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【犬鷲通信簿2013】島内宏明85点。外野に出来た傷口を懸命に手当てしたその好活躍、2年目を振り返る

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1800万増3000万でサインした島内宏明の2年目を振り返る



オフシーズンに入って2軍選手の2013年成績まとめを行ってきた。今日から年末へ向けて1軍選手の今シーズンも総括していきたい。昨年は1軍選手の同企画をあまりにも大上段に振りかぶりすぎてしまい、ガチガチに固まって振りおろすことができなかった。そのため、数人の選手だけで頓挫してしまったのが、残念だった。

今回は昨年の反省点を踏まえて、身構えずにざっくり総括していきたいと思う。とにかく全体像を眺めることが大切なのであって、細かな所は後回しで良いという軽い心持ちで臨みたい。(一部はメルマガで実施するかもしれない)

ということで、1軍選手の2013年まとめ第1回は、先日の契約更改で1800万増の3000万でサインした島内宏明を取り上げてみよう。


■楽天 島内宏明 年度別 打撃成績
楽天島内宏明年度別打撃成績

20131127DATA8.jpg

■1軍登録&抹消履歴
開幕1軍、4/3抹消、4/24登録、9/14抹消、日本シリーズ出場資格者名簿に登録。

出場試合数は倍増の97試合、恐怖の9番打者として好活躍



2年目の今季、昨年の倍以上となる97試合でプレー。スタメン数も83試合で起用され、大幅に出場機会を増やした。スタメン内訳は、右翼34試合、中堅31試合、左翼18試合。故障で戦列を離れた牧田や聖澤に代わって、両翼、中堅と起用されている。

打順は下位で起用された。6番から9番までバッターボックスに立ったが、最も多かったのは45試合で先発起用された9番。9番で記録したOPS.773は40試合以上スタメン起用されたパリーグ9番打者の中では最高値。“恐怖の9番打者”として下位から上位へチャンスをつなげていくキーストーンの役割を果たした。

打席数は昨年の104打席から約3倍増329打席。惜しむらくは左肩を痛めて9/14に抹消され、20試合を棒に振ってしまったことか。この怪我がなければ規定打席は難しかったものの、400打席は突破しただろう。

主な打撃指標をリーグ平均値と比較してみよう(上記表参照)。

知らずのうちに統一球の中身が変更されていたため、リーグ平均ではOPSで5分、打率で1分上昇したのが2013年である。しかし、島内はOPS、打率いずれも下げてしまっている。昨年はOPSで平均より1割超過、打率も3割にあと一歩迫る値だったが、今年はOPSでは平均付近まで下降、打率も1割5分落とし、平均との貯金を少なくしている。

これは2年目ということで島内のパーソナルデータが蓄積され、対戦相手の島内対策が進んだこと(一例を挙げると、打席に占める三振の割合が前年7.7%から13.4%へ上昇している)。ほぼ倍増の試合に出場したことで、疲労からくるパフォーマンスの低下も当然あっただろう。

例えば、両翼よりも守備負担が大きい中堅での先発出場時、そのOPSは低下していた。左翼.746、右翼.694あったOPSが、中堅では.679と最も低かった(ちなみに聖澤は.713)。これは中堅での守備負担が打撃にマイナスの影響を与えていたと言える数字である。1年目以上に疲労はあったと見るのが妥当だろう。

そういった逆風要素があったにも関わらず、『セイバーメトリクスマガジン2』によると、打撃・守備・走塁を含めた総合評価のWARでは枡田、聖澤、松井を上まわる1.7を記録している。日進月歩が著しい野球統計学の観点からみても、島内の功績は大きかったと言えそうだ。

それでは、下記でシーズンをざっと駆け足で振り返ってみたい。


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■楽天 島内宏明 2013年 月別 期間別 打撃成績
楽天島内宏明2013年月間打率

5/14DeNA戦、プロ初の1試合4安打をマーク



ルーキーイヤーに続いて開幕1軍入りを果たした2013年だったが、開幕直後は「左翼=枡田、中堅=聖澤、右翼=牧田」構想だったため、ベンチ要員。今季初出場はAJの代走だった。ほどなくして先発ローテ投手(釜田)との入れ替わりでファーム落ち。再び1軍に呼ばれたのは4/24のことだった。左手首痛に見舞われた牧田と入れ替わりで昇格したのだった。

翌4/25オリックス戦(○E9-3Bs)、泥臭くも価値あるヒットでチームの勝利に貢献している。3-3の同点で迎えた5回表のことだった。この回の途中、相手投手は先発の左腕・海田から右のマエストリへと代わっていた。外国人右腕がMJ砲に連続四球を与えて1死満塁、中島の打席で代打として送られたのが島内だった。2-2からの第5球、見逃せばボール球だったかもしれない外のツーシームを泳がされながらもくらいついた当たりはサード前方のボテボテ。しかし懸命な1塁全力疾走がバルディリスのランニングスローに勝り、間一髪1塁はセーフ。序盤のシーソーゲームにピリオドを打つ代打決勝打になった。

5/14DeNA戦(○E7-3De)では打ちも打ったり!プロ初の1試合4安打をマークした。その中の1本は三浦大輔から。1点を追う4回1死2塁、2-2から横浜バッテリーが内角を攻めてきた140キロ速球を完璧にひっぱり、右翼線を破る同点二塁打となっている。

5/28阪神戦(○E7-4T)では4-4の同点で迎えた9回1死2塁で代打で起用されると、虎の抑え・久保の失投ストレートを左中間後方へと運ぶ決勝三塁打を記録。試合後、今季唯一のヒーローインタビューに呼ばれている。

この5月の2試合は田中先発試合だった。いずれもビハインドの場面や同点からの価値ある一撃で、田中の不滅大記録に貢献するバッティングとなった。田中が投げると打線が打つ。島内も御多分に漏れず、66打数19安打11打点。シーズン打率を上まわる.288を田中登板試合で放っている。田中登板試合で放った安打は全体の22.4%、打点は28.9%を占めるなど、エースの快投をバットで支えた。

6/9東京ドームでの巨人戦(○E5-3G)もそんな好相性を象徴する試合になった。田中vs内海の投げ合いで始まった試合は序盤に中島が内海からソロショットを放って先制。1点リードで迎えた4回の打席だった。状況は2死満塁だった。初球だった。甘く入ってきたチェンジアップをしっかり仕留めた一撃は右中間を襲う走者一掃のツーベース。試合を決めた1本は今季左投手から13打席目にして初めて放ったヒットでもあった。

交流戦時は鉄平、中島も1軍にいてスタメンを張るケースが多く、特に相手先発が左投手時には中島が先発出場をするなど、プラトーン体制による起用になっていた。

6月下旬から40試合連続スタメン出場



しかし、その状況を打破する機会が巡ってくる。打撃不振で鉄平が7/1に2軍落ちすると(島内が鉄平とのサバイバルに勝利を収めたという見方もできる)、前後して島内のスタメン起用が完全固定されていく。6/25西武戦から8/17西武戦まで40試合連続スタメン起用、6/29オリックス戦から相手先発左投手試合19試合連続スタメン起用となった。優勝戦線を戦う楽天の強みの一つに相手投手の左右に関わらず、打線が固定化したことが良く挙げられる。その象徴ともいえるのが、下記で示すように決して左腕相手に打っていたわけではない島内に対しての将来性を見込んだこのような起用法だと思う。

そんな島内は、交流戦明け特に調子が良く、6/21ソフトバンク戦から6/30オリックス戦までの期間内打率は実に.355。当時、羽村亜美さんの取材に対し、聖澤のアドバイスで、ボールを前のほうでさばくようになってから、よりボールが見えるようになったと語っていたのを覚えている。

球団3本目のランニングホームラン



7月に入って銀次、枡田の生え抜き組の槍働きも凄まじく、イーグルスは貯金を二桁に乗せていた。前日今季初の単独1位に立った楽天は翌7/7ソフトバンク戦(○E7-0H)をAJのグランドスラム等で大勝して、がっちり首位固め。島内も4打数3安打2得点1打点の活躍で勝利に貢献したが、実はこの試合でプロ初のランニングホームランを右腕・星野大地から放っている。

低めスライダーを捉えた当たりだった。右中間ウォーニングゾーン内に着弾した飛球はライト福田がクッション処理を誤ったことも手伝い、島内が一気にダイヤモンドを一周。「ランニングでも本塁打だし、やはりうれしい。高校の時以来かな。最後は足がもつれながら何とかホームインできました」と喜びを語ったその珍打は、2005年9/27ソフトバンク戦での佐竹学、2011年9/24ソフトバンク戦での内村賢介に続く球団3本目のインサイド・ザ・パーク・ホームランになった。

島内がダイヤモンド一周!第4号はなんとランニングホームラン! 2013.07.07 H-E


ロッテ戦打率.414



オールスター明けでも、この人は良い所で活躍した。後半戦初のホームゲームは2位・ロッテを迎えての3ゲームシリーズ。初戦勝利を飾った後の2戦目(○E8-1M)、島内が雨中のKスタで躍動した。今季4度目の猛打賞でプロ初の1試合4打点の大活躍。3本のヒット全てがタイムリーになるなど、貯金14、ロッテとのゲーム差を4.0に引き離す貴重な勝利に貢献している。

8/2日本ハム戦から8/15ロッテ戦までは11試合連続安打。則本vs渡辺俊の投手戦になった8/15ロッテ戦では(〇E3-1M)中盤に2点先制打を放つなど、則本の11勝目に貢献した。このように、今季の島内は田中試合でも良く打ったが、優勝戦線を争ったロッテとの相性もすこぶる良く.414の打率はパリーグの対戦チーム別では最高値を示していた。

この後も1試合4安打含む3度の猛打賞など活躍。しかし9/13オリックス戦の9回、バルディリスの詰まった飛球による左前ポテンコースを懸命なスライディングキャッチで取りに行った時に左肩を殴打。このときのプレーで後日、全治6~8週間の関節唇損傷の左肩痛と診断され、登録抹消された。

残念ながらリーグ制覇の瞬間やクライマックスシリーズ突破の瞬間、歓喜の輪に加わることができなかった島内。しかし、楽天のダッグアウト内にはラズナーのユニとともに背番号35のユニが飾られていた。

日本シリーズ出場資格者名簿には名前が乗り、10/30の第4戦では同点で迎えた6回1死2塁、代打として登場。澤村の146キロを打ちにいったが、サードファウルフライで凡退。ポストシーズンの打席はこの1打席のみで終わっている。

(下記へ続く)


【Pick Up】杜の都に燃ゆる若武者 島内が3安打4打点の大暴れ 2013.07.27 E-M



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■楽天 島内宏明 2013年 左右投手別 打撃成績
楽天島内宏明2013年左右投手別打率

対戦投手の右と左で明暗分かれた打撃成績



打撃成績を対戦投手の左右別に分けてチェックしてみよう。

前述したように相手左投手先発試合でもスタメンで起用されてきた島内だったが、結果は明暗分かれるかたちとなった。右投手からは打率.308と上々の戦果を挙げる一方、左投手からは打率.231。OPSベースでも右の.765に対し、左は.609と沈むかたちになった。

では1年目はどうだったか?と言うと、右投手時はOPS.699、打率.286だった数字が、左投手時にはOPS.632、打率.250とこちらも「右>左」という状況だった。2年目の今季はその傾向により拍車がかかってしまったと言えそうだ。

調べてみると今季は左投手が投げる速球にも.184(49打数9安打)と分が悪く、スライダーにも.250(28打数7安打)と精彩を欠く数字になっていた。特に左投手が投げるアウトコースの投球に対し、47打数7安打(全て単打)の打率.149と苦しんでいたようである。

3割とは言わないまでも、せめて左腕から2割後半の率を残すことができれば、全体のアベレージももっと良くなっていくはずである。左投手対策は来季への継続課題の1つと言えるだろう。

■楽天 島内宏明 2013年 打球方向
楽天島内宏明2013年打球方向

打球方向を確認してみよう。外野への打球は左翼が最も多くなったが、外野安打の本数で言えば、逆に右翼で最多36本を記録している。右翼に到達した打球39本のうち実に36本がヒットを記録しており、その安打率は驚異の.923である。

内野に目を転じると二塁の最多50本が確認できる。ひっぱって1,2塁間を破ったり、右前へ弾き返していく打撃が多かった証と言えるかもしれない。

長打の打球方向も確認しておこう。

左翼・・・二塁打3
左中間・・・三塁打1、本塁打1
右中間・・・二塁打2、三塁打2、本塁打2
右翼・・・二塁打1、三塁打1、本塁打6

16本の長打のうち、右中間から右翼に11本が集中。しかし、逆方向に当たる左中間から左翼でも5本を記録している。長打の約半数が逆方向で飛び出している枡田ほどではないにしろ、逆方向へもパンチ力あるところを示している。凡打に倒れたが26本あった左飛のうち3本でウォーニングゾーン手前まで飛ばす当たりをみせているなど、9番とて決して侮ることができないのが島内の特徴である。相手バッテリーにしてみたら、嫌らしい存在だったと思うのだ。

走塁ミス変わらずも、守備は上達の気配あり



最後に、走塁と守備、バントについて確認しておきたい。

課題の走塁は2年目の今季もミスが目立った。マエケンとの対決になった5/26広島戦(●E4-6C)、銀次がマエケンから適時打を放ち1点を返し3-5と2点差に迫ってなおも2死2,1塁という場面だった。藤田の打席時2-1の直後、二走・島内が2塁牽制に刺されてしまう。反撃の気運を削ぐ憤死になってしまった。

7/9日本ハム戦(○E5-0F)では5回1死1塁、聖澤の右前安打で1塁から一気に3塁を狙ったものの、ライト大谷翔平の3塁ストライク送球で走塁死。鈴木1軍内野守備走塁コーチは、2塁へ膨らんで走らず直線的に走ってしまったことで2塁をまわった後にスピードに乗ることができなかったと指摘していたのを覚えている。

他にも7/12西武戦で二三塁間での挟死、7/16オリックス戦では再度牽制死。盗塁成功率も6回成功させて4回失敗で60.0%と低い。チームでも有数の俊足の持ち主であることを考えると、もったいないなあと感じてしまう。走塁も来季への継続課題になりそうだ。

守備は中堅レンジファクター1.99は聖澤の2.08を下まわった。しかし、「セイバーメトリクスマガジン2」でのWARの中身をみると、打撃、守備、走塁のうち最も勝利に貢献したのは守備だという。そう言われてみれば、荒削りながらも積極的なファインプレーも随所にみせていたことを思い出している。

真っ先に思い出したのは苦手敵地で勝ち越しを決めてマジックを13に減らした9/12ロッテ戦(○E6-2M)。0-0の3回2死2,1塁、井口に狙われて捉えられた快飛球が左翼フェンス際いっぱいを襲ったものの、島内がジャンピングキャッチ。チームの危機を救っていた。観戦メモを振り返ってみると、フェンス際の長打コースをグラブに収めた好守備は、あと少なくとも3つあったと記されている。6/8巨人戦8回坂本の左飛、8/29オリックス戦8回ロッティーノの中飛、9/4西武戦の11回栗山の中飛だ。いずれも僅差の試合展開だっただけに、大きなプレーになっている。

島内、フェンス際でのけ反りファインプレー!! 2013.09.12 M-E


バントミスを取り返すリカバーヒットも印象的



最後にバントだ。明治大学時代、バント練習すら1度もしたことがなかったという島内だ。上手いわけがない。今季も4本の犠打を決める一方、3本のバント失敗を記録した。(5/25広島戦の投バゴ、8/16西武戦の捕バゴ併殺打、9/13オリックス戦の一バゴ)。

打席結果がバント失敗の凡打に終わった以外にもバント失敗といえる打席があった。バントファウルを2度打つなどして追い込まれてしまったケースだ。しかし、その後、ヒットを打って取り返すケースも多かった。

私が確認しているだけでも下記の3打席あった。

7/7ソフトバンク戦、0-0の8回無死1塁、左安
8/2日本ハム戦、1点を追う6回無死1塁、遊安
8/3日本ハム戦、1点リードの9回無死1塁、左安

いずれもヒットで取りかえした後、楽天に複数当点が入っている。目立つミスを補って余りある好活躍でリカバーする。こういった所も、島内の魅力の1つのように感じている。

島内宏明85点。外野に出来た傷口を懸命に止血



以上、ざっとコンパクトに振り返るどころか、長くなってしまった感があるが、島内の2013年成績まとめとしたい。

昨年の同企画に倣って、及第点60点、合格点75点の100点満点で採点をつけるとするなら、85点だろうか。

もし島内が不在だったら・・・と考えると、外野の陣容はかなりの戦力ダウンを余儀なくされていたと思うのだ。

鉄平はバットで精彩を欠いたままだった。左キラーの中島はその本領をなかなか発揮できずに終わった。有望プロスペクトの榎本も島内ほどの活躍ができたか?と言われると難しかっただろう。

牧田や聖澤が抜けた穴を、完全に埋めて貯金を作るところまでは至らなかったかもしれないが、懸命に埋めて傷口を最小限に止める好活躍はできたと言えるのだ。

3年目の来季、ますます期待が高まってくる。球団が1800万増の提示をしたのも、うなずける話なのだ。(参考までに聖澤のレギュラー1年目2010年オフ契約更改が1900万増の3500万だった)

【終】


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