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【試合評】北の大地で鮮やか逆転勝利! 終盤7回以降の7得点は今季2度目~2014年9月2日(火) ○楽天イーグルス7-4日本ハム

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中盤までの投手戦でファイターズが2点を先制



対戦成績7勝10敗の3連敗中で迎えたファイターズ18回戦、2点を追いかけた終盤7回表に試合を振り出しに戻すことに成功したものの、直後に再度2点を突き離され・・・という展開。嫌なムードになりかけたが、終盤2イニング、相手ミスに乗じて5点を奪取したイーグルスが7-4で2連戦の初戦を逆転勝利で飾っている。イーグルスの逆転勝利は今季14度目を数えている。

楽天先発は札幌ドーム登板2試合目になる松井裕樹。一方のファイターズは中村勝。ここまでの成績は13試合6勝0敗。防御率3.44ながらも札幌ドームでは1.76に化ける5年目右腕が相手である。中盤5回表まで若き先発による0-0の投手戦になった。

1回表、イーグルスはハードラックだった。

1死後、藤田が粘りの11球安打で出塁に成功すると、3番・岡島の当たりは右翼線沿い後方を襲うライナー性の快飛球。抜ければ長打コースという当たりをライト西川がグラブを差し出して追い着く。しかし、グラブで弾く。後逸させて長打か?と思われたのも束の間、弾いた打球をすぐさまグラブに収めなおすアクロバティックな守備で、一走・藤田が帰塁できずのゲッツー劇に見舞われていた。翌2回表からは2イニング連続三者凡退。平均球速97.4キロのカーブを駆使した中村の緩急術にハマった。

立ち上がりの松井裕。球数が多かった。

1回裏は三者連続三振劇でのゼロスタート。しかし、1番・西川に12球球粘られると、2番・中島卓に7球、3番・陽にも7球を費やし、合計26球。1四球を出しながらも2三振などでゼロに抑えた翌2回裏も22球を要し、序盤2イニングで48球の球数過多という、やや苦しい序盤だった。

両軍初の得点圏は4回表、イーグルスの攻撃だった。

1死後に藤田が3-1から四球出塁。3番・岡島とのエンドラン攻撃が進塁打となる三ゴで二進。4番の前に2死から2塁のスコアリングポジションを作ったが、AJが2-2から外角の縦スライダーに空振り三振に倒れて、先制できない。

楽天が逸機した直後の4回裏、松井裕も無死2,1塁のピンチを背負った。

先頭の2番・中島卓、3番・陽にいずれもストレートを連打されて無死2,1塁。得点圏で4番・中田。外角高めボール球のチェンジアップを巧く右打ちされて、痛烈なライナーが1,2塁間を襲う。ヤバい!と思ったその瞬間、一塁手AJが身体を倒しながらの好捕。5番・小谷野を初球三ゴに仕留めた直後の2死3,1塁、6番・ミランダに投じたボール先行2-1からのスライダー投球もヒヤッとさせられた。ど真ん中に入るホームランボール。一閃された時には逝ったかな・・・と思われた右翼後方ライン際の飛球は、ライト岡島の守備範囲。ホッと胸を撫で下ろした4回裏の危機脱出劇だった。

しかし、翌5回裏、1四球に長短3本を集められ2失点。ファイターズに先制を許す。

1死後、鵜久森の当たりは右翼後方ライン際を襲う快飛球。追いかけた岡島がグラブを精いっぱい伸ばしたものの及ばずフェンス到達の悠々三塁打にされてしまう。この後、9番・市川に3-1から四球を与えて1死3,1塁。1番・西川を浅い中飛に仕留めて2死まで漕ぎつけたが、中島卓、陽の2、3番コンビにいずれも高めの球を右前へ打ち返される連続タイムリーを浴びた。

なおもピンチで4番・中田。6試合連続安打、この間の打率.391と打撃の調子を上げていた中田をドン詰りの三ゴに抑え、さらなる失点を防いだ。四球絡みで2点先制を許したとはいえ、打たれれば完全に試合の主導権が相手に行ってしまう場面で4番打者をしっかり抑えた松井裕の粘投は、試合前ビッグイニングを防ぐことを課題とていたことを考えれば、十分に評価できる。

イーグルスは5回まで中村相手にイニング先頭打者出塁ができなかった。1番・松井稼から始まる6回表、ようやく無死1塁のかたちを作ることに成功する。松井裕先発試合で打率.225と振るわなかった同姓の背番号7が、ここではセンター返しで出塁。しかし、直後の2番・藤田が3-6-3の併殺網にかかり、オジャンになっていた。

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7回以降に7点を奪って逆転した楽天



楽天がようやく中村を捕まえることができたのは、翌7回表のことだった。主軸の槍働きに相手守備ミスが絡んでの同点劇になった。

この回の先頭は4番AJ。ボール先行3-1から高めに入った速球で三遊間を打ち破った。無死1塁で5番・銀次。ここもボール先行2-0からのヒッティング。高め失投をひっぱった痛烈ゴロが1塁線を破る右翼線二塁打。打球処理に入るライト西川がお手玉している間、一走AJが激走。バックホームより一足先のホームイン。打った銀次も悠々3塁に到達する。この後、6番・枡田が左翼へ犠飛を打ち返し、同点とした。(楽2-2日)

この後、さらに好機を作った。2死1塁から西田が外角低め変化球を巧く拾って中前へ運んで2,1塁。ここで中村を降板させることに成功する。火消しに出てきた二番手・谷元は松井稼にデッドボール。2死満塁のチャンスを迎えたが、藤田が投ゴ凡退。ここで一気に突き放すことはできなかった。

同点に追い着いた楽天は7回裏から継投作戦。二番手に54試合目の福山を投入する。しかし、サブちゃんが誤算。短長2本で1点を奪われると、1死3塁から陽に右犠飛を打たれてさらに失点。獲得した2点をすぐさま奪い返される事態になった。(楽2-4日)

2-4の2点ビハインドで迎えた8回表、ファイターズは勝利の方程式。クロッタが出てきた。楽天戦でも被打率.226とイヌワシ戦士を苦しめてきたパワータイプの右腕。しかし、本戦ではストライクがほとんど入らず、3番・岡島、4番・AJに連続四球。無死2,1塁で銀次が本戦2本目の二塁打で1点を返すと、その後1死3,2塁で火消しに出てきた三番手・鍵谷から島内が右犠飛。これで同点。さらに2死2塁で8番・嶋が得意の右打ち炸裂。これがライトオーバーの決勝二塁打に。2塁塁上で久しぶりに嶋の笑顔を見た思いがした。(楽5-4日)

1点勝ち越しに成功した直後の8回裏は三番手クルーズが三者凡退投球。9回表に岡島適時打、枡田押し出し四球でダメ押しの2点を入れたイーグルスは、3点リードの9回裏セーブシチュエーションでファルケンボーグを送り込んでのゲームセット。ファイターズ戦の連敗を3でストップさせた逆転勝利は、今季4度目の3連勝となる勝ちゲームになった。

終盤7回以降に7点を奪ったのは、7回1イニングだけで8点を取った8/30ソフトバンク戦(○E9-4H)に続く今季2度目である。

これでチーム成績は、115試合48勝67敗の6位。借金は8/6ぶりに20を切り19へ。ゲーム差は1位・ソフトバンクと21.0、2位・オリックスと19.5、3位・日本ハムと11.0、4位・ロッテ、5位・西武と3.0としている。

直近10試合は6勝4敗とチーム状態も上向いてきた。初Vに見られたような粘りも見られるようになってきた。4位・ロッテ、5位・西武に追い着き追い越せで残り29試合を戦い抜いて貰いたい。

後半戦13勝19敗、闘将復帰12勝17敗、日本ハム戦8勝10敗、ビジター戦績24勝33敗、先制された試合10勝43敗の推移とした。

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両軍のスタメン

楽天=1番・松井稼(指)、2番・藤田(二)、3番・岡島(右)、4番・ジョーンズ(一)、5番・銀次(三)、6番・枡田(左)、7番・島内(中)、8番・嶋(捕)、9番・西田(遊)、先発・松井裕(左投)

日本ハム=1番・西川(右)、2番・中島卓(二)、3番・陽(中)、4番・中田(一)、5番・小谷野(三)、6番・ミランダ(指)、7番・大引(遊)、8番・鵜久森(左)、9番・市川(捕)、先発・中村(右投)




松井裕樹の投手成績

6回、打者26人、113球(1回当たり18.83)、被安打6、被本塁打0、奪三振8、与四死球3(四2死1)、失点2、自責点2。

初球27球・・・ストレート11、スライダー6、チェンジアップ4、カーブ6
2ストライク以降32球・・・ストレート17、スライダー9、チェンジアップ5、カーブ1
ボール先行28球・・・ストレート14、スライダー7、チェンジアップ5、カーブ2

松井裕「全体的に調子は悪くなかったです。ただ、5回は四球がなければ2点目を防げたはずなので、悔しいです。序盤に相手打線に粘られて球数が増えてしまいました。連戦が続くので、少しでも球数を減らして長いイニングを投げなければいけないので、そこは反省すべき点です」

星野監督の松井裕評「同じ失敗を繰り返している。9番打者(市川)を歩かせて、余計な点を与えて。ダメだ」

マウンドに気を払いながらの粘投。QS達成は良くやったと言えるのでは?



勝敗つかずだった。これで今季成績を22試合(先発12救援10)、2勝7敗、防御率3.95、FIP3.08、WHIP1.46、QS率33.3%としている。

後半戦ローテ入りして3度目のクオリティスタート投球。序盤2イニングまでの球数過多を見れば、6回まで投げ切ることができるか?全く不透明だったことを考えると、6回を2失点にまとめた内容は良く投げたと言えると思う。

立ち上がりからテンポの悪さが目立った。これは仕方がないだろう。4/9日本ハム戦で他球場より硬いとされている札幌ドームのマウンドにアジャストできず4回途中5四球2失点で2敗目を喫したことが背景にあって、1球1球確かめるようなかたちで投げ込んだ結果だろう。前回54.7%だったストライク率は本戦62.8%まで上昇。より丁寧に投げたのが結果につながった。

松井裕の粘投をバックが好守で支援



味方の好守サポートに支えられながらの粘投だった。

2回表は先頭・中田にセカンドの左、中前ヒットコースのゴロを打ち返されたが、いつものごとく藤田の好守で先頭打者をアウトに仕留めることができた。3回表2死1塁で中島卓の打席時、現在パリーグ盗塁ランキング1位の西川に盗塁企図を許してしまう。しかし、ここは西川のスライディングが拙かったのと、女房役・嶋のストライク送球で2塁タッチアウト。危機を未然に防いだ。もし盗塁成功されていたら打者は中島卓である。8/27ソフトバンク戦から5試合連続安打。この間18打数8安打の.444と調子を上げ、本戦でも猛打賞を記録した2番打者が相手だっただけに、予断を許さない局面を迎えていた可能性もあった。4回表にはAJが中田の痛打を好捕、ミランダの右翼線フライナーを岡島が追い着くなど、投手の粘投をバックが好プレーで支えるという今季のイーグルスに欠けていたものが本戦では目撃することができたかと思う。

ストレートは中盤スタミナ切れ。チェンジアップの制球も継続課題



球種の話をしよう。

平均球速142.1キロのストレート。序盤2回までファウルされることが多くて球が走っていないのかな?と心配になったが、今から考えれば走っていたからこそ相手打者が球を捕まえることができず、打球が前に飛ばなかったと言えそうだ。その証拠に、松井裕がストレートで奪った空振り5個のうち3回までに取ったのが4個と多かったことからも指摘できる。しかし、4回以降スタミナが切れた。

ストレートの平均球速を3回までと4回以降に分けると、143.1キロを記録した3回までストレートで8打数1安打、5三振、1四球と上々の戦果。しかし、140.3キロに落ち込んだ4回以降では4打数4安打、1三塁打。4回以降の空振りは6回小谷野の3球目の僅か1球と、球数が60球を超えてきた4回以降、疲れなのだろう、ストレートの球威、球速が落ちていたように感じる。

本戦では25.7%と多く使ったスライダー。後半戦ローテに入ってからのスライダー球種割合は全体の19.3%だったから、本戦では多めと言えるのだ。スライダーで4個のアウトを取ったが、まだまだ改善の余地はありそうだ。特に2ストライク以降のスライダー。9球投げたが、松井裕に有利に働いたのは6回ミランダを三振に仕留めた結果球のみ。他8球は粘られファウル6球、死球1球、ボールカウント1球という内訳だった。

後半戦ローテに入ってから被OPS.832、被打率.279と成績が悪化していたチェンジアップ。本戦でもいまひとつの内容だった。3打数ノーヒット2三振という結果も、中田に打ち返されたライナーはヒット性。AJの好守に救われたかたちになっている。また、18球のうち、中段以高に入るケースが11球と半数を超え、低めに集めることがなかなかできていなかった。

ボール先行2-0からの投球に注意したい



カウントの話に移ろう。ボール先行が目立った。打者2球目で0-2と追い込んだのが3人だったのに対し、2-0とボール先行させたのは6人。その6人の結果は、四球、一邪飛、中安、左安、右翼三、四球となっており、ボール先行時の投球が今後の課題の1つと言える。

降板後、「全体的に調子は悪くなかったです」と語った松井裕だが、裏を返せば、好調でもなかったということなのだろう。直近3試合で120球前後の球数を投げてきた中での本戦先発、さらに相性の悪いマウンドに気を配りながらのピッチング。カウントは不利になる場面が多く、まさに粘投になったが、その中でもクオリティスタートという結果を残すことができたのは、背番号1にとって今後の好材料、励みになるのでは?と思う。

確かに本人が言うとおり球数少なくいけばよかったのだろうけど、前述したようにマウンドとの相性に注意しながらの投球だったので、仕方がなかった面もある。とにかく、良く投げた!と言いたい。

さて、これで松井裕の今季球数は1877球に達している。次回先発で球数過多だった場合は2000球に到達する計算になりそうだ。1年目釜田が投げたのは2254球まで、計算上では残り3登板というところだろうか。

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中村勝の投手成績

6回2/3、打者27人、123球(1回当たり18.45)、被安打6、被本塁打0、奪三振3、与四球3、失点2、自責点0

初球27球・・・ストレート15、スライダー2、チェンジアップ1、カーブ9
2ストライク以降36球・・・ストレート14、スライダー7、フォーク3、チェンジアップ2、カーブ10
ボール先行36球・・・ストレート24、スライダー5、フォーク1、カーブ6

中村「やられた所はボールが先行していたので、そのあたりが反省です」

枡田慎太郎、見事な修正能力



中村勝の持ち味、カーブを駆使した緩急ピッチングにハマってしまったイヌワシ打線。7回途中獲得アウト20個の中村は、カーブもしくはカーブで作った緩急(ここでは直前球がカーブの時を指す)で3イニングぶん9個のアウト(犠飛除く)を楽天打線から奪っていた。

この日、6番・左翼で先発起用された枡田慎太郎も例外ではなかった。2回2死走者なしでまわってきた第1打席。2-2からの並行カウントで、中村の外角低め狙いのカーブが真中高めに甘く入ってきたが、全くタイミング合わない三塁側ボテボテのゴロファウル。直後、再び真中高め失投といえるカーブだったが、またしてもタイミング合わず、今度は空振り。三振に倒れていた。

誰かがこのカーブを攻略しなければいけないのでは? そう思いながら観戦していた5回、枡田の第2打席である。1打席目と全く同じ2-2からカーブがやってきた。縦割れのブレーキングボールがストライクゾーン真中に入る投球。上手く逆方向へ打ち返しての左安になった。本戦で最遅90キロだったが、上手くタイミングが合った。恐らく1打席目カーブでヤラれたので、カーブを狙っていたのかもしれない。この戦果が7回へとつながった。

2点を追った7回表、銀次が相手ファンブルを誘う右翼線二塁打で1点を返すと、なおも無死3塁でバッターボックスは枡田。ここでも1-1からの並行カウントからカーブが来た。96キロの遅球だったが、巧く逆方向に打ち返しての同点犠飛。

「ゆるいボールに泳がないように、引きつけて逆方向へ打つイメージで打席に立ちました。イメージ通りのスイングができました」

打席を重ねるたびに、自身の打撃を修正することに成功した背番号32の槍働きが、好投中村に待った!をかけたと言えそうだ。

◎◎◎関連記事◎◎◎
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