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【記録】 シアトル・マリナーズ 岩隈久志vsアリーグ中地区(CWS、DET、MIN)、ナショナルリーグ 2012年 打者別 対戦成績

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プロ13年目のルーキーピッチャーが挑んだ、メジャーリーガー155人との18.44mの攻防。全519打席を打者別にまとめる作業を続行中だ。

ここまで、エンジェルスレンジャーズアスレチックスヤンキースレイズ、ブルージェイズ、オリオールズインディアンスと確認してきた。

今回はアメリカン・リーグ中地区の続きを見ていく。


■アメリカン・リーグ中地区
vs シカゴ・ホワイトソックス(CWS)

20121224CWS.jpg


88勝74敗で中地区2位になったホワイトソックスである。打率.255はアリーグ8位ながらも、得点748は同4位、OPS.740は同5位、本塁打211は同3位、それなりの得点力を合わせもったチームだった。

岩隈はホワイトソックス戦に2試合登板している。いずれも救援投手だった。

開幕15試合目にしてようやくやってきたメジャー初登板の相手が、ホワイトソックスだった。本拠地セーフコにホワイトソックスを迎え討った4/20のナイトゲームである。先発ノエシが序盤に大きく崩れ、敗戦処理に入った二番手ラミレスの後、6回アタマから三番手としてマウンドに上がった。


合計4イニングを投げ、被安打はダンに打たれたソロショット1本のみの1失点という内容をみせた。ゴロアウト、内野、三振でのアウトが多く、しっかりとしたスイングを許したのはダンの本塁打のみ、満足なバッティングをさせず、決め球スプリッターも機能、上々の船出となった。

2戦目は敵地での6/2デーゲーム。タフな試合になる。9連勝で勢いのあるホワイトソックスと激しい打ちあいを演じたマリナーズ。両軍合計8本のホームランが飛び交うなど互いに譲らず延長戦に突入。12回表マリナーズがようやく勝ち越しに成功すると、直後の裏、岩隈が7人目のピッチャーとして登板、しっかりゼロに抑え、4時間16分の激戦に終止符を打つ。メジャー2個目のセーブを手中にしている。

実はこの登板の前まで救援で5登板連続失点という失点続きの状況だったが、この登板を皮切りに安定したピッチングをみせるようになっていく。1つの転機になったマウンドだったのかもしれない。

チーム全体では、ホワイトソックス打線による岩隈対戦打率は.067と、完全にクマに軍配が上がった。

さて、上記対戦表、上から眺めていきたい。

2012年41本のアダム・ダンにメジャー初のホームランを浴びる

メジャー初被安打、初被本塁打はアダム・ダン(Adam Dunn)となった。ダンは打率こそ.204と低迷したが、本塁打は41本。ハミルトン、エンカーナシオンに次ぐアリーグ5位の本数を打っているスラッガーである。4/20、6回から登板した岩隈の3イニング目、8回無死走者なしの場面だった。その初球、アウトコースを狙った90マイル(約144.8km/h)4シームが真中気味に入った失投を右翼席へ運ばれてしまう。

リベンジを果たしたのが6/2での登板。味方が勝ち越しに成功した直後の12回裏、七番手として登板した岩隈は2死2塁でダンと対峙する。初球のシンカーを空振りさせ、2-1から再び同様の球でバットに空を切らせ、2-2からスプリッターをひっかけさせて「遊ゴ」(イージーなセカンドゴロコースもなぜか遊撃ライアンがセカンド定位置少し左にいて悠々処理)。ピンチでみごとダンをゴロアウト処理し、チームの勝利に貢献した。

メジャー初の奪三振はアレクセイ・ラミレスから

メジャー初奪三振は右打者アレクセイ・ラミレス(Alexei Ramirez)から獲得した。追い込んでから3球ファウルで粘られたものの、ラストの第8球、スプリッターが内角低めに向かって厳しく落ちていく。体勢を泳がされたラミレスのバットがあっさり空を切り、メジャー初のSTRIKE OUTとなった。


4/20/2012 岩隈メジャー初奪三振!4回1安打1失点で勝敗はつかず



岩隈のメジャー初対戦バッターとなったのは、ホワイトソックスの右翼手アレックス・リオス(Alex Rios)である。4/20、5点ビハインドの6回裏、アタマから三番手として敗戦処理に向かった岩隈が初めて対峙したのがリオスになった。1-0からの第2球、外角高め90マイル4シームをホームベース上空に簡単に打ち上げた「捕飛」に討ち取っている。


vs デトロイト・タイガース(DET)
20121224DET.jpg

フィルダー、ミゲル・カブレラとの対戦も実現

打率.330、44本塁打、139打点で45年ぶりの三冠王となったミゲル・カブレラ、自己初の打率3割をマーク、30本塁打、OPS.940の好成績をみせた強打者フィルダー。リーグ屈指の巨砲を揃えるタイガース打線と岩隈が対戦したのは5/7セーフコでの1戦だった。

先発ビーバンが違和感で降板したため、4回アタマからスクランブル登板。しかし7回までの3イニングを1失点にまとめる内容で、9回裏の逆転サヨナラ勝利に貢献している。許したヒットは3本だが、いずれも芯で捉えられた当たりではなかった。「ゲームをつくることができた。結局勝ちにつながってすごく良かった」と本人も納得のマウンドだったようだ。

07年本塁打王、09年打点王、(12年入れて)6年連続30本塁打のプリンス・フィルダー(Prince Fielder)との対戦は2打席。

4回アタマ最初の打者での対戦は「左安/フ」。しかし、これは打ち上げた感のフライが詰まり気味にレフト前にポテンと落ちたというフライヒットで会心の当たりではない。メジャー公式サイトでも「soft fly ball」表記で、恐らくクマも討ち取ったと判断した当たりだったかと思う。

2打席目は6回先頭打者、追い込んでから1-2からの第4球、低めスプリッターで空振り三振に取っている。ちなみに、フィルダーとダルビッシュの対戦成績は6打数2安打2打点、2三振、3四球、1二塁打、1本塁打だった。

三冠王ミゲル・カブレラ(Miguel Cabrera)との対戦は1打席実現。5回2死走者なしでの初顔合わせだった。2-2からの第6球、低めスプリッターをひっかけさせた思惑どおりの内野ゴロ。飛んだコースがショート左の三遊間深い所だったのが気になったものの、名手ライアンの強肩もあって1塁ゴロアウトになっている。ちなみに、カブレラとダルの対戦成績は8打数2安打2打点、2三振、1四球、1二塁打だった。

5/7タイガース戦といえば、見逃し三振が多かった試合でもあった。その数は3。アレックス・アビーラ(Alex Avila)は外いっぱい、ライアン・レイバーン(Ryan Raburn)も外いっぱい、オースティン・ジャクソン(Austin Jackson)には内角いっぱいに入る変化球でそれぞれ身動きできずのSTRIKE OUTとなっている。岩隈の1試合見逃し三振は3個が最多で、この試合と7/30ブルージェイズ戦で記録していた。


vs ミネソタ・ツインズ(MIN)
20121224MIN.jpg


西岡剛が在籍していたツインズである。68勝94敗で中地区5位。94敗は2年連続アリーグ最多の黒星数。打率.260はアリーグ7位ながらも、得点701は同10位、OPS.715も同10位と、得点力に乏しい打線だった。

岩隈のツインズ戦登板は2試合。本拠地8/17敵地8/28、いずれも先発登板で2勝を挙げている。

8/17はキングことヘルナンデスが完全試合を成し遂げた翌戦だった。その勢いに乗じ、クマも4回までパーフェクト・ピッチング。結局。7回、被安打4、6奪三振、与四球1、失点1、自責点0の好投でメジャー4勝目を挙げている。

この試合、岩隈も感慨深いものがあったようで、『週刊ベースボール』誌の連載コラム(9/3号)でこのように綴っていた。

「これによりやっと勝利数が負けを上回り4勝3敗、防御率も3.79まで下がりました。ヘルナンデス投手が作ってくれた良い流れを次につなげられたので良かったです」。

敵地ターゲットフィールドでの8/28の先発でも結果を出した。6回、被安打1、4奪三振、1失点、自責点0。しかし与四球は4個と1試合最多を記録。どうやらマウンドとの相性が悪かったようで『週ベ』(9/17号)でこのように綴っていたのが印象に残っている。

「ブルペンとマウンドでの傾斜の感覚が違っていることに加え、土が硬く掘れないため、アジャストするのに労力を要しました。僕の場合はバランスで投げるタイプなので、特に初めての球場のマウンドとなると、この感覚が投球に大きく影響します。この日も傾斜がきついせいか、体重移動がいつもよりも前方に早く移動してしまい、ヒジが上がり切る前に投げてしまうようなフォームで、なかなか思うようにボールをコントロールすることができませんでした」

とはいえ、結果を出し、ツインズ戦2試合合計で自責ゼロ!・・・ってことは、ツインズ戦防御率0.00の快挙となった!!

ツインズは岩隈との対戦時、打率.122、OPS.376の数字しか残せなかった。

過去にイチローと激しい首位打者争いを演じたマウアーも抑える!!

2009年にはイチローと激しい首位打者争いの末、3度目のリーディングヒッターに輝くなど好打者ジョー・マウアー(Joe Mauer)。2012年も打率.319と3割を記録したマウアーとクマの対戦は、6打数1安打、1三振、1内野安打の.167。8/17「左飛」「左直」「遊安/ゴ」、8/28「左邪飛」「見逃し三振」「投ゴ併(1-6-3)」という詳細。このうち「左直」、「左邪飛」はレフトを守るロビンソンのファインプレーによるもの。

対戦成績3打数0安打に抑えたペドロ・フロリモン(Pedro Florimon)、5打数0安打とヒットを許さなかったダリン・マストリアーニ(Darin Mastroianni)。この両人との対決で最も手に汗握ったのが、8/17セーフコでの5回だった。1点を返されリードを2点差とされ、なおも1死満塁のピンチで9番フロリモン、さらに1番マストリアーニをバッターボックスに迎えていた。いずれも追い込んでからファウルで粘られるなどしたが、最後は決め球スプリッターが低めに決まり、両者空振り三振!! 圧巻の内容でみごとピンチを脱してみせている。


以下、ナショナル・リーグの打者別対戦成績を一気に振り返っていきたい。


■ナショナル・リーグ
vs アリゾナ・ダイヤモンドバックス(ARI)




ダイヤモンドバックス戦には2試合救援で登板した。6/19、6/20、いずれも敵地。

ちょうどこの頃、岩隈は慣れない救援でも安定したピッチングを見せるようになり、6/19は初めて味方がリードしている展開での「勝ちパターン」の一角で起用された。3点リードの5回アタマから二番手として登板するものの、2/3イニングで被安打5、3失点。指揮官の期待にも応えられず、あやうくイチローのメジャー2,500安打メモリアルゲームをフイにしかねない投球となってしまった。翌6/20は6点ビハインドの敗戦処理、1回1/3で1失点だった。

忘れることができないランニングホームラン

ダイヤモンドバックスの打者との対戦で絶対に忘れることができないのは、ライアン・ロバーツ(Ryan Roberts)のランニングホームランだ。

6/20、既に6点差つけられていた負けムードの6回2死1塁で登板した岩隈は、その初っ端、0-1からの第2球、甘く入った4シームをテキサス生まれのタトゥー男に振り抜かれ、右中間フェンス直撃の当たりを許してしまう。この飛球を処理しにいったセンターのソーンダースの緩慢守備、打球判断の拙さもあいまって、跳ね返った球がレフト方向に転々とする中、ロバーツに3塁を蹴られてホームを踏まれてしまった.... 恐らく岩隈のプロ人生初のランニングホームランだ。


2012/06/20 Roberts' inside-the-park homer



vs ロサンゼルス・ドジャース(LAD)
20121224LAD.jpg


6/8~6/10の本拠地セーフコフィールドでのドジャース3連戦、その2戦目の6/9(1回1/3で1失点)、3戦目6/10(2回1/3で0失点)、いずれも救援でプロ初の連投を経験している。なお、このカードの初戦は、先発ミルウッドの後、ファーブッシュ、プライアー、ルートキー、リーグ、ウィルヘルムセンとつなぐ合計6人によるノーヒットノーランゲームとなった。

6/10、3回2死1塁で8番に入った左打者アダム・ケネディ(Adam Kennedy)を初球で「右飛」に抑え、5/30レンジャーズ戦の7回2死3塁でマーフィーを「二ゴ」に抑えてから「左打者18打席連続ノーヒット」と、左打者に対し絶好調ぶりをみせたのが、この時期だった。(シンカー、スプリッターで凡打量産)


vs サンディエゴ・パドレス(SD)
20121224SD.jpg


パドレス戦での登板は1試合、6/14セーフコである。先発ラミレスが6回にノックアウトされ、二番手として無死3,2塁の場面でマウンドに上がった。対する打者はヘスス・グーズマン(Jesusu Guzman)。

結局、イチローが守る右前に適時打を運ばれ、三走に生還を許したところで御役御免に。グーズマンの次が左打者でここに左投手を当てたかったため、右のワンポイント起用ということで岩隈に白羽の矢が立ったというのだが、当然、ブルペンで肩を作る時間もなかった。解せないプロ初のワンポイント・リリーフとなった。


vs サンフランシスコ・ジャイアンツ(SF)
20121224SF.jpg


6/16セーフコでのジャイアンツ戦登板は、記念すべきメジャー初勝利となっている。4-4の同点で迎えた6回、アタマから二番手として2イニング登板。無失点に抑え、その間、味方打線が3点の勝ち越しに成功したため、初白星が岩隈についた。


~~~


以上、7回にわけて519打席の対決を打者別にまとめて振り返ってきた。

最後にメジャー初が誰だったか?をまとめて終わりにする。

初打席=4/20、アレックス・リオス(Alex Rios)(CWS) 捕飛
初奪三振=4/20、アレクセイ・ラミレス(Alexei Ramirez)(CWS) 空振り三振
初与四球=4/20、ゴードン・ベッカム(Gordon Beckham)(CWS) 3-2から
初敬遠=4/28、アダム・リンド(Adam Lind)(TOR)
初押し出し=なし
初与死球=5/30、イアン・キンズラー(Ian Kinsler)(TEX)
初被安打・初被本塁打=4/20、アダム・ダン(Adam Dunn)(CWS) 右本
初被二塁打=4/28、ホゼ・バティスタ(Jose Bautista)(TOR) 右二
初被三塁打=なし
初被満塁本塁打=4/28、エドウィン・エンカーナシオン(Edwin Encarnacion)(TOR) 右本
初被ランニングホームラン=6/20、ライアン・ロバーツ(Ryan Roberts) 右中本
初併殺打=5/30、ミッチ・モアランド(Mitch Moreland)(TEX) 二ゴ併



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