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【試合評】星野監督による不可解捕手交代劇で水泡に帰した貯金20と球団新記録8連勝──2013年8月7日(水) ●楽天イーグルス1-2オリックス

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◎8/5発行Vol.001:相手打者との対戦結果から探る、田中将大その進化の理由
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貯金20、球団新記録の8連勝ならず

7/26ロッテ戦、9回嶋のサヨナラ打から始まった楽天の連勝は今夜7でストップした。

楽天・美馬vsオリックス・金子の投げ合いで始まった14回戦は、7回まで0-0、両者一歩も譲らない投手戦となった。

美馬は序盤から気迫の投球。この良い流れを後ろへつなげるべく相当序盤から飛ばしていた。バックの堅守に支えられながら7回無失点の力投をみせたものの、打線が好敵手・金子の前に沈黙、援護できずに7回を零封されてしまう。

最大のチャンスは6回だった。

1死後、藤田が振り逃げで出塁すると、銀次、ジョーンズが連続四球。貰ったかたちになった1死満塁で、マギーに打順が回ってくる。この試合2度目の得点圏打席だった。真中に入ってきた甘い変化球を痛烈に打ち返した打球は中前コースか?と期待高まったのも束の間、安達─原─T-岡田のオリ内野陣の好守備に遭い、6-4-3のゲッツーに倒れてしまった。

試合が動いたのは両先発が退いた終盤8回以降のことだった。

8回表、この回から楽天のバッテリーが変わる。マウンド上は二番手・青山、マスクをかぶるのは代打で出た小山桂。先頭・伊藤をサードへのボテボテゴロに討ち取った所までは良かったのだが、1死後、落とし穴が待っていた。

9番・駿太からの3連打で先制失点。駿太にはアウトコース高めに浮いた速球を左前へ流されると、平野には芯を食う痛烈な打球を浴び、矢のようなライナーがセカンド上空を超えていく。1死2,1塁、安達は叩きつけるバッティング。高いバウンドがサード・マギーを超え、左翼線いっぱいに着弾する“不運の”ツーベース。これが先制打となった。(楽0-1オ)

(安達の打球はサード後方の左翼線上オンラインに着弾した当たりだった。三塁塁審・秋村が体勢を崩しながら身をかがめながらもしっかり振り返ってジャッジした二塁打だった。星野監督が抗議に出てきたものの、映像ではしっかり線上いっぱいに着弾したことが確認できる。審判というと誤審ばかりがどうしてもクローズアップされるものの、こういった際どい当たりを正確に判定した点は、贔屓の球団を超えて、しっかり評価できる点だと思う。NPBの発展には審判の技術向上も欠かせない要素の1つになってくる。今回はイーグルスには不利には働いたものの、白を黒と言う、正当な判定を誤審と言うことはできない。地味ながらもそういった所にスポットを当てていくのも、必要なことだと思う)

その直後の8回裏、楽天はオリックスのセットアッパー、佐藤達也を攻め立てる。

藤田のセンター返し、AJの1塁お散歩で作った2死2,1塁、この日3度目の得点圏でバッターボックスに向かったのはマギー。三度目の正直といきたかったところも、インコース高めへ完全に抜けていったボール球に手を出し、サードへの詰まった小飛球。バルディリスの頭上を越えることはなく、3アウト。今夜はなかなか1点が遠かった。

9回表、楽天は三番手の小山が登板。1死後、途中出場の山本にセンター返しを浴び、バントで送られて2死2塁、伊藤の打撃はピッチャー返し。2塁左横で松井が追いついたものの、球が手につかず。ベテランにしては珍しいエラーで三進を許してしまう。2死3,1塁。駿太にフルカウントから勝負にいった低め変化球。決して甘い球ではなかったが、駿太にくらいつかれ、ゴロが1,2塁間をしぶとく抜けていき、三走がホームイン。楽天は2点を追う展開になった。(楽0-2オ)

2点を追いかける最終回の攻撃を迎えていた。今シーズン、楽天の逆転勝利数は試合前時点で25を記録。これはパリーグ最多だった。土壇場の9回裏でも、きっとその先に何か劇的なシナリオが残されている!そう信じていたファンは多かったはずだ。

マウンド上はオリ守護神・平野。1死後、松井が高めの球を右翼後方へ弾き返す気勢を上げるツーベースで戦端を切り開くと、星野監督が動いた。

小山桂に代えて代打に牧田明久を告げる。そういえば今日は立秋なのだ。今日から牧田の季節が始まるのだ。秋男の本領発揮か?と期待が高まったが、あえなく空振り三振。2死後、島内が左中間前方に一矢報いるタイムリーを放ったものの、続く岡島がラストバッターになってしまった。

2万人近い観衆が詰めかけたKスタの声援もむなしく、楽天は1-3で敗戦。カードの初戦を落としたのは6カードぶりとなっている。

これでチーム成績は93試合55勝37敗1分の1位。貯金18。雨天で試合が流れた前夜、2位チームが敗れたためそのゲーム差を7.5に広げていたものの、6.5へと元に戻っている。2位には西武、ロッテが同率で並び、4位にソフトバンクで7.5、5位・オリックスとは10.5、6位・日本ハムとは実に12.5まで広がった。なお、各種戦績は下記のとおり。

◎直近10試合=8勝2敗1分
◎リーグ戦=69試合40勝28敗1分
◎後半戦=11試合8勝2敗1分
◎8月=4試合3勝1敗
◎TOHOKU GREENユニの試合=6試合4勝2敗1分
◎オリックス戦=14試合10勝4敗
◎カードの初戦=38試合26勝12敗
◎Kスタ=42試合25勝17敗
◎1点差試合=23試合13勝10敗

両軍のスターティングラインアップ

オリックス=1番・平野(左)、2番・安達(遊)、3番・糸井(右)、4番・李大浩(一)、5番・バルディリス(三)、6番・T-岡田(一)、7番・原(二)、8番・伊藤(捕)、9番・駿太(中)、先発・金子(右投)

楽天=1番・岡島(右)、2番・藤田(二)、3番・銀次(一)、4番・ジョーンズ(指)、5番・マギー(三)、6番・枡田(左)、7番・松井(遊)、8番・嶋(捕)、9番・島内(中)、先発・美馬(右投)


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嶋基宏から小山桂司へ。指揮官が見せた不可解な交代劇

今日の敗因は色々挙げられるだろう。「打」では得点圏で3度打席がまわり3タコしたマギーということになるのかもしれない。試合後、指揮官も「今日はマギーの日じゃなかったね」と振り返っていた。「投」では3本の連打を浴び、先に失点を許した青山ということになるのだろう。そのどちらも、そのとおりだし、今夜の最大敗因はこの両者だろうと思っている。

しかし、私は嶋を変えたことも、その次に大きかったのでは?と考えている。

7回裏、2死走者なし、8番・嶋にこの日3度目の打席がまわるところで、指揮官は代打を告げていた。既に嶋の登場曲が場内に鳴り響いた後だったお。嶋もベンチで打つ気満々でいたところを、出鼻をくじかれるように交代させられたのだった。代打は小山桂。今シーズン僅か3打席しかバッターボックスに立っていない打者だ。

まだ報道で指揮官の意図を確認することができていない。そのため、憶測になってしまうのだが、どうして代えたのか?理解に苦しむ交代劇となった。

追記:翌日の試合、解説・草野大輔氏によると、少し背中に張りが出ていたので交代になったという。

嶋は3回表、2死1塁で糸井の打席時、1塁へのピックオフを悪送球してしまい走者を二進させるというエラーを犯していた。しかし、この守備ミスでの懲罰交代なら、7回のこのタイミングではなくもっと早めだっただろう。嶋はこの日2打席凡退に倒れ、遂に後半戦打率を34打数7安打の.206としていた。打撃不振だから代えたという見方も一理ありそうだ。

ただ、状況が状況だった。代えてはいけないシチュエーションだった。スコアボードは美馬vs金子の投手戦で0-0が続いていたのだ。この均衡を守ってきたキーマンの1人は美馬をリードした嶋だった。そういう意味で、ここは代えてはならない場面だったと言える。

不可解な交代劇の悪影響は、さっそく8回表、噴出する。

1死1塁、平野の場面だ。初球、青山がアウトハイへ完全なすっぽ抜けを投じる。1-0からの2球目、ストライクゾーンの真中気味に入ってきた変化球を右前へ痛打されてしまったのだ。この結果球のとき、小山桂のミットの構え方が、どうにも目についてしまった。

小山桂のリードは、アウトコース低め寄りと言えばそう言えるけれど、完全はアウトコース低めではない実に中途半端な構え方だったのだ。初球の大暴投が脳裏にあり、2球目はしっかりストライクが欲しかったのかもしれない。そういった心理が曖昧な構え方にさせたのかもしれない。投手はどんな1流投手でも捕手のミットをめがけて投げる習性があるという。捕手のミットの構え方があやふやだとリズムが狂う投手もいると聞く。

そんな中、青山は実に素直に小山桂のミットめがけて投げ込み、そして、打たれたということになるのだ。もし嶋だったら、どうだろう? アウトコース低めにしっかり構えていたはずだ。

今季、小山桂─青山浩二のバッテリーは1軍でも2軍でもこの8回表が初めてだった。もちろん、試合前のブルペン練習や久米島キャンプ等で小山桂は青山の球を受けているに違いない。しかし、練習と打者が立つ本番では全く違うとも言える。それに0-0の緊迫した終盤だった。即席バッテリーが持つ脆さが、悪い結果につながったと言える。その選手起用を行った指揮官の采配ミスとも言えるのだ。

楽天が誇るセパ12球団No.1の「強み」とは?

既にTwitterfacebookで紹介しているので、御存じの読者も多いかもしれない。昨日雨天で流れた試合の実況席、解説・草野大輔氏の口から興味深いことを聞くことができたので、ここで改めて紹介する。

草野氏いわく、現在イーグルスにはデータアナリストの岡田さんという方が入っており、色んな情報を提供してくださり、それが快進撃を支えている。相手打者が打った内野に飛んだゴロ。これをアウトにする確率がセパ12球団で最も高いのが楽天、という趣旨の発言をしていた。

このデータアナリストとは本人は「守秘義務のためお答えできません」ということだったが、恐らく元データスタジアム~現デルタの岡田友輔氏のことだろう。私がバイブルとしている『日本ハムに学ぶ勝てる組織作りの教科書』の著者でもある。

12球団No.1とはへええ!とビックリさせられたものの、確かに以前、藤田のRFを調べた時はパリーグでも有数の数値を叩き出していた。また、遊撃・松井、三塁・マギー、一塁・銀次の守備も素晴らしく、そうそうそうだよねえ!と実感させられた。

今夜も素晴らしいプレーがあった。

2回2死走者なし、伊藤のピッチャー返しだ。セカンド左を射抜いて中前コースだろうと思われたヒット性の当たりだった。これをセカンド・藤田がなんとなんと!逆シングルで追いついてみせる。即、1塁へジャンピングスロー。中安が二ゴに変わった瞬間だった。

藤田の守備が凄いのは、ああいった打球にしっかり追いついてしまう守備範囲の広さもさることながら、そこから体制を崩した状態ながらも1塁へしっかりストライクの送球を投げることができるその技術である。かなり距離があるのだ。普通なら送球が逸れてセーフになるケースも多いのだ。「あれは追いついただけでもあっぱれだよね」「内野安打は仕方がない、良く取ったよ!」そういう評価になるところを、しっかりアウトにしてみせるその技が凄いのだ。

他にもこの日の内野陣はピンチで美馬を救う3つの併殺を完成させてみせるなど、前日、草野氏の発言どおりのプレーをそこここにみることができた。

ただ、惜しむらくは9回、松井のファンブルか。また、駿太の1,2塁間をしぶとく破っていく右前安打か。銀次─藤田の1,2塁間なら止めてくれるのでは?と期待したのだが、超人・藤田も神様ではないから仕方がないのかもしれない。

■楽天 美馬学 球種別 投球詳細
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7回、打者25人、102人(1回当たり14.57、1人当たり4.08)、被安打5、被本塁打0、奪三振5、与四球2(1四1死)、失点0、自責点0。

《初球25球》
右打者13球=ストレート6、ツーシーム1、スライダー3、カーブ3
左打者12球=ストレート2、ツーシーム4、スライダー3、カーブ3

《2ストライク以降30球》
右打者17球=ストレート5、ツーシーム3、スライダー4、カーブ5
左打者13球=ストレート2、ツーシーム3、スライダー2、フォーク1、カーブ5

美馬、0-0の投手戦で被本塁打を防ぐゴロを打たせる好投

右肘痛からの故障明け2度目の登板。前回7/28ロッテ戦では速球を打ちこまれ3回4失点でKOされていたものの、今夜は序盤から速球にスピードがあった。

1回から3回までの平均球速は144.7キロを計時。一方、4回以降は143.3キロ。序盤から飛ばしていたことがうかがえる。前回はストレートを痛打されるシーンが多かったことの対策なのだろうか、一転、この試合では速球でもツーシームの割合が多くなっていた。

1回、1番平野に外角低めへ投げ切った速球をしぶとく弾き返され、糸井に死球、1死2,1塁のピンチをいきなり背負ったものの、ここからが落ち着いていた。2者ともストライク先行で追い込むと、ラストは外いっぱいぎりぎりの球で空振りを誘う連続三振劇、まずは立ち上がりの難関を切り抜ける。

2回以降はゴロアウトが増えていった。

獲得アウト21個中、犠打含むゴロアウトは半分を越える11個。5個の奪三振、3個の内野フライ・ライナーアウトと合わせて、21個中19個のアウトを実に内野で獲得する投球をみせていく。

相手打者が放った全打球に占めるゴロの割合を示すゴロ率も64.7%と5割を超えており、ゴロアウト型投手・美馬学の目指すべきピッチングができたと言えそうだ。要所を2個のゲッツーゴロで切り抜けることができたのも、ゴロを打たせたからこそ。これで62回1/3を投げた美馬が獲得した併殺打は11本となり、9イニング当たりの獲得併殺打の本数は1.59ときわめて高くなっている。

また、この日は看板球カーブの状態がすこぶる上々だった。金子のカーブが高めにはずれるケースが目立ったのに対し、美馬のカーブは中段から低めへ良くコントロールされていた。

美馬というと被本塁打が多いことでも知られるのだが(9イニング当たり1.30本の被弾という計算になる)、0-0の投手戦が続き、先制失点が許されない状況で、しっかりとホームランを防ぐ投球ができた、この点も評価できる。ヒヤッとさせられる当たりはなかった。外野ウォーニングゾーン内へ飛ばされる大飛球もゼロ。外野後方を襲ったのは当たりもゼロだった。

■オリックス 金子千尋 球種別 投球詳細
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7回、打者27人、130球(1回当たり18.57、1人当たり4.81)、被安打2、被本塁打0、奪三振10、与四球4、失点0、自責点0。

金子の楽天戦成績15勝2敗に

イヌワシ打線は金子に今季4目の二桁三振を許してしまった。前回対決7/17にも11奪三振を喫しているので、楽天戦では2度目の二桁三振劇となった。これで奪三振王争い、2位の楽天・田中との差を21個に広げている。

楽天は得点圏でバッターボックスに3度打者を送り込んだものの、いずれも金子の暴投(振り逃げ)や四球などでもらったかたちのチャンスだった。自らバットで切り開いたチャンスではなかった。それもそのはず、ヒット2本はいずれも銀次が放ったもの。他の打者は快音を飛ばすことができなかった。

この試合唯一のイニング先頭打者出塁の4回、先頭・銀次が左前へ運んだものの、4番・ジョーンズ、5番・マギー、6番・枡田が金子の巧みな投球術の前に、3者連続空振り三振に倒れてしまった。

楽天の打者が放った打球は全13本。そのうち結果に関わらず外野に飛ばすことができた打球も、銀次のヒット2本だけである。内野打球はゴロアウトが大変多かった。

ただ、この日の金子はいつもと比べると、ややコントロールを乱す場面も多かった。楽天打線は制球に少し苦しんでいた金子を相手に、序盤から多くの球数を投げさせることに成功。1回は凡打に倒れたものの1番岡島が9球粘るなど、1回だけで26球を投げさせていた。

2ストライク以降のファウルも11本と多く、しっかり粘ったからこそ、完投が多い金子を7回で終わらせ、8回から二番手が出てくるという状況を作ることができたのだ。さあ、これから、イーグルス攻撃陣の本領発揮という場面で、指揮官の不可解な捕手交代劇による先制失点でつまずいてしまった楽天は、8回9回島内が一矢報いるのがやっとだった。点が取れなくても打線が金子から粘ったことにより開けたはずの活路を、ベンチの采配が水を差したと言える。そういった意味でも、残念な交代劇になってしまった。

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