FC2ブログ

最大のヤマ場を切り抜けたのは、あの決め球。岩隈2戦連続白星&クオリティスタートの快投──2012年8/17MIN戦〔記録で診る岩隈メジャー挑戦録〕

スポンサーリンク

当ブログのfacebookページを作成しました。ブログの更新情報をメインにアップしていく予定です。余裕が出てきたら、ブログでは書かない・Twitterでつぶやかないこのページならではの話題や情報も盛り込んでいければと思います。もしよろしければ「いいね!」お願いします。






当ブログは楽天からメジャー挑戦している岩隈投手を応援しています。おかげさまで、ブログ村「楽天イーグルス」部門1位です。引き続き応援宜しくお願いします
にほんブログ村 野球ブログ 東北楽天ゴールデンイーグルスへ
にほんブログ村
-------------------------------------


○シアトルマリナーズ5-3ミネソタツインズ
20120819DATA7.jpg



マウンド上の岩隈は、最大のヤマ場を迎えていた

4回まで連続三者凡退劇をみせた“完全試合投球”が水泡に帰すのか? 

踏ん張って「果実」を自らの手でつかみとるのか? 

5回表は岩隈にとって非常に重要な局面となった。

先頭の4番・モーノーに初球の緩い球をバット一閃。鋭い打球が右翼の奥深いゾーン、ライン際ぎりぎりを襲う。このニ塁打が、岩隈がツインズ打線に許した初安打となり、初の得点圏ピンチとなった。

無死2塁、5番・ドーミットはショート左への打たせたゴロ。これを遊撃手・ライアンが3塁へ送球する。3塁を目指していたニ走を完全にアウトにできるタイミングで好判断になったものの、送球がいけなかった。ワンバウンドの送球はサードも捕球できず、球をこぼす。

この野選でピンチは広がり無死3,2塁。点差は3点。序盤に味方が獲得した3点の援護があったものの、一打で1点差、スタンドインで同点。まさに剣ヶ峰である。

5番・ドーミットは速球で抑え込んだ。0-1からの2球目、内角攻めで完全に詰まらせ、セカンドへのポップフライに討ち取る。

試練はまだ続く。

7番・カーソンには左前へ運ばれるタイムリー、1点を返された。8番・キャロルには低めに落ちる決め球を我慢され、フルカウントから四球で歩かせてしまう。

塁上は全て埋まり1死満塁。

息をもつかせぬ緊迫の連続。

しかし、岩隈はここで馬力をみせた。

9番・フロリモンの打率が.125しかないとはいえ、メジャーは全く油断がならない。このことは岩隈自身が痛烈に感じている点でもある。週刊ベースボール誌の連載で「下位打線のバッターとはいえ、甘い所へ失投すると長打を打つ力がある。どのバッターも気が抜けないくらい、メジャーの打撃力は強烈ですね」(6/25号)と綴っている。

そのフロリモンに対し、この試合の最速150キロを含むノビのある4シームを投げ込んでいく。3度のファウルはいずれも打球を90度に飛ばさせることなく、フロリモンは明らかに差し込まれていた。

2-2からの7球目だった。

アウトローの、

ここしかないという所から、

岩隈のスプリッターが落ちていく。

フロリモンのバットが、

空を切る。

この試合4つ目の三振!

満塁は変わらずも、2死まで漕ぎつけた。

1番・マストロヤンニ。

ここも速球でファウルを打たせ、変化球でタイミングをずらせてファウル。ストライクを稼いで追い込むことに成功した。

1-2からの5球目、

決め球スプリッターで誘い、バットがくるりとまわる。

5つ目の三振!

この難関、岩隈は決め球スプリッターで、みごと脱出。満塁でワンバウンドで暴投のリスクもある中、果敢にスプリッターを投げ込んでみせた。バットに球をあてさせなければ「事件」は発生しない。まさに圧巻のシーンで、最少失点に止める“踏ん張りのピッチング”をみせてくれた。

6回も先頭のマウアーにニ遊間に弾き返され安打出塁を許してしまったが(中前コースを止めてみせたライアンの守備には改めて驚かされる)、後続は思惑どおりに併殺網にかけ、ピンチの芽を摘み取る。

すると、その直後、6回裏、味方が2点を追加。再びリードが4点になると、7回も危なげなくゼロに抑えて、お仕事終了。8回に救援陣が2本の一発をくらったが、9回は抑えのウィリヘルムセンが仕事をし、スコア5-3。

アメリカンリーグの西地区、中地区の最下位対決となる3連戦の初戦、投打が噛み合い、マリナーズの勝利。岩隈はメジャー4勝目、先発3勝目を挙げた。


■岩隈久志 登板日別 投手成績
※網掛け行はセーフコフィールド
20120819DATA3.jpg

それにしても、この試合の4回まで明らかにセーフコフィールドのグラウンド上には、ヘルナンデスの完全試合を見届けた野球の女神の微笑が残っていたように思う。

岩隈の4回までの完全試合ピッチングも、明らかにヘルナンデスの大記録に刺激を受けてのものだったかと思う。4回まで完璧に抑えて、足掛け3試合で「打者42人連続アウト」という球団新記録も達成となっている。

1回裏、ジェイソの先制2ランも大きかった。キングの大記録を助けた女房役はこの試合4番・DHで出場していた。2-1からの高め球の球を胸のすくようなフルスイング。完璧な当たりは右翼席に飛び込み、歓喜の余韻はまだ終わっていないことを宣言してみせた。さらに、2回裏だった。今度は岩隈の女房役オリボが魅せた。77マイルのカーブを左翼2階席に放りこむソロホームラン。この3点が岩隈に、チームに勢いを与えたはずだ。

4回1死に見せた左翼手・ロビンソンのファインプレーも、この延長戦上にあった気がする。マウナーの痛打がレフト左を襲う。ロビンソンが突っ込んできて、ダイビングキャッチでライナーの飛球をグラブに収める。この場面、メジャーならではのダイナミズムを目撃した至福の瞬間となった。


■岩隈久志 球種別 投球詳細
vs右打者52球=4Seam20、Sinker11、Slider14、Splitter7
vs左打者44球=4Seam21、Curveball3、Sinker6、Slider1、Splitter13
20120819DATA4.jpg

岩隈、インコースを果敢に突く!

7回、打者26人に97球(1イニング当たり13.86、1人当たり3.73)、被安打4(ニ塁打1含む)、奪三振6(空三振5、見三振1、球種はスプリッター3、4シーム1、シンカー1、カーブ1、)、与四球1、失点1、自責点1、対戦被打率.160(25-4)。

全体のストライク率は67.0%(97球中65球)、初球ストライク率46.2%(26人中12人)、3球目で2ストライク率63.2%(19人中12人)。0、1ストライク時の対戦成績は14打数3安打、2ストライク以降は11打数1安打6三振1四球。

初球でストライクを取る率は低かったものの、修正して3球目でまずまず追い込むことに成功、最終的にはしっかりカウントを整えることに成功していたと思う。ゴロアウトは少なかったものの、浅いカウントから打たせて取ることができたことも、好投の要因の1つになった。

速球と対を成すスプリッター。この対比が素晴らしかったと思う。速球の中でもシンカーが上々の内容。獲得アウト21個のうち実に8個をシンカーで取っていた。内訳はこうだ。奪三振1、ゴロアウト4(併殺含む)、内野フライアウト1、外野フライアウト2。

速球系の状態が良く(コースの良い所にしっかり決まるシーンが多かった)、機能していたため、追いこんでから速球を選択するケースが多かった。この点は、ここまでの投球と違うところだったかと思う。この試合を入れて、岩隈が2ストライク以降に投げた球数は320を記録している。そのうち、速球系は36.3%に当たる116、この試合では24球中41.6%に当たる10球が速球系、三振2、外野フライアウト1、外野ライナー1の4つのアウトを獲得している。

配球図を振り返ってみると、右打者のインコースを果敢に攻めているのが確認できる。右打者のストライクゾーン内角で4つの凡打を記録した。1回マストロヤンニの完全に詰まった投ゴ、3回キャロルの芯をはずしたイージーな遊ゴ、5回プラウフの差し込まれたニ飛、6回、一発が怖いウィリンハムを思惑どおりの併殺網にかけた遊ゴだ。

不名誉記録を脱出

この試合、5回の1失点はフィルダースチョイスが絡んだため自責点なしとなった。これが大きく防御率も数字が整ってきて3.79まで改善されてきた。また、この試合、恒例行事と化していた一発を被弾しなかった! 6/19ARI戦から続いていた10登板連続被本塁打の不名誉記録をストップさせることに成功(ホッ)。これも大きい。

これでクオリティスタートは8試合中4試合の50.0%に上昇。先発にまわってからの防御率は3.19と、岩隈がまっさらなマウンドで本来の輝きを取り戻しつつある、、、というより、取り戻した、と言ってよいかもしれない。

先発といえば中4日が基本だが、ここ3登板は中5日、中5日、中6日と登板間隔に比較的余裕がある所も、右肩に傷を抱える岩隈を後押ししているかもしれない。

さて、次回登板は、中4日で8/22、本拠地でのクリーブランドインディアンズ3連戦の最終戦を任される。引き続きの好投、期待したいと思う。


■岩隈久志 配球図
※速球=4Seam+Sinker



■岩隈久志 8/17MIN戦 97球の詳細
【訂正】5回マストロヤンニの打席時のアウトは1アウトではなく2アウトでした。
20120819DATA5.jpg
20120819DATA6.jpg


◎◎◎関連記事◎◎◎
ゴロックマの本領発揮、強打のエンジェルス打線からメジャー3勝目!──2012年8/11LAA戦〔記録で診る岩隈メジャー挑戦録〕
岩隈、ヤンキース戦5回4失点で3敗目。味方勝利の希望をつなぐ我慢の101球──2012年8/5NYY戦〔記録で診る岩隈メジャー挑戦録〕
マリナーズ岩隈、ダルビッシュ超えの13K、メジャー先発初勝利!──2012年7/30TOR戦〔記録で診る岩隈メジャー挑戦録〕
眠気も吹っ飛ぶ5回1失点。マリナーズ岩隈、ヤンキース相手に好結果!〔記録で診る岩隈メジャー挑戦録〕

----------------------------------------------------------------------
〔読書感想文を書いてみました〕 赤坂英一『2番打者論』
----------------------------------------------------------------------
今年の4月に上梓された新刊の書評です。2番打者の奥深さ・重要さを伺い知ることができる1冊。
詳細は下記URLを御参照下さい。
http://tan5277.blog104.fc2.com/blog-entry-1123.html



---------------------------------------------------------
初めて当ブログにお越し頂いた方、何度か当ブログに閲覧頂いている皆様。もしブログの内容を気に入って頂けましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします
---------------------------------------------------------
ご感想のある方は下記コメント欄でどうぞ。ただし、感情に流された御意見・誹謗・中傷・悪意の類、プロ野球、楽天と関係のないもの、通りすがりなどハンドルネームがいい加減なものは御遠慮申し上げております
---------------------------------------------------------
最後まで読んで頂き、有難うございました。各種ブログランキングに参加してます。皆様の応援の1票が更新の活力源です。宜しくお願いします。現在ブログ村「楽天イーグルス部門」1位

にほんブログ村 野球ブログ 東北楽天ゴールデンイーグルスへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

blogram投票ボタン



ブログパーツ
レンタルCGI










関連記事
スポンサーサイト



このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 東北楽天ゴールデンイーグルス
ジャンル : スポーツ

コメントの投稿

No title

どうもこんばんは、今回も詳細なデータ等お疲れ様です。

素晴らしい好守備を見せてくれるライアンによるまさかのエラーでピンチを迎えた5回表、
この試合に関しては、見ていて心配だったのは正にこの場面だけだったでしょうか。
さすがに無死23塁のピンチだったので無失点というわけにはいきませんでしたが、
下位打線だったとはいえ、1死満塁からの2者連続三振は拍手喝采でした。
8番キャロルに四球を出してしまいましたが、これはむしろキャロルの選球眼が
凄すぎたとしか言いようがないでしょうか、特にフルカウントからのスプリッターを、
バットが動きもせずに見送ったのは凄いなと思いました。
その後、2死までいった後の1番マストロヤンニよりも、9番のフロモリンのほうが
個人的には見ていて緊張させられました、ああもファウルされてしまうと、逆に集中力が
高すぎる為に力んでしまい失投を、という事にならないかと思っていただけに、
しっかり制球されたスプリッターを投げ込めたのは、ホントに改めて凄い事だなと。

6回の併殺に関しては、これはもう正に岩隈の真骨頂というか、むしろお約束というか、
一塁にランナーが居る時は多分併殺にしてくれるだろう、と楽観視していたら、
ホントに併殺になって笑わされてしまったというか(笑)

この試合は5回以外はピンチらしいピンチも無かったので、全体的には安心して
見ていられましたが、やはりツインズの打線ではマウアーでしょうか。
ロビンソンの素晴らしいダイビングキャッチでアウトには出来たものの、2打席目の
このライナー、3打席目もゴロではあったもののセンター方向へのヒットゴロ。
好不調の差こそあれ、やはり毎年MLBで3割を記録する打者はレベルが違うなーと。

前回同様、この試合も初球にボールから入るケースが多かったので、個人的には
見ていて少し不安だったんですが、全体的なストライク率自体は67%で、
尚且つ今回は四球を一つ出したものの、これはキャロルの勝ちと言っていい四球だと
思いますし、以前のように3ボールになっても四球を出す気配もそうそう無いので、
となると、初球にボールから入るのは微妙な制球ミスではなく、敢えて初球は
ボールから入るようにしている可能性もあるのかな、と思いました。
当然ですが日本とは打者のパワーも選球眼もまるで違いますし、岩隈自身も
その事は身を持って体験しているので、中には制球ミスでボールになった、
というケースもあると思うんですが、その一方で、敢えて微妙にボールになる
ゾーンへ投げ込んで打者の打ち気を逸らしたり、内外角を使う為の布石として
ボールから入るようにしている、という可能性もあるのかなーと。
実際どうなのかは分かりませんが、全体のストライク率が高い事を考えると、
なんとなくそうなのかな、というような気もしてきました。

なんにせよ、この試合はホント安心して見ていられましたよね。
5回は勿論ドキドキしたものの、この日の岩隈なら多分大丈夫だろう…大丈夫のはず!
という気持ちで見れました、むしろ8回にプライヤーが2者連続ソロホームラン、
という展開のほうがハラハラしました、点差がどんどん縮まると(笑)
この試合はようやく被本塁打も回避出来ましたし、1失点こそしてしまったものの、
先発に回って初めての自責0の試合も達成出来たりと、非常に良い試合になったなと。
この試合がナイトゲーム、次回がデーゲームという事で、いわゆる中3日半での登板に
なるわけなので何かと体調管理等が難しいとは思いますが、
この調子で明後日も頑張ってもらいたい限りです。
個人的にも仕事はひとまず忘れて、頑張って朝から起きて応援しようと思います(笑)

Re: No title

ざくろさん、コメント有難うございます。

> 素晴らしい好守備を見せてくれるライアンによるまさかのエラーでピンチを迎えた5回表、
> この試合に関しては、見ていて心配だったのは正にこの場面だけだったでしょうか。
> さすがに無死23塁のピンチだったので無失点というわけにはいきませんでしたが、
> 下位打線だったとはいえ、1死満塁からの2者連続三振は拍手喝采でした。

そうですよね。ピンチらしいピンチは5回表だけだったかと思います。

> 8番キャロルに四球を出してしまいましたが、これはむしろキャロルの選球眼が
> 凄すぎたとしか言いようがないでしょうか、特にフルカウントからのスプリッターを、
> バットが動きもせずに見送ったのは凄いなと思いました。

その直前のスプリッターはベースのかなり手前でワンバウンドする完全ボール球で、打者も悠々みきわめることができる球だったのですが、結果球のスプリッターはベース盤上に落とした球でしたから、ざくろさんが仰るとおり、相手が1枚上手だったということでしょう。

> その後、2死までいった後の1番マストロヤンニよりも、9番のフロモリンのほうが
> 個人的には見ていて緊張させられました、ああもファウルされてしまうと、逆に集中力が
> 高すぎる為に力んでしまい失投を、という事にならないかと思っていただけに、
> しっかり制球されたスプリッターを投げ込めたのは、ホントに改めて凄い事だなと。

絶妙でした。速球で3度ファウルを打たせ1-2からの5球目、150キロ速球は惜しかったな~という印象を持っています。アウトコースいっぱいに決まったか?に見えましたが、球審手上がらずボール。その後、落ち着いて落として屠る所は、さすが、落ち着いていたなと思います。

> 前回同様、この試合も初球にボールから入るケースが多かったので、個人的には
> 見ていて少し不安だったんですが、全体的なストライク率自体は67%で、
> 尚且つ今回は四球を一つ出したものの、これはキャロルの勝ちと言っていい四球だと
> 思いますし、以前のように3ボールになっても四球を出す気配もそうそう無いので、
> となると、初球にボールから入るのは微妙な制球ミスではなく、敢えて初球は
> ボールから入るようにしている可能性もあるのかな、と思いました。

なるほど。鋭い見方ですね。

ざくろさんが言うように、制球が安定、結果も出始めてきたことで余裕が生まれ、ボール球も使えるような幅が広がる投球術になっているということは、あると思いますよね。

実際、この試合、ほぼ投げたい所に投げることができていたと思うので、ボール球になる可能性も織り込んだコースの際どい所を狙っていたと言えると思います。幾つか、ストライクでも良いのにと思わせる球、ありましたし。


> 5回は勿論ドキドキしたものの、この日の岩隈なら多分大丈夫だろう…大丈夫のはず!
> という気持ちで見れました、むしろ8回にプライヤーが2者連続ソロホームラン、
> という展開のほうがハラハラしました、点差がどんどん縮まると(笑)

ここだけ抑えれば・・・!と思って見ていましたよ。そうそう、8回いきなり2発くらったときは、少し冷や汗をかきました(苦笑)

> この試合がナイトゲーム、次回がデーゲームという事で、いわゆる中3日半での登板に
> なるわけなので何かと体調管理等が難しいとは思いますが、
> この調子で明後日も頑張ってもらいたい限りです。
> 個人的にも仕事はひとまず忘れて、頑張って朝から起きて応援しようと思います(笑)

それにしても、個人的に今最も野球観戦で落ち着いて楽しめるのは、岩隈登板試合かもしれないですね。それほど安定感が出てきたと思います。

ああ、忘れてました。中3日半で日本時間早朝4時40分プレイボールなんですね。今、確認したらNHK BS(は青木の試合を中継)でもGyao!でも中継がなさそうなので、速報チェックになりそうです。また、感想きかせてくださいね。よろしくお願いします m(_ _)m

No title

既にご存知かもしれませんが、どうやらGyaoが予定を変更したようで、
明日は岩隈の試合を生中継、という事になっていましたー!

Re: No title

ざくろさん

わざわざご丁寧にお知らせいただき、ありがとうございます。そうなんです。Gyao!のTwitterツイートで朗報を知りました^^ いやっほーい!^^

> 既にご存知かもしれませんが、どうやらGyaoが予定を変更したようで、
> 明日は岩隈の試合を生中継、という事になっていましたー!
非公開コメント

プロフィール

shibakawa

Author:shibakawa
真田幸村の赤備えがクリムゾンレッドにみえるそんな信州人による、東北楽天ゴールデンイーグルス応援ブログ。

鷲ブロガーの中で楽天の記録やデータを最も見ている管理人が、各種データや記録、セイバーメトリクス等を用いながらイーグルスの魅力を紹介していきます。

御訪問&閲覧有難うございます。初めての方、当方と連絡希望の方は「はじめに」をお読み頂いた上で、楽しんで頂けたら幸いです。

Twitter
プロ野球、楽天イーグルス、ブログ更新情報を専門的にツイートするアカウントを作成しました。
カレンダー
10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
月別アーカイブ
最新記事
カテゴリ
スポンサーリンク
feedlyへのRSS登録はこちらから
follow us in feedly
検索フォーム
投票御協力のお願い
各種ブログランキングに参加中です。日々の更新の励みになりますので、ポチっと押して頂けたら幸いです。SHIFTキーを押しながらマウスで次々にクリックして頂けるとスピーディーです。お忙しい時はブログ村!でm(_ _)m
このブログのはてなブックマーク数
この日記のはてなブックマーク数
ブログ村PVランキング
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
スポーツ
139位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
野球
25位
アクセスランキングを見る>>
RSSリンクの表示
最新コメント
このページのトップへ
try{ var pageTracker = _gat._getTracker("UA-20192910-1"); pageTracker._trackPageview(); } catch(err) {}