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新人王・則本昂大。背番号14が未来の原石たちへ託すメッセージとは~BS日テレ「アスリートの輝石」から

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アスリートの輝石。2013年12/22放送分、則本昂大を御紹介



BS日テレで毎週日曜夜に放送されているスポーツドキュメンタリー番組「アスリートの輝石」。

今週日曜、1/26(日)放送は、銀次です。

皆さん、お見逃し、なきよう。

20140121DATA3.jpg


昨日は、同番組で昨年秋放送された山崎武司の引退特集を御紹介しましたが、昨年暮れ12/22(日)第77回放送、則本昂大の映像がyoutubeにありましたので、御紹介したいと思います。

なお、大人の事情でテレビ局に見つかり、いずれ削除される可能性もなきにしもあらず。

ということで、今回もナレーション、則本のインタビューなど全文を文字おこししてみました。

約24分の映像ですが、お忙しい方はテキストでどうぞ。それではさっそく下記になります。

※地の文はナレーション。(カッコ)内はshibakawa注釈です。

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■アスリートの輝石 則本昴大投手


プロはピークを作るより、自分の持っている80%以上のものを
1年間通してやることが大事



今シーズン、ルーキーながら魂のこもったピッチングで15勝をマーク。日本一に大きく貢献しパリーグの新人王に輝いた楽天イーグルス、則本昂大投手、23歳。

その才能がまだ磨かれる前の原石時代、意外にも彼はあまり上手な選手ではなかったと言います。


則本「いやあ、僕、本当に運動神経が悪くて。走るのも遅かったですし」


そんな少年が憧れたのは、ある伝説のプロ野球選手。その投球に目を奪われ、野球との向き合い方が大きく変わりました。

そして、大学で突然訪れた閉校という試練。しかし、則本投手は24人の仲間たちと特別な4年間を過ごし、さらなる進化を遂げたのです。

そして、プロ入り後は先輩・田中投手の言葉を胸に戦い続けました。


則本「僕の教科書みたいな人ですね」

則本「たぶん言われてなかったらまた結果も違ったでしょうし、今年1年も違ったんじゃないかなと思いますね」


1人の野球少年が憧れの選手から魂を受け継ぎ、輝きを放つまでの成長ストーリー。そこには夢をかなえるためのヒントが隠されていました。

球団初の日本一。その楽天で田中将大投手と共に輝きをみせたのが則本昂大投手です。

まだ23歳。去年ドラフト2位で楽天に入団したばかりの彼は、パリーグのルーキーでは55年ぶりとなる開幕投手を務めるなど、27試合に登板しました。

(15勝8敗、防御率3.34の成績がテロップで映し出される)

則本投手の魅力、それは150キロを超えるストレート。そして、鋭く曲がるスライダー。

魂のこもったピッチングで15勝をマーク、パリーグの新人王を獲得しました。

輝かしいルーキーイヤーを送った則本昂大投手。その活躍を支えていたのは原石時代から大切にしていた言葉、「魂」でした。


則本「今年1年は本当に内容が濃すぎるというか。やっぱり、プロとして1年間戦い抜くというのは、環境が違いすぎましたし。新鮮だったというか。プロはピークを作るというよりも、自分の持っている80%以上のものを1年間通してやるというのが僕の中では大事だと思って今年1年はやってきたので。チームの成績もそうですけど、自分の成績も本当に良くて最高の1年になりましたね、はい」


座右の銘は「魂」



気迫を全面に出したピッチングでプロの強打者を抑え込む則本投手。彼のグローブには大切にしている言葉「魂」の文字が刻まれています。


則本「魂込めてやらないと勝てないですし。適当にやってたら勝っても楽しくないと思うんです。一生懸命やるから勝ったら嬉しくて負けたら悔しくて、負けて悔しいから練習すると思うんで。プロの世界もそんなに甘くないんで、一球一球魂込めなくちゃ勝てないと思ったんで、プロに入った時から『親指の所に魂という言葉を入れて下さい』と言って、入れてましたね」


「魂」に強いこだわりを持つ則本投手。そのルーツは原石時代に隠されていました。

琵琶湖の東に位置する街、滋賀県犬上郡多賀町。人口はおよそ8000人。豊かな自然と歴史の面影が今も残る町並み。多賀大社の門前町として古くから栄えたこの町が、則本投手のふるさとです。

野球と出会ったのは小学1年生のとき。キャッチボールもままならない運動音痴だった



1990年生まれ。つい先日、23回目の誕生日を迎えました。2人兄弟の長男。幼い頃は真面目でおとなしい性格だったといいます。そんな則本投手が野球と出会ったのが小学1年生のとき。親戚に薦められのがきっかけです。


則本「いやあ、僕、本当に運動神経が悪くて。走るのも遅かったですし、キャッチボールなんて、たぶん1年間で成長していないくらい出来ていなかったですからねえ。

僕が入った少年野球チームは、そこにいる子供たち全員がピッチャーをやれるふうにするという指導方法だったので、全員がひととおりピッチャーをやった中で僕がピッチャーに合ってたというか、どんくさいんでピッチャーだったら守らなくていいっていうぐらいの、少年野球はそれぐらいの感じだったので、とりあえずお前が投げとけみたいな、そんな感じでしたね(笑)」


始めた頃はキャッチボールもままならなかったという則本投手。それでも5年生になる頃にはチームのエースにまで成長を遂げます。そこにはその後の野球人生を大きく左右する、あるプロ野球選手との出会いがありました。

野球人生を大きく変えた、ブラウン管を通しての津田恒実との出会い




則本「少年野球の監督がある日練習終わりに子供達を集めて、今日何時に何チャンで津田恒実っていう凄い選手のドラマをやるから、お前たち見とけと言われたんですね」


炎のストッパーといわれた伝説の投手、津田恒実さん。弱気は最大の敵。どんなときでも決して逃げないピッチング。魂を込めて投げ込む背番号14の姿に則本投手は目を奪われました。


則本「僕は本当に(現役で)やられている頃を見ていないので、知らなかったんですけど。魂のこもった真っすぐを投げますし、真っすぐにこだわって、打たれても俺は真っすぐでやるんだっていうその心意気が凄く惹かれましたね。キャッチャーは達川さんで変化球のサインを出すんですけど真っすぐしか投げなくて、やっぱり後悔はしたくないんだろうなあって思いましたし、それで抑えちゃうんで本当に凄いなあと思いましたね。こんな人になりたいなあっていうのは、ありましたね」


津田投手のようになりたい。この日を境に則本少年の意識は変化、全力で練習に打ち込むようになっていきます。則本投手が所属していた多賀少年野球クラブ。現在は小学1年生から6年生までの35人が所属、全国大会で2度準優勝に輝いている地元の強豪チームです。

当時の野球少年クラブ監督「強気を前面に出して投げる子供でした」



原石たちと同じように則本投手もこのクラブで日々練習に励んでいました。チームを指揮する辻(正人)監督、則本投手の野球人生を左右するきっかけを与えた恩師です。

津田投手のテレビを見てからというもの、野球に向かう姿勢が大きく変わったといいます。


辻監督「強気を前面に出して投げる子供でしたね。試合中でも全力で放る場面と放らなくてもよい場面っていうのをメリハリをつけてやっているんですが、黙っていると、どんどん力で押していくタイプなので、それを『目一杯放らなくてもいいよ』って常に言っていたような、そういう印象がありますね」


津田投手を知り、憧れを抱いたことでキャッチボールもままならなかった少年がエースとして全国大会に出場するまでに成長しました。

これは全国大会に出場したときの映像です。


則本「絶対勝ちますので、よろしくお願いしまーす!」


チームのエースはバッティングにも魂をこめていました。

(逆方向にヒットを打つ則本少年)

三重中京大時代:全員が切磋琢磨した最高の思い出、特別な4年間



津田投手に憧れ、魂のピッチングを志した少年。彼は13年後、プロの世界で強い輝きを放つまでに成長を遂げます。

小学生のときに見た津田投手に憧れ、魂のピッチングを誓った則本投手。夢はプロ野球選手。しかし、大学に進学すると思わぬ事態が待っていました。

則本投手の大学は三重中京大学。そこで彼は特別な4年間を過ごしました。


則本「もう本当に、僕たちの大学が閉校するっていう。後輩もいない状態で24人で最後の大会、神宮大会に出場できましたし。全員が切磋琢磨して行けた最高の思い出ですね、はい」


彼が三重中京大学に進学した2009年4月、大学は入学者の減少から則本投手の学年を最後に新入生の募集を辞めることを発表しました。その日の朝、顧問の先生は他の大学に編入するなら段取りもできると告げました。プロを目指すなら、より良い環境が求められます。

しかし、則本投手ら1年生が話し合って出した結論は、24人の仲間で全国大会に出場すること。閉校が決まった大学に残り、仲間たちと野球を続ける道を選んだのです。

その日から特別な4年間が始まりました。

新入生はもう入ってきません。年々、先輩たちが卒業していき、部員は減るいっぽう。練習の準備からグラウンドの整備まで、全てを自分たちでやらなくてはいけません。

しかし、1人として愚痴をこぼす者はいませんでした。毎朝6時半に集合し、練習に明け暮れる毎日。それも全ては神宮で行われる全国大会に出場し、24人の仲間たちで有終の美を飾るため。

オーバースローからスリークォーターへ



そして、3年生のとき。則本投手は投球フォームを変えます。もっと速く投げたい。夢を現実にするための決断でした。


則本「高校のときはずっとオーバースローで身体も傾けて一生懸命上から放っていたんですけど。大学行ってそれをやめて身体はブレないように、腕の位置もスリークォーターにした結果、自分が一番振りやすい場所だったんですね。それがうまくハマってくれたというか。150キロ出るようになって、これはいけるんじゃないかなっていうのはありましたね、はい」


投球フォームを変えたことで球速は154キロにまで上がりました。

そんな則本投手の努力を知る人物が広島にいます。

(広島県福山市)

大学時代にバッテリーを組んでいた法本(剛弥)さん。現在は社会人(JFE西日本)で野球を続けています。則本投手が変わっていく姿を一番近くで見ていた彼は、当時をこう振り返ります。


法本さん「(投球フォームを)変えるってなってから、さらに必死になって真剣に取り組んで、気迫あふれるピッチングをしてたので、こいつなら打たれないなと。最後は1学年しかいなかったので24人で全国大会へ全員その気持ちでやっていたんじゃないかなと思います」





そして4年生24人だけとなった三重中京大学は、最後の全国大会出場をかけ予選に挑みました。

全国大会に進むには所属する三重学生リーグで優勝し、東海・北陸・愛知、3つの地域の代表決定戦でトーナメントを勝ち抜かなければなりません。負けた時点で野球部の歴史は終わります。

仲間たちと1日でも長く野球がしたい。エースの則本投手は夢の全国大会出場を目指し、魂のこめたピッチングを続けました。

そして、24人の野球部は、みごと最後の全国大会に出場。特別な環境の中、仲間と練習に励んだ4年間は、則本投手をプロ注目の投手へと大きく成長させたのです。

原石時代、津田恒実投手に憧れていた則本昂大投手。彼は去年、楽天からドラフトで2位指名を受け、夢のプロ野球選手になりました。背番号は憧れの津田投手と同じ14です。

田中投手は僕の教科書みたいな人ですね



そんな彼の前にプロ入り後、新たなお手本が表れました。田中将大投手、今シーズン無敗。公式戦30連勝という大記録を打ち立てた球界を代表するピッチャーです。2つ年上の偉大な先輩。ルーキーの則本投手にとって最高のお手本となりました。


則本「凄いというか、頼りになるというか。あれがエースだな、本当に頼もしい、僕の教科書みたいな人ですね、はい」

則本「『こういうときはどういう気持ちでやっているんですか』とか『どういう調整方法をしているんですか?』とか基礎というか自分じゃわからないところを聞いてますね。それ以外のことはあまり聞かずに自分で見て感じてやるべきだと僕は思っているので、田中さんの背中を見て僕は今年1年成長できましたし。本当に真面目で周りの人を思いやれる人なので、全てにおいて見習わなくちゃいけないなとは思っていますね」


則本が1年間胸に刻んで投げた田中からの言葉とは?!



年も近く、同じ先発投手。シーズン中、一緒に食事に行くことも多かったという二人。則本投手には忘れられない田中投手からの言葉があったといいます。


則本「開幕前に田中さんから直接言って頂いたのは『できる事をやればいい。できない事はできないんだから、自分の持っているできる事をやっていきなさい』っていう言葉をいただいて。『WBCの時は俺自身できないことをやろうとしていた。だから良くなかった』っていうふうに、自分なりに考えた上で僕に言っていただいたので、本当に有難い言葉でしたね。僕は今年1年それを胸にずっと刻んでやってきましたね、はい」


津田投手の偉大な背番号を受け継いだ則本投手は、プロ入り後、田中投手という大きな先輩をお手本にさらなる進化を遂げ、新人王を手にすることができました。

則本が未来の原石へ送るメッセージとは?!



今月14日、則本投手が所属していた多賀少年野球クラブの子供たちに嬉しいサプライズが待っていました。

この日、プロで活躍する先輩から一足早いクリスマスプレゼントが届いたのです。


辻監督「はい。何だと思いますかー? 則本先輩のサイン色紙をクリスマスプレゼントに配ります。欲しい人ー!」

野球少年たち「いえーい!」

則本投手から後輩たちへサイン色紙のプレゼント。かつて津田投手に憧れた少年は、今や子供たちの憧れの存在です。

野球少年A「僕も則本選手みたいに満塁でもピンチでも抑えられるピッチャーになりたいです。」

野球少年B「心強いピッチャーになって、プロ野球選手になりたいです」

野球少年C「楽天イーグルス、則本昂大より。僕たちも日本一になるぞ!せーの!」

野球少年全員「おー!」


日本一。そして新人王。今や子供たちの憧れの存在となった則本昂大投手。未来を夢見る原石たちへメッセージです。

運動神経が悪く、キャッチボールさえままならなかった少年。しかし、彼は伝説のピッチャー、津田恒実投手に憧れ、魂のピッチングを志しました。

そして、24人の仲間と過ごした特別な4年間。逆境が彼を磨き、その輝きはどんどん増していきました。

夢のプロ野球選手となり、新人王を手にした則本投手。

彼が今、未来の原石たちに伝えたい言葉──



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