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【戦評】 こんな采配ナシダ! 東浜のイヤがることをしない楽天首脳陣の無責任采配~2018年4月17日●楽天イーグルス3-5ソフトバンク

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反転攻勢の橋頭堡いまだ作れず・・・




◎コテコテの巨人ファンがナベツネ教を脱会し、東北楽天ゴールデンイーグルスに一目惚れしたその理由

ソフトバンクは1点を追う9回裏、柳田の2ランで劇的な逆転サヨナラ勝利で3連勝。
楽天は首位・西武に一矢報いる今季最多15安打12得点の猛打爆発で連敗を3でストップ。

去る日曜日ともにドラマティックな勝利を飾った両軍は、週明け最初のゲームを良い流れで迎えていた。

それでも、勝つべきチームは楽天だったはず。

というのは、先発・岸にとって敵地ヤフオクドームは『自分の庭』同然だったからだ。

リーグの得点環境が現在と同一になった2013年以降、ヤフオクドームで9試合に先発し6勝1敗、防御率2.27。
岸本人も敵地との相性の良さを口にするほど『自信のあるマウンド』だった。(下記表参照)

■岸孝之 2013年以降 ヤフオクドームでの投手成績
※17年10/21はCS登板


敵地無双の岸、まさかの誤算




一方、相手先発・東浜は精彩を欠いていた。

オープン戦の防御率は5.40。
シーズン入っても4/3西武戦で7回6失点、4/10日本ハム戦は7回3失点。
いずれも敗戦投手と昨季最多勝投手が波に乗れない。

とくに目立つのが被本塁打の多さ。
オープン戦でも10回で2被弾だったが、シーズン2試合ではそれぞれ2発を許していた。

2戦14回1失点の好投で相性の良い敵地に乗り込んだ岸と、開幕前から調子が上がらず本人もそのことを認めている東浜と、彼我の差は歴然のように思えた。

ところがだ。
誤算だったのは、岸のほう。

自慢のストレートが走らず、昨年8/18以来の1試合3被弾。
(なんの因果か、場所は仙台だったが、このときも東浜と投げ合ったホークス戦だった)

楽天移籍後の30先発で5回まで3失点以内に抑えたのが29試合を数える「Mr.安定感」が、この日は松田2ラン、柳田2ラン、いずれも速球を捉えられ、3回まで4失点。
7回には代打・福田にカーブを狙われ、右翼席へ運ばれてしまった。


2度の満塁チャンスで押し切れず・・・




打線も打線で、本調子からほど遠い東浜を攻略できない。
打者27人中じつに9人にフルカウントにし、とくに右打者の外角狙いストレートが高めに大きく上ずり、コントロールに四苦八苦していたので、一気呵成にたたみかけたかった。

チャンスはいくらでもあった。

2点先制された直後の3回だ。

先頭・アマダーのヒットを起点に無死2,1塁~2死満塁を作った。
しかし、途中の無死2,1塁、9番・嶋が送りバントを失敗すると、2死満塁では3番・ペゲーロが外角低めシンカーをひっかけて二ゴに倒れてしまう。

さらに2点取られ4点差に広がった直後の4回も、好機を迎えていた。

先頭打者四球で始まった攻撃、まずは7番・アマダーのタイムリーで1点を返した楽天。(E1-4H)
その後、8番・岡島が9球勝負で「粘りの四球」をもぎ取り、1死満塁とした。

しかし、9番・嶋が9球まで粘ったものの空三振、1番・島内も遊ゴに凡退。
この日作った得点圏10打席で2度凡退に倒れたのは、嶋、島内のシマシマコンビだった。

1-4と3点を追った6回、楽天は今江、岡島の2号ソロで2点を返して1点差まで肉薄。
しかし、7回に代打・福田にホームランを許すと、終盤は天敵モイネロを始めホークスの小刻みな継投に逃げ切られ、結局、3-5で敗戦している。

これでチーム成績は6位、16試合4勝11敗1分の借金7。
1位・西武とのゲーム差は7.0、2位・ソフトバンクとは5.0に広がり、3位・ロッテとは4.5、4位・日本ハムとは4.0、5位・オリックスとは0.5になった。

(下記へつづく)

両軍のスタメン

楽天=1番・島内(中)、2番・茂木(遊)、3番・ペゲーロ(右)、4番・ウィーラー(三)、5番・今江(一)、6番・銀次(二)、7番・アマダー(指)、8番・岡島(左)、9番・嶋(捕)、先発・岸(右投)

ソフトバンク=1番・本多(二)、2番・上林(右)、3番・柳田(中)、4番・内川(一)、5番・デスパイネ(指)、6番・中村(左)、7番・松田(三)、8番・今宮(遊)、9番・甲斐(捕)、先発・東浜(右投)

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スタメンに工夫が見られない首脳陣の不作為




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こちらを読むようになってから、本棚に野球の関連本が増えました」(東海在住40代男性さん)


日曜日の対象を「反転攻勢の起点」にするためにも、本戦は勝たねばならない大事なゲームだった。

ところが、ぼくらファンはため息をつかされるハメになった。

発表されたスタメンに目を落としたとき、ぼくは首脳陣の不作為に暗澹たる思いに駆られた。

「プロとは相手の長所を消す戦い」。
プロスポーツで古今良く言われる格言の1つだが、本戦の楽天はそれを実行できなかった。

というのは、昨季の東浜は左打者を得意にする一方、右打者に苦しんでいた。

その左右打者別の被OPS/被打率は、左打者.555/.204に対し、右打者.726/.257。
今季も2試合終えた時点での被打率は、左打者.115、右打者.345と、右打者をもてあましていた。

左打者には東浜の看板球シンカーが立ちはだかっている。
昨年はこの最強武器を左打者に39.0%と多投してきた。
昨年イーグルスの左打者も御多分にもれずシンカーに苦しみ、この球で打率.135、37打数5単打、7三振、1四球、1犠打、ゴロ率70.0%と、多くのゴロ凡打を量産した。

にもかかわらず、楽天の首脳陣は前回、前々回のオーダー表をまるでコピペでもしたかのように、上位3人に左打者を並べたのだ。

ここで断っておくと、ぼくは「1番・島内(中)、2番・茂木(遊)、3番・ペゲーロ(右)」の並びは面白いと思っている。

でも、それはチームの状態が通常のときだ。
今は開幕来カード勝ち越しも連勝も1度もなく最下位に沈んでいる「非常時体制」である。

勝って今季初の連勝を作るためにも、東浜の嫌がることをし、投球のリズムを狂わせたり投げにくくさせる要素を少しでも増やす必要があると感じていたので、上位3人に左打者を並べたオーダーにゲンナリしてしまったのだ。

試合前、Twitterにも書いたように「1番・茂木、2番・今江」とか、おもしろかったと思う。

もっと言えば、4番・ウィーラーの前にどれだけ走者を溜めることができるかの勝負だと感じた。

というのは、昨季のウィーラーは東浜との対戦打率.400を誇った。(CS含む)
その詳細は15打数6安打、1二塁打、3本塁打、5三振、1四球。
放った3ホーマーの結果球はストレート、スライダー、シンカーといずれも球種が異なっていた。

通算対戦成績でも29打席で4ホーマーを放つなど、まさに東浜キラー。
このことは東浜の脳裏にも悪夢としてしっかり刻まれている。

その証拠に、4点差に広がった直後の4回だった。

先頭のウィーラーにボール先行2-0から入り、制球を乱してフォアボールを与えたのも、点差が広がり逆に今季初勝利を強く意識したときに、天敵を迎えて思わず力みが生じたからだと思うのだ。

ところが、この日のウィーラーは東浜との3打席いずれも走者なしだった。
走者を置いた状況でウィーラーにまわせば、東浜にも重圧をかけることができた、ウィーラーのアットバットもまた違った結果になったと思う。

それに、事ここに及んでもなお、打撃低迷する銀次を起用する意味も分からない。
昨季の銀次は東浜との対戦で14打数1安打、CSでも3打数0安打に終わり、打たされゴロが多かった。

本戦の三安も正直、打たされゴロ。
左打者のゴロ打球が三塁線を襲うケースは統計的に最も少なく、このことからも狙って打ったものではなく、打たされたものであることが分かる。

その銀次は2点ビハインドの3回だった。
指揮官も嘆いた後逸エラーを犯し、3番・柳田の2ランをまねいてしまった。(E0-4H)

この日、セカンドは打撃好調で日曜日に匠の職人芸をみせた藤田、もしくは燻し銀の右打者・渡辺直で良かったと思う。

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岡島豪郎、東浜の看板球を見きわめる!




この日、打で最も優れた槍働きをみせたのは、選手会長の岡島だった。

東浜との対戦で3回無死1塁で中安、4回1死3,1塁で粘りをみせた9球勝負からの四球、6回2死走者なしから今季2号ソロと、3打席で全て結果を残している。

注目すべきはその結果球だ。
3打席いずれも左打者殺しのシンカーを見きわめていた。

楽天の他の左打者がシンカーに対し13球でバットを振りにいき、空振り5球(空三振2含む)、ストライク寄与ファウル2球、凡打6球(うちゴロ凡打4)と全く手が出ずに苦しんでいたところ、ホームラン含む2本のヒットに1四球をもぎ取る戦果だった。

「(真ん中低めのシンカーを)狙ったわけではなく、たまたまバットに引っ掛かって飛んでいった」。

本人は謙遜してそのように語る。
狙ったわけではなくても、意識をして集中していたからこそできた芸当だと思う。

岡島は6試合連続ヒット。
この間、16打数7安打4打点、1二塁打、2本塁打、2三振、1四球、打率.438と、バッティングの調子は確実に上昇気流に乗った。

これで茂木あたりが復調してくれば、また違った景色を見ることができると思う。

その茂木は、オープン戦の出場機会が少なく試合勘が足りずに打撃低迷したものの、今はバットの振り、実戦感覚も戻り、後はゲームの中でどう結果を出すかだけと本人は言う。

本戦ではノーヒットに終わったが、3打席目の投ゴは投手足元を射抜く中前コースの惜しい当たりだった。

昨年はヤフオクドーム打率.345と高く、ホームランも3本を放った相性の良い地。
それだけに、2戦目、3戦目でぜひ手ごたえをつかみ、帰仙しての最下位脱出オリックス3連戦に臨んでもらいたい。

(下記へつづく)

■岸孝之 球種別 投球結果
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8回、打者33人、113球、被安打7、被本塁打3、奪三振6、与四球2、与死球0、失点5、自責点4。

もったいなかった被弾劇




これで岸の今季成績は3試合1勝1敗、防御率2.05、WHIP0.86、QS率66.7%になった。

試合後の敵軍の将・工藤監督が「欲しいときの3発は有効だった」と振り返ったように、打たれてはならない場面で3発を浴びる茫然の初黒星になった。

4回1死1塁、3番・柳田に浴びた2ランは、相手の力量が岸を上まわったもの。

0-2からの3球勝負に行ったもので、勝負を急いだ感はあったが、嶋の要求どおりインコースいっぱいに141キロ速球を投げ切った投球だった。
それを巧みに芯に当てられ、右翼席への弾丸ライナー一直線。
解説・若菜嘉晴さんも「あの球をあそこまで飛ばされたら、仕方ないんじゃないですかね」というもので、ある意味、仕方ないと言える。

マズかったのは残り2本の一発だ。

2回1死1塁、松田の当たりは、外外外と変化球3連投で1-2と追い込んだ後の第4球目、高めストレートだった。
嶋によるインハイ中途半端の高さにミットを構えたリードにも疑問が残るし、岸の投球もミットよりも甘くストライクゾーン真中側に入る失投。

抜群のコマンド力を誇る岸も、右打者の内角狙いの投球の精度は不安定。
昨年から嶋が構えたミットどおりのコースに投げ切ることがあまりにも少なかった。

その失投を叩かれた。

昨年CS含めて岸から19打数5安打、3本塁打、8三振、1犠飛と3本のホームランを放ち、そのうち1本は本戦同様に内角狙いストレートが甘くなったところを叩かれていただけに、悔やまれる被弾になった。

7回、代打・福田のホームランは初球変化球からの2球目カーブを打ち砕かれている。
試合後、ヒーローインタビューで福田が「打撃コーチと相談してカーブは頭に入っていました」と明かしたとおり、狙われた一撃だったと思う。

というのは、本戦、2回に真っすぐ打たれて松田2ラン、3回に柳田に内角ストレートを引っ張られて2ラン。
投球の軸球になるべきストレートで2被弾したことで、それ以降、ストレートを積極的に使いにくい状況に陥っていた。

■岸孝之 3回までと4回以降の球種割合
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狙われた変化球




上記グラフのとおり、3回まで全体の52%でストレートを使用していたところ、2発くらった直後の4回以降その割合は38%まで下がり『変化球多投の組み立て』になっていたのだ。

おそらくソフトバンクはこの配球変化を把握していたのだろう。
そして打撃コーチが福田に的確な指示を与えたということだと思う。

それにしても、この日の岸は自慢の真っすぐが本当に走らなかった。
走らなかったのか、ソフトバンクの打者が上手くアジャストしたのか、どちらにせよ、機能しなかった。

平均143.2キロは過去2登板と比べて遜色ないスピードだったが、ストレート50球を投げて奪った空振りわずかに1球。
その1球も終盤7回に本多を空三振に取る146キロが飛び出すまで、記録されなかった。

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