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眠気も吹っ飛ぶ5回1失点。マリナーズ岩隈、ヤンキース相手に好結果!〔記録で診る岩隈メジャー挑戦録〕

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アンケート募集!(7/31まで)
「星野楽天2012年。CS出場へ後半戦カギを握る打者、投手は?」

怪我人続出のシーズンとなりましたが、若手の台頭などもあり、7/6現在、35勝33敗3分で3位と望みを持つことができる好位置につけるイーグルス。後半戦を制して2009年以来3年ぶりのプレーオフ進出を強く願っています。そのためには、後半戦、象徴的な好活躍をみせる、キーマンというべき投手、打者の出現は、不可欠だと思います。そこで、あなたが考える「後半戦カギを握る投手、打者」を教えて下さい。

打者:現在136票⇒ http://baseball.blogmura.com/board/vot/voting15_55936_0.html
投手:現在113票⇒ http://baseball.blogmura.com/board/vot/voting15_55937_0.html
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●シアトルマリナーズ2-5ニューヨークヤンキース
20120726DATA7.jpg
20120726DATA6.jpg


イチローが電撃移籍を発表、その数時間後ピンストライプに袖を通して8番・右翼で再スタートを切ったヤンキース3連戦。その3試合目である。強打を誇る名門を相手に先発のマウンドに上がった岩隈は、背中越しにイチローがいないその光景を、どのように見つめていたのだろう?

試合後、イチローとの別れに「複雑。ありがとうと声を掛けてもらってすごく寂しかった」「短いが一緒に過ごせたのは貴重な経験。野球に対する姿勢や人並み外れた準備を学ばせてもらった」(共同)と記者団に漏らしたという岩隈。昨年オフ、複数球団からオファーがあったとされる中、シアトルに決めたのは、イチローの存在も大きかったはずだ。

ところで、先にお断りしますが、な・・・んと・・・大失態・・・

予定では、なでしこJAPAN観戦後に即仮眠。早朝4時20分にビシッと起床、準備万端で観戦するはずが、かけたはずの目覚ましもかかっておらず、起床したのが6時。試合は4回裏・マリナーズの攻撃まで進んでいました。

というわけで、今回、岩隈のピッチング、5回しか観れておりません(泣)。(後でハイライト映像を確認したいと思います)


■岩隈久志 登板日別 投手成績
20120726DATA4.jpg


■岩隈久志 球種別 投球詳細



5回、打者22人に95球(1イニング19.00、1人当たり4.32)、被安打6(ニ塁打1含む)、被本塁打1(ジーター)、奪三振3(全て空振り、4Seam1、Splitter2)、与四球3(いずれも3-1から)、失点1、自責点1。

「バランスがよくなかった」と本人も語るように、先発4試合の中で最も悪かったといえるかもしれない。

対戦被打率は12打数6安打で.500を記録していた。他先発3試合のそれを確認すると、7/2BAL戦が.176(17打数3安打)、7/15TEX戦が.350(20打数7安打)、7/20TB戦が.261(23打数6安打)。この試合の被打率が最も悪いのだ。

3-1からの四球が3つ。初球ストライク率は50.0%(22人中11人)、3球目で2ストライク率は44.4%(18人中8人)といずれも低くカウント構築に失敗。速球系のストライク率も48.8%(43球のうち21球)と低く、制球に苦しみ、球数がかさんでしまったと言えそうだ。

唯一の失点となった初回ジーターにくらった左翼へのホームランは、フルカウントからスライダーがストライクゾーンの真中に入る失投を完璧に運ばれてしまったもの。これで7試合連続被本塁打となってしまった。

バッターボックスに3度目のイチローを迎えた時の5回──私が唯一観戦できたイニング──もヒット3本集められ、綱渡りの状況だった。

先頭打者のマーティンには高めの速球を左翼ウォーニングゾーン手前までライナー性の飛球を心地よく運ばれてしまい、ウェルズの好守備に助けられるかたちとなった。

安打(ひっかけ気味にみえたゴロがセカンド左を抜いて中前へ・・・というイチローらしいヒットだった)を許してしまった3打席目のイチローも、モンテロの好プレーに救われた。その後ジーターの打席時にイチローにニ盗企図されるも、モンテロが2塁ストライク送球。ベースカバーに入った9番・遊撃先発出場・川崎のグラブに収まり、そこにイチローが滑り込んでくる完全タッチアウトに。この後、連打を許し2死3,2塁のピンチを迎えてしまうものの、最後は4番・テシェイラを平凡なライトフライに抑え、難を切り抜けた。

しかし、内容はどうあれ、結果は最高!

勝利投手の権利を持って降板したものの、6回以降に救援陣が逆転されて勝敗つかずになってしまったことはもちろん残念なこと。球数がかさみ6回もマウンドに上がることができずクオリティスタートをマークできなかった悔しさもある。

それでも、ジーター、Aロッド(と思ったら昨日死球でベンチでした)、グランダーソン、カノー、テシェーラ・・・それにイチロー!らが並ぶヤンキース打線に対して、5回をジーターのソロショットによる1失点だけに止め、1点リードした展開で救援陣にバトンを渡すことができた事実は、内容よりも遥かに大きい。

寝坊して頭がまだまわっていない中で確認したスコアが2-1だったとき、正直びっくりした。直後、強い後悔の念に襲われたのは、今から6時間ちょっと前の話だ。

時間がないので、取り急ぎ。ハイライト映像確認後、追記するかもしれません。


■岩隈久志 フルカウントの投手成績
被打率.231、被出塁率.600
13打数3安打、1本塁打、5三振、12四球


■岩隈久志 配球図
※今回は寝坊したため、補正をほとんどかけておりません。あくまでも参考程度に。
20120726DATA5.jpg


■岩隈久志 7/25ヤンキース戦 95球の詳細
20120726DATA2.jpg
20120726DATA3.jpg


◎◎◎関連記事◎◎◎
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岩隈5回3失点のメジャー初登板。点数をつけるとすれば70点か──2012年7/2(月)BLI戦〔記録で診る岩隈メジャー挑戦録〕

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テーマ : MLB
ジャンル : スポーツ

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No title

どうもこんばんは、今回も詳細なデータ等お疲れ様です。
同時に、色々視聴予定の番組等が重なり苦労されていたようで、お疲れ様です(笑)

今日の試合、正に粘投という言葉が最も相応しいでしょうか。
shibakawaさんも書かれているように、実際今日は速球系の制球が微妙に決まらず、
どうにも苦労していたのでどうしてもボールが先行してしまい苦しい投球でしたが、
逆に言えば、投手を問わずピッチングの基本となる速球系が軸として使えず苦労した、
にも関わらず5回を投げて失点は初回に打たれたソロホームランのみ、
という結果は、ある意味では非常に素晴らしい結果なのではないかなと思いました。
やはりどうしても苦労する内容だったので、決してテンポや間合いは芳しくなく、
前々回のレンジャーズ戦同様ヘルナンデスの翌日の登板なので、相手打線からすれば
球質的にも落ちるであろう状況で、尚且つ前回の登板がナイトゲーム、
今日はデーゲーム、いわゆる中3日半的な状況での登板だった、という事等も考えると、
むしろ5回1失点は十分以上の内容では、とも思いました。
勿論、欲を言えばせめて6回を投げ切ってQSを達成してほしかったですが、
球数や5回の内容を考えるとさすがに6回は無理かな、という感じでしょうか。

「バランスがよくなかった」という岩隈のコメントですが、確かに今回は珍しく
投げ急いでいたというか、特に2回辺りまではフォームの溜めが出来ていない感じでした。
前回同様ワインドアップでしたが、左足を上げて、本来ならここで一旦溜めてから投げる、
という投げ方をしてるものの、今日の…特に序盤は左足を上げて、溜める前に先に
右腕が動いて投げにいってしまっていたので、この辺りが速球系の制球に苦しんでいた
最大の要因かなと思いました、珍しくパっと見ただけですぐにフォームの違和感が
分かるぐらいだったので、余程バランスが良くなかったのではないかなと思います。
とはいえ、これも好意的に考えれば、悪いなりのピッチングがしっかり出来て、
それであのヤンキース打線を、ランナーを出しつつも抑えたわけなので、
結果だけ見れば十分だとは思いますが。

初回にジーターから打たれてしまったソロホームラン。
既にフルカウントだったので四球を出したくない、という気持ちも影響したのか、
いわゆる全く曲がらないスライダーという状態でした。
ただなんというんでしょうか、慣れてしまってはいけない事なんですが、
もはや恒例となってしまった被本塁打も見ていて動じなくなったというか(笑)

他に5回以前で注目のポイントとしては、3回表に回ってきたジーターの2度目の打席。
記録はショート内野安打となっていますし、実際ショートの深い位置だったものの、
本来ショートを守っているスタメンのライアン…というよりも、外国人のあの肩の
強さならファーストへ送球してアウト、という状況のプレーを、川崎も懸命に
送球してはくれたものの、やはり日本人の肩では間に合わずショート内野安打に。
このプレーが、今更ですがやはり日本人と外国人の肩の強さの違いを
如実に感じさせられてしまいました、やっぱり日本人選手だと内野は厳しいかな、と。

今日の試合、出来ればそのまま勝ち投手、といきたかったですし、
せめてQSを、というのもありましたが、shibakawaさんも書かれているように、
やはりそうそうたるメンバーが並ぶあのヤンキース打線を相手に岩隈が投げて、
苦しみながらも5回を1失点に抑えた、というのはなんとも興奮しました。
子供のようなありきたりな感想ですが、やはりヤンキースやレッドソックスの選手は
TVで見ていて知っている選手、というのが多いわけなので、そういったスター選手の
チーム相手に投げて抑える、とかこれはもぅファンとしてたまらないなと(笑)

次回はブルージェイズ戦、岩隈としても満塁弾を打たれたエンカーナシオン相手に
どうしても抑えたい、という気持ちがあると思うので、次回の登板も期待したいです。

Re: No title

ざくろさん

こんにちは。コメントありがとうございます。

> 同時に、色々視聴予定の番組等が重なり苦労されていたようで、お疲れ様です(笑)

はい....ハイライト映像を確認したのですが・・・全打者の結果球が入っているかと思いきや、10人ぐらいに編集されてあってガックリです・・・(泣) オリンピックも始まったので、今後も観戦のやりくりに苦労しそうです(汗)

> shibakawaさんも書かれているように、実際今日は速球系の制球が微妙に決まらず、
> どうにも苦労していたのでどうしてもボールが先行してしまい苦しい投球でしたが、
> 逆に言えば、投手を問わずピッチングの基本となる速球系が軸として使えず苦労した、
> にも関わらず5回を投げて失点は初回に打たれたソロホームランのみ、
> という結果は、ある意味では非常に素晴らしい結果なのではないかなと思いました。

ええ、そうですよね。(記録上だけの確認ですが)よく我慢して投げたという印象を持ちました。

> 前々回のレンジャーズ戦同様ヘルナンデスの翌日の登板なので、相手打線からすれば
> 球質的にも落ちるであろう状況で、尚且つ前回の登板がナイトゲーム、
> 今日はデーゲーム、いわゆる中3日半的な状況での登板だった、という事等も考えると、

なるほど。確かに中3日半でしたよね。日本では高校野球などでしか考えられない登板間隔。岩隈も初めてかもしれない体験だったはずで、いかにシアトルが日本より涼しかったとしても、前回の疲労も抜けていないままでのマウンドとなったことでしょうしね。

> 「バランスがよくなかった」という岩隈のコメントですが、確かに今回は珍しく
> 投げ急いでいたというか、特に2回辺りまではフォームの溜めが出来ていない感じでした。
> 前回同様ワインドアップでしたが、左足を上げて、本来ならここで一旦溜めてから投げる、
> という投げ方をしてるものの、今日の…特に序盤は左足を上げて、溜める前に先に
> 右腕が動いて投げにいってしまっていたので、この辺りが速球系の制球に苦しんでいた
> 最大の要因かなと思いました、珍しくパっと見ただけですぐにフォームの違和感が
> 分かるぐらいだったので、余程バランスが良くなかったのではないかなと思います。

詳細ありがとうございます。前回は日本時代のワインドアップに戻して制球・球威とも安定感したのに、今回はこれですから・・・ということは、やはり、登板間隔が短すぎてコンディションを回復させるに至らず・・・という所に主な原因があったのかな?と想像しています。

ベースボールマガジン社『メジャーリーグ 大リーガーの投球テクニック』では、岩隈本人が一番重視しているのがバランスだという話です。なかでも、左足をあげたとき軸足の右足でしっかり立つことができているか?をまず最初に確認するそうです。ざくろさんのコメントで、どうやらそれができていなかったということになるのかな?と思って、拝見しました。

御存じのようにメジャーのマウンドは日本より堅いため、岩隈も「試合で投げると、次の日、足が張るんですよ」(同書)と漏らしています。しっかり溜めを作るように立つことができなかったのは、前回登板の足の張りが影響していたかもしれません。

> 初回にジーターから打たれてしまったソロホームラン。
> 既にフルカウントだったので四球を出したくない、という気持ちも影響したのか、
> いわゆる全く曲がらないスライダーという状態でした。
> ただなんというんでしょうか、慣れてしまってはいけない事なんですが、
> もはや恒例となってしまった被本塁打も見ていて動じなくなったというか(笑)

糸の切れた凧のような棒球でしたよね。それにしても、私も同様、それではいかんと思いながらも、1本打たれるのは織り込み済みになってしまっています(苦笑)

ただ、岩隈には織り込み済みにしないで、打たれない対策を求めたいところです。被安打10本のうち、もしソロ本塁打4本を打たれなかったとしたらと仮定すると、防御率は今の4.56から3.86まで改善する計算になります。来季もメジャーでプレーするなら、(過剰に意識するのはよくないですが)数字を念頭に入れていかなければならない時期ですし。

> 他に5回以前で注目のポイントとしては、3回表に回ってきたジーターの2度目の打席。
> 記録はショート内野安打となっていますし、実際ショートの深い位置だったものの、
> 本来ショートを守っているスタメンのライアン…というよりも、外国人のあの肩の
> 強さならファーストへ送球してアウト、という状況のプレーを、川崎も懸命に
> 送球してはくれたものの、やはり日本人の肩では間に合わずショート内野安打に。
> このプレーが、今更ですがやはり日本人と外国人の肩の強さの違いを
> 如実に感じさせられてしまいました、やっぱり日本人選手だと内野は厳しいかな、と。

ここ、ハイライト映像にもなかったので、詳細を教えていただき、助かりました。なるほど、そういう状況だったんですね。私も同感です。ライアンの守備範囲含めた遊撃守備力はメジャーでも屈指とのことですから、川崎と比べてしまうのは可哀想な気もしますが、特にショート、日本人は困難と思っています。三遊間の深い所からでも矢のようなノーバウンド送球が1塁手のミットまでいきますから、あれは何度みてもメジャーならではの素晴らしい光景ですよね。

> 次回はブルージェイズ戦、岩隈としても満塁弾を打たれたエンカーナシオン相手に
> どうしても抑えたい、という気持ちがあると思うので、次回の登板も期待したいです。

因縁のエンカーナシオンですね。岩隈の脳裏にも相当の衝撃を与えたかと思いますが、私もいまだ鮮明に記憶しているほどのショックを受けました。なんとか一矢報いて、2度目のQS、先発初勝利を期待したいところです。
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