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【試合評】9月逆襲の楽天。快進撃もここまでか。1点差試合の連勝8でストップ~2014年9月27日(土)●楽天イーグルス3-4西武

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がんばろう東北デーで手痛い1点差負け



敵地・福岡で首位いじめの4連勝。午前中、1週間ぶりに帰仙したイーグルスは余勢を駆っての獅子退治。ライオンズを迎えての22回戦である。がんばろう東北デーでチケットは完売。コボスタに2番目に多い25,942人の観衆を集めた一戦は、再三のチャンスをモノにできず、イーグルスは3-2の1点差負け。元々少なかった奇跡のCS進出への可能性が、さらに遠のく手痛い敗戦になってしまった。

楽天は8/31ソフトバンク戦(○E4-3H)を皮切りに、9/8・9/9オリックス戦、9/17ロッテ戦、9/17・9/19日本ハム戦、9/23・9/25ソフトバンク戦と1点差試合で8連勝が続いていた。しかし、その記録にも終止符が打たれている。

先発はルーキーの横山だった。前回9/18ロッテ戦で4本の被弾を浴びた背番号54は「一発回避」が課題のはずだったが、1回表、いきなり2本の一発をくらった。2番・脇谷には落ち切らないチェンジアップを右翼席へ。打球は風にも乗ってEウィングに飛び込んでいく。失投だった。3番・浅村に四球を与えた直後、4番・中村にかっ飛ばされた33号2ランは外角低めの139キロ速球。こちらは投げ切った投球。しかし、おかわりに巧いこと右方向に運ばれてしまった。(楽0-3西)

いきなり3点を失ったイーグルスは直後の1回裏、球が高く制球定まらない相手先発・岡本洋から島内、AJが四球ゲッツ。貰ったチャンスで2死3,1塁にすると、5番・嶋が執念のサード内野安打。これがタイムリーになった。打ち損じのハイバウンドが三遊間前方へ。嶋全力疾走。打球を処理したサード・脇谷による1塁ランニングスローとの競争になったが、間一髪ヘッドスライディングで1塁ベースを陥れた。この間、三走・島内が生還している。(楽1-3西)

横山は初回に3点を失ったが、2回以降は立ち直った。2回から5回まで合計3イニングで三者凡退。この間、ヒットを打たれることなく、許した走者は3回2死からの四球1個のみ。徐々にチェンジアップが低めに決まるようになり、ライオンズの打者を伸びのある速球と低めに決まるチェンジアップのコンビネーションで後手後手にさせることに成功。好投を演じていた。

8番・サード、岩崎達郎、本戦も元気です



その最中、打線は3、4、5回と再三のチャンスを作っていく。

3回裏は1死から3番・岡島が右中間真っ二つのツーベース。AJがストレートの四球で歩いて1死2,1塁の好機を演出したが、1打席目に執念の内野安打を放った嶋がここでは4-6-3の併殺打に倒れてしまう。

4回裏は絶好機。先頭・枡田がレフト線へ二塁打を打ち返すと、1死後に岩崎が痛くないヒット・バイ・ピッチ。西田の打席時に相手バッテリーにワイルドピッチが発生して1死3,2塁にすると、その西田もストレートの四球で歩いて1死満塁。相手先発・岡本洋は闘志を失ったかのような逃げの投球が続いて攻略は目前かと思われた。

ここで田辺監督代行が動いた。先発・岡本洋を諦めて二番手左腕、武隈を消火活動へ向かわせる。楽天は満塁機で島内、藤田の左打者というシーン。結果は両者いずれも内野フライを打ち上げて凡退。武隈の火消しに遭ってしまった。

しかし、翌5回裏の好機、三度目の正直とばかりにようやくイーグルスに得点が入った。先頭・岡島、AJ見逃し三振後の嶋、枡田凡退後の松井稼の3人が、いずれも武隈に球を放らせてプレッシャーを与えていく。その重圧に耐えきれずに制球を乱した感が強い四球獲得劇だった。

2死満塁の好機で打撃好調の8番・岩崎が決めた。初球だった。制球に悩む武隈の投手心理を見透かしたかのようなストライクを取りにきた甘い変化球。コンパクトな打撃で左中間前方へ運ぶ中前安打が走者2人を悠々ホームに呼び込む同点打になった。岩崎は8番・サードの先発出場になった9/23ソフトバンク戦からこれで15打数5安打7打点としている(本戦終了時)。(楽3-3西)

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イヌワシ打線、6回以降、無安打に



同点に追い着いて貰った直後の6回表、しっかりゼロに抑えたい重要イニングである。しかし、1死後、3番・浅村、4番・中村の短長連打攻勢に遭い、勝ち越し点を献上した。

浅村にはアウトコース高めのスライダーを右前へ弾き返されると、4番・中村とのフルカウント9球勝負は、外角狙いの速球がインコースに抜けた逆球を、狙っていたという強打者に完璧にひっぱられ、左翼線を割る二塁打。この一撃でスタートを切っていた一走・浅村にホームを踏まれている。(楽3-4西)

勝ち越しを許した楽天は6回以降、ヒットゼロに終わった。6回裏は2死走者なしから岡島、AJ、嶋のクリーンアップがこの回から登板した四番手・岡本篤から3者連続四球。2死満塁としたが、枡田が粘りを見せながらも最後は空振り三振。1本が出ない。

9回裏は抑え・高橋から先頭AJが歩き(AJはこの日27球でバットを1度しか振らず3四球を獲得した)、1塁は代走・森山、バッターボックスは嶋という作戦遂行し易いシーンを演出したが、2-2からの第8球、嶋が内角変化球に見逃し三振に倒れた時、守備妨害と取られてしまう。スタートを切っていた一走・森山を刺すべく2塁送球した炭谷のプレーを打席上の嶋が仁王立ちするかたちになって邪魔したと判断され、まさかの三振ゲッツー(森山は記録上は走塁死)。ラストバッター枡田は真中の甘い球を見逃し三振に倒れてゲームセット。

残塁は悪ではなく必要な失敗だ



残塁12を数えての敗戦。試合後、指揮官は「残塁が多かった。雑だね」と語ったものの、私は「かたち」はできていたと思っている。

一般に二桁残塁というと負のイメージしかないが、実はパリーグで最多残塁1100を唯一越えているチーム、どこだか御存じだろうか? リーグ最多得点、唯一の600点台に乗せているソフトバンクである。一方のイーグルス、残塁数は日本ハムに続くリーグ2位の少なさだが、得点はリーグワーストなのである。

私が愛読するブログ「Peanuts & Crackerjack」の「残塁は“悪”か ─ 得失点を増減させる“王道”とは何か」というエントリーでは下記のように綴られている。本当にそのとおりだと思っている。


得点を増やしていくためには、そして逆に失点を減らしていくためには

残塁を減らし効率よく走者を生還させたり、
逆に走者を数多く背負おうとも数多く残塁させるといった
“効率”に主眼を置くよりも

むしろ残塁を恐れず、また後悔し憎むのではなく
とにかくひたすら出塁数を数多く積み重ね増加させていくことで

チーム全体の総打席数を一つひとつ積み重ね増加させていくといった
“総量”に主眼を置くことこそはるかに重要な、そして優先順位のはるかに高い戦略、
つまり王道であること (中略)

残塁は決して悪なのではなく
むしろ“necessary failure”─必要な失敗─として積極的に、肯定的に評価すべきである



これでチームの連勝は4でストップ、楽天の今季負け越しが決定した

これでチーム成績は136試合63勝73敗の4位は変わらず。借金は再び10に。ゲーム差は1位・ソフトバンクと14.0、2位・オリックスと13.0、3位・日本ハムがサヨナラ勝利したためひらいて5.5、5位・ロッテ、6位・西武と1.0としている。

各種戦績は、直近10試合8勝2敗、後半戦28勝25敗、闘将復帰22勝22敗、闘将辞任表明以降6勝2敗、西武戦10勝12敗、コボスタ29勝33敗の推移になった。

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両軍のスタメン

西武=1番・栗山(左)、2番・脇谷(三)、3番・浅村(二)、4番・中村(指)、5番・メヒア(一)、6番・秋山(中)、7番・木村(右)、8番・炭谷(捕)、9番・鬼崎(遊)、先発・岡本洋(右投)

楽天=1番・島内(中)、2番・藤田(二)、3番・岡島(右)、4番・ジョーンズ(指)、5番・嶋(捕)、6番・枡田(一)、7番・松井稼(左)、8番・岩崎(三)、9番・西田(遊)、先発・横山(右投)


ファンミル、クルーズ好投。2人揃って3回零封



敗戦の中、7、8回の2イニングを零封にしたファンミルと、9回三者連続三振切りをみせたクルーズの好投が光った。

1軍お披露目以降、四球が多かったファンミルは本戦ではゼロ。ボール先行2-0にしてしまうシーンもメヒアの1度だけとカウント構築も良かった。32球投げて奪った空振りは8。ライオンズの各打者は長身から投げおろされるストレートに全くタイミングが合っていなかった。ただ、四球ゼロとはいえ、制球はアバウトである。特に変化球の精度はイマイチでベース盤の手前に完全に叩きつけてしまう投球が2度目撃されている。長い手足を持て余しているような雰囲気は依然感じられるので、そこは来季以降への修正課題になってくる。

クルーズは場数を踏むごとに良くなっている。まだ不安は残るものの、6月7月の頃と比べると制球にもまとまりが出てきて、ストライク先行の投球ができつつあるように感じる。これで9/18ロッテ戦以降の4試合で四死球ゼロ。球速抑え気味でも制球力にもっと磨きがかかってくれば、あのサイドハンド気味に繰り出される投球フォームは、打者にとっては打ちづらいことこのうえないと思う。来季は勝ちパターンの一翼を担っている可能性は十分秘めていると言えそうだ。

パリーグCS進出ラインと首位打者争いのゆくえ



同夜、札幌ドームでおこなわれていた3位・日本ハムと2位・オリックスの試合は2-2で延長戦に突入していた。

銀次と首位打者を争うオリ糸井はこの日、左安、右中二、遊ゴ、四球、四球の3打数2安打1打点の活躍。.328から休場が続いている銀次を抜き去り、.330として再びバットマンレースの頂点を奪還している。

その銀次、9/21日本ハム戦での盗塁時に右膝を痛めてこれで5試合完全休場。イーグルスオフィシャルライヴの中田浩光アナ、解説の山村宏樹氏によれば、試合前練習は元気におこなっていたという話なので、なぜ銀次をひっこめたままにしておくのか?星野監督の心中に疑問符がついてしまう。

9/23ソフトバンク戦の試合後「僕としては大丈夫なんですが」と報道陣に語ったという銀次。恐らく本人は出たい気持ちでいっぱいのところ、ベンチが余計な知恵を働かせて、銀次をひっこめたのだろう。ひっこめた数試合で打撃の調子がおもわしくなかった糸井の打率がさらに下がれば良しという狙いだったはずだ。これは指揮官の親心とも言えるし、作戦上のため理解もできる。

しかし、銀次が休んでいる間、糸井は19打数9安打の.474と打ちまくり、銀次を再び抜き去ったのだ。事ここに至った今、銀次は打席に立てるような状況なら、打席に向かわせるべきだ。DHで出場させ、AJは一塁、好不調の波がある枡田はベンチに引っ込めれば良いではないか。自らのバットで糸井との対決を制し、正々堂々バットマンレースの頂点に立ってもらいたいと思うし、それが十分可能でもある。また、銀次本人自身、このまま差をつけられたまま終わってしまうのは本意ではないはずだ。

■パリーグCS進出ライン(9/27終了時)
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さて、その札幌ドームの結末は延長10回裏、中田翔のサヨナラ弾で日本ハムが勝利を収め、オリックスのマジックが消滅している。

上記の通り、これでイーグルスのCS進出は99.99%無くなったと思う。残り8試合で楽天が全勝しても、日本ハムが2勝4敗なら日本ハムがCS進出。楽天が7勝1敗の場合は、日本ハムはあと1勝でCSへ。楽天が5勝2敗の場合、日本ハムは6戦全敗でもCSに駒を進めることになっている。

もはや完全な終戦と言えるので、過去3年の投球回を、この1年で投げきった福山は休ませても良いと思う。残り8戦で福山に無理をさせ蓄積疲労という時限爆弾のスイッチを押してしまい、来季以降に爆発するようなことがあったら、それこそナンセンスである。目標の60登板以上を達成した福山が台湾ダンサー転向することはないだろうし、十分働いた福山には一足先に湯地でオーバーホールしてもらいたいと思う。

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横山貴明の投手成績

6回、打者24人、106球(1回当たり17.67)、被安打4、被本塁打2、奪三振7、与四球2(四1死1)、失点4、自責点4。

初球24球・・・ストレート10、スライダー6、チェンジアップ5、カーブ3
2ストライク以降34球・・・ストレート21、スライダー3、チェンジアップ9、カーブ1
ボール先行18球・・・ストレート6、スライダー3、チェンジアップ9

横山の談話「今日は長打に気を付けていましたが、立ち上がりにボールが高めに浮いてしまいました。2回以降は良い投球ができていたのですが。低めを意識していても、ボールをコントロールしきれないところが課題です」

与四球率0.98は横山の場合、決して良い数字ではない



これで今季成績は4試合(先発3救援1)、1勝2敗、防御率5.40、FIP6.94、WHIP1.04としている。

与四球率0.98と上々も被本塁打率2.95という両極端ぶり。与四球率0.98は一見素晴らしい数字のようにみえるが、こと横山に限って言えば、初回脇谷と中村に打たれた2発はいずれも追い込んでいてボールカウントにまだ余裕のあった状況だった。ロッテ戦で角中に浴びた一発も1-2からの投球だったから、もっと丁寧な、カウントに応じた投球が今後の課題の1つになっていくのだろう。

ただ、その後は素晴らしかった。前述したように速球とチェンジアップのコンビネーションが冴えた。特にチェンジアップはここまでで最も良い機能をしてきた。3回4回にかけての4者連続三振劇には、4番・中村、5番・メヒアの30発コンビも含まれており、いずれもラストは低めに決まったチェンジアップを振らせての空振り三振だった。僅か6球で三者凡退に退けた翌5回もそのチェンジアップを駆使して凡打を打たせていた。

ストレートは57球を投げて奪った空振り6。空振り率は一流の明石と言える10%を超えてきている。

ポテンシャルの高さを感じさせてくれる投球にはなっている。

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◎◎◎関連記事◎◎◎
《横山貴明の前回先発試合》
【試合評】 闘将辞任表明の一戦、銀次が1試合5打点の活躍などで5/1以来の単独4位浮上~2014年9月18日(木)○楽天イーグルス9-5ロッテ
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