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〔雑感〕一場靖弘を潰したのは、楽天イーグルスだったのかもしれない

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Baseball Journalランキング2012年11/16 8:40、1位

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明日で1週間だ

楽天イーグルスの本拠地球場、日本製紙クリネックススタジアム宮城で、2012年の第1回合同トライアウトが開催されてから、明日でちょうど1週間が経過する。

wikipediaをみると「各球団は参加選手に対し、興味がある場合評価に応じてテスト終了後1週間以内までに合格(来季契約)、或いは入団テスト招致の通知をしなければならない」とあり、トライアウトの最終合否は、基本的には明日いっぱいで決まってしまうということらしい。

参加した56人の中には、楽天から戦力外を受けた有銘兼久、佐竹健太、川島亮、中村真人の4選手の姿もあった。結果は下記のとおり。

有銘=捕邪飛(前Bs柴田)、空三振(前T甲斐)、空三振(元F大平)、中前安打(前M南)
佐竹=遊ゴ(前E中村真)、中安(前H仲澤)、空三振(前Bs柴田)、左中間ニ塁打(前T甲斐)
川島亮=四球(元YB榎本)、四球(前M渡辺)、四球(元Bs古木)、左前安打(元T桜井)
中村真=一直(前S一場)、ニ安(元M小林亮寛)、見三振(前M松本)、四球(前F木田)、投ゴ(元T高田)、右前安打(前H近田)、遊ゴ(前E佐竹)

元・犬鷲戦士では、松崎伸吾、朝井秀樹、一場靖弘の姿もあった。

現在まで、イーグルスを戦力外になった4選手に吉報が届いていない。有銘、中村は獲得に乗り出す球団が現れても何ら不思議ないところなのだが、いまだないのが、残念だ。

朗報がないといえば、元・犬鷲戦士の一場も同様である。4人のバッターと対戦、前広島の末永に安打を許したものの、前ソフトバンクの仲澤、前中日の加藤を空振り三振に抑えた。同僚だった中村真人はファーストライナーに抑えてみせた。

今回は舞台がKスタだったということも影響しているのだろう、トライアウトを前後して一場のインタビューを目にする機会が多かった。Web上では下記の3つだったり、雑誌では先週(か先々週)の『FRIDAY』にトライアウトの記事があり、その中で生の声が掲載されていた。

<トライアウト直前・独占告白>一場靖弘「自分はまだまだ追われないンです」(Number Web)
http://number.bunshun.jp/articles/-/293227

【プロ野球】「もう一度、野球がしたい」――男たちのトライアウト2012 (web sportiva)
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/2012/11/12/2012_3/index.php

Kスタに浮かぶ“一場シルエット”の悲哀…合同トライアウトで「苦闘」(zakzak)
http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20121111/bbl1211110711005-n1.htm

プロ入り時、裏金事件ですったもんだした。紆余曲折を経て2004年ドラフト自由枠で楽天入り。ルーキーイヤーから1軍戦力として投げ、2年目の2006年には30登板、7勝14敗、193.2イニングを投げている。楽天での成績は4シーズンで15勝25敗、防御率5.27。再起を目指したヤクルトでは僅か1勝に止まった。今季は1軍登板がなく終わった。

数字上だけで判断するなら、鳴り物入りで入団した割には、たいした成績を残せなかった。ファンの期待を裏切り、2009年開幕前にヤクルトにトレードに出された、というイメージになってくる。

みちのくの新興球団にその運命を翻弄された?!

しかし、実際は違うのではないか?と思うのだ。

一場がここまでプロで活躍できていない要因は、一場自身の問題も当然かなりの部分あるのだろう。裏金事件は脇が甘かったと言わざるを得ない。その直後に“できちゃった婚”をしたことも世間の印象を悪化させたはずだ。前述の『FRIDAY』でのインタビューでは、入団時のつまずきをその後もひきずってしまったと漏らし、メンタル面でも克服されず、いまだに課題であることをうかがわせる。

プロ入り前に何があったとしても、プロの世界に入ってしまえば、自らのピッチングで道を切り開いていくしかない。食うか食われるかのプロだから当然のことなのだ。その点では、東京六大学のスター投手は、プロでは3流投手だったと言わざるをえない。

しかし、それらを踏まえた上でも、一場には気の毒だったなぁと思わずにはいられない。

杜の都に誕生した寄せ集めの新興球団にその運命を翻弄された部分も、少なからず、あるのではないか?

もし一場が楽天以外のチームに入団していたら、その後の野球人生は変わっていたはずだ。

(もちろん、裏金事件で各球団がドラフト指名に尻ごみをしたため、即戦力の人気選手を欲していた楽天が獲得したわけで、楽天入りは一場の「身から出た錆」とも言えるのだが・・・)

アマ球界で好成績を残した投手とはいえ、プロの世界ではまだ何も成し遂げていない新人である。他球団だったら、プロの水に慣れさせる「まとまった調整期間」をオープン戦なり、2軍でしっかり設けたはずだ。しかし、バタバタしたまま立ち上がった初年度の楽天には、とてもとても、そんな余裕は、どこを探してもなかった。

開幕直後の4月から先発ローテ入りした。初登板は4/12フルスタでのソフトバンク戦、4回1/3を投げて4失点、初黒星を喫した。以降、5/19まで7連敗。負けても、打たれても、四球を出しても、現場は一場をマウンドに送り続けた。

7連敗、防御率7.15に跳ね上がっても、1軍で投げさせた

プロ入り前にあのような問題が起こり、プロ入りよーい!ドン!での7連敗。防御率は7.15にまで悪化。ここで、一場靖弘の精神状態は完全に崩壊した、あるいはそのすんでのところまで落とされたのではないか?と思うのだ。

並はずれた精神力の持ち主でも、この状況に身を置かれて、なんともないなんてことはありえないわけで、顔面蒼白になるのが通常の反応のはず。

『FRIDAY』で入団時をひきずってしまったと一場が語ったのも、仕方ないかなとも思えてくる。その後メンタル面でのケア、チームとしてあったのか?どうか?万事手さぐりの新興球団だったから、放置状態だった可能性も高いのだ。

先発7連敗で防御率7.15。ここまできたら、通常の球団では1軍登録を抹消し、2軍での冷却期間を設けるところだ。ところが、当時の楽天は今度は救援に配置転換して起用し続けた。今から考えれば、信じられないことである。

2年目の2006年は、岩隈が投球モーションの変更で開幕に間に合わなかったことなどもあり、開幕投手の大役を務めた。30試合に先発、7勝14敗、防御率4.37、投球回は193.2イニングを数えた。これは当時の球団最多記録だ。

一場の1年目、2年目は成績は決して良いものではなかった。しかし、1年目は102回を投げ、2年目は193.2回を担当した。寄せ集めのハリボテ新興球団でも1シーズン約1200イニングは、誰かが投げなければならないのだ。

一場自身も、ファームでゆっくり投球フォームの修正に励んだり、球威に磨きをかけてみたりと調整したいと思ったことは何度もあったはずだ。にも関わらず、黙々と1軍で投げ続けた。1年目はチーム全投球回の8.6%を、2年目は16.0%を担った。

一場を語る際、この苦労は決して忘れてはならないことのように思う。

球数過多を強いられた一場靖弘

負担をかけてしまったという点で言えば、球数過多も挙げられる。

今年の5/7に「〔検証〕過度な球数が、1流投手を蝕んでいく・・・2010年118試合データ。130球以上投げた試合と次登板、その成績比較」というエントリをアップした。

130試合投げると、次の登板に悪影響を及ぼすのでは?というエントリだ。上記エントリでは130球投げた試合と、翌登板の試合、防御率やDIPS、被安打率、与四死球率などに明らかな差異が生じていた。130球以上な球数過多と言えそうだという結論に現時点ではいる。

一場の130球以上の登板がいったいどのくらいあったか?調べてみた。

下記に年度別で試合ごとの投手成績を掲載したので御参照を。

すると、一場の先発は59試合あり、130球以上は31.0%に当たる18試合あった。

◎130~139球=12試合
◎140~149球=2試合 (05年5/7巨人戦、06年6/2中日戦)
◎150~159球=1試合 (05年9/3オリックス戦)
◎160~169球=2試合 (06年6/14阪神戦の168/球、06年9/16ソフトバンク戦の164球)
◎170球以上=1試合 (05年8/27西武戦の178球)

130球以上投げた試合と、その次の試合。防御率を比較してみると、一場も130球以上投げた時は3.33だったものの、その次の試合には6.14と大幅悪化していた。これは一場が楽天で記録した通算防御率4.37より悪い。

一場も御多分に漏れず、130球以上投げると、次の登板に悪影響が出ているのだ。


田中将大と比較してみよう。

田中の先発はここまで145試合。130球超えたのは17.9%に当たる26試合となっている。

内訳をみてみよう。

◎130~139球=19試合
◎140~149球=6試合 (07年4/18ソフトバンク戦、08年4/20西武戦、同7/12ロッテ戦、同10/7ソフトバンク戦、09年7/17オリックス戦、11年5/20ヤクルト戦)
◎150~159球=1試合 (07年6/13中日戦の150球)

一場は150球以上の登板が4試合あるが、田中は僅か1試合しかない。

1年目、2年目と一場は明らかに球数過多だった。この球数過多からくる疲労蓄積が、その後のパフォーマンスに大きな悪影響を与えているのでは?と、私は考えている。

1年目の5/1ソフトバンク戦から5/19ヤクルト戦まで、137、144、135、134と4戦連続130球以上を投げていた。

もちろん、本人側の問題もある。被打率、被出塁率が悪いため、無駄な走者を出し、球数がかさんでしまったとも言える。しかし、ヒットを多く打たれたのもフォアボールを多く出したのも、それによって球数が増えてしまったのも、2軍で調整する猶予を与えず、悪かろうとフォームが崩れようと疲労が溜まろうとメンタル的に落ちてしまっていようと、1軍で投げさせた点にも原因の一端があるのだ。

マッスルメモリーという言葉がある。私達の筋肉には記憶能力が宿っているという。同じ動作を一定期間続けることで身体がその動作を記憶、一度習得した動作は忘れることがないという。つまり、1年目、2年目の一場は、投球フォームがしっかり定まらないまま投げ続けたことで、ピッチングがマッスルメモリーによって中途半端に固まってしまったのでは?という疑いも生じてくるのだ。

仙台のファンは一場の貢献を、苦しみを、よくわかっている

トライアウトで2三振を奪った一場。「ほんと、調子はいいんです」とNumberのインタビューで語っていたものの、最速154キロの速球は140キロにも届かなかったという。そんな一場に対しKスタのファンは「この日いちばんの喝采を」(前掲sportiva)送ったという。中村真人や有銘兼久も大きな歓声と拍手に包まれたが、それを上まわる声援だったようだ。

楽天は一場靖弘を酷使した。一場は自らを犠牲にしながら新興球団のために黙々と投げ続けた。

仙台のファンは、数字の上では結果が残せなかった一場が、どれだけ草創期のチームに貢献し、苦しみ、もがいていたのか?本当によく判っているのだ。だからこそチームを去って3年半を経った今なお、一場に対し温かいまなざしを向けるのだろうと思う。


一場靖弘 楽天イーグルス在籍時の登板日別投手成績
※Special Thanks to 「東北楽天犬鷲情報局」コバユウ氏。2005年の投手成績はコバユウ氏の御尽力を仰ぎました。感謝申し上げます。

■2005年


■2006年
20121115DATA6.jpg

■2007年
20121115DATA7.jpg

■2008年
20121115DATA8.jpg


◎◎◎関連記事◎◎◎
〔検証〕過度な球数が、1流投手を蝕んでいく・・・2010年118試合データ。130球以上投げた試合と次登板、その成績比較
〔検証〕球数過多が及ぼす投手パフォーマンスの低下を探る。2011年68試合データ。130球以上投げた試合と次登板、その成績比較


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あの試合で勝っていれば…。

はじめまして。
いつも楽しく拝読させていただいています。

一場投手のことを振り返る時、悔やまれるのは西口投手の完全試合未遂で有名なあの試合ですね。

あの試合、一場投手は九回を完封。もし打線が一点でも援護出来ていれば、完封勝利と共に自信という大きな武器を手にして、彼の野球人生も変わったのかな、とも思います。

Re: あの試合で勝っていれば…。

EILEENさん

コメントありがとうございます。

> はじめまして。
> いつも楽しく拝読させていただいています。

ありがとうございます^^

> 一場投手のことを振り返る時、悔やまれるのは西口投手の完全試合未遂で有名なあの試合ですね。
>
> あの試合、一場投手は九回を完封。もし打線が一点でも援護出来ていれば、完封勝利と共に自信という大きな武器を手にして、彼の野球人生も変わったのかな、とも思います。

2005年8/27インボイス(現西武・ドーム)でしたね。楽天打線は西口投手から沖原選手がヒット1本打つのが精いっぱいのありさま・・・ 一場投手も9回無失点でしたが、報われず・・・という試合でしたよね。確かに、あの試合で打線が序盤に援護できていたら、178球という酷使以外の何物でもない球数を投げることもなく済んだでしょうし、仰るとおり、その後の野球人生も違った「風景」になったことでしょうなあ。

今回のトライアウトで唯一救われたのは、一場投手が楽天や仙台、Kスタに対して、悪い印象を持っていないことです。少なくとも発せられたコメントやインタビューからは、縁を感じるという言葉はあっても、マイナスイメージがきかれなかった点は、救われた気分がします。

一場の球数が多いのは被安打じゃなく、ノーコンによるボール球の多さ。
その原因となるフォーム修正は翌日には忘れてくる物覚えの悪さ。
イニングイーターは必要だったけど、球数増やしたのは本人の性質だと思う。もちろん一場には感謝してるし、楽天でもヤクルトでも、先発ダメでも、居場所を見つけて欲しかった。ヤクルトでの1勝を見ることができたのは一生の思い出。

けど、球団悪く言うのに、一場をダシにするのは非常に不快です。

Re: タイトルなし

ちな鷲さん

コメントありがとうございます。

一場をダシに使ったと感じられたのは、タイトルが過激だったからでしょうか?
だとすれば、ネットの世界で、これくらいの過激なタイトルは当たり前なので、ただただ苦笑するしかないわけでありますが。

新人で初登板7試合連続で惨憺たる結果だったにも関わらず、調整期間を設けず、1軍でひたすら使い続けたことに対して、球団に対して悪く言うなと言われても、どうすりゃいいのさ?!って感じです。

残念ながら、見解の相違ですね。


> 一場の球数が多いのは被安打じゃなく、ノーコンによるボール球の多さ。
> その原因となるフォーム修正は翌日には忘れてくる物覚えの悪さ。
> イニングイーターは必要だったけど、球数増やしたのは本人の性質だと思う。もちろん一場には感謝してるし、楽天でもヤクルトでも、先発ダメでも、居場所を見つけて欲しかった。ヤクルトでの1勝を見ることができたのは一生の思い出。
>
> けど、球団悪く言うのに、一場をダシにするのは非常に不快です。
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