FC2ブログ

【試合評】 2013年7月14日(日) ●楽天イーグルス2-5西武。岸が投じる高め速球で、フライばかり打たされていたイヌワシ打線

スポンサーリンク





Amazon、楽天イーグルスオフィシャルショップなど楽天市場でのお買いものはこちらからどうぞ。ブログ継続安定運営のモ チベー ションになります








ダックワース、西武戦の連敗「3」へ

昨日8勝目を挙げた則本がKスタとの相性が良いように(Kスタ防御率1.80)、今日の先発ダックワースはライオンズ戦との相性が悪い。今シーズンは4/13、4/28の2試合で先発したものの、いずれも大量失点を喫し、ノックアウトされていた。

とはいえ、当時は生気を失っていた頃のダックである。ファームで調整し1軍復帰してからは快投の連続、3試合全てでクオリティスタートを記録。特に6/30オリックス戦、7/7ソフトバンク戦ではヒット1本に抑えるなど、我々を魅了していた。今日もゲームメイクしてくれるのでは?と思ったのだが、結果は、期待を裏切り3回持たずのKOである。

■ダックワース 西武戦 通算投手成績


渡辺直人の左前安打を合図に5連打4失点

立ち上がりから精彩を欠いていた。序盤1、2回イニング先頭打者を出塁させ、観ているこちら側が手に汗を握りしめる場面となった。というのは、復帰後ここまで20回を投げた中で、先頭打者の出塁を許したのは僅かに2イニング。ここまでしっかり抑えることができていたからだ。

それでも、1、2回はスコアリングポジションに進出されながらも、ゼロに抑えている。1回は藤田が浅村の1,2塁間突破コースを手当てすると、2回は無死1塁で大崎の痛烈な打球を、真正面の銀次がしっかり捕球。飛び出した一走戻れずのゲッツーに取るなど、バックの好守備に助けられていた。

しかし、3回、遂にダムが決壊した。

この回の先頭、1番ヘルマンを中飛に討ち取った所までは良かったが、2番にこの人がいた。今日もセカンドでスタメン出場した渡辺直人が初球打ち。強く叩いた打球はハイバウンドとなってサード・マギーがジャンプする上を超えていく左前安打に。この無死1塁がダックKOの突破口となってしまった。3番・栗山以下、ライオンズ打線のつるべ撃ちに遭い、4点を失った。

無死1塁、栗山が弾き返した打球が1,2塁間をしぶとく破っていく。射抜くような痛烈な当たりではなかったのが、イーグルスに災いした。一走・渡辺に三進されてしまい3,1塁。ここから4番・浅村、5番・秋山、6番・大崎に3連続タイムリーをくらう。(楽0-4西)

この間、聖澤の状況判断の拙さも傷口を広げる結果となった。

背番号23は他の場面で好守備をみせたものの、このピンチは拙さが出てしまった。浅村の先制打で1点を取られなおも1死2,1塁のシーンだ。秋山が放った中前安打。この飛球を前進して処理した聖澤は1度内野へ返球するそぶりをみせる。このときなぜか投げずに偽投で終わり、二走が三塁を蹴った後に慌てて返球する始末だった。球を握り損ねたのだろうか?(謎)

1死3,2塁、大崎の右前安打は本塁クロスプレーになったものの2者が生還。続く金子の初球が逆球でボールになったところで、ダックはマウンドを永井に託し、無念の降板とあいなった。

手痛い4点を先取された楽天は、その直後の裏、1点を返すことに成功している。

左翼線へ素晴らしい流し打ちをみせた先頭・岡島が2塁まで達すると、2死2塁、藤田の中前安打がタイムリーに。低めボールゾーンに落ちていった難しいチェンジアップを上手いことひろった飛球は中前を襲った。センター・秋山が懸命にダッシュ。微妙な球際のプレーとなったものの、グラブを差し出したほんの僅か手前で着弾した。(楽1-4西)

取られた後に1点を返すことができた点が、中盤、終盤の試合に大きな意味を持つのでは?と思われた。しかし、翌4回、5回は三者凡退。反撃の機運を岸に完璧に立ち切られてしまう。6回は聖澤から始まる打順。内野安打でこの試合初めて岸からイニング先頭打者を出塁させたものの、後続の2番以下がスコアリングポジションに走者を進めることすらできず、凡退した。

イーグルスがようやく2点目を獲得したのは、ヘルマンの二塁打で1点を追加された直後の8回裏のこと。岡島のこの日2本目の二塁打を皮切りに作った1死3塁で、藤田のセカンドゴロの間にゴロゴーでスタートを切った岡島がホームを踏んだ1点だけだった。(楽2-5西)

9回はマギーが出塁したものの、時既に遅し。結局、岸に故郷の地で124球の完投勝利を許し、このカード1勝2敗で負け越している。はからずも渡辺直人の鮮烈デビューを両軍のファンに植え付ける3連戦となった。


宮城出身の投手がKスタで完投・完封勝利を飾ったのは、私の記憶が正しければ、2009年5/20ヤクルト戦、田中将大と投げ合って9回114球2安打完封勝利をマークした由規以来のできごとだったはずだ。

これでチーム成績は79試合45勝34敗の貯金11。順位は1位。ゲーム差は2位・ロッテと2.0、3位・西武と2.5、4位・日本ハム、ソフトバンクと6.0、6位・オリックスと6.5としている。なお、各種戦績は下記のとおり。

◎直近10試合=6勝4敗
◎7月月間成績=11試合7勝4敗
◎リーグ戦=55試合30勝25敗
◎交流戦明け=20試合12勝8敗

◎西武戦=12試合5勝7敗
◎日曜日=14試合8勝6敗
◎デーゲーム=30試合17勝13敗
◎Kスタ=38試合22勝16敗
◎先制された試合=35試合13勝22敗

両軍のスターティングラインアップ

西武=1番・ヘルマン(三)、2番・渡辺(二)、3番・栗山(左)、4番・浅村(一)、5番・秋山(中)、6番・大崎(右)、7番・金子(指)、8番・炭谷(捕)、9番・鬼崎(遊)、先発・岸(右投)

楽天=1番・聖澤(中)、2番・藤田(二)、3番・銀次(一)、4番・ジョーンズ(指)、5番・マギー(三)、6番・枡田(左)、7番・島内(右)、8番・岩崎(遊)、9番・岡島(捕)、先発・ダックワース(右投)


三好匠、初出場

3点を追う8回表のアタマから、岩崎の代打で出場した嶋に代わり、高卒2年目の三好匠がショートの守備で途中出場。これがプロ初出場となっている。守備機会は1度。8回、炭谷のショートゴロを無難に処理した。初打席は9回にまわってきた。2死1塁のラストバッターとなってしまった。当たりはファーストへのファウルフライに倒れている。

ブログ村投票のお願い。
皆さんの1票が継続運営のエネルギーになります。

にほんブログ村 野球ブログ 東北楽天ゴールデンイーグルスへ
にほんブログ村


HANREI.jpg

配球を推理しながらの観戦が面白い

野球好きが10人集まれば10人それぞれ違った視点があり、独特の観戦スタイルがあるはずだが、今日の西武12回戦は、配球推理しながら固唾を飲む格好のゲームになったのでは?と思うのだ。

まずはダックワースがKOされて、二番手・永井の投球シーン。

ここで私は、緩急や変化球リードを持ち味とする岡島が、永井にカーブをどのくらい投げさせるか?に注目していた。というのは、ダックがカーブをつるべ撃ちに遭い、KOされたからだ。

打たれたヒットの半数の結果球はカーブだった。ライオンズ打線は彼の看板球に相当に意識があったに違いなく、だからこそ、3回秋山の中前安打など縦割れで低めに入っていく難しい球であっても、上手く拾われてしまうなど、見事に対応されてしまったと言える。狙われてしまったという見方もできるのだ。また、嶋と違い、カーブの要求が多くなる岡島対策も施されていたフシもある。

こうなってしまうと、同じく得意にする永井のカーブも上手く打たれてしまうのでは?という疑心暗鬼が芽生えてくる。もちろん投げる人間は変わっている。けれども、なかなか要求しづらいのでは?という推測が成り立つのだ。

実際、岡島は初球カーブを投げさせたものの、それがボールになると、次球からは10球連続、他の球種を要求した。今シーズン試合前時点で永井のカーブ球種割合は17.4%。この試合では59球中の8球、13.6%。3.8%ほど少なかった。球数にして3球ほどなのだが、それでも、カーブを連投させたのも4回渡辺の打席4、5球目の1度だけであり、やっぱり、使いづらかったのかな?と思っている。

もちろん、使いづらかった理由の1つは、この日のカーブの状態が良くなかったこともありそうだ。横に逸れたり、ワンバウンドしたり、投げた8球のうちボールになったのが6球。実にかんばしくなかった。また、4回には栗山にストライクゾーンに入った甘めのカーブを痛打されていた。聖澤の守備範囲に救われたものの、センター後方ウォーニングゾーンまで飛ばされており、明らかに狙っていたようなスイングだっただけに、そういった諸々が合わさって、要求しにくかったのかな?と思うのだ。

カーブといえば、AJと岸の対決も、見どころの1つとなった。

皆さんも御存じのようにAJはカーブに対してあまり乗り気ではない。そのため、相手バッテリーにカーブで攻められるケースが多く、この試合でもカーブを主体とした変化球で、攻められていた。1打席目の見逃し三振の結果球もカーブ。2打席目の中飛球の結果球もカーブだった。

ただし、2打席目、1-1からカーブを振ってきたのには、西武バッテリーは驚いたかもしれない。AJの1ストライクからのスイング率は26.7%を記録したが、1ストライクからのカーブに対してのそれは13.2%と極端に数字が低い。こういったデータはもちろん岸─炭谷も把握していたはずだ。ところが、AJは振ってきた。第1打席でも1-1からのカーブをスイングしにきてファウルになっていた。しかも、打球はセンター右奥のウォーニングゾーンまで大飛球になった。秋山が追い着いて事なきを得たものの、岸─炭谷の肝を冷やすには十分だったかもしれない。

解説者がしばしば、その投手の看板球や勝負球を狙っていくと、相手も考えてきて配球が変わることがあります云々というコメントをすることがある。今日も草野大輔氏がそのような趣旨の解説をしていたが、まさにそのとおりで、1、2打席目までの配球と、3、4打席目(いずれも空振り三振)の配球、ガラリと変わった。

AJがカーブを狙ってくるかもしれない。さすがにカーブは投げづらいのではないだろうか?そう予想しながらの観戦となった。

そういった恐怖が、西武バッテリーに3打席目以降この日走っていたストレート主体の配球に返させていた。3、4打席目もラスト6球目の結果球は変化球だったものの、それまでは主にストレートをみせ、AJの狙い球をはずすことに成功していたのだ。

こういうように、配球を予想しながら観戦してみるのも、大変面白い。当ブログのように全ての球の記録を取ることは難しいだろうから、打者の結果球の球種だけでもメモしながら観戦すると、配球の妙を楽しむことができる。

■AJに対する1,2打席と3,4打席目、岸の球種内訳


---------------------------------------------------------------
8月5日(月)遂に創刊!! メールマガジン読者募集中!!
---------------------------------------------------------------
当ブログもいよいよ有料メルマガをスタートさせる運びとなりました。創刊日は8月5日(月)。 今のところ、毎週月曜日、月4回程度、月額499円(1通当たり約125円)を予定しています。おかげさまで、徐々 に御登録頂いているようで、ありがとうございます。なぜ今メルマガなのか?どういう内容になるのか?クレジット決済以外の 購入方法など詳し いご案内はコチラにしたためました。まぐまぐでの御登録は下記からどうぞ。
http://www.mag2.com/m/0001609734.html
---------------------------------------------------------------

■楽天 ダックワース 球種別 投球詳細
20130714DATA3.jpg

2回2/3、打者15人、42球(1回当たり15.75、1人当たり2.80)、被安打8、被本塁打0、奪三振2、与死球1、失点4、自責点3。

《初球15球》
右打者7球=ツーシーム5、チェンジアップ1、カーブ1
左打者9球=ストレート1、ツーシーム2、チェンジアップ1、カーブ5

《2ストライク以降9球》
左打者9球=ツーシーム5、チェンジアップ2、カーブ2

栗山へのフロントドアのツーシームは素晴らしかったのだが・・・

初回1死2塁のピンチ、3番・栗山への結果球が素晴らしかった。アウトコースを攻めてからの2-2からの第6球、内角ボールゾーンからストライクゾーンの内角に入っていくフロントドアのツーシームがズバッと決まる。栗山は全く想定していなかったのだろう、反応できずに見逃し三振。

こういったコースの出し入れが安定してできれば、ダックもまた1段上のピッチングができるのだが、そういった微細な制球力は持ち合わせていない。恐らく自分でも曲がる変化の度合いを把握することは不可能なのかもしれない。

下記配球図が示すように、この日は全体的に球がストライクゾーンの高め~中段に集まっていた。特に右打者に対しては、低めになかなか球が集まらなかった。

■配球図
20130714DATA9.jpg


■西武 岸孝之 球種別 投球詳細
20130714DATA4.jpg

9回、打者35人、124球(1回当たり13.78、1人当たり3.54)、被安打7、被本塁打0、奪三振4、与四球1、失点2、自責点2。

《初球35球》
右打者12球=ストレート5、スライダー4、カーブ3
左打者23球=ストレート14、スライダー1、カーブ3、チェンジアップ5

《2ストライク以降29球》
右打者10球=ストレート3、チェンジアップ4、カーブ3
左打者19球=ストレート10、チェンジアップ7、カーブ2

岸が投じる高め速球で、フライばかり打たされていたイヌワシ打線

注目したいのは、見逃しストライク率の高さ(24.2%)だ。この日の岸のコントロールが素晴らしかったことを証明する数字となっている。

ストライクカウントが1つ増えるたびに打率が下降していくという点でいえば、楽天打線は打者有利の状況で打撃をさせてもらえなかったと言える。

西武打線がダックに対し、0ストライクから投球で10回バットを振っていき、7回フィールドに打球を飛ばし、うち5本をヒットにしたのに対し、イヌワシ打線の岸に対するアプローチは下記のようになっていた。

15回バットを振っていき、6回フィールドに打球を飛ばし、うち2本がヒットに。15回スイングしたうち6回はストライク寄与ファウルに、2回は空振りを記録していた。

両軍の打撃アプローチの差異は明確で、それだけ岸の状態が良かったとも言えるのだが、やっぱり、悔やまれるのは、1番聖澤が出塁して無死1塁の足がかりを築いた6回の攻撃だ。あの場面で2番藤田以下、今、楽天が最も熱いラインアップがことごとく凡退に倒れた点が、痛い。



コントロールも良ければ、ストレートも走っていた。平均球速は140.3キロ。この数字は、ライオンズデータブログ「Peanuts & Crackerjack」さんの記録集計によれば、今シーズンでは走っているほうと判断できるスピードだ。

ストライク寄与ファウルの多さ(13本)も際だっており、そのうち10本がストレートだった。

特に高めの勢いある速球に、手を焼くハメに。(上記配球図の赤網掛け=「高め」)

ここのゾーンのストレート37球に対する楽天打線のアプローチを確認してみよう。

下記のとおり、アウトになった打球に合わせてファウルのそれも確認するとフライが非常に多い。岸が投げる高めのストレートの下っ面を叩いてしまうケースが多かったことの証拠である。楽天にとて大変苦しい結果となった。

空振り=2
見逃しストライク=5
ストライク寄与ファウル=7 (全てフライファウル)

2ストライク以降ファウル=1 (ライナーファウル)
ボールカウント=13
内野ゴロアウト=2 (8回聖澤の二ゴ、同藤田の二ゴ)
内野フライアウト=3 (3回聖澤の一邪飛、4回枡田の遊飛、9回三好の一邪飛)
外野フライアウト=3 (2回島内の左飛、3回銀次の左邪飛、7回マギーの中飛)

安打=1 (3回岡島の左翼二)

■配球図


◎◎◎関連記事◎◎◎
《ダックワースの前回登板試合》
【試合評】 2013年7月7日(日) ○楽天イーグルス7-0ソフトバンク 鷹を黙らせたダックの好投、鷹を沈めたAJの満塁弾。敵地・福岡でガッチリ首位固めの2連勝!!
《直近2試合の試合評》
【試合評】 2013年7月12日(金) ●楽天イーグルス3-4西武ライオンズ 渡辺に拍手を送ったファンをチクリ。星野監督の苦言はもっともだ
【試合評】 2013年7月13日(土) ○楽天イーグルス3-1西武。勝利を運ぶ小山伸一郎、回またぎ4奪三振の力投

《当ブログのコメントルール》御感想のある方は下記コメント欄でどうぞ。ただし、感情に流された御意見・誹謗・中傷 ・悪意の類、プロ野球や楽天と関係のないもの、名無しや通りすがりなどハンドルネームがいい加減と私が判断したものは、御遠慮申し上 げております。頂いても削除の対象となります。

《Twitterやっています》
アカウントは@eagleshibakawaです。 ブログ更新のお知らせ、プロ野球、スポーツの話題、時々実況しながら記録などをつぶやきます。

《facebookページを作りました》当ブログのページをfacebookに作成しました。ブログ更新情報やブログに載せない、 Twitterでつぶやかない軽い話題などもアップ中。現在いいね!240人突破。
http://www.facebook.com/eagleshibakawa

ブログパーツ
レンタルCGI





このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーサイト



テーマ : 東北楽天ゴールデンイーグルス
ジャンル : スポーツ

プロフィール

shibakawa

Author:shibakawa
真田幸村の赤備えがクリムゾンレッドにみえるそんな信州人による、東北楽天ゴールデンイーグルス応援ブログ。

鷲ブロガーの中で楽天の記録やデータを最も見ている管理人が、各種データや記録、セイバーメトリクス等を用いながらイーグルスの魅力を紹介していきます。

御訪問&閲覧有難うございます。初めての方、当方と連絡希望の方は「はじめに」をお読み頂いた上で、楽しんで頂けたら幸いです。

Twitter
プロ野球、楽天イーグルス、ブログ更新情報を専門的にツイートするアカウントを作成しました。
カレンダー
06 | 2013/07 | 08
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
月別アーカイブ
最新記事
カテゴリ
スポンサーリンク
feedlyへのRSS登録はこちらから
follow us in feedly
検索フォーム
投票御協力のお願い
各種ブログランキングに参加中です。日々の更新の励みになりますので、ポチっと押して頂けたら幸いです。SHIFTキーを押しながらマウスで次々にクリックして頂けるとスピーディーです。お忙しい時はブログ村!でm(_ _)m
このブログのはてなブックマーク数
この日記のはてなブックマーク数
ブログ村PVランキング
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
スポーツ
139位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
野球
25位
アクセスランキングを見る>>
RSSリンクの表示
最新コメント
このページのトップへ
try{ var pageTracker = _gat._getTracker("UA-20192910-1"); pageTracker._trackPageview(); } catch(err) {}