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【試合評】これが最下位チームの試合展開だ。星野楽天2夜連続サヨナラ負け。借金20の大台に~2014年8月7日(木) ●楽天イーグルス1-2xロッテ

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これが最下位チームの試合展開だ



おはようございます。タケロー登場曲、いきものがかりの「Bluebird」が夢の中でリフレインしていたshibakawaです。

これが最下位チームの試合展開だ。

ロッテ15回戦は1-1の同点で延長10回裏を迎えていた。

初戦、2戦目とは一転、両先発の投手戦になった3連戦の第3戦。楽天・塩見はフォーク他の変化球を低めに集める投球で尻上がりに調子を上げると、浜風を味方につけたロッテ・唐川は安定した制球に自慢の緩急を織り交ぜ、楽天打線を7回まで散発4安打に抑える好投。両先発8回1失点の内容をみせていた。

先手を取ったのはマリーンズ。

3回裏、プロ初スタメンの“幕張ニューフェイス”がプロ初打席初本塁打。腰痛を発症させた今江の代役で三塁で使われた大嶺翔が、塩見の初球、失投スライダー捉えて左中間席へ運ぶ1号ソロを放った。(楽0-1ロ)

イーグルスは終盤8回、代打・松井稼の適時右中間二塁打で同点に追い着く。

下位打線がチャンスメイクした。先頭の8番・西田が活路を切り開く左前安打で出塁に成功すると、途中出場の9番・伊志嶺が送りバント。1死2塁で1番・岡島の当たりは1,2塁間突破コース。しかし、セカンドのクルーズの好守に阻まれてしまう。走者は三進したが2死3塁、嫌な雰囲気になりかけたところ、2番・藤田の代打・松井稼がボール先行3-1からのカーブ投球を見事に打ち返した。(楽1-1ロ)

1-1の振り出しに戻り、延長戦に突入した試合は、両軍、9回から継投作戦。ロッテは9回西野、10回は大谷がいずれも三者凡退投球。

楽天は9回から連投の則本。9回裏1死後、サブロー、クルーズの連打を浴び、代打・福浦を敬遠策にして1死満塁、代打・井口、大嶺翔を退けたが、翌10回裏、再び危機を抱えていた。

ロッテは1番から始まる好打順。1番・鈴木こそ一ゴに仕留めた則本だったが、追い込んでいた2番・加藤に打たれた一塁線へのゴロが、不運な右翼線二塁打に。貧すれば鈍す。一ゴに思われた打球が一塁ベースに当たって高く跳ね上がり、一塁手エバンスの頭上を高々越えて右前へ抜けていく当たりになっていた。

サヨナラの走者を得点圏に背負った1死2塁、バッターボックスは3番・角中。1-2と追い込んでからの第4球が甘かった。

アウトロー狙いの速球、制球甘くストライクゾーン真中に入ったところをバット短く持った好打者に右中間方向に打ち返されてしまう。前進守備のセンター島内の頭上を軽々越え、ウォーニングゾーン付近で着弾した快飛球は、ロッテに2夜連続のサヨナラをもたらす劇打に。

連夜に渡るダメージの大きい敗戦ショック。幕張3連戦は、まだ奇跡を信じていた楽天ファンの夢をも完全に粉砕する、息の根を止められた3連敗になってしまった。

イーグルスの同一カード3連敗は、4/1~4/3と4/25~4/27のオリックス戦に続く今季3度目。5連敗は4/25~4/30以来の2度目。対するマリーンズは今季3度目の5連勝になっている。

星野監督「野球って、そんなもんだな。守る方と打つ方がかみ合わないと、こういうふうに連敗になる。(塩見は)あそこまでよく投げてくれた。文句のつけようがない」。

これでチーム成績は98試合39勝59敗の6位。借金は8年ぶりの20に。ゲーム差は1位・ソフトバンクと21.5、2位・オリックスと18.5、3位・日本ハムと9.5、4位・ロッテと6.5、5位・西武と4.0としている。

各種戦績は、後半戦4勝11敗、闘将復帰3勝9敗、ロッテ戦7勝8敗、小関スタメンマスク試合7勝14敗、先制された試合8勝39敗となった。

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両軍のスタメン

楽天=1番・岡島(右)、2番・藤田(二)、3番・銀次(三)、4番・ジョーンズ(指)、5番・ボウカー(左)、6番・エバンス(一)、7番・島内(中)、8番・西田(遊)、9番・小関(中)、先発・塩見(左投)

ロッテ=1番・鈴木(遊)、2番・加藤(中)、3番・角中(右)、4番・デスパイネ(左)、5番・サブロー(指)、6番・クルーズ(二)、7番・井上(一)、8番・田村(捕)、9番・大嶺翔(三)、先発・唐川(右投)


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救援・則本、自身初「打たれたんで、またやり直しです」



前夜、先発67球から中3日で救援2イニング28球を投げた則本が、9回裏に二番手として登場。連夜の登板になった(レギュラーシーズンの救援はこれで通算4度目)。

速球は最速151キロを計測し、スライダー等の変化球にはいつものキレが戻ってきているように感じられた。しかし、終わってみれば、1回1/3、打者9人、33球、被安打4(うち二塁打2)、被本塁打0、奪三振0、与四球1(敬遠)、失点1、自責点1の内容。アンラッキーヒットがあったとはいえ、投球回を大きく上回る4本のヒットを浴びており、本当の意味での状態はどうなのかな?と疑問符がつきかねない連投劇になった。

角中にあのコースへ速球を投じちゃイカンでしょうという失投。というのは、塩見相手に全く同じコースの速球をセンター方向へ打ち返していたからだ。

則本の被サヨナラ打は、昨年6/28オリックス戦の代打・高橋信に打たれて以来、自身2度目。151キロをマークしたストレートは角中サヨナラ打の結果球で142キロ。スピードにバラツキが生じていたのも、気になってしまう。

これで角中との通算対戦成績は、19打数6安打、2三振、2四球、1二塁打の対戦打率.316としている

7月以降の29試合、そのうち10試合で小関がスタメンマスクをかぶるその理由



本戦、塩見とバッテリーを組んだのは、7月復帰以降の好投を支えた嶋ではなく、小関だった。小関は7月以降の30試合中11試合でスタメン出場。後半戦に限って言えば15試合中7試合でスタメンマスクをかぶり、正捕手・嶋がベンチを温めるケースが増えてきている。

シーズン打率.136、得点圏打率は24打数2安打の.083。後半戦打率18打数2安打の.111。打撃がカラッキシの小関の起用が増えていることに、なぜ嶋を使わないのか?というストレスがファンの間で日増しに大きくなっている。

小関が多用されるその理由を考えてみた。

まず、シーズン打率が小関の倍.278ある嶋の打撃は、実はそんなに調子が良いわけではないことが挙げられる。

3月4月の目覚ましい安打量産のおかげで打率.278を維持しているものの、5月以降は174打数41安打の打率.238にとどまっていること。得点圏打率が.219と低く、走者有の場面で併殺打が中田翔と並ぶリーグ4位タイの10本という多さを記録していること。実際には小関と嶋の打撃成績にダブルスコア以上の差はないと判断しているのだろう。この点も首脳陣のトレンドが嶋ではなく小関へ移っている理由の1つになっているかもしれない。

決定的な理由は、捕手防御率の差異だ。

本戦終了時データで、嶋のそれが4.23なのに対し、小関は3.17。1点差以上の差異が生じていた。特にチェンジアップを勝負球とする左投手のリードについて、首脳陣は嶋ではなく小関のほうが相性が良いと考えているフシがあって、実際に辛島のとき嶋は4.25に対し小関は2.31、松井裕で嶋は6.38、小関は2.01になっていた。

ちなみに、お断りしておくと、私は捕手防御率、信頼性に欠ける数字だと思っていてイマイチ信用していない。

ごく短期間の間に同一投手と同じ試合数マスクをかぶったときのみ成立すると考えている。投手の好不調のバイオリズムは約1ヵ月周期だとされることも多く、好調時にたまたま多くマスクをかぶった捕手が有利になり、ピークを過ぎて状態が低下している時期にリードした捕手には不利に働いてしまい、条件設定が異なってしまうからだ。

そもそも防御率を決めるファクターの50~60%は投手の力量であって、捕手の配球による要素は他要因と混ざった残り40~50%のうちの幾ばくかだと思う。捕手のリードの良し悪しをみるのに捕手防御率はあまりにもノイズが大きすぎると思っているのだ。

◎【嶋基宏vs岡島豪郎】 数字で診る両者の違い(6)捕手防御率、捕手被OPS、捕手被打率

しかし、首脳陣はそうは考えていないフシがある。

6月までは全試合の80.9%で嶋がスタメンを張ったが、7月以降は63.3%に下落。小関がスタメンマスクを多く被り始めた7月と言えば、交流戦で踏ん張りを見せた投手陣が開幕来の疲れが顕在化、大久保代行のムチャな投手運用も相まって月間防御率4.48と悪化してしまった月になる。首脳陣は投壊の原因の1つを正捕手・嶋に求めたのだと思う。そのため、チーム内でリードに定評のある小関を多く起用し、悪化する防御率に歯止めをかけようと試みたのではないだろうか。

幸いにも打線は銀次やラッツが合流し上向いてきていた時期だった。打力のある嶋をはずす決断ができる得点能力が7月にはあった。(しかし、実際には嶋スタメン試合での1試合平均得点は3.85に対し、小関のそれは2.81の差が出ているのだ)

借金が8年ぶりの20に膨らみ、Aクラスも無くなったと断言できる今シーズン、今後は経験を積ませるためにも、小関(または伊志嶺)の起用はますます増えていきそうな気がする。嶋にとっては臥薪嘗胆の2ヵ月が続く。(小関は2回、塩見が田村を空振り三振に仕留めた際、サイン違いで捕球できずに指に球を当ててしまい、途中交代。その症状が心配されている)

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8回、打者30人、119球(1回当たり14.88)、被安打6、被本塁打1、奪三振8、与四死球0、失点1、自責点1。

初球30球・・・ストレート14、スライダー7、フォーク5、カーブ4
2ストライク以降36球・・・ストレート18、スライダー4、フォーク14
ボール先行23球・・・ストレート9、シュート2、スライダー7、フォーク5

塩見の談話「序盤は風の影響もあって慎重にいきすぎました。佐藤(投手)コーチから『球数が多くなっているから、もっとストライクゾーンで勝負して、打ち取れ』と声を掛けていただいて、吹っ切れたというか、思い切った投球が出来たと思います。4回以降は風についての影響もマウンド上で修正出来たと思います。ただ、大嶺翔太選手に初球から甘く入ってしまったのは反省点です。次もリズム良いピッチングが出来るよう、しっかり調整したいです」

塩見、ハイクオリティスタートも報われず



これで今季成績を13試合4勝5敗、防御率4.93、WHIP1.45、QS率33.3%としている。

本戦塩見のように7回以上自責点2点以下の投球をハイクオリティスタートと呼ぶが、今季のイーグルス、HQS23試合で先発投手に白星がついたのは52.2%の12試合、黒星がついたのは5試合もあって、先発陣の高いレベルの好投が報われないケースが多い。試合後の星野監督のコメントを良く象徴する数字と言えそうだ。

さて、そんな塩見は健気に今季1軍最多球数の119球を投じた。

試合前に課題に挙げていた6回の壁、2死からサブローに高めにうわずった速球を二塁打されたが、後続のクルーズを落ちる球でしっかり遊ゴに仕留め、切り抜けることに成功した。すると、7、8回の2イニングは三者凡退投球。7回は7番・井上から始まる下位打線に対し、速球、変化球のコントロールが冴えて3者三振。上位との対決になった翌8回は僅かに8球で終わらせる1、2、3ピッチングになった。

序盤は球数が多く、とても8回までいくとは思えなかった。3回終了時で63球。目安とされる数字より約1イニングぶん18球も多かった。

1回表は1死後、加藤に2-2から投じたクロスファイアを左前へ弾き返されたが、後続の3番・角中、4番・デスパイネを連続三振。角中には追い込んでから粘られフルカウント勝負にもつれたものの、ラスト9球目、外角低めスライダーを振らせての三振。このとき加藤に盗塁で2塁進出を許したが、デスパイネを落ちる球で三振に仕留めた。難を切り抜けた塩見だったが、立ち上がり変化球が多く26球を費やした。。

2回表、1死後、クルーズに失投スライダーヒットされたが、下位の7、8番を凡退。しかし、7番・井上に9球、8番・田村に6球と球数がかさんでこの回も24球。2イニングだけで50球の多さだった。

リズムが掴み始めたのは3回、大嶺翔に先制ソロ弾を打たれた後からではなかったか。この後、鈴木にもヒット性の快飛球を打たれたもののセンター島内の好守支援を受けて1死を取った塩見は、2死後に角中にセンターオーバーツーベースを打たれたものの、前後する加藤、デスパイネに自身の打撃を許さないイージーなゴロアウトに取り、この回を13球で終わらせた。

すると、初の三者凡退投球になった4回は12球。5回は僅かに6球。尻上がりに調子を上げた。

大嶺翔のソロ被弾は、捕手が小関から伊志嶺に代わった直後に発生した。スライダーの失投を打たれた。このこともあって配球に変化が生じた。下記円グラフを御参照頂きたい。小関のとき34%を占めていたスライダーが、伊志嶺で11%まで減少。代わりに伊志嶺は速球を主体に据え、カーブも織り交ぜた組み立て。これも功を奏したのかもしれない。回を重ねるごとにゴロアウトが増えていった。

球種ではストレートの出来も良かったが、変化球ではフォークが上々。ファウルで粘られるケースも多かったものの、ゴロを打たせる球種として機能した。

白星にはつながらなかったが、1つ壁を打ち破ったといえる塩見の好投。今後も期待できそうだ。

【訂正】下記表、小関の所に誤り有。正しくは1~2回です。

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唐川の緩急術にヤラれたイヌワシ打線



8回、打者30人、120球(1回当たり15.00)、被安打6、被本塁打0、奪三振6、与四球3、失点1、自責点1。

ここ近年の唐川の中では(もちろん私は楽天戦の唐川しかほぼ見ていないわけなのだけれど)ベストピッチと言える内容だったように感じる。風速7~8m、時節10mを計測した浜風を上手く味方につけながら、ストレートは走り、変化球はほど良くキレていたのだと思う。あの縦割れのブレーキングボールのカーブも、イヌワシ打線には嫌な存在だった。

制球も安定しており、特に要所でのコントロールがまるで別人のように冴えていたように思う。

しかし、そんな中、チャンスボールがやってきた。

1点を追う4回表の1死2,1塁、先頭の1番・岡島がヒットで出塁、藤田が送り、3番・銀次が粘って9球目を見きわめて1塁に歩いて作ったチャンス、打席は4番のAJ。1-1からの第3球、内角狙いの速球がストライクゾーン真中に入る失投。

これを仕留めたかったが、ひっぱった当たりは上がらずにサード正面のゴロ。5-4-3と転送されてゲッツーに倒れてしまった。本戦のベンチリポートを聞くと、AJは今の状態は悪いとリポーターに語っていたとのことで、その状態の悪さが表れた併殺劇になってしまった。

楽天打線は唐川を相手に得点圏で8人の打者をバッターボックスに送り込んだが、2四球除く6打数でヒットは代打・松井稼の適時二塁打のみ。状態の悪いAJを始め、島内、伊志嶺らにチャンスで打席がまわってしまったのも、運の無さだろうか。それにしても、島内は本当に状態が上がってこない。その島内を使って、榎本を上げ、聖澤を登録抹消した前日。ということはよほど背番号23の状態も悪かったと言えそうだ。

楽天打線は唐川のスライダー狙いだったように感じる。スライダー37球のうち19球でバットを振りにいき、うち4球をヒットにした。しかし、風を受けたスライダーはいつも以上にキレていたように思われ、空振りや見逃しストライクを稼がれることも多かった。

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テーマ : 東北楽天ゴールデンイーグルス
ジャンル : スポーツ

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No title

嶋FA→巨という噂はほぼ間違いないと思います。
最近の起用にしても。

東北の底力は一年限りかもしれません。
東北人ではないですが、万が一そうなっても
あのスピーチ以来応援してます。
鉄平は生え抜きではないですがと、鉄平と嶋は所属が
どこであろうと応援してます。

嶋が怪我だったらごめんね(笑)

Re: No title

ざっぷすさん

> 嶋FA→巨という噂はほぼ間違いないと思います。

ないない(ヾノ・∀・`)
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