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【久米島キャンプ2015-12日目】 3戦連続安打に2安打1盗塁。白熱する23vs24の中堅レギュラー争い

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久米島キャンプ最終日



1日から始まった11年目の久米島キャンプも最終日を迎えた。

11時現在の気象条件は晴れ、気温16度、湿度62%、風速7m。

最終日は藤江の声出し宣言の後、懐かしのBGMに乗せて、選手達の打撃練習で幕を開けた。其処此処で練習に励む選手の間を縫うように、笑顔の大久保監督が色んな選手達とコミュニケーションを取っていく。しばらくすると、背広姿の元広島・前田智徳氏が訪問に訪れ、コーチ陣らと挨拶していた。前日、背中の張りで別メニューだった背番号7も今日は元気にグラウンドで汗を流していた。

今日は3試合目となる紅白戦が13時から実施された。9イニング。以下がスタメン。

前日、大久保監督がインタビューに答えていたように、この面々が沖縄本島に乗り込む主な1軍メンバーになる。

紅組=1番・福田(中)、2番・山崎(遊)、3番・岡島(左)、4番・枡田(指)、5番・ウィーラー(三)、6番・中川(一)、7番・藤田(二)、8番・嶋(捕)、9番・榎本(右)、先発・辛島(左投)

白組=1番・聖澤(中)、2番・牧田(右)、3番・銀次(三)、4番・サンチェス(一)、5番・後藤(遊)、6番・島内(左)、7番・伊東(指)、8番・小関(捕)、9番・三好(二)、先発・相原(左投)


試合前、節丸アナ&松本氏による辛島へのミニインタビューがあった。その模様も掲載する。

(前半戦のテーマ) 真っすぐの強さをしっかり出していきたいなと思ってやっていました。体調は良いです。

(昨年試合の中盤終盤に球威が落ちることがあったが?) 前の年は肘の状態も悪かったので、その影響もあったと思うんですけど、今年は問題なくできているので、状態を上げて、これからもっともっと球数を投げていって、そういうのをなくしていったらいいなと思います。

(目標とする具体的な数字は?) 10は絶対勝つという気持ちと規定投球回は今年も投げたいなと思います。防御率は去年が3.79だったので3.30ぐらいまでそれ以下を目指してやりたいと思っています。

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小山、レイ炎上。紅組が7-2で勝利



試合は紅組が白組二番手・小山、四番手・レイを打ち込み、合計7点を上げて7-2で勝利を収めている。

先手は白組。紅組が1、2回と走者を出しながらも白組先発・相原のゴロアウト投球に封じられると、その直後の2回裏、白組が紅組先発・辛島の自滅に乗じ、先制点を上げた。

2死走者無しからの先制劇は、島内のバントヒット奇襲攻撃で幕開け。好反応よろしく処理したところまでは良かった辛島。しかし、1塁送球が逸れた。島内二進。その直後、伊東には死球で2死2,1塁、小関に左前へ弾き返され、二走・島内が悠々生還している。(紅0-1白)

白組が先取点を上げたのも束の間、翌3回表、紅組が4点取って逆転に成功する。

この回から登板した白組二番手・小山が炎上。1四球に4本の長短打を浴びた。

先頭・嶋の粘り打ち二塁打に福田の左前安打で同点とした紅組は、なおも小山を攻め立てる。福田の二盗でボール先行の局面を作ると山崎がヒット、岡島がフォアボール。1死満塁で枡田の一ゴ時に三走が生還。なおも2死2,1塁で前日のケース打撃で特大本塁打を放っていたウィーラーが左翼線へ痛烈に弾き返し、これが2点二塁打。侵略すること火の如しの攻撃で試合をひっくり返した。(紅4-1白)

逆転直後の3回裏、紅組は二番手でサブマリンの加藤が登板。4回までの2イニング零封。

特に3回は三者凡退投球とテンポの良い潜望投球が冴えた。加藤の好投に負け時じと白組三番手・川井も4、5回の2イニングを零封。いずれも得点圏に走者を背負ったが、そこからが丁寧な投球で要所を締めた。

試合は紅4-1白のまま進んで5回裏。紅組はこの回から三番手で新人・入野。ボール先行3-1からの高め速球を小関が一閃。左翼席に消えていくソロ弾で1点を返す(紅4-2白)。その後、2死から聖澤安打、牧田四球でチャンスを作るが、銀次が左飛凡退。

紅4-2白で迎えた6回表、マウンド上は白組四番手、出戻ったレイ。昨年台湾リーグで103.2回を投げ防御率2.17の好成績を残したラズウェル産右腕だったが、3点を失った。1死後、岩崎単打+伊志嶺二塁打+榎本三塁打の3連打を浴びるなどして3失点。紅組のリードが5点差に広がった。(紅7-2白)

5点を追いかける白組は、6回はミコライオ、7回は梅津の前に封じられたが、8回から登板した松井裕の立ち上がり不安定な所を突き、無死2塁~2死3,2塁のチャンスを演出。しかし、無死2塁で銀次、サンチェス凡退。2死3,2塁で島内が二飛に倒れるなど、反撃できない。

翌9回は修正を見せた松井裕が三者凡退投球で締め、7-2でゲームセット。紅組の大勝になった。白組投手陣は終盤2イニングを三者凡退に締めた青山以外、毎回走者の出塁を許す投球だった。

(下記に続く)



機動力を掲げるデーブボールが垣間見えた瞬間



本戦でもエンドランや盗塁など機動力を掲げるデーブボールを目撃することができた。盗塁は福田と牧田が成功、三塁を狙ったウィーラーは失敗に終わったが3企図試みることができた。

ああ、こういう野球をシーズン中にもしていきたいのだなあ。そう思った瞬間があった。

場面は白組が5点を追った8回2死1塁白組の攻撃だ。阿部が松井裕からセンター返しのヒット。カウントは3-2だったため一走は自動スタートだった。ショートの右、2塁ベースの左をゴロで抜けていったヒットで一走・牧田は一気に3塁へ。中堅手の3塁送球間に打者走者・阿部が一気に2塁を陥れることに成功した。3塁からの転送との間一髪の勝負になったが、セーフ。(下記映像参照)

しばしばある光景はライトに飛んだ打球で右翼手に3塁送球時に打者走者が2塁を狙うもの。しかし、本戦で発生したケースは中前へ抜けていったゴロ打球だった。難易度が高く、相手の隙を逃さず、スピード緩めることなく1塁ベースを蹴って2塁を狙わないと成功しない走塁である。(5回には右前安打で打者走者2塁を狙ったケースがあったが、こちらは失敗)

恐らく監督はこういう野球がしたいのだろう。



各打者の成績と寸評



※投手は週明け月曜日2/16のメルマガで触れることにします。

福田将儀・・・右安、左安(打点1)、遊ゴ、一ゴ(打点1)、空三振。2本のヒットはいずれもアウトローの投球を体勢崩されることなく右に左に打ち分けたもの。4回2死2塁の遊ゴもセンター返しを意識した凡打。6回1死3塁で三走をホームに呼び込んだファースト左の一ゴのバットコントロールも見事だった。3回には二盗を決めたが、1回にも幻の二盗。山崎の守備妨害でフイになったが、良いスタートを切ることができていた。3戦終了で8打数3安打1打点1三振1四球。新人開幕1軍をしっかり捉えている。

山崎浩司・・・守備妨害、右安、左飛、三ゴ、二ゴ。右安はボール先行2-0から小山の外角低め投球を踏み込んで右前にはじき返したもの。3戦終了で9打数4安打1四球。

岡島豪郎・・・二ゴ併、四球、中安、中飛。初球の併殺打は左腕・相原の低め投球を打ったもの。昨年の岡島は左投手が投げる低めゾーンの球を打ってゴロ率68.8%と7割近くの異常値だった。四球は小山制球乱してのストレートのフォアボール。川井から放った安打は2ストライク以降ファウルで粘った後、コンパクトに中前へ弾き返した。3戦終了で7打数3安打1二塁打1四球。同じ左翼でレギュラーを争う島内が7打数1安打。岡島が1、2歩リードしている。

枡田慎太郎・・・見三振、一ゴ(打点1)、右安、空三振。2回の見三振は相原のベストピッチにやられた。3回同点1死満塁の一ゴは三走生還を呼び込むことができたものの、外角球を一ゴにしたもの。できればお得意の逆方向、左中間を割っていくような快飛球を弾き返して欲しかったところ。3戦終了で7打数2安打1三塁打2三振。慎太郎の場合、昨年も紅白戦は上々だったが、その後はご存じのとおりなので、気を抜くことができない。

ウィーラー・・・空三振、左翼二(打点2)、空三振、中安。盗塁死あり。3回2死2,1塁で低めに入った小山の変化球を左翼線へ弾き返した当たりはお見事。7回の中安はハウザーとのフルカウント勝負を制したもの。詰まったが中前へ運んだ。しかし、やはり、アウトロー・低めの球に弱点を抱えているようで、本戦で喫した空振り4個のうち3個が同ゾーンだった。3戦終了で8打数2安打1二塁打4三振。3戦合計でバットを振りにいったのは13球、うち8球で空振り。「僕は実戦で状態を上げるタイプ」という発言を信じ、様子を見たい。

中川大志・・・三ゴ失、二飛、空三振、終了、空三振。2試合連続でヒットが出ていたが、本戦は快音聞かれず。4打席はいずれもファウルや空振り等で追い込まれた後、凡打や三振に倒れるパターンだった。もったいないのは調子が良くなかった小山とレイに討ち取られてしまった点か。甘い球も多く、どちらかで1本は欲しかった。3戦終えての成績は8打数3安打2三振1犠飛。3戦合計でスイングしたのは11球、うち空振りは3球。

藤田一也・・・投ゴ、左安。紅白戦初出場。左投手(相原、川井)相手に2打数1安打は好発進。2回2死2塁1-0からの相原の第2球・外角低めをひっかけた投ゴは、カウント有利だったので、あえて難しい球に手を出しにいく必要性はなかった。

嶋基宏・・・右中二、捕ゴ。3回小山攻略の口火を切った二塁打は先頭打者として8球目をナイスショットしたもの。4球目で2-2と追い込まれた後、ファウルで2本逃げるなど持ち味を出した。3戦終了で4打数1安打1二塁打1三振。4打席で合計21球を投手に放らせ、追い込まれた後の粘りファウルは合計5本。1打席当たりは5.25球は、さすがこの人ならではの名人芸である。

榎本葵・・・一ゴ、一飛、右翼三(打点2)、遊ゴ。紅白戦で初めて打席に立っている。一ゴは3回無死2塁でバスターエンドランで打って出たもので進塁打になっている。右翼三は6回1死3,2塁でレイの内角投球が高めに浮いてきたところを上手く回転して右翼線に弾き返した当たり。打球は右翼ポール際まで達し、返球より一足先に三塁に滑り込むことに成功した。スピード感あるプレーで首脳陣にアピール。試合前、大久保監督は三好と榎本を1軍帯同させて1軍で育成していく方針を明言している。

聖澤諒・・・一ゴ、遊ゴ、中安、左飛。紅白戦3試合連続安打は聖澤の他には岡島、山崎がいるだけである。決めた中前へのフライ安打は入野の外角球を打ち返したもの。直後の牧田四球は聖澤の足を警戒して紅組バッテリーが2度ピッチドアウトしボールカウントを稼いだことによるもの。こういった足で重圧をかけて打者有利の状況を作ることがここ2年間足らなかった。7回には梅津との国学院大学先輩後輩対決が実現。ボール先行1-0から甘い球を打って出たものの、三塁後方の左翼線沿いに打ち上げ、左飛に倒れている。3戦終えて10打数5安打。5安打もチーム最多で、上々のアピール。センターはやっぱり背番号23が相応しい。

牧田明久・・・左安、二飛、四球、四球。2/6の初戦に引き続き、本戦でも2番起用されている。私の中では牧田2番はとてもイメージからかけ離れた起用法だが、本戦では無死1塁と先頭打者でいずれもファボールを選んでいる。入野、松井裕の制球が乱れていたとはいえ、特に松井裕からの四球は1-2と追い込まれてから粘り強く選んだもの。2番打者の役割をこなすことができたのでは?と思う。5回1死1塁で枡田の右前安打時に三塁を狙う一走を阻止すべく送球が3塁にあると判断した枡田は一気に2塁を狙った。この枡田の二進をライトからの送球で見事に阻止している。一方、1回2死1塁では辛島の再三にわたる牽制を受け、1,2塁間に誘い出されての盗塁死を記録した(8回には二盗成功)。3戦を終えての成績は5打数2安打2四球。

銀次・・・一ゴ、一ゴ、左飛、左邪飛。2回には中川の三ゴをバックハンドで追いついたものの弾いてしまい、後逸。打者走者の得点圏進出を許すエラーがあった。バットでは4の0と結果は出なかったものの、とはいえ、内角・真中はひっぱって、外角球は流し打ってと打撃の基本はできていた。8回の松井裕との対戦はちょっとした見どころ。2球で0-2と追い込まれたが、そこからフルカウントまで作り8球を投げさせたのは、銀次ならではか。3戦を終えての成績は9打数2安打1四球。3戦合計で28球と対峙し、バットを振りにいったのは16球、空振りゼロも銀次らしい。

サンチェス・・・見三振、一ゴ、遊ゴ、遊ゴ。ウィーラーが2安打でベールをチョイ脱ぎしたのに対し、こちらは眠ったまま。MLBではまだ自主トレ期間中の時期のため、状態を上げてくるのはこれからだろうし、結果を問うべき時期ではない。とはいえ、肌寒い内容なのは確かである。5打球中ゴロが4本と多いのも、長打を要求されている助っ人らしくない。得意のはずの真っすぐにも、カモにしてきたサウスポーにも打てていない。ただし、ここまで空振りがないのは朗報だ。ウィーラーがブンブン丸なのに対し、サンチェスは19球と対峙し、9球でバットを振りにいくも、空振りはゼロだった。球を良く見ることで、日本のストライクゾーンや日本の投手の軌道にアジャストしようとしている段階なのだろう。

後藤光尊・・・二ゴ、右中二。盗塁死あり。ベストピッチでゴロアウトを築き上げていたサブマリンを打ち砕いた。低めの投球をタイミング良くひっぱり、背走するライトの左に着弾する右中間ツーベース。守備でもそつのない処理をみせており、西田骨折で開幕微妙となった遊撃レギュラー争いを、只今、山崎と共に激しく争っている。山崎がユーティリティとして使用されているため、今日時点では一歩抜きん出ているかもしれない。3戦終えて5打数2安打1二塁打1本塁打。

島内宏明・・・投バゴ失、遊ゴ、右安、二飛。ミコライオの速球を弾き返しての右前安打。スピードボールには強さを持つこの人ならではの打撃だった。3戦終了で7打数1安打1死球1犠打。左翼レギュラー争いは岡島に先を行かれている感。

伊東亮大・・・死球、空三振、二ゴ、空三振。2/6の1打席目に中前安打を放った後は、7打席(6打数)ノーヒット。9回に実現した桐光学園先輩後輩対決となった松井裕との対戦では、外真っすぐ、外真っすぐ、アウトローの変化球に泳がされての三振に倒れている。3戦終えての成績は7打数1安打3三振1死球。

小関翔太・・・左安(打点1)、左本(打点1)。白組の2点は小関のバットから飛び出している。1-0、3-1、いずれもボール先行からの積極打撃だった。昨年ボール先行時に弾き返した16本の打球は、そのうち3本がフェンス直撃の外野大飛球になっていた(同状況打率.375だった)。この2本はボール先行が成せた安打と言えそうで、今季の小関はいかに誘いのボール球をガマンできるかがテーマの1つになってくる。

三好匠・・・空三振、見三振、中飛、遊飛。紅白戦は3戦出場もスタメンは本戦が初。榎本と共に1軍帯同させて実戦の中で鍛えていくことを大久保監督が発言していただけに、できれば1本欲しかったところ。20球と対峙し、13球でバットをスイングさせ、空振りは6球。特に辛島から喫した空三振はアウトロー、低めの投球に対しバットが3回空を切った結果によるもの。全くタイミングが合わずの空振りが目立ち、課題点はハッキリしたという意味では収穫あったか。3戦終えて6打数0安打2三振。




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