FC2ブログ

〔試合評〕球団創設2年目以来となる9連敗の可能性を残した、限りなく黒に近い引分け──2012年8月5日(日)△楽天イーグルス3-3日本ハム

スポンサーリンク

当ブログのfacebookページを作成しました。ブログの更新情報をメインにアップしていく予定です。余裕が出てきたら、ブログでは書かない・Twitterでつぶやかないこのページならではの話題や情報も盛り込んでいければと思います。もしよろしければ「いいね!」お願いします。




チケットぴあ
ビックカメラ.com

-------------------------------------


△楽天イーグルス3-3北海道日本ハムファイターズ


■ハイライト映像




先攻・楽天のスタメン・・・1番・聖澤(中)、2番・銀次(三)、3番・松井稼(遊)、4番・枡田(一)、5番・ハーパー(指)、6番・定岡(左)、7番・牧田(右)、8番・嶋(捕)、9番・藤田(ニ)、先発・田中(右投)

後攻・日本ハムのスタメン・・・1番・田中賢(ニ)、2番・小谷野(三)、3番・糸井(右)、4番・中田(左)、5番・稲葉(一)、6番・陽(中)、7番・ホフパワー(指)、8番・鶴岡(捕)、9番・金子誠(遊)、先発・中村(右投)。


田中、また3失点・・・

振り返れば8連敗の幕開けは田中だった。

球宴前最後の1戦となった7/18ロッテ戦。田中は首脳陣の要請を受け入れてプロ2度目の中4日でマウンドに上がった。しかし、2回に3点を失い、劣勢に立たされてしまう。楽天は終盤、ロッテの継投策の拙さを突き、同点に追いつくことに成功するものの、9回裏、ラズナーが福浦にサヨナラ打を浴び、楽3-4xロで敗戦。ここから始まっていたのだ。

今日、自らのピッチングで連敗を止めなければいけない。強い決意で登板したはずだ。

だが、すっきりしない投球内容となった。珍しくボールが先行、カウント構築に失敗。状況は厳しく、1回から4回まで毎回出塁を許し、毎度スコアリングポジションにランナーを背負うピッチングとなった。

3回までは要所をなんとか締め難を切り抜けた田中だったが、0-0で迎えた4回裏、自らの2四球でピンチを招き、3点を失ってしまう。

先頭・稲葉に粘られフルカウントからの8球目だった。インローいっぱいに決めにいったこの日最速152キロ速球が、お辞儀。歩かせてしまう。陽が送って1死2塁、ホフパワーも3-1から四球。際どい球、誘いの変化球をじっくり見定められてしまったのだ。その後、鶴岡の三遊間、ショート左への当たりは松井稼のファインプレーが田中を救うも(上記映像参照)、2死3,1塁、金子誠に左翼フェンス直撃二塁打、田中賢に中前フライヒット、連続タイムリーを浴び3点を失った。

田中が1イニングに最多3点失ったのは4度目、これで3登板連続である。

楽天打線は、今季1軍初登板となった相手先発・中村勝を攻略できない。1、2回を三者凡退、3回に1死2,1塁のチャンスを迎えたが、聖澤のライナー性の左飛時に、飛び出していた2塁走者・鉄平が戻ることができず、中田の2塁好返球で併殺になってしまう。4回、5回は外野に打球を飛ばすこともできず三者凡退。プロ3年目の21歳に自信を与える好投を許すかたちとなった。

好投を続ける中村の前に悩みを深くしていった楽天打線だったが、ようやく6回裏、引きずりおろすことに成功した。高めに浮いてきた速球を先頭・嶋がおっつけて中前に運ぶと、1死1塁から聖澤がひっぱり右前へ。1死2,1塁になったところで、栗山監督が出てきて継投作戦。二番手・森内が送り込まれてきた。楽天はこの代わりばなを突いたかっこうとなった。銀次がその初球を右中間に運び、2塁走者が悠々ホームイン。その後、松井稼がライトへ犠牲フライ。1点差に迫った(楽2-3日)。

銀次、鮮やかな同点スクイズ!

同点劇は8回裏だった。先頭・藤田の二塁打で作った1死3塁、バッターボックスは前の打席タイムリーを放っている銀次。マウンド上はこの回から増井。カウント2-1からの4球目だった。今季の楽天2番打者が決めてみせた。球の勢いをしっかり殺した打球を投前に転がす。3塁走者・藤田が素早くホームを陥れ、完全セーフの同点劇となった。

追いつくことに成功した楽天だったが、勝ち越すことはできず、スコア3-3のまま延長戦に突入、楽天は5回以降立ち直りをみせた田中の後を9回からハウザー、ラズナー、青山のリレーでつないでいく。5回以降、日本ハム打線に出塁を許したのは8回稲葉の四球のみという内容でゼロに抑える。一方、打線は6回以降、毎回走者を出塁させるものの、9回、10回はゲッツーもあり、あと1点が遠い。

結局、3時間30分ルールで10回3-3のまま痛み分けとなった。

両軍、もどかしさが募る15回戦

楽天からすれば、田中が失った痛い3点差を追いつくことができた、負けなかったという点では最低限良しとしたいところだ。負ければ開幕ロッテ3連戦以来の同一カード3連敗、2006年6/30日本ハム戦~7/14オリックス戦以来となる屈辱の9連敗になるところだった。

しかし、悔しさのほうが先に来てしまう。

エースが先に失点、主導権を手離してしまった。3回1死2,1塁で聖澤の左飛に飛び出した2塁走者・鉄平が戻れずに併殺、10回1死2塁で銀次の左飛に2塁走者・藤田がタッチアップ3塁死、目を覆いたくなる走塁ミス等もあり、勝つことができなかった。なによりも、2006年以降記録されていない9連敗の可能性が、残ってしまった!

こういうことを考えれば、この引分けは、7/27西武戦の引分けとは意味合いが異なってくる。どうしてもショックの度合いのほうが大きく、敗戦に近い引分けという評価になってしまう。

一方の日本ハムサイドも楽天と比べればまだ余裕があるものの、悶々とする試合になったはずだ。

田中から3点を先制するものの、それを活かしきれなかった。さらに、同点は疑惑の二塁打から生まれた。この点である。

8回、先頭・藤田が放った打球は、ジャンピングキャッチにいくサード小谷野のグラブの頭上を超えて左翼ファウルゾーンに着弾したかにみえた。が、三塁塁審・良川は打球の着弾を確認した後、フェアの判定。グラブを掠めたという判断だったとのこと。パリーグTVの映像で見る限りにおいては、楽天ファンの私からみても、明らかなファウルにみえた。栗山監督の長い抗議も叶わず、その後、銀次のスクイズで同点に追い付かれた。

(ホームランだけでなくビデオ判定をこういう場面でも導入していくべきかと思う。ビデオで判定できるものは、テニスの試合のように、両軍に複数回のチャレンジ権を与えるべきかと思う。そのような環境作り、議論の俎上に上げることは必要だと思う)

両軍、溜息混じりのやるせなさが残った15回戦になった。

これでチーム成績は90試合40勝45敗5分の借金5は変わらず。ゲーム差は1位・日本ハムと7.0、2位・ロッテと5.0、3位・西武と3.5、4位・ソフトバンクと2.0、6位・オリックスと2.0となっている。なお、各種成績は下記のように推移している。

◎日本ハム戦・・・15試合6勝7敗2分
◎後半戦成績・・・9試合7敗2分
◎パリーグ内成績・・・66試合30勝31敗5分
◎8月月間成績・・・4試合3敗1分

◎直近10試合成績・・・・10試合8敗2分
◎ビジターゲーム成績・・・47試合21勝24敗2分
◎デーゲーム成績・・・31試合14勝15敗3分
◎先制された試合・・・45試合10勝31敗4分
◎延長戦・・・9試合4勝1敗4分

最近ポイントが少なく、寂しい気持ちです...ブログ更新の活力源は皆さまの1票です。おかげさまで、ブログ村「楽天イーグルス」部門1位です。引き続き応援宜しくお願いします
にほんブログ村 野球ブログ 東北楽天ゴールデンイーグルスへ
にほんブログ村

20120805DATA2.jpg
HANREI.jpg

相次ぐ走塁ミス・・・

この8連敗中、ひときわ目立つのが彼我の走塁力である。その中でも当ブログが注目しているのが、走者1塁で打者が外野に単打を放った時だ。この間、楽天守備時に10回を数えた。そのうち1塁走者に3進を許したのは9回。3塁に進んだ9人の走者のうち6人にホームを踏まれていた。一方、楽天攻撃時は?というと7回。そのうち3進できたのは僅か1回、その走者も本塁に帰ってきていない。

そのさなかで誕生した今日の鉄平と藤田の走塁ミス。正直、痛すぎた。いずれもボーンヘッドと指摘されても、意義を申し立てる有力な材料を見つけることはできないほどのもの。一方、鉄平、藤田の進塁を許さなかった日本ハムの左翼手・中田のプレーは敵ながら好守備、しっかり評価したい(8/3時点で中田の補殺は12。2位以下を大きく引き離してパ外野手部門最多)

鉄平のミスは先制点を争う3回1死2,1塁に起きた。聖澤の初球流し打ちがラインドライブを描いてレフトの僅か右を襲う。中田が正面で処理、すかさず2塁へストライク返球。飛び出していた2塁走者・鉄平が戻れず、併殺になってしまった。

ハーフウェーで打球の行方を見守っていた鉄平だが、中田が処理する寸前、鉄平がなぜか三塁方向に一歩踏み出していた。あの場面、すでに中田に捕球されるであろうことは想定内の状況だったはずだ。ニ塁方向に踏みだしていればセーフだったかもしれない。ルーキーの島内や走塁が得意でない(ようにみえる)外国人選手ならまだ諦めもつくところだが、ベテランといってよい鉄平なのだから、ガッカリ感も倍増するというもの。

延長10回1死2塁、銀次のウォーニングゾーン手前まで飛んだ左飛で、2塁から3塁へタッチアップを狙った藤田の走塁は、yahoo一球速報では「暴走」と表記されていた。

そのような備考が付けられても仕方のないもの。余裕を持って半身で落下点に入った中田は捕ってすぐにカットマンの飯山に好返球、飯山も3塁・小谷野に素早く送球し、球が収まった小谷野のグラブめがけて、藤田が滑り込んでくる、完全アウトのタイミングだった。無理せず、好守備連発(3度の好プレーがあった)をみせていた3番・松井稼のBURN!に期待するという選択肢も大いにあったはずだ。

■楽天イーグルス 2012年 外野飛球、内野飛球で走者併殺になった履歴
※4/30日本ハム戦、本塁タッチアップをダイレクト返球で刺したのが中田


楽天のスクイズ企図履歴

同点となった銀次のスクイズは、今季チーム2本目。(私の調べでは少なくとも)スクイズ企図はこの試合入れて今季4回。うち2回は不発だった。他3つは下記のとおり。

◎5/10西武戦(Kスタ)、1点リードの6回1死3塁、聖澤 (vsウィリアムズ)。カウント1-1からの3球目をスクイズ。しかし3塁​切れてファウルに。⇒この後、ショートゴロ。続く高須も凡退で得点入らず。

◎5/11オリックス戦(京セラドーム)、1点リードの5回1死3,2塁、阿部 (vs寺原)。カウント1-1からの3球目をスクイズ。真中に入るスライダーを空振り。飛び出していた3塁走者・聖澤が挟​死(正しくは既に3塁に達していた2塁走者・高須がルール上アアウトに) ⇒この後、ファーストへのタイムリー内野安打。

◎5/23中日戦(Kスタ)、2点リードの1死3,2塁、内村 (vs中田賢)。カウント2-1からの4球目、真中速球を絶妙スクイズ。3塁走者・鉄平がホームに帰って、イーグルス今季初のスクイズ成功!


■楽天・田中将大 球種別投球詳細
St=ストレート、Sl=スライダー、Sh=シュート、Fo=フォーク、Cur=カーブ、Cut=カット、Ch=チェンジアップ
vs右打者65球=St23、Sl21、Sh7、Fo8、Cur4、Ch2
vs左打者73球=St26、Sl23、Sh6、Fo12、Cut1、Cur3、Ch2
20120805DATA4.jpg

引分となれば今季最多の138球も意味がなくなってしまう

8回、打者33人に138球(1イニング当たり17.25、1人当たり4.18)、被安打4、奪三振6、失点3、自責点3。

田中といえば、ストライクゾーン内に積極的に投げ込んでいき、球数少なく相手を追いこみ、ストライク先行のピッチングをする。相手は追い込まれる前になんとかしようと早打ちを繰り返し、凡打の山を築く。これが今までの見なれた光景だった。ここまでの対戦打者379人のうち、3球以内で打席結果が出たのは54.4%の206人。どれだけ相手が早打ちで、田中が球数少ないのかが伺い知れる数字だ。

ところが、この試合ではそれができなかった。この試合、3球以内で打席結果が出たのは33人中8人。24.2%にあたる。

どうしてそうなったか?といえば、微妙な制球に苦しんだからといえる。

それが、投球フォームのバランスが崩れてしまっているがためのメカニカルな部分に起因するものなのか?それともここ2戦続けてかんばしくない結果となっているのがメンタルな部分に影響し、ストライクゾーンの「より」際どい所を狙いすぎるあまり、はずれてしまったのか?は判らない。どちらにせよ、田中らしくない光景だった。

そのため、カウント構築にも失敗している。

ストライク率は59.4%(138球中82球)。初球ストライク率48.5%(33人中16人)、3球目での2ストライク率46.2%(26人中12人)、いずれも「らしくない」数字が並ぶ。

1イニング内の2四球は今季初。田中にしては珍しい3球目で3-0のボール先行カウント。この試合前で今季5打席を記録していたが、この試合、2回ホフパワー、4回の稲葉、ホフパワー、田中賢の4打席あった。これで合計9打席となっている。


球数は今季最多の138球を記録した。130球以上投げると、次の登板に少なからず悪影響が出る、ということは当ブログで何度も指摘してきたとおり。この試合はチームが8連敗という瀬戸際であり、仕方がなかった部分もある。しかし、引き分けてしまうと、この球数過多のパフォーマンスも、それこそ無意味に近いものになってしまう。

なんとかして、勝ち越して欲しかったし、先制失点を許す前に、先制点をもぎとりたかった。

■楽天・田中将大 配球図
※各コースの上段は速球、下段は変化球、速球はストレートとシュートの合計
20120805DATA3.jpg


■日本ハム・中村勝 球種別投球詳細
St=ストレート、Sl=スライダー、Cur=カーブ、Ch=チェンジアップ
vs右打者11球=St4、Sl4、Cur3
vs左打者55球=St36、Sl8、Cur10、Ch1
20120805DATA6.jpg

2軍は打っているんです!...不甲斐なさが残る1軍打線

5回1/3、打者19人に66球(1イニング当たり12.38、1人当たり3.47)、被安打3、奪三振3、与四球1、失点2、自責点2。

楽天打線のvs中村対戦打率は17打数3安打の.176。完全に抑えこまれてしまった。

それにしても、不甲斐ない。中村は今季2軍の楽天戦に3試合先発している。その成績は下記のとおり。

■日本ハム・中村勝 2012年 2軍楽天戦 先発成績
5/19:勝敗つかず、4回、被安打4、奪三振2、与四死球5、失点4、自責点3。
6/17:敗戦投手、2回1/3、被安打6、奪三振2、与四死球2、失点3、自責点3。
7/28:勝敗つかず、5回1/3、被安打6、被本塁打2(小斉、榎本)、奪三振7、与四死球2、失点2、自責点2。

楽天の2軍打線は合計51打数16安打2本塁打の対戦打率.314と打ちこんでいた。ところが、1軍は.176のありさまだ。球界を代表する田中をむこうにまわしての好投は、自信につながっていくはず。

楽天は初回、聖澤が初球バントヒットを狙った。3塁側に絶妙に転がしてみせたが、中村が機微に処理。セーフティバントで揺さぶりをかけるアイデア自体は素晴らしかったが、俊足の聖澤に焦ることなく処理、中村は自らの好守備で、自らを落ち着かせることに成功したのでは?と思う。

■日本ハム・中村勝 配球図
※各コースの上段は速球、下段は変化球、速球はストレートとシュートの合計
20120805DATA5.jpg


◎◎◎関連記事◎◎◎
前回の日本ハム戦
〔試合評〕田中将大vs斎藤佑樹。第3ラウンドも田中の独擅場。データをひっくり返す打線の好戦果──2012年7月13日(金)○楽天イーグルス5-1日本ハム
〔試合評〕塩見vs吉川の同期対決による投手戦も・・・終わってみれば杉谷独擅場だったか?!──2012年7月14日(土)●楽天イーグルス1-2日本ハム
〔試合評〕前半戦のホーム最終戦、投打が噛み合いBURN!と快勝!──2012年7月15日(日)○楽天イーグルス5-0日本ハム


----------------------------------------------------------------------
〔読書感想文を書いてみました〕 赤坂英一『2番打者論』
----------------------------------------------------------------------
今年の4月に上梓された新刊の書評です。2番打者の奥深さ・重要さを伺い知ることができる1冊。
詳細は下記URLを御参照下さい。
http://tan5277.blog104.fc2.com/blog-entry-1123.html



---------------------------------------------------------
初めて当ブログにお越し頂いた方、何度か当ブログに閲覧頂いている皆様。もしブログの内容を気に入って頂けましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします
---------------------------------------------------------
ご感想のある方は下記コメント欄でどうぞ。ただし、感情に流された御意見・誹謗・中傷・悪意の類、プロ野球、楽天と関係のないもの、通りすがりなどハンドルネームがいい加減なものは御遠慮申し上げております
---------------------------------------------------------
最後まで読んで頂き、有難うございました。各種ブログランキングに参加してます。皆様の応援の1票が更新の活力源です。宜しくお願いします。現在ブログ村「楽天イーグルス部門」1位

にほんブログ村 野球ブログ 東北楽天ゴールデンイーグルスへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

blogram投票ボタン



ブログパーツ
レンタルCGI








関連記事
スポンサーサイト



このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 東北楽天ゴールデンイーグルス
ジャンル : スポーツ

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

shibakawa

Author:shibakawa
真田幸村の赤備えがクリムゾンレッドにみえるそんな信州人による、東北楽天ゴールデンイーグルス応援ブログ。

鷲ブロガーの中で楽天の記録やデータを最も見ている管理人が、各種データや記録、セイバーメトリクス等を用いながらイーグルスの魅力を紹介していきます。

御訪問&閲覧有難うございます。初めての方、当方と連絡希望の方は「はじめに」をお読み頂いた上で、楽しんで頂けたら幸いです。

Twitter
プロ野球、楽天イーグルス、ブログ更新情報を専門的にツイートするアカウントを作成しました。
カレンダー
11 | 2019/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
月別アーカイブ
最新記事
カテゴリ
スポンサーリンク
feedlyへのRSS登録はこちらから
follow us in feedly
検索フォーム
投票御協力のお願い
各種ブログランキングに参加中です。日々の更新の励みになりますので、ポチっと押して頂けたら幸いです。SHIFTキーを押しながらマウスで次々にクリックして頂けるとスピーディーです。お忙しい時はブログ村!でm(_ _)m
このブログのはてなブックマーク数
この日記のはてなブックマーク数
ブログ村PVランキング
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
スポーツ
319位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
野球
53位
アクセスランキングを見る>>
RSSリンクの表示
最新コメント
このページのトップへ
try{ var pageTracker = _gat._getTracker("UA-20192910-1"); pageTracker._trackPageview(); } catch(err) {}