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【2013年プロ野球選手名鑑購入の手引き(1)】 BBM BT 日刊 サンスポ 宝島。ポケットサイズ5冊を徹底比較 ※※※読者プレゼントあり※※※

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さあ、今年もやってまいりました。2013年プロ野球の開幕であります!!

今シーズンは例年以上に輪をかけて熾烈な争いが予想されます。最後に笑うのはどこになるのか?全く予想がつきません!!

え? 開幕はまだ1カ月先じゃないか?って、いえいえ、昨日「もう1つの開幕」を迎えているのです。

舞台はダイヤモンドではなく──

書店の店頭。

昨日2月23日、2013年のプロ野球選手名鑑が各社一斉発売のはこびとなりました。

さっそく朝イチで書店に駆け込み、選手名鑑を大人買いしてきましたよ!(笑)

昨年に続いて2回目、おバカ?企画のスタートです!!(^▽^;)


▼購入した選手名鑑。『週ベ』選手名鑑号を含めて10冊をまとめ買い!!



書店に並んだ全ての選手名鑑を買い占めてこようと思ったのですが、十数冊並んでおり・・・さすがに・・・断念。とりあえずの10冊を買ってきました。

私が利用する最寄り書店は地方の中規模店。都会の大型書店なら、もっと多くの名鑑が店頭を賑わせているのでしょう。スポーツ関連書籍だと、野球よりサッカーのほうが売れると言われる現在、名鑑だけをみればサッカーを遥かに凌ぐ数が出ているのです。これはいったいどういう現象なのでしょう。

書店の限られた売り場面積を争うのです。他社との差別化を図るために、各社様々な努力で野球好きの心をつかもうと必死。名鑑ですから、基本的に載せるものは決まっているわけで、どこで違いを打ち出すか?は大変難しいはずで、このようにまとめ買いをしてみると、各社いろいろと知恵を絞っているなあとひしひしと感じます。

さて、今回は購入してきた中から、下記の携帯用ポケットサイズ(タテ15cm×ヨコ10.6cm)の5冊を徹底比較していきたいと思います。


※大判5冊の比較はコチラをクリック。


■『プロ野球カラー名鑑2013』(ベースボール・マガジン社) 略称・BBM
■『2013プロ野球プレイヤーズファイル』(ベースボール・タイムズ) 略称・BT
■『2013プロ野球選手写真名鑑』(日刊スポーツグラフ) 略称・日刊
■『2013スポニチプロ野球選手名鑑』(毎日新聞社) 略称・スポニチ
■『プロ野球選手データ名鑑2013』(宝島社) 略称・宝島


定価の本体は税抜価格、頁数は表1~4を除いた頁です。広告ページも含みます。文中表記で「○○はこの名鑑だけです」という表記を多用しますが、「今回取り上げる5冊(または10冊)の中で」という意味です。「世に発売されている全ての名鑑の中で」という意味ではないので御了承下さい。なお、文中、各々の名鑑は略称を用います。

選手ページはサンプルとして楽天・聖澤の枠を掲載します。

では、さっそく見ていきましょう!





■『プロ野球カラー名鑑2013』(ベースボール・マガジン社)
定価500円(本体476円) 352頁


「見やすさ」一番のBBM名鑑

『週刊ベースボール』誌を発行する老舗出版社発行の名鑑。皆さんの中にもこれを毎年買う方は多いのではないでしょうか。私も同様で、真っ先にこれをカゴに入れました。

BBMの特徴は「見やすさ」になります。日刊、スポニチは1ページで8選手を掲載する割付、宝島は1ページ6選手ですが、BBMは1ページで4選手。そのぶん見やすいのです。BTも4選手ですが、育成選手は1ページ8枠と扱いが小さいです。しかし、BBMは育成選手も差別されることなく平等のスペースで紹介されているのです。

「見やすさ」と関連してきますが、意外と重要なのは「文字の大きさ」。一番大きいのがBBMで、ゴシック体の活字が目に優しく入ってきます。球場のお供にするポケットサイズの役割は、観戦しながらめくるため、情報がすぐに探せて把握しやすいこと。その点で言えば、デザイン含めてBBMは最も信頼できると言えるでしょう。

寸評は名鑑の中でカギとなる重要所、各社とも力を入れています。その中でもBBMの寸評が一歩(?)頭が抜きん出ているように感じるのは私だけでしょうか。

コメントと言えば、各球団の扉ページにある「ミニ球団史」。これもBBM名物と言えそう。プロ野球好きになったビギナー層にも配慮する編集方針が伺えます。球場データに両翼・中堅の距離が掲載されているのもBBMだけです。

ただ、そんなBBMにも後手にまわっている箇所があります。

一番感じるのは成績ですね。2012年、通算の2つしか掲載されていない点は少々不満かな。2011年の統一球導入で環境が激変する中、個人的には統一球の前と後を確認したいため、直近3年間の成績はあってほしいと思うのです。

もう1つはスタッフ、裏方の名簿がない点。5冊の中で、首脳陣・コーチ名簿が写真入りなのはBBMとBTだけで、この点は評価できるものの、スタッフ、裏方の記載がないのは残念です。最近はフロントや広報、通訳から、打撃投手やブルペン捕手、スコアラーの名簿も掲載された名鑑が増えてきましたが、BBMはいまだに首脳陣止まり。老舗だからこそ掲載を望みたい部分であります。


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■『2013プロ野球プレイヤーズファイル』(ベースボール・タイムズ)
定価450円(本体429円) 272頁


昨年1軍でプレーした全選手の球種割合・ゾーン打率を網羅

タブロイド紙時代には、それこそむさぼるように熱読したベースボールタイムズ誌。当ブログの原点はBTウィークリー紙だっただけに、今は季刊なのが少々残念なところです。そのBT編集部が作成する名鑑がこちら。

データをメインに打ち出した名鑑の草分け・代表格と言えるでしょう。

2012年1軍登板・打席のある全投手の球種割合、全打者のゾーン打率がコンパクトにまとまっている点がBTの最大の売り。聞くところによると、解説者や評論家の中にも愛用者が多いのがBT名鑑だとか。

球種割合はストレート、シュート(ツーシーム含む)、カーブ、スライダー、カットボール、チェンジアップ、フォーク、シンカー、特殊球(パームやナックルなど)の9球種で表示。ゾーン打率は9分割表示で、各々、打数、安打、打率、三振、本塁打が掲載されています。

売りの球種割合とゾーン打率ですが、投手なら対戦打者の左右によって球種割合は違ってくるでしょう。打者なら対戦投手の左右によって得意コース、苦手ゾーンに変化が出てくるはず。左右ひとくくりにしてしまうのはどうなのかな?という疑問が湧きおこります。そんな読者のリクエストに応えているのが、次回御紹介する『2013プロ野球全選手カラー名鑑&パーフェクトDATA BOOK』(ベースボール・マガジン社)なわけですが、これは携帯不可能の大判サイズ。しかも左右別のデータは一部の主力選手だけになります。

もう1つ、球種別の平均球速、空振り率、被打率、被本塁打などを知りたいという場合には、日本スポーツ企画出版社の『2013プロ野球オール写真選手名鑑』が最適ですが、こちらも一部の主力選手のみ。

前年1軍で登板した・打席に立った全選手の球種割合・ゾーン打率が網羅されているのは、唯一BTだけです。全選手という点が他社との大きな違いになります。

成績は過去3年分を搭載しています。昔のBTはどうだったかな?と思い、2010年のをひっぱり出してみたところ、2010年の名鑑はBBMと同じく、前年と通算のみでした。2012年は3年分。2011年が只今紛失中で判明しないものの、少なくとも2010年と比べれば、改善の跡が伺えました。

BTの特徴の1つに、他社名鑑の巻末に必ずある歴代記録・年度別記録が1ページしかない点があります。あるのは試合日程、使用球場一覧(名前のみ)、第3回WBCの日程と候補選手名簿、過去の五輪・WBC日本代表一覧、索引になります。過去の日本代表の名簿が見開きで確認できるのは嬉しいかもしれません。


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■『2013プロ野球選手写真名鑑』(日刊スポーツグラフ)
定価420円(本体400円) 212頁


選手だけでなく監督、コーチにも寸評があるのは日刊だけ

日刊スポーツは大判の『2013プロ野球選手カラー名鑑』も出していますが、こちらはポケットサイズになります。

いきなりダメ出しになってしまいますが、「見やすさ」という点で今回の5冊の中で、最も見づらいのが日刊かな?と個人的に感じます。人それぞれの好みだとは思いますが、1ページで8選手を紹介する少々無理のある割付や、行間の余白がほとんどないデザインになっているのが、私にそう感じさせるのでしょうか。

過去3年分は最低でも欲しい成績。しかし日刊はBBMと同じく前年と通算の2つだけです。これには不満が残ります。

一方、良い所は、寸評が選手だけでなく監督、コーチにもついていること(なかには紙幅の都合でない場合も有)。例えば、広島の古沢憲司1軍打撃コーチには「13年ぶりの日本球界」と添えられており、13年間は海外球界で指導をしていたのかな?と注意喚起を持たせてくれるのです。

さらに、フロント、広報、通訳、トレーナー、打撃投手、ブルペン捕手、スコアラーなどスタッフ、裏方の名簿が掲載されている点もポイントです。スタッフ・裏方名簿が載っているのは他にスポニチだけで、BBM、BT、宝島はありません。

これをみて、ふむふむ、楽天の通訳は2人いてお名前は佐野周平さんと佐野朋生さんなんだなと分かるのです。ジョーンズ、マギー、斉藤の入団報告会などで通訳を務めた「丸顔の眼鏡君」、下の名前はどっちか?分からないものの、とりあえず上のお名前は佐野さんなんだなということが知ることができました。

選手ページに家族、血液型がある点。例えば、楽天・聖澤なら「夫人と1男」「B」の記載があります。家族と血液型の両方の明記があるのは、5冊の中では日刊とスポニチだけになります。(血液型だけなら宝島)

記録好きなら気になるのが、今シーズン達成されそうな記録。この項目、BBM、BT、スポニチにはございません。


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■『2013スポニチプロ野球選手名鑑』(毎日新聞社)
定価400円(本体391円) 202頁


選手の懐事情に詳しいスポニチ名鑑

毎日新聞社、スポニチ編集部発行の名鑑がこちら。

1ページに8選手を割付するデザインですが、成績が過去3年分掲載されているのは嬉しいところ。(投手=試合、防御率、勝、敗、セーブ。野手=試合、打率、本塁打、打点、盗塁)

スポニチの特徴は、誰しもがやっぱり気になる金銭面、その明記がしっかりされているところです。年俸推移も成績同様に過去3年分が表示されており、さらに入団時の契約金、年俸の記載までもあります。(※ただし、朝日新聞が6億5千万とスクープした巨人・高橋由伸の契約金は1億円のまま)

日刊同様、家族、血液型が載っているのも、スポニチの特徴ですが、家族の記述が異なります。例えば、楽天・聖澤、日刊は「夫人と1男」でしたが、スポニチは「既婚」。スポニチは独身か既婚の2表示になっており、結婚しているのか?どうか?(つまり、私にもチャンスがあるか?どうか?)がとても重要なミーハー女子(?)には最適な名鑑といえるのではないでしょうか。

選手ページでとっても残念な点も。育成選手の写真・寸評がない・・・。育成とはいえ立派なプロ野球選手です。写真は必要でしょう。なければ、楽天のポロとララ、同じドミニカンでも、どちらが顔が黒いか?知ることができないのですから(笑)

スタッフ・裏方名簿の記載あり

スタッフ・裏方名簿の記載がある点は、前述したとおりです。

楽天にはCディレクター、S&C、RCという役職があります。Cディレクターはコンディショニングディレクター、S&Cはストレングス&コンディショニングコーチ、RCはリハビリテーションコーディネーターの略。久米島の2軍キャンプメニューで、怪我をした藤田の項目に「RC指示」という記載があって、なんだろべ?と疑問に感じていたのですが、リハビリテーションコーディネーターの指示を受けるという意味だったことが、今回判明しました。

退団選手のその後どうなったか?気になるのも野球好きです。ほとんどの名鑑にその後の進路の掲載がありますが、一番情報が新しいと言えそうなのが、スポニチでした。(←少なくとも楽天の項目を見る限りでは)。

もちろん、この情報は刻々と変化しますから、スポニチといえども、最新情報ではないことを付記しておきます。(私はここで佐竹が楽天の打撃投手になったこと、本西厚博氏が韓国ロッテのインストラクターになったことを初めて知りました)


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■『プロ野球選手データ名鑑2013』(宝島社)
定価380円(本体362円) 240頁


2軍選手の得点圏打率まで掲載(驚)

ようやくラストの紹介です。宝島社のポケットサイズになります。宝島社は他に大判のムックでも名鑑を出しています。

タイトルにデータ名鑑と銘打っているだけあって、ポケットサイズにしてはデータがとても充実しています。

もちろんBTのような球種割合やゾーン打率があるわけではありません。しかし成績&年俸は直近5年のものを掲載している点は高ポイントです。(投手=登板、勝、敗、S、投球回、三振、防御率。野手=試合、打数、安打、本塁打、打点、盗塁、打率)。

これだけセイバーメトリクスが認知されつつあり、OPSは野球好きの一般常識になっているんじゃないか?!と思うものの、他の名鑑には掲載がありません。宝島もOPSそのものの数字はないのですが、昨年の出塁率、長打率の記載があるため、足すことでOPSを確認することができるのです。さらに得点圏打率もあります。(投手の場合は与四球率、奪三振率)

これだけではありません。守備位置別の出場回数の記載があるのは、宝島だけ。例えば、楽天・銀次のページを確認してみると、「一」19「二」72「三」49「DH」3としっかり書かれています。

このデータは2軍選手でも徹底されています。昨年1軍出場がなかった2軍選手には2軍の得点圏打率まで掲載があるのです。

例えば昨年、高卒新人ながらもファームで打率.250を残した楽天・三好ですが、得点圏では.161と結果を残せなかったことが確認できました。2軍の得点圏打率が公開されているのは、名鑑のみならず複数ある記録サイト等を見渡してみても、ココだけではないでしょうか(驚)

目を見開かされるのはまだまだある。各選手の好記録・珍記録のコメントが、忘れていたこと・知らなかったこともあって、勉強になります。例えば、楽天で例を挙げてみると、

長谷部康平=プロ初登板初先発はわずか4球で降雨ノーゲーム(08) 
ラズナー=ヤンキースで井川に競り勝ちローテーション入り(08)
片山博視=パ・タイの1イニング10被安打(11)
枡田慎太郎=イースタン史上初3カ月連続満塁本塁打(08)
西村弥=イースタン・タイの1試合6安打(09)
島内宏明=岡島とパ31年ぶり新人アベック本塁打(12)


などなど。そういえば・・・ってのもありますけど、けっこう知らなかったこと、多いです。

宝島の特徴として、付け加えておきたいのは、達成されそうな記録一覧があること。審判名簿のページに公式記録員の名簿も載っていることになります。審判名簿はBBMにも掲載されていますが、公式記録員名簿は宝島だけになります。

おっと、忘れていました。巻頭に昨年セ盗塁王、中日・大島のインタビューが4ページにわたって掲載されています。選手インタビュー記事があるのも、宝島だけ。


ということで、駆け足でポケットサイズの5冊を比較してきました。

気になるポイント別に◎○△×(×は記載がない)の評価でそれぞれつけてみると、下記表になりました。

ご購入の参考にしていたけたら幸いです。


※大判サイズ5冊を徹底比較したエントリーはコチラをクリック。





【3/20まで:抽選1名様に選手名鑑を読者プレゼント!!】

先に紹介した日刊スポーツの『2013プロ野球選手写真名鑑』を1名様にプレゼントします。

3月20日(水)までに、郵便番号・ご住所・お名前を下記URLの応募フォームから送って下さい。

◎応募フォーム
http://form1.fc2.com/form/?id=831917


※いただいた個人情報は本企画のみに使用します。
※本エントリーを書くため、めくったり開いたりしていますので、完全なる新品とは言えません。あらかじめ御了承下さい。
※3/20(水)に締め切らせて頂き、希望者が複数の場合、厳正なる審査の末、開幕前までに(たぶん冊子小包)郵送いたします。なお、当選は商品の発送をもってかえさせていただきます。


7名の方から応募がありました

3/21、厳正な抽選の結果、宮城県在住の男性に「郵メール」にて郵送させていただきました。郵メールで送ることができるのは、例えば雑誌なら雑誌だけになります。「このたびはご当選おめでとうございます」といった手紙を同封することは許されていませんので、名鑑だけ届くかたちになりますが、御了承下さい。(端が空いて中身が確認できる状態も、郵メールで定められています)

▼こんなかたちで郵送しました
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