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【試合評】 2013年7月12日(金) ●楽天イーグルス3-4西武ライオンズ 渡辺に拍手を送ったファンをチクリ。星野監督の苦言はもっともだ

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ファンへ苦言を呈した指揮官のコメントは、もっともである

4時間44分は今季最長試合。色々と見どころが多く、目が釘付けとなった西武10回戦、やはり、この話題を先に取り上げなければならない。

もう既に時間がなく、乱筆乱文になりそうだが、書きとめておきたい。

3-3の同点で迎えた延長戦。楽天は10回裏につかんだサヨナラ機で嶋が凡退。11回表、回またぎの斎藤が先頭打者に安打出塁を許したものの、西武の2度に渡る送りバント失敗などもあり、この回もゼロ。裏の楽天の攻撃も三者凡退に終わり、遂にイニングは最終12回を迎えていた。

その表、西武の攻撃である。打席に向かったのは、DeNAからトレードでライオンズ入りした渡辺直人だった。

この日1軍登録されていたので、3連戦で必ず起用してくるだろうと思われたが、渡辺監督はここで渡辺を代打で送り出す。バッターボックスに向かった元犬鷲戦士を大歓声と温かい拍手が包みこんでいく。ちょっと異様な光景が繰り広げられていた。

マウンド上はこの回のアタマから六番手の星野。古巣への初登板だった。古巣相手に投じた3球目、渡辺の打撃は逆方向。鋭く弾き返された快飛球が右翼線を破ってフェンスまで到達。悠々の二塁打になった。

この後、星野監督は宮川にスイッチ。送りバントで1死3塁、打席は大崎。宮川が追いこみながらも、大崎に膝元変化球を上手くすくわれてしまう。ライトを襲った飛球で、三走・渡辺が本塁へタッチアップ。中継を挟んだバックホームでクロスプレーになったものの、銀次のワンバウンド送球を嶋が取りきれなかったこともあって、本塁セーフとなる。1点を勝ち越されてしまった。

裏の攻撃。先頭・銀次が中前へ弾き返し、同点の走者の出塁に成功。代走で岡島。しかし、AJの打席で三振ゲッツー。マギーもフライアウトに倒れ、ゲームセット。結局、4時間44分に終止符を打つ決勝点は、渡辺が放った先頭打者ツーベースから生まれたことになった。

試合後のヒーローインタビューは渡辺直人が呼ばれていた。場内、ライオンズファンのみならずイーグルスファンからも歓声が飛んでいた。本当に色々あった10回戦だったが、ラストは「野球に飢えていた」渡辺の新たな門出のゲームになった。

試合終了後の星野監督、悔しさを隠しきれない。「9回2アウトまで勝っていたからもったいない」と悶々とした気持ちを報道陣に洩らした後、こう続けたという。

「しかし、ここのファンはわからんね。直人が出てきて拍手、それで打たれても拍手。負けてもいいんだよ。ほんま腹立つわ」。

星野監督がファンへ対してボヤいてみせたのは、先日もあったばかり。7/10日本ハム戦、AJのソロで先制してもらった直後、永井が2死で大引に同点打を打たれ、翌回には大谷にプロ初本塁打を許すなど4回途中4失点で降板。ノックアウトされた永井がベンチに下がっていくとき、場内から温かい拍手が送られ、そのことに対し、指揮官がチクリとやったばかりだった。それだけに、今回のコメントも、相当、ファンの感情的な反発をくらいそうで、物議を醸しそうだ。

しかし、このコメントは、冷静になってみると、至極もっともな意見なのである。

凄く反省している。私もこの試合、代打で出てきたときには喜んでしまったクチなのだ。右翼線へ二塁打を打った時も、移籍後初安打ということもあって、チームに訪れた危機到来は脇へ置き「良く打った!」とまずは感嘆した人である。

交流戦でKスタに帰ってきた山崎武司や内村賢介、DeNA時代の渡辺に対して、その都度、温かい拍手を送ってきた仙台のファン。その姿は、私の目には好印象に映った。KOされた永井に拍手が送られた時も、違和感を覚えた一方、拍手したファンの気持ちも察することができ、それがこの球団のファンの「素直な良心」でもあると感じていた。

私も、元犬鷲戦士の活躍に目を細めてきた1人である。今年も5/17ナゴヤ中日戦、青山が代打・山崎にサヨナラ打を浴びて屈した時も「この人に打たれたとあっては、仕方がない。イーグルスの試合で、あの饒舌な山崎節を再び聞くことができたのも、朗報となった」とブログに綴ったほど。そして今夜も、同じスタンスでパリーグに帰ってきた渡辺を応援していた。

しかし、それは「してはならない間違い」だった。

その立ち位置も今夜限りにしなければならない。事情がまるで異なるからだ。今までの元・犬鷲戦士は重大な利害関係が発生しにくいセリーグ球団に所属していた。もし仮に山崎がイーグルス相手に打棒爆発したところで、最大4試合止まりである。シーズンも前半の交流戦だ。ペナントレースの帰趨に大きな影響は及ぼさない。

ところが、渡辺は同じパリーグに帰ってきた。それも優勝争いのライバルと目される強敵ライオンズである。これから何度も当たって、シーズンを左右するような剣が峰でバッターボックスに敵打者として渡辺が入る可能性も、大いにある。そんな時に今まで同様、呑気に渡辺の出場に歓声を送り、楽天投手を打ちのめすその活躍に手を叩いて喜ぶことなど、できようか。できるはずもない。

私は楽天イーグルスのファンであって、選手のファンでもあるのだが、その関係が逆になることはない(聖澤は除く)。イーグルス愛が全ての前提にあって、その次に所属する選手への愛情、昔所属していた選手への愛着が生じている。

最も願っているのは、楽天の勝利であり、その延長戦上に位置する優勝と日本一だ。(あともう1つ、仙台に球団が存続すること)

それを阻もうとする元・犬鷲戦士の好プレーに、イーグルス愛を超える野球愛という視点からみた時に一目置いたり評価したりすることはあっても、昔所属していた選手の行き過ぎた愛着から評価することは、明らかに一線を越えた、いびつな行為になる。

ということで、星野監督の言っていることは、しごく真っ当ななことであるし、このことが理解できないファンは、本当にイーグルスファンなのか?と私は首をかしげてしまう。

今後は静かに見守っていくスタイルに徹したいと思う。一歩引いた選手応援、この立ち位置でいく。

野球愛>楽天イーグルス>所属選手>かつて所属していた選手

自分の中で取りきめた序列は崩してはならない。そのことを痛いほど再確認させられるゲームとなった。


簡潔に試合推移を振り返ると、2回、浅村、秋山の4、5番コンビに長短打の連打を浴びた戸村は、無死3,1塁でスピリーをショートゴロに討ち取ったはずだった。ところが、大事にいこうとした岩崎が球に手がつかず、先制失点のタイムリーエラーになってしまう。(楽0-1西)

1点を追う4回、楽天は2四球で2,1塁の貰ったチャンス。自らの失敗を岩崎が取りかえした。甘い変化球をセンター前へ運ぶ同点打。(楽1-1西)

6回は両軍がホームランで1点ずつを分け合った。表、西武は主将の栗山が、恐らく狙っていたであろう一撃を右翼席へ運ぶと、その裏、マギーにも一発。右方向を意識したという18号ソロショットで同点とする。(楽2-2西)

楽天は翌7回、1、2、3番の三連打、銀次の適時打で1点を勝ち越し(楽3-2西)。9回表は抑えのラズナーが登板。しかし先頭の金子に四球を与えると送りバント後、2死からヘルマンに右打ち適時打をくらって、試合は振り出しに戻り、延長戦へ。延長戦の経緯は上記のとおりだ。

これでチーム成績は77試合44勝33敗の貯金11。順位は1位。ゲーム差は2位・ロッテと2.0、3位・西武と2.5、
4位・日本ハム、5位・ソフトバンクと6.0、6位・オリックスと6.5としている。なお、各種戦績は下記のとおり。

◎直近10試合=7勝3敗
◎7月月間成績=9試合6勝3敗
◎リーグ戦=53試合29勝24敗
◎交流戦明け=18試合11勝7敗

◎西武戦戦=10試合4勝6敗
◎金曜日=13試合4勝9敗
◎ナイトゲーム=49試合28勝21敗
◎Kスタ=36試合21勝15敗
◎相手先発左投手=29試合17勝12敗
◎1点差試合=19試合10勝9敗

両軍のスターティングラインアップ

西武=1番・ヘルマン(三)、2番・大崎(右)、3番・栗山(左)、4番・浅村(一)、5番・秋山(中)、6番・スピリー(指)、7番・金子(二)、8番・炭谷(捕)、9番・鬼崎(遊)、先発・菊池(左投)

楽天=1番・聖澤(中)、2番・藤田(二)、3番・銀次(一)、4番・ジョーンズ(指)、5番・マギー(三)、6番・中島(左)、7番・島内(右)、8番・嶋(捕)、9番・岩崎(遊)、先発・戸村(右投)


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痛かった島内の走塁ミス

1点差を巡る投手戦。両軍の好プレーも多々あれど、ミスも多発したこの試合、最も痛かったミスの1つが島内の走塁死だ。

1点を追いかける4回、1死2,1塁、闘将の激励を受けた嶋が空振り三振に倒れた後のことになる。バッターボックスは岩崎。正直言って打撃は計算できない守りの人。だが、この試合タイムリーエラー含む2度の失策でミスを取りかえすべく集中していた。菊池のチェンジアップが高めに入った失投を捉え、中前へ。2塁走者が生還する同点打となったのだが、この間、一走・島内が二三塁間で挟死してしまったのだ。

走塁死するような場面ではなかっただけに、ああ、またか・・・と思わず頭を抱えてしまったファンは多いはずだ。

走塁死といえば、7/9東京ドームでの日本ハム戦、聖澤の右前安打で3塁を狙った島内が大谷のレーザービームに刺されたシーンについて、ここで補足しておきたい。

翌日の試合、実況の矢野吉彦アナが明かしてくれた。あの場面、大谷の好返球も素晴らしかったものの、島内の走塁にも問題があったと鈴木康友内野守備走塁コーチが明かしたというのだ。どういうことか?というと、通常、三塁に進むことを考えてベースランニングをする場合、塁間にふくらみを持たせて走塁するのが基本とされる。そのほうが遠心力を利用して上手く2塁をまわっていくことができるからだ。あの場面、島内は2塁へ一直線に走ってしまったと鈴木コーチは指摘していたという。

5/26広島戦では反撃の機運を削ぐ2塁牽制死を遂げるなど、「島内と走塁ミス」は今季もなかなか解決されそうもない課題の1つである。

故意に逆球を投げてAJを封じた菊池雄星のピッチング

先の日本ハム戦、楽天バッテリーが陽を13の0と完璧に封じたことが勝利につながったように、この試合、西武バッテリーは4番・ジョーンズを完璧に封じてみせた。逆に言えば、1打席目に四球を選んだとはいえ、2打席目以降、一邪飛、見三振、中飛、空三振、見三振とAJが不発だったのが、9回2死からの同点、延長戦負けの要因の1つになっている。6打席中5打席が走者あり、3打席が得点圏だっただけに、残念なことになってしまった。

特に印象的だったのは、5回2死3塁、第3打席の対決だ。2回、岩崎のタイムリーエラーで1点を先取された楽天は4回、その岩崎の同点打で追いつくことに成功していた。3度目の対決は1-1の同点で走者を3塁に置いた状況で迎えていた。

このとき、炭谷は再三インコースを要求。しかし、菊池の投球は逆球となってことごとくアウトコースに入っていた。初球こそ外を要求して、外から入ったバッテリーも、2球目以降5球目まで4球連続、外角への逆球となり、ラスト6球目、炭谷が構えたインコース低めに146キロ速球がズバッと決まって、AJは見逃し三振に倒れていた。

この逆球、故意に投げていたのだと感じている。もちろん炭谷は内角を攻めていきたかったのだろうが、菊池が良しとしなかった。というのは、1、2打席目で十分にAJの内角を突いており、ここは外角投球で攻めるという考えがあったのでは?と思っている。

ラスト、AJの目線を外に向けさせてインコースでズバッと攻めた点も、AJにしてみれば完全に裏をかかれたと言えそうだ。

1点を追う延長12回裏、先頭打者・銀次が安打出塁に成功。無死1塁でAJに6打席目の打席がまわってきた。4球目ファウルを打って2-2と追い込まれた後、5度ファウルで粘るなど松下に11球投げさせたが、最後は高めから入る甘いフォークを見逃しての三振。スタートを切っていた代走・岡島も盗塁死、三振ゲッツーとなり、勝機が大きく遠ざかってしまった。

何球も甘い球があったのに仕留め切れずファウルになってしまった・・・という要素が多分にあるものの、相手投手に11球投げさせたのは、AJが1打席に投手に投げさせた最多球数を記録している。ここまでは9球が最多だったのだ。

草野大輔氏が明かす、聖澤の盗塁が少ないその理由

この試合、解説はアンバサダーの草野大輔氏が担当されていた。3回1死後、聖澤が中前に打球を運んで出塁に成功、打者・藤田という場面で、草野氏が聖澤の盗塁について、気になることをコメントされていた。

実況・島村アナによる日本ハム・陽が盗塁ランキングトップという紹介を受けて、草野氏はこうコメントされていた。

「ただ聖澤言ってましたけど作戦があるみたいで、どんどん(数を)上げていくんじゃないですか、これから。15、6個走ってもね、聖澤に対するねえ、あまり走っていないなあというイメージですけど、やっぱりサインなんですよね」

サインだと言うのだ。今季、聖澤の盗塁が少ない事情はこれまで中軸のAJ、マギーが座っていることで無理して走る必要がなくなったという要素が大きいと考えられてきた。グリーンライトはそのまま付与されていると思われていた。しかし、草野氏の一言で、今季はベンチサインで走っている可能性が浮上してきた。そう指摘を受けると、なるほど、確かにそうなのだなあと思い当たるフシが出てくる。

■楽天 戸村健次 球種別 投球詳細
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ライオンズ打線にゴロを量産させた戸村

6回1/3、打者27人、103球(1回当たり16.26、1人当たり3.81)、被安打6、被本塁打1、奪三振1、失点2、自責点1。

《初球28球》
右打者13球=ストレート7、スライダー3、カットボール2、フォーク1
左打者15球=ストレート11、スライダー3、チェンジアップ1
※左打者の初球その全てで嶋はアウトコースを要求。

《2ストライク以降19球
右打者12球=ストレート8、スライダー1、カットボール2、フォーク1
左打者7球=ストレート3、スライダー3、カットボール1

7回途中、ピンチを招いて小山の救援を仰ぐかたちにはなったとはいえ、戸村は良く投げた。獲得アウト19個中、ゴロアウトで11個。全打球の63.6%、ライオンズ打線にゴロを打たせることに成功した。

序盤1、2回の危機を最少失点で切り抜けることができた点が、大きかった。

1回は1死2塁、栗山の緩いピッチャー返しをまわりこんで処理した岩崎が弾いてエラー。この間、二走・大崎が三塁を大きくオーバーランし、三本間でズッコケたという僥倖も味方した。

2回はタイムリーエラーで1点を失った後、1死3,2塁から炭谷、鬼崎にゴロを打たせて凡退させた。ただ、序盤2回まではゴロでも良い当たりを飛ばされることが多く、ヒヤヒヤさせられた。

しかし、3回以降は修正し、相手に思うようなバッティングを許さない。相手の菊池を苦しめるピッチングはできたのでは?と感じている。

■西武 菊池雄星 球種別 投球詳細
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6回1/3、打者30人、115球(1回当たり18.16、1人当たり3.83)、被安打7、被本塁打1、奪三振5、与四球4、失点3、自責点3。

菊池を降板に追い込んだ7回2ストライク以降の三連打攻勢

楽天打線は菊池の前に、ファウルを打たされ、カウントを稼がせてしまった。一方、2ストライク以降は粘ることができず、制球がばらついていたとはいえ、ストレートは走っていたのでは?と見る。

好投する菊池に対し、7回の勝ち越し劇は見事だった。

決して鋭い当たりが外野へ飛んだわけではなかったが、聖澤、藤田、銀次の3連打は各々の打者の非凡な打撃センスを証明した格好のシーンになった。いずれも1-2、0-2と追いこまれてからのヒットだったのだ。

聖澤は内角145キロ速球に球威負けすることなく、バットを振り切ってみせた。もし完全に差し込まれていたらポップフライになっていたであろう場面、飛球は詰まり気味とはいえセンター前に着弾する。藤田はアウトコース低めのスライダーに及び腰になりながらもバットを上手く当てて三遊間をしぶとく割っていく左前安打。この人の曲者らしさが発揮された、今季何度も目撃したあの一打になる。銀次も低めの誘い球をうまくひろってセンター右へと運んでみせた。

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