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盗塁阻止率ではなく盗塁企図阻止率で診たいパリーグ球団別捕手力

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shibakawaの楽天イーグルス応援マガジンVol.016、本日配信しました



おはようございます。@eagleshibakawaです。

本日、年内最終号に当たるメルマガVol.016の配信日となります。直接購読の皆さんには一足先にお届け済み、まぐまぐで読んで下さっている皆さんには7時30分を目処に予約済みとなっています。

主な内容は先日も予告したとおり

◎盗塁阻止率ではなく盗塁企図阻止率で診たいパリーグ球団別捕手力
◎楽天の主要左打者の打球方向に診る、追い込まれた時の対応度
◎気になるニュース、記事をクリップ


の3つになります。

NPBでは盗塁はもっぱら打者側の記録として管理されていますが、今回は捕手側・投手側から眺めてみた盗塁記録になります。何回盗塁を刺したか?ではなく、何回走者を走らせなかったか?のほうが重要だという赤星憲広氏はもっともだと思いました。きちんと分母を見て判断しないと「真の実像」は浮かび上がってきませんから。

懸案の打球方向についても調べてみました。楽天の左バッターは逆方向の意識が強い。今季、数々の評論家やファンの間で語られてきたところですが、実際の数字はどうなっていたのか?を見てみたかったという思いで今回取り組んでみました。

気になるニュース、記事のクリップは前回から実施。私のアンテナに特にひっかかり、皆さんにも御紹介したいと思うネット上の記事を取り上げています。このようなキュレーションによる御紹介は今後も続けていければと思います。

気になる方は一部内容を下記に公開しましたので、御参照下さい。


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8月に創刊した当ブログの有料メルマガ「shibakawaの楽天イーグルス応援マガジン」。御好評頂いております。これをお読みのあなたも、さらに深くイーグルスのこと知ってみませんか? 毎週月曜日発行。月額499円です。購入方法(まぐまぐと直接販売)やメルマガ本文の一部内容など、詳しい御案内は下記エントリーに記しました。1人でも多くの皆さんの読者登録、お待ちしております。
◎shibakawaの楽天イーグルス応援マガジン、読者募集のお知らせとバックナンバー一覧
☆12/16配信最新号の主な内容は「盗塁阻止率ではなく盗塁企図阻止率で診たいパリーグ球団別捕手力
」です。
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本日配信メルマガVol.016の一部内容を公開します



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【shibakawaの楽天イーグルス応援マガジン】

各種記録からイーグルスの魅力を探ります 2013/12/16(MON) Vol.016
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おはようございます。発行人のshibakawaです。

今年も残すところ2週間、季節は完全冬模様ですが、皆さんいかがお過ごしでしょ
うか。昨日は私が住む地域にも初雪がやってまいりました。

さて、今号のトピックスです。

ブログで予告したとおり、主に2本立てになります。



□┓
今号のTopics
┗┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━……‥‥・・・・・・・・

+【記録】盗塁阻止率ではなく盗塁企図阻止率で診たいパリーグ球団別捕手力

○悲劇を「予言」した赤星氏の『頭で走る盗塁論』
○盗塁阻止を測る真の指標こそ、盗塁企図阻止率だ
○摩訶不思議な逆転現象
○1.40秒以上かかる投手は、無条件で走らせろ!
○昨年.416だった炭谷の盗塁阻止率が.246へ急落したその理由
○嶋、良く刺すも、投手陣が足をひっぱった
○辛島の拙さ、青山の優れている点


+【記録】楽天の主要左打者の打球方向に診る、追い込まれた時の対応度

○数多くの評論家が口にした楽天左打者の特徴とは?!
○逆方向打球割合、2ストライク以降に大幅上昇
○主要左打者の打球方向図。追い込まれる前と2ストライク後の2種類を掲載
○聖澤諒の徹底した意識
○追い込まれた後でも逆方向へ長打が打てる枡田慎太郎
○驚きの数字を叩き出す岡島豪郎


+【備忘録】気になるニュース、記事をクリップ

○野村克也の「野生の教育論」第1回~第4(最終)回
○西武伊原野球は、まさに渡辺直人が得意とする分野だ
○松井稼頭央、日本プロ野球史上初の快挙達成!
○マー君が必ずポスティングされると考える理由


+【編集後記】半年間の御購読ありがとうございました / 年始スケジュール
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+【記録】盗塁阻止率ではなく盗塁企図阻止率で診たいパリーグ球団別捕手力

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悲劇を「予言」した赤星氏の『頭で走る盗塁論』
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今年読んだ野球本の中で印象に残った1冊の中に、赤星憲広氏の『頭で走る盗
塁論』(朝日新書)がある。

◎参照エントリー>>【書評】赤星憲広 著『頭で走る盗塁論 駆け引きという
名の心理戦』(朝日新書)
http://tan5277.blog104.fc2.com/blog-entry-1407.html

今年の1月に読んだ時もへええ~と目からウロコ、タメになった本だったが、
本当に驚かされたのは、その僅か2ヵ月後のことだった。

本書の第6章「ワンランク上の盗塁論」の一節では「盗塁をやめる技術」につ
いて触れている。少し長くなるが、一部を引用しよう。

 ~~~

 投手がモーションに入りスタートを切る。しかしタイミングがうまく合わな
かったのか、どうやらスタートに失敗しているようだ。

 瞬間、「あっ、これはヤバイかな」と思ってしまう。そう感じてうまくいく
はずがない。いわゆるスタートの失敗である。まるで漫画のように頭の中でさ
まざまなことが駆け巡る。

 「このまま二塁に走っても、セーフかアウトか微妙だな」

 「いや、確実に刺されてしまう」

 その瞬間に「この盗塁やめた」と判断するのだ。

 スタートを切っているので、捕手は二塁に投げようとしている。急に盗塁を
やめたからちいって、それから一塁には投げられない。

 その間隙をぬって私は一塁ベースに戻っていく。

 このように、スタートして三、四歩というあたりで急にやめて、一塁に引き
返すことがたびたびあった。
 
 しかし、一・二塁間を一三歩、三秒ほどで走るわけで、三、四歩目というの
は、一秒にも満たない時間だ。
 
 そこで判断しなければ戻るには遅すぎて一・二塁間に挟まれてしまうことに
なる。

 しかも、その歩数だとスタートダッシュしてからトップスピードにちょ
うど引き上げたところだ。その状況で急停止するにもそれなりの技術が必要な
のだ。スピードを全速力に上げているだけに、普通、なかなか止まれない。

(中略)

 「行ったけれどもやめる」

 そういう勇気も必要だと私は思っている。
 
 しかし盗塁を途中でやめるためには、技術も必要だし、つねにいろいろな状
況を想定しつつ、準備しておかないといけない。

 実際、私の知る限り、プロ野球選手でこのような技術を持っていたのは、私
と井端さんくらいではないだろうか。

 ~~~

============================================
盗塁阻止を測る真の指標こそ、盗塁企図阻止率だ
============================================

まるでWBCのあの場面を「予告」していたような筆致で、驚かされた。

その赤星氏が同書で「盗塁阻止率ではなく盗塁企図阻止率」と訴えている。

一部を引用してみよう。

 ~~~

 記録に残る数字がある。ところがその数字を額面通りに受け取ってもいいの
だろうかと疑問に思うことがときどきある。たとえばホームランの数字であれ
ば、絶対的なものなので、そこに議論をはさむ余地はない。ところがエラーを
考えてみたい。エラーをしない選手が名手であるのは間違いないが、記録とし
ての失策ゼロは果たして守備の名手なのだろうか。

 (中略)

 盗塁にも、捕手には「盗塁阻止率」という記録がある。アウトにした盗塁数
を試みられた盗塁数で割ったものだ。走者が走ったうちで、アウトにできた割
合だが、この数字で捕手が評価されることがある。

 しかし、盗塁というものは、何度も書くように捕手一人で止められるもので
はない。投手はモーションを盗まれないように注意して、クイックモーション
で投げなければならない。それでも、走者が変化球を狙って走ってくればいか
んともしがたい。

 またかならずしもいい球が捕手にくるとも限らない。しかし最終的には捕手
が盗塁阻止率という数字で責任を取る。捕手にすれば、無警戒な投手に対して、
走られ度合いを示す被盗塁率をつくってほしいだろうと思う。

 実はここが重要なのだが、盗塁阻止率とは走者が走ったときにカウントされ
るが、走者を元の塁に釘付けした努力に対してはなんの数字も出てこないのだ。

 (中略)

 何回、走った走者を二塁上で刺したかという盗塁阻止率ではなく、何回、一
塁上にいる走者を走らせなかったかという“盗塁企図阻止率”をきちんと評価
したい。それが、捕手の真の偉大さだと私は思っている。

 ~~~

赤星氏の言うとおりだと思う。盗塁阻止率とともに盗塁企図阻止率も合わせて
診断しなければ、真の実像は見えてこないのだ。しかし、一般的に公開されて
いる数字は捕手の盗塁阻止率だけなのだ。


※捕手の盗塁阻止率はNPBオフィシャルサイトのリーグリーダーズ守備部門の
所で御覧頂くことができます。
http://bis.npb.or.jp/2013/stats/lf_csp2_p.html


=====================
摩訶不思議な逆転現象
=====================

ということで、調べてみた。

各チームが許した盗塁企図数とその成否の内訳、盗塁阻止率、被出塁率をまと
めたものになる。

残念ながら何回1塁上に走者がいたか?を算出することは気の遠くなる作業の
ため断念している。しかし、1試合当たりの許企図数ということで比べること
はできるだろうと考えている。

それでは、まずはチーム別に御覧頂きたい。

~~ここから先はメルマガでどうぞ~~


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+【記録】楽天の主要左打者の打球方向に診る、追い込まれた時の対応度

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初V楽天打線の特徴の1つとして、実況席の評論家の口から頻繁に聞くことが
できた解説があった。

イーグルスの左バッターに対してのものである。

センターから逆方向(左翼方向)の傾向が特に強く、その意識が打撃をコンパク
トなものにさせて、相手バッテリーにプレッシャーを与えているというのだ。

そのアプローチによって、追い込まれても、簡単に打ち取られるようなことは
なく、粘ることが可能になり、投手が根負けしてしまうという趣旨のコメント
を、我々は何度も耳にした。

この点は、楽天戦を熱心に御覧になっている読者の皆さんも、大いに頷くとこ
ろだろう。

特に岡島の凄さは目を見張るものがあったのではないか。


◎参照エントリー>>日本シリーズ初戦、第2戦でみせた楽天・岡島豪郎の“ら
しい”バッティングとは?──2013年打球方向より
http://tan5277.blog104.fc2.com/blog-entry-1913.html


上記は日本シリーズで魅せた岡島の逆方向の打撃を、内角球、外角低め球の2コ
ースに限定して、他の左打者と比較したものになる。ここでの驚きのパーセン
テージには本当にびっくりさせられた。

しかし、この時は特定のコースに限定した打球方向で実にミクロな話だった。

もっと大きな視点で打球方向を確認することはできないか。ということで、今
回調べてみた。

具体的には100打席以上を記録した主要左打者の打球方向を、

追いこまれる前(0S1S時)
追い込まれた後(2S以降)

の二つに区別して調査してみた。

実はこの調査、シーズン中にやってみたいと何度も思っていた。追い込まれた
状態では、逆方向の意識が「さらに強く」「より強く」働いているのではない
か?という点を、実際の数字で実感してみたかったのである。

選手ごとの打球方向図は下記に掲載したが、逆方向の割合だけを診るために整
理したのが、こちらの表になる。


◎楽天主要左打者の全打球に占める逆方向割合
※打球は犠打は除いたもの。松井は左打席のみ。
表はメルマガでどうぞ。

ここでいう逆方向とは、ボックススコアの打席結果で「三塁、遊撃、左翼、左
中間」に記録された打球のことを言う。実際には左中間の当たりでもセンター
が追い着いてしまえば「中飛」と記録されるが、さすがにそこまで細かく徹底
した確認が取れていないため、この集計では「中堅」として処理している。

表中の割合は、全打球に占める逆方向打球のパーセンテージを見ている。

隣の安打は逆方向で記録したヒットの本数。

安打数は、逆方向安打÷逆方向打球。

左側が追い込まれる前(0S1S)、右側が追い込まれた後(2S以降)のデータになっ
ている。

~~ここから先はメルマガでどうぞ~~


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+【備忘録】気になるニュース、記事をクリップ

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ネットで配信/公開されているプロ野球、楽天のニュース、記事の中から、特に
気になる記事をクリップしたい。(既にTwitterで紹介している記事含む)



◎野村克也の「野生の教育論」【第1回】私は“野生の人”である
(ダイヤモンド社書籍オンライン)
http://diamond.jp/articles/-/45403

12月6日ダイヤモンド社から上梓されたノムさんの新刊『野生の教育論』。発売
に合わせて出版元のウェブサイトで12/6に始まり、12/13に終わったのが今回紹
介する一連コラム。その1回目。

まあ、出てくるエピソードは私達が耳タコになるほど聞いてきたものばかりだ
が、切り口を変えると(少し)新鮮に感じてしまうのは、年に膨大な書籍を出す
ノムさんならではの野村マジックか。

第1回は、選手の将来性を見極めるとき、身体能力、頭のよさ、素直さ以前に
絶対持っていなければいけない条件として「野生」を挙げ、自身の「南海電車
飛び込みます」エピソードを引いている。



◎野村克也の「野生の教育論」【第2回】“野生”を感じさせなかった「楽天
vs巨人」2013日本シリーズ
(ダイヤモンド社書籍オンライン)
http://diamond.jp/articles/-/45406

その第2回目。日本シリーズを取り上げている。

「これが日本一を争う戦いなのか……」それが、全7試合すべてを見た私の率直
な感想だった。とりわけ私を落胆させたのは、「おれたちは日本一を決める戦
いをしているんだ、どんなことをしても勝ってやるんだ!」という気概や気迫
が、楽天、巨人の双方から伝わってこなかったことだった。

ちょっと信じられないような言葉が冒頭に飛び出しているが、そのほとんどが
巨人についてのもの。楽天ではなくてホッとした。

~~これから先はメルマガでどうぞ~~


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+【編集後記】半年間の御購読ありがとうございました / 年始スケジュール

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最後までお読みいただきまして、有難うございます。

当メルマガですが、12/23が祝日、12/30年末年始で休刊。そのため、本号が年
内最終号になります。

読者の皆様に置かれましては、8月からスタートさせた当ブログの新たな挑戦、
有料メールマガジンのスタートに、早くから御賛同賜り、お付き合いを頂き、
恐縮の限りです。

半年間の御愛読、誠にありがとうございました。

皆様の支えで、当ブログは新たなフェーズに突入しております。身の引き締ま
る思いの下、程良く張りつめた緊迫感で、ここまでメルマガをなんとか発行
することができたと思っています。

もちろん、この間、至らぬ所・御不満な部分多々あったかと思いますが、温か
く見守っていただきました。ありがとうございます。

2014年度も試行錯誤しながら、ブログ、メルマガ共々、歩みを進めていきたい
と思っています。よろしくお願いします。

メルマガは本号が最後ですが、ブログは少なくとも年内ぎりぎりまで更新する
予定でいます。今のところ予定しているのは、12/29にはオリ金子投手と聖澤
選手の「信州人プロ野球選手トークショー」の詳細レポートをアップする予定
でおります。

それでは、皆さん、少し早いですが、良いお年をお迎え下さい。

shibakawa 2013.12.16.早朝

==========================
年末年始の配信スケジュール
==========================

下記のように予定しております。
年内は本号が最後。年明けは1/6が新春号となります。

◎12/23(月・祝)・・・休み (天皇誕生日のため)
◎12/30(月)・・・休み (年末年始のため)
◎1/6(月)・・・配信
◎1/13(月・祝)・・・休み (成人の日のため)
◎1/20(月)・・・配信
◎1/27(月)・・・配信

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