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【試合評】拙い配球と悪天候に足を取られた辛島航7回途中5失点。ほろ苦の2勝目──2013年9月7日(土) ○楽天イーグルス7-5日本ハム

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試合の前半と後半で明暗分かれた19回戦



序盤3回まで楽天が7点を先制。一気に大勝モードが広がる中、中盤5回以降、日本ハムが5得点。試合の前半と後半で明暗分かれた19回戦になった。こんな結果になるのなら、5回表終了時で降雨コールドでも良かったのでは?

4回、激しい雨足に見舞われていたKスタだったが、5回になると弱まってしまう。あのままの状態が続いていれば5回表コールド勝ち。辛島はさらなる3点を失うことなく、まずまず良いイメージで終わることができ、主力陣を休ませることもできたはずなのだ。なんだか冴えない勝利試合になった。

相手先発はケッペル。スピードも上がらず、ストライクとボールの差がはっきりしていた右肩痛の病み上がり外国人右腕など、今のイーグルス打線の敵ではなかった。

楽天は初回裏、相手の守備ミスに乗じて1点を先取する。

24歳の誕生日を迎えたばかりの1番・岡島が今日も元気に先陣を切って出塁。三遊間深くに弾き返した当たりは、持ち前の俊足を飛ばすショート内野安打となる。これで岡島の初回先頭打者出塁率は.548まで上昇する快挙となった。その後、藤田代役の阿部によるバント、銀次セカンドゴロで3塁まで進んだ岡島は、ジョーンズの「遊ゴ失」で生還、イーグルスが1点を先制した。AJの当たりは平凡なショートゴロだった。これを処理した名手・大引が1塁へ悪送球。ファースト西川も取り切ることができず、タイムリーエラーとなった。(楽1-0日)

1回裏の先制点は、転がりこんできた点とも言えた。しかし、2回以降は、実力でモノにする追加点のオンパレードとなる。

2回裏は枡田、松井の連打など4安打1犠飛を集めて2得点。無死3,1塁で嶋お得意のおっつけ攻撃は、センター右へのタイムリーとなって1得点。なおも無死3,1塁で島内は飛距離十分、左翼犠牲フライで追加点。楽天は早くもリードを3点とする。(楽3-0日)

翌3回裏はフォアボールで歩いたAJを1塁に置き、マギーのバットが火を噴いた。高めに浮いた速球をポール際への左翼席まで軽々運んでいく当たりは、24号2ランショットとなる。(楽5-0日)。

大きかったのは、マギー本塁打直後、不振の枡田がボール球に手を出さずにフルカウントから1塁へ歩いてみせたことだった。これでノーアウト1塁、さらなる追加点の橋頭堡を構築することができたイーグルスは、2死後、島内の右中間三塁打、岡島の中前安打、2連続タイムリーで2点を追加。この回だけで4点を上げ、リードを7点差とすることに成功した。(楽7-0日)

序盤3回で7得点。大量援護を貰った先発・辛島は、4回まで日本ハム打線に2塁を踏ませないピッチングをみせていく。要所を併殺でしのぐなど上々だったが、5回以降が拙かった。

5回表だった。この試合初めてイニング先頭打者の出塁を許した後、辛島は2点を失っている。

先頭・小谷野には中前へ、鶴岡には右前へ、アウトコースに投じた速球をコンパクトな打撃で外野に弾き返されると、仕上げの一撃は杉谷。インコースを突くはずだった投球が甘くなった所を左中間へ打ち返され、ワンバウンドでフェンス到達の当たりは、走者2名が悠々ホームへ帰ってくる2点適時打となる。(楽7-2日)

とはいえ、まだリードは5点差あった。1番から始まった6回はファイターズ上位打線をしっかり3人で終わらせた辛島だったのだ。続投となった7回のマウンドも綺麗に終わらせ、7回2失点のQS投球になるのでは?と期待された場面だった。ところが、下位打線の一振りで、大勝ムードは雲散霧消。試合は何やらきな臭い方向へと向かってしまう。

この回の先頭・アブレイユに右翼線二塁打を打たれると、辛島は赤田に3-1から四球を与えてしまう。1死2,1塁でバッターボックスに迎えた鶴岡には左中間席へ3ランを運ばれてしまった。3-0とボール先行、フルカウントまで持ち直したものの、じっくり球を見定めていた鶴岡に、甘く入った結果球の速球を見事な狙い撃ちに遭ってしまう。これで辛島はノックアウト。(楽7-5日)

2点差を守り抜いた長谷部、斎藤の零封リレー



二番手は長谷部が登板。この長谷部が良い仕事をしてくれた。イニングまたぎ8回裏には2死から陽に二塁打を浴びたものの、後続の4番・アブレイユを外角の素晴らしい制球で追い込むと、ラストはアウトコース低め、絶妙に決まるチェンジアップで空振り三振。勝利のバトンを最終回の斎藤へとつなぐ役割をしっかりこなしてみせた。

9回は斎藤が登場。雨中のKスタ。マウンドはぬかるみ、いつにも増して柔らかくなっていたことだろう。その影響で制球を乱し、高めにうわずる投球が多かったベテラン右腕だった。分岐点は3-1から投じた先頭・小谷野への第5球にあった。アウトコース高めに浮いてしまったボール球を、球審・中村がストライクのジャッジ。この僥倖にも助けられ、小谷野をサード正面イージーゴロに打ち取って1アウト。続く赤田もボール先行2-0から空振り三振に取ると、鶴岡の初球打ちは、途中出場の帰ってきた聖澤のグラブに収まる中飛。ゲームセットとなった楽天は、このカードの勝ち越しを決め、引分け挟んで3連勝としている。

試合後のヒーローインタビュー、24歳の誕生日に猛打賞を飾った岡島が8/25ロッテ戦以来2度目のお立ち台に登っている。インタビュー終了後、ナインの手荒いパイ攻撃を受け、顔いっぱい白塗りになりなった岡島を見て、まるでミンストレルショウの芸人やアル・ジョルソン(の場合は黒塗りだけれども)のような滑稽さを感じていた。そんなクスリと笑えるシーンと岡島の好活躍が、後半の拙い5失点を和らげてくれた。


■上位チーム 8月~9月ゲーム差推移グラフ
9/4終了時。縦軸がゲーム差、横軸が8月9月の日付


これでチーム成績は119試合69勝48敗2分の1位。貯金を球団史上最多となる21を記録。マジックは1つ減って19へ。ゲーム差は2位・ロッテと6.0、3位・ソフトバンクと7.5となった。なお、各種戦績は下記のとおりになっている。

◎直近10試合=6勝3敗1分
◎リーグ戦成績=95試合53勝39敗2分
◎後半戦=37試合22勝13敗2分
◎9月=5試合3勝1敗1分
◎日本ハム戦=19試合11勝8敗 (Kスタ4勝5敗)
◎Kスタ=55試合34勝20敗1分
◎デーゲーム=35試合20勝15敗
◎田中登板翌日試合=23試合9勝14敗

両軍のスターティングラインアップ

日本ハム=1番・西川(一)、2番・大引(遊)、3番・陽(中)、4番・アブレイユ(指)、5番・小谷野(三)、6番・赤田(左)、7番・鶴岡(捕)、8番・杉谷(右)、9番・中島卓(二)、先発・大谷(右投)

楽天=1番・岡島(右)、2番・阿部(二)、3番・銀次(一)、4番・ジョーンズ(指)、5番・マギー(三)、6番・枡田(左)、7番・松井(遊)、8番・嶋(捕)、9番・島内(中)、先発・辛島(左投)

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■2013年パリーグ首位打者争い4選手の打率推移
※2013年9/7終了時
長谷川内川ヘルマン銀次首位打者争い打率推移グラフ

パリーグ首位打者争い。孤高の一人旅に入った感のあるソフトバンク長谷川勇也



今日の打撃成績は下記になった。

長谷川=3打数2安打、2四球、1犠飛、打率.344から.346へ
ヘルマン=4打数0安打、2三振、打率.330から.327へ
内川=6打数3安打、打率.323から.326へ
銀次=5打数1安打、1三振、打率.324から.323へ

トップを走る長谷川が、上手く四球を2個選んで、分母を減らすことに成功。ただでさえ維持するのが難しいハイアベレージを僅かに上げることに成功している。一方、我らが銀次の打率はみるみる下がるばかりだ。なんとかして「魂」で踏ん張ってもらいたい!


聖澤諒、1軍帰還



右足かかとに水ぶくれを発症して1軍登録抹消されていた背番号23が、昨日1軍に合流している。この試合、7回裏センターの守備から途中出場、ラストバッター鶴岡の中飛を無難処理して、また1つパリーグの外野手連続守備機会無失策の新記録を更新した。バットでは8回の好機に打席がまわりピッチャーゴロに倒れている。

後半戦、いきなりの腰痛発症、回復したと思ったら水ぶくれで、この人はほとんど活躍できずにいる。この悪いイメージで聖澤の2013年は、あまり良い印象ではないファンは多いはずだ。しかし、銀次や枡田、岡島や島内が不在だった前半戦、この人の活躍が大きかったことを忘れてはいけない。適任者不在だった前半戦、3番を任され打率.301を残したことは忘れてはならない。

久々に1軍の舞台に戻ってきた聖澤は羽村亜美さんの取材に対し、1からやり直す気持ちを宣言したという。羽村亜美さんがこのようなベンチリポートを届けてくれた。

「心技体ともにリフレッシュができたという話でした。全てをプラスに考えたそうですね。外野のレギュラー争いも熾烈になっている中で、レギュラーという意識を捨てて、外野の3枠の中の1枠を取りかえすという気持ちでいきたいですという話でした」

聖澤が危機感を感じているように、現在、外野レギュラーの枡田、島内、岡島も、背番号23の帰還で危機感を強めていることに違いない。岡島の3安打猛打賞、島内の犠牲フライや三塁打はそんな危機意識の表れともみることができる。

外野のレギュラー格がこれで4人揃ったことになり、外野戦力は現在ベストラインアップと言えそうだ。4人それぞれが持ち味の異なる選手であることが、指揮官の采配に大きな幅をもたせていく。聖澤の帰還で、残りの優勝戦線がより一層面白さを増すのでは?とワクワクしている。

■楽天 辛島航 球種別 投球詳細
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6回1/3、打者25人、100球(1回当たり15.79、1人当たり4.00)、被安打7、被本塁打1、奪三振5、与四球2、失点5、自責点5。

《初球25球》
右打者20球=ストレート7、ツーシーム3、スライダー4、チェンジアップ1、カーブ5
左打者5球=ツーシーム1、スライダー2、カーブ2

《2ストライク以降17球》
右打者12球=ストレート3、チェンジアップ9
左打者5球=ストレート1、スライダー2、チェンジアップ2

辛島、降雨と配球の悪影響で5失点



辛島はこれで2勝2敗。QS率16.7%となっている。序盤の大量得点がなければ、負けていた試合だっただけに、この勝利は価値半減の白星と言えそうだ。ただ、どうだろう?辛島の状態は、それなりに良かったのでは?とも感じているのだ。

本人も羽村亜美さんの取材に対し、状態は良好であることを告げている。ただ、ふとしたことがつまずきとなって投球を崩してしまい、昨年と比べると安定した投球を続けることができないことに悩んでいるようだ。

少なくとも4回までは素晴らしい投球だった。ファイターズ打線に許した安打は僅かに2本。特に右打者のアウトコース低めに決まるチェンジアップが実に効果的で、4回までチェンジアップで獲得したアウトは、12個中、実に併殺含む7個を記録していたのだった。

1巡目、辛島のチェンジアップにまるでタイミングが合っていなかった日本ハム打線は、2巡目、3巡目で徐々に修正をみせていく。ゾーンを上げて対応するようにというベンチからの指示も、当然あったかもしれない。

5回1死2,1塁、杉谷には初球と、1-2からの4球目のチェンジアップを見切られてしまった。直後の5球目、甘い速球を痛打され2点二塁打に。7回は1死2塁で赤田に0-1から3球連続して低めにチェンジアップを投じ、ことごとくボールとなる。結局3-1からフォアボールを出していた。1打席目、杉谷はチェンジアップを見逃してボールにしており、赤田はチェンジアップで料理されていた。両人ともチェンジアップが来ることは想定していたはずで、落ち着いて対応したのが杉谷、しっかりリベンジしたのが赤田と言えるかもしれない。

さらに、赤田に対しチェンジアップが決まらなかったことから、直後の鶴岡への配球が、引き出しの狭いものになってしまった。まっすぐ一辺倒の配球はボール先行となって、ますますチェンジアップが使えない状況に追い込まれてしまう。鶴岡はまっすぐ一本、それも強く振り抜くことができる真中中心に狙いを定めていたはずだ。そこへ投じてしまったのが、辛島だと言うこともできるのだ。

下記に4回までの球種割合と、5回以降のそれを出してみた。速球の割合が増えただけで、チェンジアップ、カーブの割合はほぼ変わらず。打順が2巡目3巡目以降に突入していた5回以降、思い切ってカーブを軸にとした配球に変えてみても良かったのかもしれない。もちろん、これは結果論だし、大量リードの試合展開、投手陣にはさくさく終わらせることが要求される中、大胆な配球変更は現実的ではなかったのかもしれないのだが。

配球という点で言えば、もう1つある。この試合、辛島の右打者速球被打率は6打数4安打、1三振、1二塁打、1本塁打。かなり打たれていた。そのうち3本が、右打者のインコースを狙った投球が、投げ切ることができず逆球となってアウコトースや真中に甘く入る球を打たれていた。

右打者のインコースを構えたミットどおりに投げ切ることができていないのは、嶋も感じていたはずだ。それだけに、嶋がインコースへ構えた配球が、悔やまれてならない。もちろん、第一の責任は投げ切ることができない辛島にあるのだが、雨中でマウンド状態がかんばしくなかったことを考えると、インコース要求はリスクが高すぎたとも言えるのだ。(念のため、書くと、嶋は良く頑張っていると思う。このことは大前提にある。その上で、このような思いを感じてしまうのだ)

5回、小谷野や赤田に対し、なかなか嶋が構えたミットどおりにはいかなかった。制球が乱れたのは、雨でぬかるんだマウンドの悪影響だろう。そのことと、配球の拙さもあっての6回途中5失点であり、辛島の今の姿を誠実に写した6回途中5失点ではないように感じるのだ。故障明けのことを考えたら、甘いかもしれないが、及第点はやっても良いのでは?と感じている。

■4回までの球種割合


■5回以降の球種割合
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■日本ハム ケッペル 球種別 投球詳細
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2回2/3、打者19人、80球(1回当たり30.00、1人当たり4.21)、被安打8、被本塁打1、奪三振1、与四球2、失点7、自責点6。

ケッペル以下ファイターズ投手陣から先発全員安打



先発メンバーの中で最後にヒットを決めたのは、直近10試合打率が.220と快音が途絶えがちな銀次だった。3打席三振に倒れて13打席ノーヒット。これはヒットが出ない間隔としては今季最多となっている。3タコできていた8回先頭打者打席だった。左腕・石井の前に1-2と追い込まれていた銀次は、内角の難しい球を打たされてサード前方へのボテボテ。しかし、この当たりがあまりにもボテボテだったことが幸いし、小谷野は投げられず。1塁を駆け抜けた銀次の視線の先には、スコアボードのHのランプが灯っていた。

これで今季、楽天の先発全員安打は7度目となっている。ここまでの6度の先発全員安打は下記のとおりになっている。

■楽天の先発全員安打
4/23オリックス戦(○E9-3Bs)=14安打
4/25オリックス戦(○E9-3Bs)=16安打
5/10ロッテ戦(○E5-3M)=13安打
6/25西武戦(○E11-0L)=22安打
7/24ソフトバンク戦(○E9-4H)=13安打
8/4日本ハム戦(○E14-4F)=23安打



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《辛島の前回登板試合》
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