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【試合評】 2013年7月6日(土) ○楽天イーグルス8-4ソフトバンク 七夕前日に願いが叶う単独1位。勝利の女神を振り向かせた則本の好投。パディーヤ攻略の秘訣

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序盤のシーソーゲームを制し、単独の1位へ



七夕を翌日に控えた11回戦、楽天の願いは一足先に叶うこととなった。

序盤の点取り合戦を制した楽天は、ロッテが敗れたこともあり、いよいよ単独の1位へ。貯金も再び10とし、2年連続の勝率5割折り返しも確定させた。(球宴前は残り10試合。かりに全敗しても41勝41敗の5割である)

素晴らしい土曜の昼下がりとなったが、序盤は予断を許さない試合展開となった。

戸村vsパディーヤの先発で始まった11回戦は、両先発とも走者の出塁を許した回は必ずスコアリングポジションに進出されるという、苦しいピッチング。いくら点が合っても足りないということはない。そんな不安定などっちつかずの雰囲気がヤクオクドームに立ちこめていた。

先手を取ったのはイーグルスだ。

初回、藤田がショートオーバーの中前安打で出塁すると、その後2死2塁で打席はジョーンズ。パディーヤのアウトハイに浮いた速球を強打した。舞い上がったフライボールは先制2ラン。(楽2-0ソ)

2点を先取してもらった戸村だが、1回裏、3本の長短打であっさり同点とされてしまう。

立ち上がり、中村、本多の1、2番コンビを追いこみながらも、精神的にダメージの大きい“嫌らしい内野安打“で出塁されると、1死3,1塁、4番・松田には強烈な逆方向の一撃。右翼フェンス直撃は2点三塁打になってしまう。(楽2-2ソ)

前回オリックス戦では素晴らしい投球で3勝目を挙げた戸村は、翌2回も苦しんだ。

先頭・今宮の待球作戦に屈し、フルカウントから1塁へ歩かせると、ラヘアに一走を三進させるライト左への快打を許す。3,1塁で山崎にはアウトコースを狙った速球がシュート回転してストライクゾーン真中に入った球を右翼後方へ運ばれて犠牲フライ。ホークスが1点を勝ち越しする。(楽2-3ソ)

楽2-3ソで迎えた3回は、両軍が1点ずつ点を取り合った。

楽天は1死後、聖澤の投手強襲内野安打で出塁、藤田が高め速球に詰まり気味ながらもセンター右へ運ぶと、聖澤が一気に3塁を陥れ3,1塁のかたちを作る。銀次の当たりはサード正面の高いバウンドゴロ。これを処理した松田のバックホームが高めに浮いたことも幸いし、背番号23が同点のホームイン。(楽3-3ソ)

しかし、その直後の裏、タイムリー悪送球をしたその松田にタイムリーを打たれてしまった。

四球出塁を許した先頭・本多は二盗、内川右飛時のタッチアップで3塁まで進んでいた。バッターボックスは松田。ボール先行3-1から、今度はコンパクトな打撃で1,2塁間を破る右前追加打(楽3-4ソ)。

その後、四球を与えて2死3,1塁、打席に今宮を迎えた所で、星野監督が決断。

前夜初回KOとなった則本を二番手として送り出してきた。則本は今宮に粘られた末フォアボールを与え、2死満塁の危機となったが、ラヘアを膝元変化球で空振り三振に討ち取ると、6回までの3回1/3を無失点の好投。

則本が前夜の汚名返上とばかりに試合を立て直していた最中、楽天が5回に逆転、6回に追加点をあげ、主導権を握った。

5回は1番・聖澤からの攻撃。聖澤、藤田、銀次の3連打でまずは同点。三遊間を破った銀次の左前安打で二走・聖澤が好走塁をみせた。一気に3塁を蹴ってきた背番号23は、本塁でレフトからの好返球との競争になったものの、山崎のタッチを上手くかいくぐっての同点に追いつく生還。その後、1死3,2塁でマギーのショートゴロの間に三走が勝ち越しのホームを駆け抜けた。(楽5-4ソ)

先頭・松井が戦端を切り開いた6回は、2死3塁で、先ほど好走塁をみせた聖澤が左前へ運ぶタイムリーで1得点。(楽6-4ソ)

楽天は最終9回にはイニングまたぎの森福を攻め、ジョーンズの三塁打など4本の安打でさらに2得点。(楽8-4ソ)

6回まで好投した則本の後、7回からは1イニングずつ、小山、青山、ラズナーの勝利のブルペンリレー。いずれも走者を出しながらもソフトバンクの反撃を絶ち切って、楽天が8-4で勝利を収めている。

これでチーム成績は72試合41勝31敗の貯金10。同率1位タイだったロッテが敗れたため、楽天が単独の堂々1位に。ゲーム差は2位・ロッテと1.0、3位・西武と3.0、4位・ソフトバンクと4.5、5位・日本ハムと5.0、6位・オリックスと6.5としている。各種戦績は下記のとおり。

◎直近10試合=7勝3敗
◎7月成績=4試合3勝1敗
◎リーグ戦=48試合26勝22敗
◎交流戦明け=13試合8勝5敗

◎ソフトバンク戦=11試合5勝6敗
◎相手先発外国人=9試合5勝4敗
◎ビジターゲーム=38試合21勝17敗
◎デーゲーム=27試合15勝12敗

両軍のスターティングラインアップ

楽天=1番・聖澤(中)、2番・藤田(二)、3番・銀次(一)、4番・ジョーンズ(指)、5番・マギー(三)、6番・枡田(左)、7番・松井(遊)、8番・嶋(捕)、9番・島内(右)、先発・戸村(右投)

ソフトバンク=1番・中村(右)、2番・本多(二)、3番・内川(指)、4番・松田(三)、5番・長谷川(中)、6番・江川(左)、7番・今宮(遊)、8番・ラヘア(一)、9番・山崎(捕)、先発・パディーヤ(右投)


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■アンドリュー・ジョーンズvsビセンテ・パディーヤ メジャー対戦成績
※2001年以降


AJ、パディーヤとの力勝負を制す



試合前、時間に余裕があるときは、気になるデータを調べることにしている。相手投手の左右打者被打率や味方打者との対戦成績、敵軍主力メンバーの直近の打撃成績などにひととおり目を通している。この試合、最も気になっていたのが、ジョーンズとパディーヤのメジャーでの対戦成績だった。

2001年以降の対戦成績を上記表にまとめてみた。2001年以降は42打数12安打1本塁打の.286。この両者は2009年の一時期、レンジャーズで同僚でもあった。

両人にしか分からない、そういったメジャーでの“経緯”もあったかもしれない。藤田には初球92キロの大きな縦割れカーブを見せ、銀次にはスライダーを織り交ぜるなどしたパディーヤが、打席にAJを迎えた途端、リミッターがはずれたかのように150キロを連発。力勝負にこだわってきた。151キロ、150キロ、AJが2度ファウルにした直後の高め速球だった。パワーとパワーの勝負はAJに軍配が上がっていく。アウトハイのファストボールを完璧なタイミングで強く上から叩いた飛球は、バックスクリーン左へ飛び込んでいく125m弾に。

AJがパディーヤからホームランを放ったのは、2004年9/1のアトランタブレーブス対フィラデルフィアフィリーズの試合、3-2でブレーブスが1点をリード、走者なしの試合展開で決めたメジャー通算244本目のホームラン以来、実に9年ぶりのこととなっている。

ジョーンズのコメント「打ったのは高目にきた真っすぐ。バットの芯で捕らえることができた」

洞ヶ峠を決め込んでいた勝利の女神を振り向かせた、則本昴大、炎の救援



松田に勝ち越しタイムリーを浴び、さらに四球を出した3回2死3,1塁、楽天ベンチが動いた。星野監督は戸村を早々に諦めると、二番手として告げた投手の名前は則本昴大だった。前夜、1回27球でプロ最短降板の憂き目に遭っていた新人右腕だ。あっと驚かされる継投作戦になったものの、この采配が見事に的中した。今後次第では“優勝を知った者にしかできえない妙手の采配”という評価になるかもしれない。

それまで先発を務めてきたルーキーピッチャーが救援にまわった星野采配は、楽天で言えば昨年10/7敵地ロッテ戦、同点で迎えた9回1死3,2塁で、中4日で釜田を登板させた事例がある。このとき、釜田は2四球でサヨナラ押し出し四球に泣いた。

しかし、今回の采配はこのときとは、まるで事情が異なってくる。

幾つか挙げるとすれば、釜田の場合はあれが最終登板になってしまったこと。あのサヨナラ負けで、最終戦が非常に重い比重をかけてしまったこと等だ。(3位・4位の順位決定戦、年間勝率5割の攻防、田中の二桁勝利がかかった試合など)

今回はまだシーズンが半分以上残された時期での采配だった。それに、アウトカウントも異なっていた。釜田のときは切羽詰まった終盤1死のピンチ。則本は序盤のピンチとはいえアウトカウントは2死だった。無念のKO劇をリベンジする場をすぐに設けたという、前向きに捉えることができるかたちにもなった。

その則本が見事な救援をみせた。3回1/3、打者13人、67球、被安打2、奪三振3、与四球1、失点0。洞ヶ峠で日和見見物をしていた勝利の女神の手を握り、その微笑をこちら側に振り向かせたのは、まぎれもなく新人右腕の好投だった。

ここで則本の試合別ストレート平均球速を、6月から振り返ってみよう。

6/6ヤクルト戦(神宮)8回1失点=146.4キロ
6/21ソフトバンク戦(郡山)5回4失点=145.5キロ
6/28オリックス戦(京セラドーム)8.2回3失点=146.1キロ
7/5ソフトバンク戦(ヤフオクドーム)1回4失点=144.0キロ
7/6ソフトバンク戦(ヤフオクドーム)3.1回0失点=147.3キロ

最速152キロを計測するなど、この試合は6月以降で最もストレートが走っていたと言えるのだ。もちろん、一夜にして蓄積された疲労が抜けたという奇跡は起こり得ない。疲労はそのままだったものの、前夜のこともあっての中継ぎという立ち位置で最初から飛ばしたのだろう。今季ワースト2位のスピードに止まった前夜はペース配分を考えてしまったのが裏目に出たとも言えるかもしれない。

光る聖澤、藤田の1、2番コンビ



その則本の頑張りに報いたのが、1,2番コンビの槍働きだった、と言えるのではないか。

1番・聖澤は今季初の4安打、3得点1打点。3回は1死後、パディーヤのグラブを弾く投手強襲内野安打(弾かれた後、パディーヤが足元の球を見失った、このような光景は先日岩隈が投げたアスレチックス戦で相手のコローンがみせたのを覚えている)。この内野安打を起点にして1点が生まれた。5回は先頭で安打出塁。銀次の左前安打で見事な走塁をみせ、本塁を陥れた。6回はタイムリー。9回は先頭打者として出塁、AJの三塁打で8点目のホームを踏んでいる。

2番・藤田は今季8度目の猛打賞。特に際立ったのは5回無死1塁でショート前方に放った高いバウンドの内野安打だ。ショート・今宮が突っ込んで処理するも投げることができない“嫌らしい”一打は、この人ならではのもの。ある程度、狙っていたヒットだったはずだ。巧みなバットコントロールを持つ藤田らしい1本となった。これで藤田の7月月間打率は18打数8安打の.444となっている。

■楽天 戸村健次 球種別 投球詳細
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粘りの投球ができなかった戸村



2回2/3、打者15人、67球(1回当たり25.13、1人当たり4.47)、被安打5、被本塁打0、奪三振1、与四球3、失点4、自責点4。

ここまで戸村は先頭打者の出塁を許した回は合計11イニングを数えている。そのうち失点したのは3イニング、合計4点を失っていた。先頭打者の出塁が1塁か?2塁か?は確認していないものの、回先頭打者に出塁を許したイニングの失点期待値は0.364点となっていた。ところが、この試合、3イニングとも出塁を許し、全ての回で失点、合計4点を失った。つまり、これまで粘ることができていたピッチングができなかったと言える。

この試合は、中村や今宮、本多といった面々にじっくり球を見定められてしまった。もちろん、相手打者の集中力が勝っていた部分はあるものの、投げた球数の約半数が嶋が構えたミットとは違うゾーン・コースへ投げ込まれたもので制球も冴えなかった。さらに、球が走っていなかったと言える。

5/20ヤクルト戦=141.7キロ
5/29阪神戦=142.3キロ
6/5ヤクルト戦=140.1キロ
6/12広島戦=142.1キロ
6/22ソフトバンク戦=142.2キロ
6/29オリックス戦=140.0キロ
7/6ソフトバンク戦=139.8キロ

このようにストレートの平均球速は140キロを割り込み、今季最低だったのだ。ゴロ率も確認してもらいたい。全打球に占めるゴロの割合は36.4%。今季ここまで57.6%を記録していた数字と比べれば、むべなるかなだ。

■ソフトバンク パディーヤ 球種別 投球詳細
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“郷に入れば郷に従え”ができていないパディーヤの投球



5回1/3、打者26人、103球(1回当たり19.31、1人当たり3.96)、被安打9、被本塁打1、奪三振4、与四球1、失点6、自責点5。

5/12ロッテ戦の4時間29分に次ぐ、今季2番目に長い4時間22分。素晴らしい勝ちゲームだったが、唯一の不満は戸村の投球でもなく、この人、パディーヤのイライラカリカリしたピッチングだった。走者を背負ってからのテンポが長い。何度も塁上の走者を気にし、捕手とのサイン交換は噛み合わず、山崎がマウンドへ向かったのは数度にも及んだ。長くなってしまったのはパディーヤのテンポの悪さが大きいだろう。

そのパディーヤだが、ストライク先行のカウント構築には成功を収めていた。僅か2球で楽天打者を0-2と追い込んだのは実に13人。しかし、楽天の打者が打った9本のヒットのうち8本が2ストライク以降。しかも0-2、1-2、2-2といったカウントだ。

《2ストライク以降40球》ストレート7、ツーシーム21、スライダー11、カーブ1

つまり、どういうことか?というと、ストライクゾーンに球を集めすぎた、と言えるのだ。ストライク先行で追い込んでいるにも関わらず、ボール球を使わず、変化球で誘うことにも消極的だった。2ストライク以降にあの100キロにも満たないカーブを投げられていたら、どうだったか? その意味では、嫌らしさはないピッチング、逆に言えば楽天の打者はコースを絞り易い状況だったのかな?と言えそうだ。【終】

◎◎◎関連記事◎◎◎
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則本につきますね

戸村はそろそろ結果はボールに聞いてくれ、のピッチングから卒業しないといけませんね。
それにしても、則本が素晴らしいピッチングでしたね。
ただ、起用方法を見る限り星野監督は今以上の成果期待しているのでしょう。

1点細かいようですが、
>則本が前夜の汚名挽回とばかりに試合を立て直していた最中、楽天が5回に逆転、6回に追加点をあげ、主導権を握った。

汚名は返上するものですw戸村も次回のピッチングで返上して欲しいです。

Re: 則本につきますね

だほんさん

お恥ずかしい限り・・・(汗) 典型的な間違えでしたね。挽回なら名誉でした。修正いたしました。

> 1点細かいようですが、
> >則本が前夜の汚名挽回とばかりに試合を立て直していた最中、楽天が5回に逆転、6回に追加点をあげ、主導権を握った。
>
> 汚名は返上するものですw戸村も次回のピッチングで返上して欲しいです。
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