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理解はできても、やっぱり共感できない楽天・星野仙一監督の9回田中将大起用

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理解はできても、やっぱり共感できない楽天・星野仙一監督の9回田中将大起用.



【お断り】ここから先は私の妄想になります。中には気分を害される方もいらっしゃるかもしれません。そういった方はお帰りいただくことを推奨します。

なお、本エントリーのコメントは一切受け付けておりません。



昨日のエントリー『日本一の中に「汚点」を残した楽天イーグルス・星野仙一監督の9回田中将大起用』の続き。

一夜明けて、数多くの御意見をお寄せ頂き、書いて下さった読者の皆さんに御礼を申し上げたい。こちらも意を決して書いた甲斐があったというもので、それだけの一石を投じることができたと思っている。まさに冥利に尽きるというものである。

当ブログは通常、議論を二分するような話題をあまり取り上げることはない。ここで取り上げるよりも「野球の記録で話したい」さん等、優れた他ブログが上手くまとめてくれるからいいだろうという思いや、あまり食指が進まなかったり、時期を逸してしまったりするケースもあったり、何よりも記録のほうが大切のため、ここではほとんど取り上げてこなかった。しかし、今回は取り上げなければ!!と強く確信した。

その思いは一夜明けても何ら変わることはない。

ただ、私と立ち位置を異にする方々のコメントやTwitterの反応などを見ていて、あの場面は他投手(斎藤隆ほか)ではなく田中将大でなければならなかったことの理解や思考実験は進んだ。

しかし、それを経てもなお、星野監督が決断した行為だけに対しては、いまなお共感できないでいる。

「汚点」と書いたのは少々書き過ぎだったかもとは思う。ただ、あの時、あえて「汚点」という強烈なフレーズを用いなければ、感動の日本一物語の中に、無謀とも言える160球翌日連投を認めた指揮官の判断が、そのダークな部分は忘れ去られ、麗しき美談とだけ接収されてしまうのでは?と危惧があった。

また過激的な言葉を使ってしまうけれども、部下をあえて行く必要性がない死地に赴かせるようなことをする上司が優れていると言えるのか? 可愛い我が子を切迫した状況ではない時にわざと虎穴に突き落とすような親がいるだろうか?

「汚点」という言葉に強い反応を示した読者は、では逆にあの判断を全て「美点」のまま終わらせてしまって良いと考えているのだろうか。 私には「美点100%」では決して済ませて良い話ではないように思う。

(下記続く)

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指揮官自身が名言、9回田中登板は戦術的な必要性なし



やはり、3点リードした第7戦9回裏は、戦術的には田中を送り出す必要はどこにもなかったのだ。

このことは指揮官自身が当夜のテレビ朝日系「Get Sports」インタビューで認めている。1点差なら田中を送り出しはしなかった。その時は則本続投だった。状態が気になったけが3点差あったので大丈夫だろうという判断で田中を投入した、という趣旨の発言をしていた。(則本続投発言にも驚かされるものがあるわけだが・・・)

以上の発言から、ベンチは比較的余裕を持って9回裏を迎えていたことが分かる。とすれば、斎藤やレイで十分良かったわけだ。にも関わらず、故障というハイリスクを抱えたまま前代未聞の連投を田中に許した指揮官の決断には、全く共感できないのだ。

シーズン中は田中に対して本当に驚くほどコンディションに考慮した運用をしてきた星野監督である。本シリーズも中4日で初戦登板させるのではなく、登板間隔に余裕を持たせた中5日での第2戦に投げさせた。開幕から第2戦までの一連の判断は本当に好印象を持つことができた。しかし最後の最後にきてのこの判断をみると、結局、エースの登板を指揮官が決めていたのではなく、シーズン中から田中の意向をただ丸のみしていただけだったのか?田中任せの起用だったのか?このように思えてきてしまって、本当に残念な思いなのだ。(念を押したと報道されているけど、どこまで念を押したかは全く分からない)

私は何も全てに否定的な立場ではない。

実際、昨日も書いたように、第6戦160球完投は心配しつつも「あり」だったと思っていた。その気迫ある投球には掛け値なしの感動を覚えた。しかし第7戦の最後を田中で締めるのであれば、第6戦は8回から他投手を送るべきだった。120球連投ならぎりぎり許容範囲という思いなのだ。120球連投なら、一連のエントリーをブログに上げることはなかったし「汚点」とも思わなかったし「物語」の結末を純粋に楽しむことができように思うのだ。しかし、160球連投は明らかに越えてはならない一線を越えてしまった・・・

どのテレビだったか失念したが、某メジャー球団の日本人スカウトがインタビューに答えていて、毛細血管が切れていて炎症起こしてる状態での登板は良くなかったという趣旨の声があった。故障リスクを一気に上昇させてしまう明確な分岐点はどこにあるのか?残念ながら私は専門家ではないため分からない。しかし、明らかに120球より160球のほうがリスクが高いであろうことは容易に想像がつく。その意味で星野監督は田中の思いを2試合のうちどちらかで止まらせる必要があった。第7戦は百歩譲って2死からの登板にすべきだった。

しかし、現実そうしなかったのは、海の向こうでの今後の活躍がどうなろうとあまり興味がないのだろう。それよりも、今まさにこの場で繰り広げられている、極限の状態に置かれてなおも必死で投げ抜く大エースの美しき光景を、直後に弾け飛んでしまってもその瞬間には圧倒的で強烈な光に満たされるその刹那的絶景を、昭和生まれで明大・島岡監督の下で野球を叩きこまれた星野監督自身が一番見たかったということなのだろう。現役の頃の自身と共通する投手像を、田中に強く感じたのも大きいかもしれない。

ただ、やっぱり、その判断は約70名、コーチを入れれば100人近くにも及ぶであろう現場を預かる指揮官としては、異常な判断になる。平成も25年まで進み、2000年から13年も経つというのに、いまだに球界ではこのようなことが発生してしまうのか?と思ってしまう。世間ではブラック企業が盛んに報道されているのに、田中なら、本人が望めばブラックな連投をさせても良いということなのか?田中なら怪我をしないと言い切ることができるのだろうか?あるいは怪我をするようなことになったとしても投げさせるべきだったと本気で思っているのか?

田中将大を東北の中で完結させたかったファン



ただ、一方で、あれからこのようにも思っている。

今回の日本一で繰り返し流された当時の被災地の光景をみながら、あの場面、田中将大でなければならない理由も推測できるようになってきた。

田中将大は3.11以前から楽天イーグルス期待の星だったが、3.11以降、それが東北全体の強い希望になり、復興の過程を照らす北極星のような存在になっていったのだと思う。あの日、嶋が口にした「誰かのために戦う人間は強いということです」。この一言を放った嶋と共にそれを体現してくれる絶好の偶像が田中将大だった。

球場や中継で何試合も観戦するような熱心なファンなら、その対象を田中以外にシフトすることもできただろう。しかし、日々の楽天の勝敗や動静をニュースや新聞紙上などで知るような東北のライトな大多数ファンからしてみれば、甲子園時代からヒーローだった田中将大は、自分の願いを託したり、思いを投影したりするには、格好の標的だったのかもしれない。ルーキーイヤーから東北で濃密な7年間を送り、常に東北球団の中心選手としてプレーし続けてきた。その点、銀次は東北出身だが3.11をまたいで活躍した選手ではなかった。同じく地元仙台の斎藤隆も同様で、斎藤も被災地のためにという思いで米国で投げてきたのだろうけど、「距離」が決定的な障壁となり、田中ほどの親近感や存在感をファンが覚えたり、認めたりすることはなかった。

田中もそのことに気づいていた。

今年の2月久米島の時点では、もう気づいていたはずだ。開幕連勝記録がシーズン終盤まで進むにつれ、東北の、被災地の球団で投げてきた田中将大伝説をどのように終わらせるか?常々考えていたのかもしれない。

だとすれば、あの場面は、田中将大しかありえなかったといえる。これはもう田中しかいないだろう。斎藤隆ではダメである。背番号18しか考えられない。

球数管理やフィジカルケアへの意識が高く、数年前から英語の勉強をしているというほどMLB志向の強い田中なら、160球翌日の連投がどれだけ身体的にダメージを与えるか?どれだけ危険なことなのか、当然、把握していたはずだ。そのリスクを背負いながらも、東北の球団で投げ続けてきた田中将大伝説を、周囲が望むようなかたちで自ら終わらせる必要があった。選手生命に直結するかもしれないリスクと最悪引きかえにする可能性があったとしても、それは終結させる必要があった。そうでなければ、新天地へ羽ばたくことができそうもないことに気づいていたのかもしれない。

もしそういうことだったら、なおさら今オフは新ポスティング制度が決まったとなれば、球団には田中のMLB挑戦を後押しするような姿勢であって欲しいと思う。三木谷オーナーが田中引き止めに8億円の号令をかけた云々と報じられているが、無理やり強引に引き留めるようなことはあってはならない。第7戦の27個目のアウトをつかむことによって、田中自身が楽天での田中将大に終止符を打ったと言える状況を作ったのだから。田中は十分に楽天のために全うしたと言えるのだから。

海を渡った田中将大にはあまり関心が持てない?!



しかしだ。そうは思っても、こうも思う。

田中に思いを重ねてきた多くのファンは、田中将大の活躍がこれからも続くであろうこと、ここからのほうが実は凄いかもしれないこと、そのことにはあまり興味がないようにみえるのが残念でならない。少なくとも被災地・東北の外にいる私の目には、被災地の多くのファンの姿はそのように感じられてしまう(もちろん、違うという方もいらっしゃるだろう)。そのことが残念でならない。

田中のプロキャリアを考えたとき、NPBでの7年間よりも、これからのキャリアのほうが長くなるであろうことは容易に想像がつく。楽天で積み重ねた勝利数や感動より、これから新たに積み重ねる勝利数やドラマのほうが多いであろうことも少し脳裏を巡らせば察しがつく。田中の活躍は海を渡っても続いていく。MLBの扉を本格的にこじ開けた野茂英雄氏に匹敵するような活躍も田中なら大いに可能性があるだろう。しかし、そのことにあえて思いを馳せないでいるファンが多いような気がする。思いを馳せることができていれば、9回裏は本当に田中をいかせるべきだったか?真剣に立ち止まって考えるはずだ。

少し乱暴に言ってしまえば、田中将大という記号を東北の中で「消費」し「完結」させたいのだ。

東北で投げてきた背番号18を、特に3.11を起点とした「物語」の文脈で美しく昇華し尽くしたかったのだ。日本シリーズという恰好な舞台装置も整っていた。そのことで田中の身体がどれだけきしみをあげたとしても、後日重大な故障を負ったとしても、そのことはあえて思いを馳せないことにしたのだ。「物語」が綺麗に「完結」すれば、特定の誰かが犠牲になるリスクをこうむっても良いというのだろうか。

繰り返すが、指揮官も認めている。3点リードの9回裏、戦術的観点から田中を送り出す必要性はなかったことを。

冷静に考えれば、田中将大ほどの選手は、東北以上に球界全体の宝と言える。しかし、その視点が欠落しているように感じてならない。

海を渡ってしまう田中将大は田中将大ではない。楽天で、仙台で、東北で私達の傍らで投げない田中将大は、私達の知ってる田中将大ではない。どこまでそれを自覚しているか?はさておき、多くの人が無意識の閾の下で、その認識の多寡はあっても、そのように田中のことを捉えているのではないだろうか。

このことは頭では理解はできても、心では共感できない。

頂いた容認派のコメントの中に、田中の強い意向を上げて正当化する声が幾つかあった。しかし、田中をそのような行動に突き動かした原因の一要因は、前述したような田中に過度な思いを重ね続けてきた数多くのファンにも原因があるのではないか。

私は9回起用に否定的だけれど、もちろん私もその1人かもしれない。当ブログは来年海を渡った田中を追いかける予定でいるけれど、「贔屓のチームで投げない田中将大は田中将大ではない」と全く感じていないといえば、それは嘘になるからだ。

もし第6戦、田中が投げ終わった後、Kスタで「お疲れ様」「夢をありがとう」「もうゆっくり休んでくれ」といった声が圧倒的多数を占めて田中に届いていたら、田中も吹っ切れたはずなのでは?と思えてならないのだ。

今となっては、これから始まるであろう田中の新挑戦の第一歩、このことが原因で大きくつまづかないことただひたすら祈るだけである。

この件はこれで終わりにしたい。次エントリーからは通常営業に戻ろうと思う。


最後に、ここからは頂いたコメントの幾つかに対して返信というかたちで進めていきたい。

コメントへ返信



>2児の父さん
>見落とされているのが、もし登板させなかった場合の本人のメンタルへの影響です。ピッチャーに必須な「気の強さ」が彼の持ち味。消化不良なままシリーズを終えるのと、自信を深めてシリーズを終えるのと、どっちがよかったか?


広尾さんのところで書かれている御意見とここに頂いたコメントは趣旨が少し違うような気がするのですが、その後、考えを変えられたということでしょうか。これまで数多くの大舞台や経験を積んできた田中ですから、メンタルへの影響、私は問題なかったと思います。田中なら上手く切り替え、あるいはそれをバネにして新天地への挑戦への武器に変えたはずです。しかしフィジカル面はどうにもなりません。どんなに優れた投手であっても一晩寝たぐらいでは切れた毛細血管が翌朝再生しているなんてことはありませんから。


>やっさんさん
>shibakawaさん。負けは認めたほうがいい。
>関西弁で言えば「あんさん、空気読みなはれ・・・」なのです(苦笑)。


え?!・・・これは何かの勝ち負けがつくようなゲームなのでしょうか? 空気読みのゲームなのかしら? 周囲の顔色を窺って大政翼賛的に自分の主張を変えなければならないのでしょうか? ということを御望みであれば残念ですが他を当たって下さい。当ブログは勝ち負けをつけるようなことを目的としていません。私は誰かに何かを押しつけてその人の考えを変えさせようとは全く思っていません。ただ、こういった意見も中にはあるという提示だけにすぎません。

>関東の楽天ファンさん
>今年はよくブログ拝見させてもらっておりました。
>文章を読ませて頂いて、単純に個人的に星野監督が嫌いなの方かな?と思ってしまいました。
>育成に関しての文章は本当にビックリしました。
>シーズン中は金刃、長谷部など、今年なんとか形になるものが


何度も閲覧頂き有難うございます。何度も御訪問いただいたのであれば、今回私が星野監督のことを単純に嫌いで書いているわけではないということは、関東の楽天ファンさんが良く御存じのことと思います。その都度、是々非々だったかと思うのですが・・・ そして育成ですが、リリーフ陣のことを差しています。野手はここでの対象ではありません。野手は仰るとおりです。長谷部、金刃は本当に良い働きをしてくれました。しかし彼らは6,7年目の選手です。やって当たり前の選手であり、ここで言う「育成」の概念からは外れており、私の頭の中には土屋、高堀、井上・・・といった名前があります。

>千葉の楽天ファンさん
>それと干された中継ぎの気持ち、プライドはどうなる…って言いますがあの人達にプライドなんて残ってるんですかね?
>彼らの背中からは戦う気持ちなどまるで感じられませんでしたね…


当然あるでしょう。それにそのような気持ちにさせたのも、上手いこと選手のコンディションを維持できなかったのも、もちろん選手自身の問題もあるとはいえ、現場の責任も大きいでしょう。

>k0418さん
>佐藤コーチによる継投は野村時代から(ブラウン政権下の1年を除いて)ずっと同じで、「左右病」による必要以上のリレー、回またぎ、4連投5連投など、セットアッパーとクローザーがたまたま安定した時期を除いて、起用は不安定。リリーフを安定させるために「パターン起用」をすることなどは今後とも望めないでしょう。


それを言ってしまえば、ミもフタもありませんよ(苦笑)

>鷲ファンさん
>選手全員が夢の続きをどうか見られますように
>この記事自体が当ブログの汚点だと、私は感じます。


とお書きになっていますが、今度のことで田中が夢の続きを見られなくなる恐れがあるリスクを抱えたことは、よいのですか?日本一という美味しい果実だけ頂いて、そのことには目をつぶるのでしょうか? それに当ブログ、綺麗事ばかりを書くつもりはありません。


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