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〔試合評〕藤田一也の好活躍。それにしても良い選手を獲得したもんだ!──2012年9月7日(金)○楽天イーグルス1-0西武ライオンズ

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○楽天イーグルス1-0埼玉西武ライオンズ


■ハイライト映像




先攻・西武のスタメン・・・1番・浅村(ニ)、2番・秋山(中)、3番・中島(遊)、4番・中村(指)、5番・オーティズ(一)、6番・ヘルマン(三)、7番・坂田(左)、8番・炭谷(捕)、9番・熊代(右)、先発・野上(右投)。

後攻・楽天のスタメン・・・1番・聖澤(中)、2番・藤田(ニ)、3番・松井稼(遊)、4番・草野(指)、5番・フェルナンデス(一)、6番・銀次(三)、7番・牧田(右)、8番・岡島(捕)、9番・島内(左)、先発・辛島(左投)。

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それにしても、良い選手を獲得したもんだ!

今シーズン6試合目の1-0勝利となった西武17回戦、決勝打は途中から戦列に加わった藤田一也のバットから誕生した。

両軍点が取れそうで取れない、そんなもどかしさを抱えて迎えた5回裏の攻撃だった。

先頭・島内が安打出塁、聖澤が進塁打で1死2塁の得点圏を作ると、打席は背番号6にまわってくる。ボール先行1-0からの2球目、高めに甘く入った“打ちごろの”チェンジアップを逃さなかった。

振り抜いた鋭い打球が、ニ塁手・浅村が横っ飛びする左のニ遊間を抜けていく。これが決勝打となった。

中堅手・秋山の本塁ダイレクト返球が悪送球になりニ進、続く松井の中飛で三塁へタッチアップしている点も大きい。この2つの走塁は基本的なことだが、して当たり前の場面でしっかり仕事をこなすことは、口で言うより易しいことではないはずだ。

初回は四球出塁したリードオフの聖澤を送るため、初球で送りバントを決めた。3回は無死1塁でバスターエンドラン。大きく空いた三遊間を真っ二つに割ってみせるクレバーな打撃を披露。3回表では守備でチームを救う。1死2,1塁、中島の痛烈ライナーをジャンプ一番の好キャッチで即2塁へ送球。飛び出していた2塁走者を刺しピンチを一気に終わらせる併殺を完成させてみせた。

それにしても、良い選手を獲得したもんだと思う。

楽天のトレードでは、近年、かなりの成功例だ。少なくともここまではそう断言できる。“魔法の足”を失うという痛みをともなったが、イーグルスは、それと同等の、あるいは、同等以上の戦力を手中にしたのだ。

走攻守でチームに貢献する藤田だが、特筆すべきはそのプレーに安定感があることだ。これには驚かされた。万年最下位チームのぬるま湯に浸かっていたとは思えないほど、意識の高いプレーを継続。この点は、私ならずとも多くのファンが驚愕しているところではないだろうか?

試合後、唯一の打点をあげた背番号6は、楽天移籍後初のヒーローインタビューへと向かった。

青山、1点差セーブは12試合目

5回に藤田があげた虎の子の1点を守るため、楽天は8回から継投に入った。8回はラズナーがしっかり三人で西武打線を凡退させると、9回は青山が1安打2四球で2死満塁のピンチを迎えたものの、最後はヘルマンを右飛に討ち取り、零封リレーを完成させている。

青山は18セーブ目。このうち1点リードでついたセーブは12個を数えている。楽天の52勝のうち25勝が1点差勝利で、その25勝の約半数で青山が大きく貢献しているのだ。

これでチーム成績は、118試合52勝58敗8分の借金6。順位は5位。ゲーム差は1位・西武と9.0、2位・日本ハムと8.0、3位・ソフトバンクと4.0、4位・ロッテと2.0、6位・オリックスと4.5となった。なお、各種成績は下記のように推移している。

◎西武戦・・・17試合7勝9敗1分 (Kスタ7試合3勝3敗1分)
◎後半戦成績・・・37試合12勝20敗5分、勝率.375
◎パリーグ内成績・・・94試合42勝44敗8分
◎9月月間成績・・・6試合2勝3敗1分
◎直近10試合成績・・・・10試合3勝6敗1分

◎Kスタ成績・・・57試合28勝24敗5分
◎ナイトゲーム成績・・・84試合38勝43敗3分
◎カードの初戦・・・44試合20勝20敗4分
◎先制した試合・・・60試合39勝20敗1分
◎1点差試合・・・45試合25勝20敗
◎借金6からの巻き返し(8/22以降)・・・15試合7勝7敗1分、勝率.500

20120907DATA6.jpg
HANREI.jpg

拙攻続きの両軍

それにしても、両軍、下手な試合になった。1-0というスコアだけを見れば、相当引き締まった投手戦が展開されたのだなというイメージになってくる。しかし、さにあらず。点が入りそうで入らない、両軍の拙攻が目立つ試合となった。

楽天は8イニング中5イニングで先頭打者出塁に成功するものの、得点につなげたのは5回のみだった。

3回は無死2,1塁のチャンスから、松井がミスショットの遊飛、草野が右翼後方のフライアウト、フェルナンデスが打たされたサードゴロで凡退する。5回は1点獲得後の1死2塁から松井が中飛。これはタッチアップになり走者を三進させたものの、2死3塁で、甘いファーストストライクを見逃した草野が直後の難しい球に手を出しての遊飛、たたみかけることができない。8回は1死2,1塁で牧田が落ちる球の上っ面をひっかけて三ゴ、岡島が三飛に倒れた。

ボール先行で制球に苦しみ、甘い球も目立っていたい相手先発・野上を打ち崩せない不甲斐なさが露呈する、そんな拙攻となった。

4年ぶりの優勝を目指す西武も「らしからぬ」拙攻が続いた。イニング先頭打者出塁は9イニング中4回。特に無死2,1塁となった2回、3回がゼロに終わったのは、ライオンズサイドからすると手痛かった。2回は1死3,2塁で坂田が辛島に全くタイミング合わず、空振り三振。炭谷も高めの球を打ち損じたショートゴロに倒れる。3回は1死2,1塁で中島の痛烈ライナーをニ塁手・藤田の好守備が阻んだ。4回、7回も走者を1塁に置いての併殺打。

後半戦、快進撃を続けて頂点に辿りついた西武だが、その勢いを目の当たりにすることができたのは、4回牧田のホームラン性の大飛球をフェンス際でジャンピングキャッチしてみせた中堅手・秋山のビッグプレー、これだけだったかもしれない。

プロ初?の送りバントを試みたホセ・フェルナンデス

1点リードで迎えた8回裏、珍光景を目の当たりにした。先頭・草野がセンター返しで出塁、無死1塁でホセ・フェルナンデスという場面だった。打席に向かう前、フェルナンデスに大久保打撃コーチが一言二言声をかけていたのだが、まさかフェルナンデスにバント作戦のサインを出すとは、びっくりして、口あんぐりだった。

バントの構えをしたホセは初球見逃してストライク。2球目はバントファウルで2ストライク。追い込まれてしまったため、ヒッティングになったが、結局、見逃し三振に倒れた。低めの際どい球をストライクコールされたホセは悪態をついてベンチへ帰っていく。

wikipediaで確認する限り、フェルナンデスの野球人生で犠打は1度も記録されていない。そのフェルナンデスに送りバントを命じた意図はどこにあったのだろう? ベンチにはスタメンマスクをはずれた嶋がいた。嶋を出して、9回表の一塁手はガルシアを起用するプランもあったはずだ。

百歩譲歩して物わかりのよい推測をしてみると、あの場面、ホセが恐らくプロ人生初の犠打を決めたら、それこそチームは一丸になることができ、僅かな望みを残すCSへ向けて蟻の一穴のような足がかりになったかもしれない。

しかし、失敗となれば、著しくフェルナンデスのモチベーションをそいでしまうことにはなりはしまいか? NPBを熟知している“日本人”であるとはいえ、やっぱり、プライドに傷が入るのではないだろうか? 不可解な星野采配となった。

■楽天・辛島航 球種別投球詳細
St=ストレート、Sl=スライダー、Sh=シュート、Cur=カーブ、Ch=チェンジアップ
vs右打者69球=St32、Sl8、Sh7、Cur17、Ch5
vs左打者21球=St11、Sl6、Cur4
20120907DATA8.jpg

辛島「真っ直ぐが良かったのでずっと続けていました」

7回、打者24人に90球(1イニング当たり12.86、1人当たり3.75)、被安打2(全て単打)、奪三振3、与四球3、失点0、自責点0、対戦被打率.100(20-2)。

全体のストライク率62.2%(98球中53球)、初球ストライク率45.8%(24人中11人)、3球目で2ストライク率64.3%(14人中9人)。

8回いったんマウンドに向かうものの、西武が代打策を取ってくることが判明すると、僅か2安打で球数もまだ90球だった辛島を、ラズナーにスイッチした星野監督。試合後、辛島に対して「不安定どころではないね。相手に助けられた」と漏らした指揮官だが、これは妥当な判断だろう。

7イニングのうち4イニングで先頭打者の出塁を許していた。ゼロに切り抜けることができたのはゲッツーというかたちが幸運にも3度あったからであって、恐らく闘将はこの点を心配したはずだ。

「あそこ(7回無失点)までいってくれたらラズナー・青山がいる。それが俺の仕事」。そうコメントを残した監督だったが、興味深いのは、スコア1-0で迎えた8回に美馬が3失点して逆転負けした9/4日本ハム戦との対応の違いである。指揮官の美馬、辛島に対する評価の差異が明確に表れた継投になったかと思う。

辛島はよく粘投してくれた。ヒーローインタビューで中盤以降の収穫を訊かれ、「真っ直ぐが良かったのでずっと続けていました」と答えた辛島だが、事実そのとおりで、速球の出来が、明暗分けたと言えるのだ。

7月まで防御率0.86という抜群の安定度を誇っていた辛島も、8月は一転、4.88。苦しむ結果になった。

なぜ8月、一気に成績が悪化したのか? そのカギを握るのは速球。下記表のとおり、速球被打率が大きく悪化していたのだ。右打者は7月までは.151とほとんど打たれていなかったのが、8月は.436。左打者も.333から.381に悪化していた。

この試合の速球被打率は14打数1安打の.071。辛島自ら口にしているように、コントロールは甘いものも目立ったものの、走っていたため、討ち取ることができたと言えそうだ。

■辛島航 期間別 球種被打率
〔vs右打者〕

〔vs左打者〕
20120907DATA12.jpg

投球フォームに差異あり

もう1つ、好投の要因をあげてみたい。投球フォームの差異だ。下記facebookで詳細写真を掲載しているのだが、

http://www.facebook.com/#!/photo.php?fbid=272766709501282&set=a.180101145434506.34701.178272622284025&type=1&theater

好調7月までの辛島は、右足を上げて1本足で立った時、グラブが頭に近い所に位置していた。上げた右足が作る角度も「へ」の字ではなく「M」の左半分のような鋭い角度を作り、上半身は僅かに前傾していた。ところが、不調の8月はグラブが頭から離れ、上げた右足の角度は「へ」の字になり、上半身の前掲はみられない。

この試合でも序盤は8月のフォームだったが、中盤以降は7月のそれに修正されていた。8月のフォームだと、1本足で立った時にしっかり溜めを作ることができていなかったのでは?と推測できるのだ。

■楽天・辛島航 配球図
※各コースの上段は速球、下段は変化球、速球はストレートとシュートの合計
20120907DATA7.jpg

■西武・野上亮磨 球種別投球詳細
St=ストレート、Sl=スライダー、Sh=シュート、Fo=フォーク、Cur=カーブ、Ch=チェンジアップ
vs右打者25球=St7、Sl9、Sh9
vs左打者73球=St26、Sl16、Fo1、Cur7、Ch23
20120907DATA10.jpg

5回1/3、打者25人に98球(1イニング当たり、1人当たり)、被安打6(全て単打)、奪三振2、与四球4、失点1、自責点1、対戦被打率.316(19-6)。

全体のストライク率54.1%(98球中53球)、初球ストライク率40.0%(25人中10人)、3球目で2ストライク率45.0%(20人中9人)。

■西武・野上亮磨 配球図
※各コースの上段は速球、下段は変化球、速球はストレートとシュートの合計
20120907DATA9.jpg


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こんにちは。藤田の移籍に伴って楽天ファンとなったものです。
理論的な楽天に関しての記事は貴重なので楽しく読ませていただいています。

ようやく藤田の能力が陽の目を浴びたようで、昨日はとても舞い上がってしまいました。
もともと高いミート力や走力、なんと言っても、日本一と言っても過言ではない守備力を持っていましたが、
横浜時代は同じポジションであった石川・渡辺直・カスティーヨ・梶谷という選手を重宝し続けていたため、いつの間にか「控え」という役割を押し付けられてしまった選手でした。
にも関わらず、彼は2010年以降、規定打席には届かないものの打率三割という好成績を残すという高いポテンシャルをも我々に見せつけてくれました。

 楽天に移ってからもしばらくは干される期間が続いていましたが、いつの間にか打率も三割越えです。
楽天というチームに少しでも貢献するような更なる活躍を期待しています。

この活躍を見て、星野監督も少し起用法を考えて欲しいものですね。

Re: タイトルなし


アーカイブズさん

御訪問、コメント有難うございます。

現在の楽天で、内野全ポジションを1軍レベルの高い守備力で守ることができる選手はいないですから、藤田選手の加入は非常に心強い存在になっているかと思います。

昨日の8回、秋山の一ニ塁間深くへの右前コースの当たりを追いついてみせたプレーは、リーグ屈指の広大な守備範囲をセカンドで誇っていた内村選手と比べても遜色ないものでした。来季はぜひ内野守備の要職、ショートのレギュラーを目指してほしいと個人的には希望してるんですよ。

守備にとどまらず、打撃や走塁でも安定したパフォーマンスを続けてくれていますから、今季は故障の枡田選手が帰ってこれませんから、このままセカンドレギュラーでいくのだと思います。日に日に存在感を増していて、イーグルスの選手の中で、今最も見ていて楽しい選手になっていますよ^^

> こんにちは。藤田の移籍に伴って楽天ファンとなったものです。
> 理論的な楽天に関しての記事は貴重なので楽しく読ませていただいています。
>
> ようやく藤田の能力が陽の目を浴びたようで、昨日はとても舞い上がってしまいました。
> もともと高いミート力や走力、なんと言っても、日本一と言っても過言ではない守備力を持っていましたが、
> 横浜時代は同じポジションであった石川・渡辺直・カスティーヨ・梶谷という選手を重宝し続けていたため、いつの間にか「控え」という役割を押し付けられてしまった選手でした。
> にも関わらず、彼は2010年以降、規定打席には届かないものの打率三割という好成績を残すという高いポテンシャルをも我々に見せつけてくれました。
>
> 楽天に移ってからもしばらくは干される期間が続いていましたが、いつの間にか打率も三割越えです。
> 楽天というチームに少しでも貢献するような更なる活躍を期待しています。
>
> この活躍を見て、星野監督も少し起用法を考えて欲しいものですね。

同感

藤田は良い選手ですよねえ。
僕も好きな選手です。
内村も良い選手でしたが、イーグルスにはこの手のキャラ
は結構いますからね。チームにとっては藤田のような大人
のプレーのできる選手が必要だったと思います。

Re: 同感

りんたろうさん

コメント有難うございます。
まさかここまで安定したプレーができる選手とは思いませんでした。
藤田、松井がなんとか元気なうちに、西田などニ遊間を任せられる生え抜きの若手内野手を育てていきたいところです。

> 藤田は良い選手ですよねえ。
> 僕も好きな選手です。
> 内村も良い選手でしたが、イーグルスにはこの手のキャラ
> は結構いますからね。チームにとっては藤田のような大人
> のプレーのできる選手が必要だったと思います。
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shibakawa

Author:shibakawa
真田幸村の赤備えがクリムゾンレッドにみえるそんな信州人による、東北楽天ゴールデンイーグルス応援ブログ。

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