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【試合評】 2013年7月25日(木) ●楽天イーグルス2-5ソフトバンク バッテリーミス、嶋の配球ミスが招いたラヘアの2打点と松田の2ランショット

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約束されていた連勝街道がフイに・・・

4点差を跳ね返す劇的勝利で後半戦のスタートを切ったイーグルス。誰もがこう思ったはずだ。

3連勝まで未来は約束されている!と。

今夜ホークスに立ち向かうのは、“鷹狩りの達人”ダックワースだった。翌日Kスタでマリーンズ打線を圧倒するのは、エース田中が予定されている。連勝街道は「3」まで準備万端整っているはずだった。

先発ダックはここまでソフトバンク戦に4連勝。対戦防御率は1.26。その相性の良さを活かし、今夜も6回1失点にまとめる手堅いお仕事を披露した。前回登板7/14ライオンズ戦で3回途中4失点でKOされた時は5連打をくらったダック。しかし、この試合では合計3イニングで得点圏に走者を背負ったものの、ホークス打線に連打を許さない。要所を締める投球で指揮官の要望にみごとに応えてみいく。6回を101球で投げ終えたダックは、7回からは救援陣にマウンドを託していた。しかし、今夜はその救援陣が誤算だった。

先頭・松田に左翼フェンス直撃の二塁打を許した2回、枡田のエラーも絡み1死3,1塁、ラヘアに先制打を打たれ、イーグルスは先に1点を失った。一方、相手先発・帆足は走者を塁上に置きながらも粘投を見せていた。そんな楽天が1点を追う展開で、追いつき、追い越したのは、4回表のことだった。

先頭・銀次の右前安打を皮切りに長打含む4連打で2得点。銀次が甘く入った帆足の変化球を弾き返し1,2塁間を破ると、続くAJの当たりはレフトオーバーのツーベース。スタートを切っていた一走・銀次が長駆し同点のホームを踏む。無死2塁、マギーも続いた。左中間に詰まり気味ながらもフライヒットを運ぶとAJは三塁へ。無死3,1塁、前夜決勝打を決めた枡田が技あり! 追い込まれながらもアウトコース低めの球を上手くすくった打撃は中前へ落ちるフライヒットで三塁からAJが悠々生還、勝ち越しに成功した。(楽2-1ソ)

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勝ち越した4回が、闘将も指摘する勝負の分かれ目に

なおもチャンスは無死2,1塁、バッターボックスは島内という場面。

振り返ってみれば、勝ち越し劇の4回このシーンが、この試合の勝敗を分ける分岐点、指揮官も認めた楽天の敗因にもなった。

初球だった。バントの構えを取った島内は見逃してボール。捕球した捕手・山崎がすかさずピックオフ、2塁へ牽制球を送る。飛び出していた二走・マギーが戻れずに憤死してしまう。その後、1死1塁で島内の当たりはショート正面を突き、6-4-3のゲッツー。マギーの走塁死に、この試合チーム2本目の併殺打で押せ押せ!チャンスを一気にフイにしてしまった点が、終盤ボディブローのように楽天にダメージを与えてしまった。

7回まで投げた帆足を相手に、毎回走者の出塁に成功した楽天だったが、さらなる追加点を取ることができない。合計4度にわたる併殺劇が痛かった。

3本目は6回だ。AJが四球で歩いて1死1塁でマギーの場面。フルカウントからのひっぱった打撃は芯を食う痛烈な当たり。サード正面を襲った。しかし、前夜トンネルエラーをした松田が今夜は手堅い守備を見せ、ダイレクトでグラブに打球を収める。自動エンドランでスタートを切っていたAJは戻れずにゲッツーとなってしまう。

4本目は翌7回。島内、嶋の連打で作った1死2,1塁のチャンスだった。岩崎のバッティングは投手を超えていくバウンドゴロ。中前に抜けてもおかしくはないヒットコースを、今宮の好守に阻まれ、6-6-3の併殺に遭う。

不用意な1球で試合は振り出しに

ホークスを突き放していく追加点が取れない楽天は、7回裏、二番手に小山を送り出す。先頭打者はラヘア。初球低めの誘い球で空振りを奪った後の2球目が、不用意な投球となってしまう。アウトハイに投じた速球をラヘアはバット一閃。バックスクリーンまで伸びていって、試合は振り出しに(楽2-2ソ)。

なおもピンチを招くと、代わった三番手・金刃が中村に決勝のタイムリーツーベースを打たれてしまう。レフト左へ流し打たれたヒット性の打球を、守備固めで入っていた森山が果敢にダイビングキャッチ。しかし及ばず。球が転々とフェンスまで到達している間、二走に勝ち越しのホームを踏まれてしまった。(楽2-3ソ)

翌8回裏、四番手・斎藤が4番・松田に2ランショットを被弾。点差が3点に開いてしまった。(楽2-5ソ)

8回森福の前に沈黙した楽天打線は、9回表、先頭AJがヒットで出塁。しかし、後続が五十嵐のリベンジに遭い、最後は粘った島内が10球目を空振り三振してゲームセット。

後半戦最初のカードは、まるで似たような展開で両軍白星を分け合い、1勝1敗の五分で終えている。

これで楽天のチーム成績は84試合48勝36敗の1位。貯金は12。ゲーム差は2位・ロッテと2.0のまま。3位・西武と3.0、4位・オリックスと6.5、5位・ソフトバンクと7.0、6位・日本ハムと7.5で推移している。

楽天が負けた時に2位以下のチームもお付き合いで負けるケースが多く、今夜もそのパターン。明日から直接対決3連戦で刃を交える2位・ロッテとのゲーム差を2.0でキープできている点は、朗報だ。

◎直近10試合=5勝5敗
◎7月月間成績=15試合10勝5敗
◎ソフトバンク戦=13試合7勝6敗
◎リーグ戦=59試合33勝26敗
◎ビジターゲーム=43試合25勝18敗
◎ナイトゲーム=53試合31勝22敗

両軍のスターティングラインアップ

楽天=1番・聖澤(中)、2番・藤田(二)、3番・銀次(一)、4番・ジョーンズ(指)、5番・マギー(三)、6番・枡田(左)、7番・島内(右)、8番・嶋(捕)、9番・岩崎(遊)、先発・ダックワース(右投)

ソフトバンク=1番・中村(右)、2番・今宮(遊)、3番・内川(指)、4番・松田(三)、5番・長谷川(中)、6番・江川(中)、7番・ラヘア(一)、8番・金子(二)、9番・山崎(捕)、先発・帆足(左投)


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レフトが鬼門に

昨夜、勝因の1つにセカンドを上げていた闘将。今夜の敗因はさしずめレフトか。

3回ラヘアの先制打は、直後に枡田のエラーが大きく影響していた。先頭打者・松田にツーベースを打たれ無死2塁。続く長谷川の大飛球をフェンス手前で枡田がジャンピングキャッチ。見事フライアウトにしたところまでは良かった。

ところが、1死2塁、江川のレフト左へのライナー性の飛球を、枡田がエラーしてしまう。懸命に追って1度はグラブに収めた打球だったが、その直後にポトリこぼしてしまったのだ。これでピンチは1死3,1塁に広がり、ラヘアの先制打につながった。

もしグラブに収めていたら、2死2塁だ。ラヘアの中前安打で二走が3塁ストップするケースも高まったはずだ。もしホームを狙われても、聖澤とのバックホームとの競争になったはずで、追いついていただけに、枡田の積極性が表れていただけに、なんとももったいないエラーになってしまった。

さらに7回だ。ラヘアに同点弾を打たれ、なおも1死2塁、中村にレフト左へ流し打ちを打たれた場面。森山が懸命なダイビングキャッチをみせた。しかし無情にも取り切れず、打球は転々、フェンスまで転がってしまう。

この森山のチャレンジは評価したい。中村の打球は低弾道のライナーだった。レフトの左を襲った。ワンバウンドでまわりこんで処理する余裕を与えない弾道を描いていた。もしまわりこもうという判断で打球を追ったら、そのままフェンスまで抜けていた可能性の高い当たりだった。そのため、あの場面はイチかバチかのチャレンジしかなかったと思う。その後、打者走者・中村が三塁を狙った所を、しっかり返球で刺し2死走者なしにした点は、地味ながらもしっかり評価できるプレーだ。

ラヘアと松田に打たれちゃいかんでしょ

先制打に同点弾。2打点でホークスの勝利に貢献したラヘアだが、これは打ったラヘアが凄かったのではなく、バッテリーエラー、きつい言い方をすれば、嶋の配球ミスだと感じている。

ラヘアのイーグルス戦打撃成績は、試合前時点で39打席、38打数6安打、13三振、1四球、2二塁打、1本塁打の打率.158、OPS.469だった。嶋はその全39打席の立会人だった。13個の三振をどこのコースで取り、20個の空振りをどのゾーンで奪ったか?逆に打たれたコースはどこだったか?インプットされているはずだ。長打力のあるラヘアだが、実に穴の多い打者でもある。インコースが苦手、低め変化球に大振りしてくる。一転、高め釣り球も有効。過去の対戦履歴を紐解けば、これだけの穴が出てくる。この3点を徹底して攻めるべきだったのだ。このことは当然、嶋も把握しているはずなだけに、2打点を許してしまったのは、嶋のミスだと言える。

※追記:嶋は高め釣り球を要求。小山は嶋のミットどおりに投げ込んだものの被弾した。指揮官が苦言を呈したよ
うに、小山は嶋のミットより高めに投げ込むべきだっただろうし、嶋はアウトハイの釣り球ではなくインハイ寄りに釣り球を要求すべきだった。

斎藤は松田には2-2と追い込んでからの真中高めに抜けたウイニングショットのフォークを運ばれてしまった。しかし、なぜフォークを投げさせたのだろう? メジャー時代の斎藤はフォークやチェンジアップといった落ちる系の球をほとんど投げていなかった(下記参照)。イーグルスでも当初は投げていなかった。ところが7月に入ってからその封印を解き、何球か投げるようになったのだ。メジャーではほとんど使用しなかった球種である。自身を持ってコントロールすることができる球種ではないはずなのだ。失投リスクも当然考えて要求しなければならない球種だった。あの場面は他の選択肢を採用する必要があったのでは?と悔やまれてならない。

■斎藤隆 メジャー 年度別 球種割合
※2007年から2012年までのデータ
Brooks Baseball.netから引用
※4Seamはストレート、Sinkerは日本で言うシュート


■楽天 ダックワース 球種別 投球詳細
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6回、打者24人、101球(1回当たり16.83、1人当たり4.21)、被安打5、被本塁打0、奪三振4、与四死球0、失点1、自責点1。

《初球24球》
右打者12球=ストレート1、ツーシーム3、カットボール1、カーブ4、チェンジアップ3
左打者12球=ストレート1、ツーシーム5、カットボール3、カーブ1、チェンジアップ1

《2ストライク以降29球》
右打者10球=ストレート1、ツーシーム3、カーブ3、チェンジアップ3
左打者19球=ストレート1、ツーシーム11、カットボール1、カーブ2、チェンジアップ4

ダックのソフトバンク戦通算成績は防御率1.30、WHIP0.81へ

1回三者凡退で立ち上がったダックだったが、ボール先行ピッチングになったこともあり、各打者に粘られ、19球を要した。2回は28球、2回を終えて合計47球もかかってしまった時には、クオリティスタートを記録できるか?心配に駆られてしまった。

4回5回と三者凡退させたことで球数調整できたものの、結局は1イニング当たり平均16.83球もかかってしまった。もう少し球数少なくいくことができていれば、7回もダック続投で、という判断になったかもしれない。

とはいえ、相性の良さを活かし、6回1失点は十分に合格点以上だ。

好投の要因は2回だ。1点を奪われてなお1死3,1塁のピンチ。ここで前夜のリベンジに燃えていた金子をフルカウントから二飛に、続く山崎もフルカウントから見逃し三振に討ち取り、さらなる失点を防いだ点が大きかった。山崎の見逃し三振は、アウトコースボールゾーンからストライクゾーンの外角に入る、絶妙なバックドアのツーシームだった。

これでダックのソフトバンク戦通算成績は防御率1.30、WHIP0.81となっている。

この相性を活かして、残り3回残されているホークス3連戦に3回必ずダックを登板させるローテを組むという作戦もアリかもしれない。楽天が初優勝を一歩一歩確実なものにしていくには、オリックス以外のお得意様を作ることができれば理想と言える。ホークス戦に合わせてダックを投入することができれば、ホークス戦の勝ち越しが期待できる。星野監督が今後ダックをどのように使っていくか?も合わせて注目していきたい。

一方、あえて気になる点を指摘すれば、懸念材料が1点ある。対戦を重ねるたびに、球数が多くなっているのだ。1イニング当たりの球数でみると、昨年9/12の13.04を皮切りに、14.14、15.29、16.00、そして今夜の16.83。右肩上がりに増えている。相性の良いホークスといえど、徐々に対応しつつあるのかな?という気にもなる、少し、ほんの少しだけど、嫌な数字だ。

■ダックワース ソフトバンク戦 通算投手成績
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■ソフトバンク 帆足和幸 球種別 投球詳細
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7回、打者27人、89球(1回当たり12.71、1人当たり3.30)、被安打8、被本塁打0、奪三振1、与四死球3(四2死1)、失点2、自責点2。

ゴロアウト量産の楽天打線

毎回走者の出塁に成功したイーグルス。マギー始め帆足の看板球パームをしっかり打ち返す場面が多かっただけに、特別な帆足対策を立ててきたのだろうか?とも思われたものの、終わってみれば、ゴロ凡打を量産。帆足が獲得した21個のアウト中、実に14個がゴロアウトによるものだった。

◎◎◎関連記事◎◎◎
《ダックワースの前回登板試合》
【試合評】 2013年7月14日(日) ●楽天イーグルス2-5西武。岸が投じる高め速球で、フライばかり打たされていたイヌワシ打線
《直近2試合の試合評》
【試合評】 2013年7月17日(水) ●楽天イーグルス0-3オリックス リベンジに燃える金子千尋の前に散発3安打... 金子の楽天戦通算投手成績表を掲載
【試合評】 2013年7月24日(水) ○楽天イーグルス9-4ソフトバンク 高まる初優勝への期待感が、確信へと変わった第一歩

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テーマ : 東北楽天ゴールデンイーグルス
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No title

ブログ主さんはあまり捕手のリードに言及されることがないので、今回の記事は新鮮に読ませていただきました。
ただ、小山がラヘアにホームランを打たれた打席の配球に関して言えば、あれは嶋の高めの釣り球要求に対して小山の直球が甘く入ってしまったのであり、リードも何もないのでは?
ご指摘のとおりラヘアに高めの釣り球は有効であり、同じく苦手の内角低めスライダーの後のあの要求は意図が十分理解できる配球であったと考えますがいかがでしょうか。

Re: No title


sumaさん

コメントありがとうございます。

まずは私が見落としていた個所をフォローいただき、参考になりました。映像を見返してみると、御指摘頂いたとおり、嶋は高め釣り球を要求していましたね。この点は、今回教えていただくまで、お恥ずかしながら気づくことができませんでした。(記事を書く時、映像を見返しながら書くこともしばしばなのですが、ここは確認していなかった)。そのため、大変、助かりました。

小山は嶋のミットどおりに投げたが、打たれてしまったということになりますかね。監督が言うとおり小山は嶋のミットより少し高めに投げ込むべきだったでしょうし、一方、嶋はアウトハイ寄りに構えるのではなく、もう少しインハイ寄りに釣り球を要求すべきだったかと思います。そうすれば、sumaさんが言うように高低でのリードが活きたでしょうし。

> ただ、小山がラヘアにホームランを打たれた打席の配球に関して言えば、あれは嶋の高めの釣り球要求に対して小山の直球が甘く入ってしまったのであり、リードも何もないのでは?
> ご指摘のとおりラヘアに高めの釣り球は有効であり、同じく苦手の内角低めスライダーの後のあの要求は意図が十分理解できる配球であったと考えますがいかがでしょうか。
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