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〔試合評〕久々に3割打者の面影をみたものの、鉄平の春はまだまだ遠い。お荷物と化す楽天の左翼手──2012年4月25日(水)○楽天イーグルス7-4オリックス

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今季初の3連勝!

先発はいまだ白星がない下柳だった。1回は三者凡退で立ち上がるも、2回、オリックス打線に4本の単打を集められ2点の先制を許してしまう(楽0-2オ)。3回だった。星野監督が、動いた。マウンドにはベテラン左腕の姿は、もはやなかった。二番手に加藤を送り込み、試合の立て直しをはかったのだった。

前日「久し振りのKスタ宮城でカードの初戦を取りました。良い流れに乗っていけそうですね」という記者の質問に「そういう意味では明日が大事ということだね。まだまだ借金がありますから」と応じていた指揮官。今季初の3連勝がかかるこの1戦の重要性を、ひしひしと認識していたからこその、早めの対応となった。

そして、これが功を奏す。加藤は5回まで3イニングを投げて1失点と崩れかけた試合を再度、勝負の俎上に乗せることに成功する。打線は2点を追う4回裏、2死から反撃を開始した。牧田の安打出塁、松井稼の四球で2死2,1塁、この試合2度目の得点圏に走者を進めると、相手先発の左腕・中山対策ということで左翼先発起用され、前回対戦時に中山からヒットを放った実績もある中島が期待に応え、鋭い当たりをセンターへ弾き返すタイムリー! 続く嶋もしぶとくセカンド左のニ遊間を破っていく適時打で、一気に同点に追いつく。(楽2-2オ)

5回、両軍1点を取り合い、スコア楽3-3の同点で迎えた6回裏だった。1死から代打・鉄平が真中寄りの内角球を芯をくう完璧な快打。「これぞ鉄平!」という右前安打で出塁すると、2死2塁から内村が中前へ運ぶ。本塁クロスプレーになりながらも鉄平が生還。さらに、その後、聖澤、高須もつなぎ、3番4番の中軸のバットが火を噴き、この回4得点をあげることに成功した。(楽7-3オ)

楽天は7回ハウザーが作った2死満塁のピンチで1点を失ったが、8回をゼロ、9回をラズナーで締め、3時間51分の戦いに終止符を打ち、今季初の3連勝を飾っている。(楽7-4オ)

これでチーム成績は19試合8勝10敗1分で4位をキ-プ、3位・ソフトバンクとのゲーム差は2.5、5位・オリックスとは1.5。オリックス戦は5試合3勝1敗1分、先制された試合は11試合4勝7敗、Kスタでの戦績は8試合4勝4敗となっている。


○楽天イーグルス7-4オリックスバファローズ


■ハイライト映像





先攻・オリックスのスタメンは、

1番・後藤(ニ)、2番・坂口(中)、3番・バルディリス(三)、4番・李大浩(一)、5番・北川(指)、6番・川端(左)、7番・齊藤(捕)、8番・由田(右)、9番・大引(遊)、先発・中山(左投)。

連続無得点が22イニング続いていたオリックスは前日から大幅な打順組み換えを断行。T-岡田は胃炎でスタメンをはずれるも、7回2死満塁で代打起用され、小山の失投を中前へ運ぶ適時打の活躍をみせている。中軸の5番でDH起用された北川はこの試合3安打猛打賞。

後攻・楽天の先発オーダーは、

1番・聖澤(中)、2番・高須(三)、3番・フェルナンデス(一)、4番・ガルシア(指)、5番・牧田(右)、6番・松井稼(遊)、7番・中島(左)、8番・嶋(捕)、9番・内村(ニ)、先発・下柳(左投)。

前日犠飛と安打を記録していた鉄平だったが、この試合、相手先発が左腕の中山ということで、スタメンを中島に譲っている。この起用方法からみて、当面、相手先発の左右に合わせて、左翼は鉄平と中島を併用していくことになるのでは?と推測できそうだ。

20120425DATA8.jpg
HANREI.jpg

■楽天・下柳剛 球種別投球詳細
St=ストレート、Sl=スライダー、Sh=シュート、Fo=フォーク、Cur=カーブ
vs右打者20球=St2、Sl9、Sh4、Fo4、Cur1
vs左打者12球=Sl7、Sh5
20120425DATA5.jpg

パリーグ最年長先発勝利投手記録の更新は、おあずけに

2回、打者10人に32球、被安打4(全て単打)、2失点。

42歳10カ月で97年8/3に当時オリックスの佐藤義則が記録したパリーグ最年長先発勝利投手記録の更新なるか?という4度目のマウンドだった。しかし、2回だった。ヒットを4本集中されて2失点。際どいコースに投げ込んだ球がストライクコールにならず、誘い球を相手がみきわめてくる──そんな事情で3-2から北川、大引にヒットを許すなど、苦しいイニングとなってしまった。

これがチームにある程度の余裕がある状況なら、星野監督は下柳を我慢して投げさせていたかもしれない。しかし、現在は戦列を離れた田中が長期離脱の可能性も出てきたという厳しい状況下、勝たなければならない重要な1戦で、2回2失点がぎりぎりの許容範囲内だったのでは?と思う。

下柳が完璧に相手打線を抑えるには、コースやゾーンに出し入れしていく正確な制球力と、捕手との絶妙な配球術、複数変化球の状態が良好でなければない・・・等、他投手と比べて高い水準が要求される。そのため、5回や6回なりを無失点、1失点で抑えるには必然と高いハードルとなってくる。5回3失点ぐらいの投球でよしとするなら、その要望に応えることができる投球はまだできるはずだと思うのだが、今後、首脳陣が下柳をどのように起用していくのか?に注目していきたい。


■楽天・下柳剛 配球図
※各コースの上段は直球、下段は変化球
20120425DATA4.jpg

左翼起用について考える

守備位置別にみる楽天の一番のウィークポイントは、今、どこだろうか?

左翼である。

打率.116の内村が守るニ塁も弱点になってはいるが、左翼と比較した場合、左翼になってくる。

守備位置別のOPSでニ塁のリーグ平均は.598(4/24終了時)。楽天は.370でその差異は.228となる。一方、左翼OPSはリーグ平均.680で楽天が.377、差異は.303。リーグ平均との乖離という点で診ると、ニ塁より左翼のほうが約1割水をあけられてしまっているかたちなのだ。また、内野守備の要で奪アウト数が多いニ塁では守備力も考慮されてしかるべきだが、ニ塁と比較すると奪アウト数が少ない左翼では、攻撃力と守備力を天秤にかけた場合、攻撃力が優先される傾向があるといえる。

他球団との左翼OPSを比較してみても、下記グラブのとおり、楽天が大きく沈んでいるのが確認できる。

■球団別で診る左翼手OPS


楽天の左翼スタメン起用数は(4/23終了時で)テレーロが13、鉄平が3、中村が1となっている。不振にあえぐテレーロを先日2軍に落としたばかりだが、同じく長期にわたるスランプが続く鉄平は1軍残留となった。攻撃はもとより、守備でも、下記表のとおり、レンジファクターを確認する限りでは、楽天の左翼手は他球団から遅れをとっている。

左翼のテコ入れが喫緊の課題といえるのだ。ここ2戦の左翼先発起用をみると、前述したように、当面は相手先発の左右で右の中島と左の鉄平と使いわけていくのでは?というイメージになってくる。代打の打席で3割を打っていたあの頃を彷彿とさせる素晴らしいヒットを放ってみせた鉄平も、2打席目では見逃すような球ではない外角の球に対しあっさり見逃し三振に倒れるなど、長期にわたるスランプ脱出の兆しなのでは?と期待するには、まだまだ時期尚早のように感じる(そのように期待したことが幾度もあったはずだ)。打率が.250前後まで上がってくるのであれば、鉄平を先発で使うのも理解できるところだが、そこまで上げてくるのに時間がかかるとすると、他球団と比べて楽天の左翼は大きく沈んだままになりかねない、そんな強い危険性をはらんでいる。

現在、打撃好調の嶋が稼ぐ打での貯金を、そっくりそのまま左翼の借金に当てているような状況なのだ。(捕手リーグ平均OPSは.489。楽天は.785。その差異は+.296。左翼の差異が-.303だから、そのまま穴を埋めている状況になっている)

現状お荷物になっている左翼をどうにかしない限り、楽天は得点力、攻撃力で、他球団に対し優位に立つことはできない、と言えるのだ。

今後、チームがどのような手当てを施していくのか?見守っていきたい。

■2012年 パリーグ主な左翼手のレンジファクター
※4/23終了時データ
20120425DATA2.jpg

■オリックス・中山慎也 球種別投球詳細
St=ストレート、Sl=スライダー、Sin=シンカー、Cut=カットボール、Cur=カーブ、Ch=チェンジアップ
vs右打者88球=St40、Sl14、Sin1、Cut12、Cur7、Ch14
vs左打者12球=St5、Sl4、Cur2、Ch2
20120425DATA7.jpg


■オリックス・中山慎也 配球図
※各コースの上段は直球、下段は変化球
20120425DATA6.jpg


◎◎◎関連記事◎◎◎
下柳剛登板試合
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はじめまして

いつも楽しく読ませて頂いています。

昨日の3連勝は今後に向けていい雰囲気になりそうですね。
当たっていなかった内村、ガルシア、鉄平が打ったのが良かったと思います。2アウトからしぶとく点を取れて、ちょっとこれまでと違った攻撃が出来ましたね。

書かれている様にレフトはしばらくは鉄平、中島の併用でしょうか。やっぱり理想は鉄平の復調ですが、対左の中島はあてになるのでそれでいいかなと思います。

今日の予告先発が美馬で、抹消はもしかしたら下柳かもしれませんね。ファームの先発陣は川井や辛島も頑張っていたので誰が上がってくるのかと思っていましたが、ちょっと意外でした。今夜は雨予報ですが、どんなピッチングをするか見てみたいです。

No title

へてきちさんの言うとおりしばらくはレフトは併用でいくでしょう。

個人的には打撃に期待できる銀次を草野みたいに三塁と左翼の二足のわらじで使ってはどうか?と思いましたが…。(やっぱり内村が不振の時に銀次かなぁ。)ずっと内野手だった西村・阿部と比較すると銀次にショートができるか、となるとまだ?マークですし。彼が松井の次のショートになれば一番いいんですが…。(内村ショートで銀次セカンド、松井ファーストができれば楽なんですが。)
ただ三遊間がほぼ固まりました。使ってみたい選手だけに…。

ただレフトのOPSが低いことを考えると、銀次レフトは無理かなぁ。

No title

 下柳は厳しいかなというのが実感なんですが。ただでさえ田中が抜け、先発投手があまり長い回を投げてくれないので中継ぎの負担が増えていますしその上で下柳を抱えている余裕がないような気がします。勝てそうな雰囲気も感じませんし。

 レフトはもともとテレーロで何とかしようとしていたわけですから、彼が期待はずれとなると厳しいものがあります。中村も落ちてしまいましたし、当分はおっしゃるとおり鉄平と中島の併用であとは横川をどう起用していくかということになろうかと思います。

Re: はじめまして

へてきちさん

こんにちは。御訪問、ありがとうございます。

> 当たっていなかった内村、ガルシア、鉄平が打ったのが良かったと思います。2アウトからしぶとく点を取れて、ちょっとこれまでと違った攻撃が出来ましたね。

そうですね~。1回1死3,2塁で凡退、3回無死1塁で聖澤選手の快音響く流し打ちがサードライナー併殺に倒れたりした時は、嫌なムードになりかけましたが、その後はタフな試合展開のなか、よく逆転してくれましたよねえ。

適時打を放った内村選手はお立ち台で感極まった面持ちでしたが、それはガルシア選手、鉄平選手も同様の心境でしょうね。それに昨年はなかなか走っても点にならなかった盗塁作戦が4個全て全て得点に絡んだ点も、評価できるところです。

> 書かれている様にレフトはしばらくは鉄平、中島の併用でしょうか。やっぱり理想は鉄平の復調ですが、対左の中島はあてになるのでそれでいいかなと思います。

当面、左翼では苦しい起用が続きそうですね。こんな状況ですから、個人的には横川選手にもチャンスを与えてほしいと思っています。

> 今日の予告先発が美馬で、抹消はもしかしたら下柳かもしれませんね。ファームの先発陣は川井や辛島も頑張っていたので誰が上がってくるのかと思っていましたが、ちょっと意外でした。今夜は雨予報ですが、どんなピッチングをするか見てみたいです。

ということで、下柳投手と小山捕手が抹消に。下で好投が続いている川井投手、辛島投手の力が1軍で必要とされる時は必ずきます。それまでは、下で英気を養ってほしいと思っています。(逆に、下でこのような成績を残している投手がいることは、心強くもあります)

美馬投手がまさか先発でカムバックするとは、1年前の離脱時には想像がつきませんでしたが、新境地を切り開く、救援の時とはまた違った新たな魅力をみせてほしいですね。

コメントありがとうございました。

Re: No title

ゴールドクラブさん

最近、広尾さんの「野球の記録で話したい」でもよくお見かけしております(笑)

> 個人的には打撃に期待できる銀次を草野みたいに三塁と左翼の二足のわらじで使ってはどうか?と思いましたが…。

三塁、左翼の併用は1つのオプションとしてアリだと思いますよね。個人的には、銀次選手には昇り龍の勢いで、高須選手を控えにおいやって、サードの定位置を掴んでほしかったのですが、それにしても、高須選手はさすがですね。しっかりコンディションを整えて、今年も「なくてはならない」戦力になっていますし、現状だと銀次選手にとって「壁」はまだ厚いのかな?という印象です。

>(やっぱり内村が不振の時に銀次かなぁ。)

とはいえ、もう少しチャンスを与えてもいいのかな?とは思いますが、内村選手のリーグ1,2を誇る広い守備範囲と俊敏性ある守備力を首脳陣は大きく買っているのでしょう、打席に多く立たせることで打撃不振の早期脱却をしてほしいという方向に舵をきったのかな?と想像しています。

銀次選手には、モチベーションを切らさずにいてほしいと願っています。ガルシア選手などまだ復調とはいえない選手がレギュラークラスでいますので、いつバックアップに入ることができてもいいように、準備だけは念入りにしてほしいと思っています。

>内村ショートで銀次セカンド、松井ファーストができれば楽なんですが。

本当は、春季キャンプで、こういうオプションも1度は試しておくべきだったと思うんですよね。シーズンに入ってしまいましたから、残念ながら、内村ショートという選択肢が(ほぼ)無いだけに、松井と内村の両選手をうまく使おうとすると、頭を悩ませることになってしまうんですよねえ。

松井選手の守備などの負担をどれだけ減らして、打撃のパフォーマンスを安定させるか?が首脳陣の運用のみせどころだと思うのですが、どうなることやら。

Re: No title

hati8025さん

>  下柳は厳しいかなというのが実感なんですが。ただでさえ田中が抜け、先発投手があまり長い回を投げてくれないので中継ぎの負担が増えていますしその上で下柳を抱えている余裕がないような気がします。勝てそうな雰囲気も感じませんし。

仰る通りの判断になったんでしょう、本日、小山捕手とともに登録抹消ですね。田中投手が戦列離脱中に一番怖いのはチームが失速してしまうことですから、良い材料に乏しい先発投手は下の好調な投手と順次入れ替えていくという方針なんでしょうね。下柳投手が2010年に記録した「防御率4.32、7勝8敗、QS率47.4%」ぐらいのパフォーマンスはできるはずだと思うのですが、阪神のように強力の援護がなかなか期待できない楽天打線が前提とあっては、なかなか苦しいでしょうかね。

なんとか、下でもう1度やりなおして、もう1度カムバックして、佐藤コーチが持つパリーグ最年長先発投手の勝利記録を塗りかえてほしいところです。

>  レフトはもともとテレーロで何とかしようとしていたわけですから、彼が期待はずれとなると厳しいものがあります。中村も落ちてしまいましたし、当分はおっしゃるとおり鉄平と中島の併用であとは横川をどう起用していくかということになろうかと思います。

左翼の起用については今は辛抱の時かもしれませんね。横川選手は代打という考えなんでしょうか、先発起用の機会を与えてほしいと思っているのですが。一番想像したくないのは、このまま複数選手の併用が続いて、どの選手も中途半端な打撃成績で、テレーロ選手も2軍で朗報が聞かれない、という事態、こればっかりは・・・やめていただきたいところですm(_ _)m

No title

■2011年 パリーグ主な左翼手のレンジファクターって、
2012年の間違いですか?

Re: No title

シンジさん

> ■2011年 パリーグ主な左翼手のレンジファクターって、
> 2012年の間違いですか?

おっと・・・2011年になっていましたねσ(^_^;)。修正しました。m(_ _)m
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