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【試合評】 日本シリーズ敵地第3戦は美馬好投&序盤4点先制で投打噛み合う理想の勝利──2013年10月29日(火) ○楽天イーグルス5-1巨人

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高須洋介、戦力外



日本シリーズ第3戦が始まる前、高須、河田、土屋の3選手への戦力外通告の報せが入ってきた。特に高須は残念だ。世代交代が進む中、予想されていたこととはいえ、楽天初期を支えた神がかりの勝負強い打撃がもう目撃することができないのだということになると、本当に寂しい。日本シリーズ終了後に惜別記事を設けることとして、本エントリーでは年度別の得点圏打率を掲載して、その退団を惜しみたい。報道では高須の意向は伝えられていないものの、個人的は思いとしては、できればイーグルスのままバットを置いてもらいたいと思う。高須が他のユニフォームに袖を通して楽天に向かってくるという図は、ちょっと・・・想像できないのだ。


■高須洋介 年度別 得点圏打率
高須洋介年度別得点圏打率<br />


投打が噛み合う理想の第3戦



選手採点&寸評はコチラ。

1勝1敗で迎えた日本シリーズ敵地第3戦は、投打がガッチリ噛み合う理想の試合運びで楽天が2勝目を飾っている。

やはり、2回表の4点先制劇に尽きると思うのだ。短期決戦、大舞台ではなおさら先制点の重要性は高まってくる。実際、このプレーオフ、イーグルスの勝利試合は全て先制点を奪取したゲームで、負けた試合は全て先制点を許したゲームだったことが雄弁に物語っているのだ。

好投した美馬も、2回の4得点があったからこそ、四球を怖がらずに腕を思い切り振ってストライクゾーンに投げ込むことができたのだろうし、もし序盤早々の援護がなく0-0の状態が中盤まで続いていたら、結末はまた違った内容になっていたかもしれない。

打線は日本シリーズ防御率0.61で3勝無敗の杉内を良く攻略した。昨年5/30この地での屈辱を晴らすリベンジ劇になった。

初回表からチャンスを掴んだ。岡島が持ち味の粘りを発揮して杉内に8球を投げさせての左前安打で出塁すると、その後に1死3,1塁でMJ砲と熱い場面。しかし、ここは2者連続の三振に倒れてしまい、得点ならず。

しかし、翌2回表のことだった。先頭・牧田から始まった攻撃は打者一巡。4四死球を絡めての4長短打攻勢で一気に4点を挙げ、杉内を早々にマウンドから引きずりおろす戦果を挙げることに成功した。

1死3,1塁で美馬は見逃し三振。2死3,1塁に変わって岡島が右足にデッドボールを貰い受けての塁上満員御礼、バッターボックスは藤田が入っていた。1-1からの打撃だった。低めの見逃せばボールだったであろう球を上手くおっつけた当たりは左中間の真中を襲う先制二塁打。3塁から松井が、2塁からも嶋が悠々生還し、楽天が2点を先制する。

なおも2死3,2塁で銀次。1-1から巨人バッテリーがインコースを攻めたかった失投スライダーだった。制球が甘くなって真中に入ったところをバチンと痛快にひっぱるバッティング。一直線の放物線は、走者2人を楽々ホームに迎えいれる右翼フェンスに直撃ツーベースとなり、リードは4点へ。その後、AJに四球を出したところで杉内はノックアウトとなっている。(楽4-0巨)

その後、楽天は3回2死2塁、5回1死2塁~2死3,1塁、7回1死2,1塁と再三のチャンスを作ったが、巨人救援陣に粘られて無得点。ようやく追加点が入ったのは8回表のことだった。1死後、藤田から始まる3連打で1得点。AJのバットからシリーズ初のタイムリーが誕生している。

先発・美馬は嶋の好リードに支えられ6回途中まで無四球投球の無失点。阿部の投手強襲安打で右足に打球を受けての降板にはなったが、二番手・レイも好投。その後をしのいだ。

調べてみると今季の巨人、6回終了時に4点を追いかける展開からの逆転勝利は1度もなかった。(楽天は3度ある)。その意味で、この段階で私は勝利を確信した。

8回に矢野からソロ弾を浴びたもののその1失点に止める救援をみせ、最終9回斎藤へとつないでいく。その斎藤は4番・村田から始まった攻撃をしっかり3人で片づける好投で、ゲームセット。

敵地に乗り込んだ楽天が、東京ドーム3連戦のアタマを取って2勝1敗とした第3戦になっている。

両軍のスターティングラインアップ

楽天=1番・岡島(右)、2番・藤田(二)、3番・銀次(一)、4番・ジョーンズ(左)、5番・マギー(三)、6番・牧田(中)、7番・松井(遊)、8番・嶋(捕)、9番・美馬(右投)

巨人=1番・長野(中)、2番・寺内(二)、3番・阿部(捕)、4番・村田(三)、5番・高橋(左)、6番・ロペス(一)、7番・坂本(遊)、8番・亀井(右)、9番杉内・(左投)

牧田明久のセンタースタメンは2011年8/9オリックス戦以来。AJの外野守備は来日初。

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■楽天 美馬学 球種別 投球詳細
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5回2/3、打者21人、84球(1回当たり14.83、1人当たり4.00)、被安打4、被本塁打0、奪三振5、与四死球0、失点0、自責点0。

美馬、プレーオフ14回2/3連続無失点



「そんなにプレッシャーを感じてやることもない。この後もあるんで、背負いすぎずにやりたい。(巨人打線は)切れ目のない打線。しっかり投げられれば抑えられると思うので、自分の投球をしたい」

試合前日、報道陣に好投を誓った美馬が巨人打線を6回途中4安打無失点に抑える好内容で、見事、勝利を運ぶピッチングを見せてくれた。CSファイナル10/19ロッテ戦での初完封勝利といい、本戦での好投といい、楽天が日本一になったら、プレーオフMVPの最有力候補の1人になることは間違いない。

立ち上がりからピンチを抱えた。しかし、1番・長野に打たれた右安はアウトコース狙った所へ投げ切った球。失投を弾き返されていた訳ではなかった。例えば外を狙った投球がインコースへ抜けていったというような完全な逆球はほとんどなく、私の観戦メモではその数6球と記されているほど、コントロールは安定していた。

プレーオフに入って先発投手はストライク先行の姿勢が強くうかがえるピッチングを披露している。本戦の美馬も同様で、全体のストライク率71.4%、初球ストライク率55.0%、3球目2ストライク率66.7%と、いずれも高値を示していた。無四球投球、対戦打者21人中、3ボールカウントは3人、2ボールカウントも僅かに3人。0~1ボールカウントが15人。このことだけでも、美馬が無駄なボール球を挟まず、ストライクゾーンで果敢に勝負できていたことを表している。

打線による2回4点先制劇と味方の好守もマウンド上の背番号31を楽にさせていた。2回、3回は三者凡退。2個の奪三振に4本の凡打はいずれも本領発揮の内野ゴロ。3回亀井の捕ゴなど、いかに巨人打線に自身のバッティングをさせていなかったかの典型例だと言えそうだ。

4回、この試合2度目の無死1塁、先頭・寺内に落ち切らないフォークを中前へ運ばれたものの、後続の阿部、村田、高橋、クリーンアップをことごとくフライアウトで凡退に追い込んでみせた。特に村田。4番打者の意地だろうか、アウトコースのスライダーを狙って果敢に踏み込んできてのバット一閃。一瞬ヒヤリとさせられたものの、飛球はウォーニングゾーン手前まで、センター牧田も前向きで処理するイージーフライに終わっている。これも球を低めに集めることができていたからこその失速だったと言えそうだ。

5回は松井の好守。2死2塁、代打・ボウカーの詰まり気味飛球はショート後方に着弾しようか?という嫌らしい当たりになった。しかし、これを松井が背走ダイビングキャッチ。捕球後に一回転しながらも球をこぼさない。美馬の好投に応える好捕でゼロで切り抜けていた。

6回は不運な投手強襲安打で右足首に打球を受けてしまっての大事を取る負傷降板となったが、本当にお見事の一言。これでプレーオフ無失点投球は14回2/3に伸びている。

獲得アウトの88%が内野で奪取



ここでアウトの内訳を確認してみよう。獲得アウト17個中、内野で処理できたアウトは実に15個。ホームランが出やすい東京ドーム、一発を避けなければならない投球が求められたが、打球全体を見渡してもヒヤッとさせられたのが村田の中飛1本だけで他は危険性のない打球ばかりだった。美馬というと被弾癖、今季も被本塁打率は1.01とかんばしくない。しかし、7/28ロッテ戦で復帰してからは0.51と一発を防ぐ投球をみせている。その良さが本戦でも表れたと言えそうだ。

■美馬学 配球図
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球種割合の推移で確認する美馬好投の要因



勝利監督インタビューで指揮官が認めたように、嶋の好リードも冴えをみせていた。初回のピンチ、阿部との対決。速球で追い込んでみせた1-2からのラスト4球。変化球という意識があったに違いない阿部に対し、その裏を突くアウトコースの速球で見逃し三振に取るなど、したたかな配球が奏功した。

球種割合から診る投球の推移をチェックしてみたい。

ほぼ打者1巡目に当たる3回までの球種割合と、ほぼ2巡目以降に当たる4回以降のそれを比較してみよう。

美馬学3回まで球種割合

美馬学4回以降球種割合

1巡目は変化球はカーブを多く用いながらも(26%)、速球中心(49%)。2巡目以降の4回からは一転、速球の割合が49%から36%まで下がり、変化球中心の投球になっていた。中でもフォークの割合が5%から22%へ上昇。速球もツーシームの割合を13%から25%まで増やすなど、球を動かしながらの投球になっていた。

美馬というと右打者のインコースを攻めるツーシームが特徴の1つに挙げられる。しかし、本戦では3回まで嶋がインコースに要求したのは僅かに3球だけだった。これは初戦、2戦と則本、田中が厳しく攻めた効果もあってこそと言えそうだが、4回以降は内角要求が増え、少なくとも私の観戦メモには嶋は7球でミットをインコースに構えていた。

次ぎに、前回登板10/19ロッテ戦との比較をしてみたい。


〔vs右打者〕
美馬学1019ロッテ戦右打者球種割合

美馬学1029巨人戦右打者球種割合


〔vs左打者〕
美馬学1019ロッテ戦左打者球種割合

美馬学1029巨人戦左打者球種割合


右打者にはフォークを多く使用していたことが確認できる。左打者には変化球中心。速球の割合が50%から42%へ減少する一方、カーブが19%から31%へと増えているのが特徴的だった。

日本シリーズ初戦で則本がシーズン中ほとんど投げないフォークを駆使して好投をみせていたように、本戦の美馬も前回から球種割合を変える投球を披露。巨人サイドのスカウティングの裏をかく嶋との共同作業がズバリ、ハマッたと言えそうだ。


■巨人 杉内俊哉 球種別 投球詳細
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1回2/3、打者13人、56球(1回当たり33.61、1人当たり4.31)、被安打6、被本塁打0、奪三振3、与四死球3(2四1死)、失点4、自責点4。

レギュラーシーズン含めてプロ最短降板。

成長の跡がクッキリ出た銀次の右翼フェンス直撃二塁打



2回、低めの球をセンターから逆方向への意識で上手く左中間に運んでみせた藤田の先制打も素晴らしかったが、その後に飛び出した銀次の2点ツーベースも目を見張る一撃だった。

あの二塁打は今季の銀次の成長の跡がしっかり表れた一撃だったように感じるのだ。まずは、サウスポーのスライダーをしっかり捉えてみせたこと。確かに甘く入った球だったが、スライダーをしっかり芯に当てる打撃ができた点に、今季の銀次が表れている。

また、フェンス直撃だったこと。2011年からの打撃データを確認してみると、銀次が左投手から放った当たりで、外野ウォーニングゾーン内~スタンドインした打球は、この一撃を入れて僅かに3本。今年の7/9東京ドームでの日本ハム戦で武田勝から右中間ウォーニングゾーンへ放った中飛、CSファイナルで成瀬から放った右本に続く3本目となった。それほど見事に捉えた当たりと言えるのだ。

楽天の元気印、銀次の日本シリーズ打点はチーム最多の3となっている。


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あかさた

嶋のリード?wwはい?ww
全く裏なんてかいてない
甘い球はたくさん来ていた
ボール球にも簡単に手だす巨人打線が酷すぎただけ。嶋のリードなんていたって普通だよ。

Re: あかさた

あかさたさん

コメント有難うございます。

嶋のリードをそこまで貶めるコメントを仰るなら、その決定的な理由はなんでしょう?
向学のために、ぜひ教えていただければと思います。

>甘い球はたくさん来ていた

ストライクゾーンど真ん中に記録された球は、私の調べでは僅かに6球です。外を狙った球が内に入るなど完全な失投といえる逆球も少なかったはずです。また、甘くなってしまった球を配球の妙(緩急、高低、左右など)で上手く“隠す”のも、捕手としての力量の1つだと思うのですが・・・

>ボール球にも簡単に手だす巨人打線が酷すぎただけ。

それだけ美馬が低めに変化球を集めて、コースの両サイドをしっかり攻めていたからこそ、巨人打線も焦りを生じたのだと思いますが・・・

美馬の覚醒

こんにちは
CSの時の好投はまぐれと思ってましたが(苦笑)
美馬は今回もしっかり投げてくれました。
顔つきにも自信が出てきましたね~。
降板は残念でしたが、心配だったリリーフ陣も
1失点で抑えてくれたのは大きいですね!
嶋もG打線の打ち気を逸らすいいリードだったと
思います。
予想通り、杉内が崩れて楽天打線も温まって
守備にファインプレーもあって楽天ファンには
見所いっぱいのおいしい試合でした。

Re: 美馬の覚醒

カラメルさん

> 顔つきにも自信が出てきましたね~。
> 降板は残念でしたが、心配だったリリーフ陣も
> 1失点で抑えてくれたのは大きいですね!

来季は二桁勝利の期待が見込める素晴らしい投球でしたよね。それにしても、あのようなかたちで大事を取っての負傷降板、波乱万丈すぎるところが、唯一の心配点です。

救援陣はレイが予想外にも好投したと思っています。もう少し点を取られるのでは?と思って見ていたので・・・

> 守備にファインプレーもあって楽天ファンには
> 見所いっぱいのおいしい試合でした。

本当に好材料が多く(牧田だけは・・・)、シリーズの主導権を一気に握ったとも言えそうな第3戦になりましたよね。さしもの巨人も主力陣のバットが湿りっぱなしで、自慢の救援陣のお出ましまで持っていける展開にならず、徐々に焦りが出てきてもおかしくありません。

山村氏はその著書で「田尾安志、野村克也、マーティー・ブラウンといったこれまでの指揮官が築き上げたチームに「勢い」という最後のピースを加えたのが星野監督だと思います」と綴っており、まさにその「勢い」のまま、このまま帰仙する前に雌雄が決するという可能性も出てきたと言えるのでは?と思っています。

第4戦、ハウザーを持ってきたのは吉と出そうな気も。則本、田中、美馬と違って、ハウザーは荒れ球ですからね。逆の意味で相手は狙い球を絞りにくくなるのでは?と期待しています。
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