダイがソースですし真偽はわかりませんが、ほんとだとしても、マメの問題は一昨年の春先にもありましたしあまり心配はないと思いますがどうでしょうね。

中指と言えば、スプリッターを投げる時に挟む指ですから、その点だけが心配ですが、投手にとって職業病なので、大丈夫でしょう。
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