FC2ブログ

【犬鷲通信簿2012】松井稼頭央──73点。主将として攻守で好活躍も、痛かった開幕出遅れ&2度の戦線離脱

スポンサーリンク




楽天市場


御訪問有難うございます m(_ _)m
オフですが、現在、定期的に更新できております。
原動力は皆様の1票です。
どうか、ブログ村への投票、よろしくお願いします。
おかげさまで、ブログ村「楽天イーグルス」部門1位。

にほんブログ村 野球ブログ 東北楽天ゴールデンイーグルスへ
にほんブログ村
-------------------------------------


1軍選手の2012年プレーを振り返り、及第点65点、合格点75点の100点満点で採点もしてみようという「犬鷲通信簿2012」企画。

ここまで聖澤諒(87点)島内宏明(80点)枡田慎太郎(85点)中島俊哉(77点)まで終わった。


今回は、山崎武司から背番号7を受け継ぎ、主将として2012年を戦った松井稼頭央を取り上げてみたい。

松井稼頭央・・・73点

一言で言えば、期待が高かっただけに「もどかしい」1年となった。

本来持てる実力が十分発揮されなかった。腰痛での出遅れ、右手首捻挫や原因不明のめまいによる2度の戦線離脱、恐らく疲労だと思われる8月のスランプ。守備負担大のショートをそのまま任せる首脳陣の融通の効かない起用法も、フィジカル面の不調を後押ししたに違いない。

それでも、キャプテンマークを身にまとい、随所でチームを牽引した。6月の終わりか7月初めだったろうか、タイムリーを打った際、塁上で手を高らかにかざす「メジャー仕込みのカズオ's Burn!」。あのエアハイタッチでチームとスタンドに一体感を演出した。打ってはチーム最多のサヨナラ打をマーク、守っては観る者をうっとりとさせる数々の華麗なファインプレーでチームを支えた。

前年より成績を上げたが、規定打席には届かなかった。もっと多くの試合で活躍してもらいたかったし、もっとできたのでは?という思いが強い。開幕の出遅れと2度の抹消を重くみて、合格点未達の採点とした。


■月別 期間別 左右投手別 打撃成績
20121203DATA2.jpg


腰痛で開幕を出遅れたことが、楽天の開幕ダッシュに失敗した1要因になったと言えそうだ。松井が1軍登録されたのは11試合目の4/13日本ハム戦に当たる。開幕10戦は3勝6敗1分と負け越し。4月終了時でも23試合9勝12敗2分と負け越し。枡田や阿部、西村らが必死に穴を埋めてはいたけれども、好発進できずの要因は、存在感のある主将の不在が大きかったと言える。

初出場は4/13敵地での日本ハム戦(○E2-1F)。斉藤佑樹の前に3打数ノーヒット。全て内野止まりの当たりで快音が出ずに終わるも、セカンドで出場した翌4/14(●E1-2F)は武田勝から2安打を放った。

松井がセカンドでスタメン起用されたのは4/14、4/15(●E3-4xF)の日本ハム戦、この2試合だけに止まった。他102試合は全てショートでの先発起用。今季開幕前の段階で石井琢朗、宮本慎也の2人しか成し得ていなかった37歳年での遊撃100試合出場。出遅れに2度の抹消がありながらも、「37歳100試合の壁」を越えてみせたのは、さすがだ。

一方、コンディションに配慮したDHやニ塁での柔軟な起用ができなかった点は、少々、残念な思いも抱く。突き抜けた打撃成績を残せなかった主たる要因の1つが、ここにあるのだと思うし、個人的には「打」に重きを置いた活躍を期待していたからだ。

(もちろん、あの数々の好守備を何度もみせられては、松井をショートから外すわけにはいかなかったという考えも十分理解できる。また、ミスを嫌う星野監督は、どちらかと言うと、主将に「打」よりも内野守備の要である遊撃守備での貢献を求めていたのかもしれない)

初の猛打賞は4/24Kスタでのオリックス戦(○E4-0Bs)。直前、牧田のバットをへし折ったフィガロの低め147キロ速球を完璧にすくいあげてみせた。ラインドライヴの放物線はそのまま右翼席へ先制1号ソロ。先制の1号ソロに「負けることなく振れた。こういう当たりが出てきたのは悪くない」と手応えを口にした主将は、その後もクリーンヒットを2本連発。凡打に倒れた最終打席も痛烈なファーストライナーと、芯を食う当たりで好投・塩見を援護する活躍で、初のお立ち台にも登っている。

このカードの3戦目、4/26オリックス戦(●E4-5Bs)でも2安打。6回3点逆転劇では適時打に逆転のホームを踏む活躍をみせている。ただ、4月トータルでは打率.213と低迷した。得点圏では10打席まわってくるものの、適時打は上記の4/26左前安打1本のみ。松井が本格的に調子を上げてきたのは5月に入ってからになる。

5/17に右手首捻挫で登録抹消になるまで、2試合で先制打(5/5ソフトバンク戦●E3-4H5/11オリックス戦○E3-2Bs)、5/12オリックス戦(○E2-1Bs)では平野のフォークを左前に巧く流し打ち。これが借金完済でチームを初の4連勝に導く決勝打になっている。


【HR】稼頭央のバットから快音 桜も笑顔も満開 4月24日 楽天-オリックス



【HR】楽天・松井が駄目押しの2号2ランHR 5月2日 西武-楽天



若鷲の成長を促した松井の出遅れ&離脱

調子を上げてきた松井が、交流戦が始まったばかりの5/17に離脱(~6/13まで)したのは痛手だった。

ちょうどこの時期、開幕から打撃で目覚ましい活躍をしていた聖澤がスランプに。同様に3割と好調の嶋も骨折で2軍落ち。そんな中、主将も故障。チームは厳しい状況に置かれていた。松井の離脱中、楽天は8勝11敗と苦戦。

ただし、この離脱、マイナスなことばかりではない。見方を変えれば、松井の故障が世代交代を推し進めるイーグルスの、伸び悩んでいた若手の成長を促したとも言える。この期間がなければ、守備に難のある枡田が今季これだけ花開くことができたとは到底、思えない。別の視点から見つめれば、近未来を見据えた時に枡田や阿部ら若手に大いなる自信を与えた「貴重な期間」になったと言えそうだ。

16試合連続安打。数多くのBurn!で前半戦Aクラスターンに貢献

再び戻ってきたのが、交流戦終盤の6/14ヤクルト戦(●E1-3S)だった。以降、めまいで抹消となる7/14まで、Burn!でチームに一体感・高揚感をもたらし、自ら先制打、同点打、決勝打、サヨナラ打など多くの殊勲打で打線をひっぱった。この間の得点圏打率は.333を記録した(21打数7安打8打点、4三振、6四球)。

特に6/20DeNA戦(●E2-6De)から7/10オリックス戦(E6x-3Bs)まで16試合連続安打をマーク。

7/1ソフトバンク戦(○E3x-2H)では3時間47分の延長戦に終止符を打ち、チームを同一カード初の3連勝に導く劇的サヨナラ打を決め、前半戦初のAクラスターンの快挙に貢献した。


■この間の主な一撃

6/22郡山でのロッテ戦(○E3-2M)、1点を追う2回、グライシンガーから右翼席への同点2号ソロ。

7/1ソフトバンク戦、1-1の同点、5回2死2,1塁の好機で大隣から勝ち越し打。左翼フェンス直撃の二塁打を放つ。

同ソフトバンク戦、延長10回裏、森福から前進守備のレフト頭上を超えるサヨナラのエンタイトルツーベース。「いい投手だからね。気持ちで負けないようにした。外野も前に来ていたし、当てることはせずしっかり振り抜こうと思っていた」 (試合後、2度目のヒーローインタビュー)

7/7敵地での西武戦(○E12-1L)、1-1の終盤7回1死2,1塁で岡本篤志から左前への決勝打。

7/10Kスタでのオリックス戦(○E6x-3Bs)、勝ち越された直後の5回、1点を追う2死2塁、西から矢のような一撃
を放ち、ライトの右を破る同点の二塁打。

7/13Kスタでの日本ハム戦(○E5-1F)、3点リードした6回2死2,1塁、斉藤佑樹にトドメを刺す2点二塁打。

7/14Kスタでの日本ハム戦(●E1-2F)、3回2死1塁で聖澤を迎え入れる右中間を破る先制のツーベース。吉川光夫から。「打ったのは真っすぐかな。吉川はどの球種も良いピッチャーなので積極性を持って打席に入りました。さっそくBurn!の映像がビジョンに出たのでビックリしました」


延長10回に松井稼頭央が劇的サヨナラ適時打! 2012.07.01 E-H



頼れるキャプテン!松井稼頭央、先制タイムリー 2012.07.14 E-F


チームとしてコンディション管理に失敗した8月、松井の打棒も低迷

松井のバットに陰りが生じてきたのは、2度目の抹消から復帰した7/26以降、特に8月。

上記の月間打率を見てほしい。8月だけ打率.174、OPS.491と低迷。得点打率は26打数7安打の.269とそこまで酷くない数字を維持したものの、得点圏ではないチャンスメイクが必要な状況で60打数8安打の.133と低迷した。

特に酷かったのは、8/26日本ハム戦(○E1x-0F)から8/30敵地でのロッテ戦(●E1-3M)の3打席目まで。その直前、8/25日本ハム戦(○E2x-1F)では9回、代打で登場、武田久から今季2本目のサヨナラ打を放ってみせた松井だが、翌8/26から快音がピタリと止み、15打席連続ヒットなし。敬遠や相手の好守備があったものの、とにかくHのランプが灯らない日々が続いた。

8月低迷の要因は、松井自身の問題もあるとは思うが、チーム全体の問題のほうが大きいと感じる。8月は主力打者が軒並み不振で喘ぎ、1試合平均2.65得点しか取れない苦しい月間となった。猛暑で屋外球場を本拠地とする楽天。コンディションに最も気をつけなければならないこの時期、失速するシーズンが多い。星野楽天2年目の2012年も、御多分に漏れず、8月の穴にハマってしまったといえそうで、松井もそれに呑みこまれた感が強いのだ。

本領発揮をみせた9月10月

しかし、負けられない試合が続く勝負所の9月10月は、みごとだった。

15打席連続ヒットなしでスランプの底を打つと、8/31Kスタでのオリックス戦(○E3-2Bs)では今季2度目の3安打猛打賞。中盤には二塁打で出塁すると、その後、決勝のホームを踏む活躍でチームの1点差勝利に寄与した。

9月に入ると、打ちも打ったり! 本来の輝きを存分にみせつける活躍を示す。97打数35安打、23得点、13打点、11三振、5四球、1犠打、5盗塁、5ニ塁打、1三塁打、3本塁打、打率.361、OPS.918のハイスコアを記録。9月だけで猛打賞は4度記録。9/14オリックス戦(○E7-2Bs)では二塁打2本含む今季唯一の1試合4安打、その10日後9/24ソフトバンク戦(○E3x-1H)では延長10回、岡島からサヨナラとなる7号2ランをマーク。岡島は今季47.2回を投げて防御率0.94、24ホールドという素晴らしい成績を残したが、その岡島が唯一許した被本塁打となっている。

10月も打率.290、OPS.772と好調を維持、9月10月何度も土壇場で踏みとどまってみせた楽天のCS争いのメインエンジンを演じた。


■この間の主な一撃

7/28西武戦(●E4-5L)、1回無死3,2塁、武隈から先制の中前安打。

8/12敵地でのソフトバンク戦(△E3-3H)、2点を追う9回表、途中出場の松井が先頭バッターとして森福から、同点2点劇の口火を切る三塁打。

8/18西武戦(●E5-6L)、岡本篤志から5号3ラン。

8/22ロッテ戦(○E7-3M)、1点先制してなおも好機で阿部から2点ツーベース

8/25日本ハム戦、9回、代打で武田久から左翼線に運ぶサヨナラ打。翌8/26も2夜連続のサヨナラ勝ち。松井のサヨナラ打が、この「奇跡」が2009年8/16の役割を演じるのでは?と思われたが・・・

9/14オリックス戦(○E7-2Bs)、1回1死3塁、井川の落ち切らない甘いチェンジアップを捉え、先制のスリーベース。

9/19東京ドームでのロッテ戦(○E13-2M)、1回1死2塁、小野から先制のセンター前ヒット。

9/24ソフトバンク戦、延長10回、追い込まれながらも岡島の速球を左翼席スタンド中段へ運ぶサヨナラ本塁打。

9/27敵地での西武戦(●E1-3L)、石井一久から初回先頭打者ホームラン。


2012.08.25 E2-1F 9回に逆転劇で楽天が白星!



松井、猛打賞のダメ押しタイムリー! 2012.09.14 Bs-E



■年度別 打撃成績
【訂正】2012年のRC27は4.58です。


多くの指標が前年を上回る好成績

楽天での2年間の打撃成績になる。

出遅れや2度の離脱で惜しくも規定打席未達となったものの、多くの記録、指標で日本球界復帰元年の2011年を上まわっているのが目立つ。得点創出力を診るRC27では3.95から4.58と大きく上昇した。

特に注目しているのが、選球眼だ。日米で差異があるとされるストライクゾーン。2011年はその見きわめに苦労していたが、2012年は安定した選球眼を取り戻した。三振は前年より少なく、四球は多くという好結果を記録した。

得点圏打率はシーズ打率とほぼ同じ.270を記録。良くも悪くもない数字となったものの、スコアが0-0または同点時の状況で好成績を残した。OPS.818、出塁率.346、打率.286 (140打数40安打18打点、15三振、12四球、1死球、10ニ塁打、2三塁打、4本塁打)

幾つかの指標をリーグ平均と比べてみよう。


■OPS、IsoP比較
青線=松井、赤線=リーグ平均
20121203DATA3.jpg

OPS、IsoP共にリーグ平均を大きく超過

昨年はリーグ平均を僅か.019上まわるだけに止まったが、今季は.062を上まわり.720を記録。この記録をパ規定打席到達OPSランキングに落としこんでみると、14位・井口(.727)と15位・根元(.718)の間に当たる。ちなみに昨年は同20位だった。

パリーグの平均OPSは統一球の前と後では約.080下落している。2009年は.740、2010年は.739、2011年は.656、2012年は.658。今シーズンの松井の.720という数字は、従来では好打者の証といえる.800にのっていると言えそうで、率こそ低いものの、松井が力を発揮していたことが確認できる。

次に、純粋な長打力を診るIsoP。前年パリーグ最多を記録した二塁打は減少してしまったものの、長打全体では増加となった。リーグ平均は横ばいも、松井は.IsoPを.021上げてきた。この点、両翼の縮小工事が噂される中、来季へ向けて明るい材料と言えそうだ。


■出塁率、BB/K比較
青線=松井、赤線=リーグ平均
20121203DATA4.jpg

BB/K改善で出塁率リーグ平均付近まで改善

松井は四球を積極的に選んでいくタイプではない。安打以外の出塁率を診るIsoDではNPB通算僅か.041しかない。そのため、打率が低迷してしまうと高い出塁率は望むべくもないのだが、松井なりに出塁率、BB/Kを改善してきた。

出塁率、昨年は3割を切ってリーグ平均を下回ったものの、今年はぎりぎりリーグ平均を超える.312を記録。選球眼を診るBB/Kでも昨年はリーグ平均以下の.277が今年は平均を越えて大きく.473とジャンプアップした。


遊撃100試合以上出場。華麗なる好守備でチームを救う

前述のとおり、37歳年で遊撃100試合以上の記録を達成した。遊撃レンジファクターは前年と同じくリーグ平均(4.63)とほぼ同じ数字を示すものの、個人的な皮膚感覚で言えば、腰痛の影響を感じさせないほど、一連の動作に無駄がなく滑らかなプレーが多かったように思う。


■2012年 パリーグ 主な遊撃手 レンジファクター
※300イニング以上
20121028DATA8.jpg


私の観戦メモには少なくとも30個の好守備が記録されている。観戦メモを振り返ると、ショート左の三遊間、右の二遊間、前方と満遍なくファインプレーを連発しているのが、確認できる。

特に得点圏のピンチでの好守備が目立つ。


■松井稼頭央 2012年 好守備履歴
※網掛け行は得点圏。得点圏の2本の内野安打はいずれも満塁に。



2013年の松井

選手会長は嶋から鉄平に移るということだが、どうやらキャプテンマークは2013年も松井がつける模様だ。来季も攻守で経験豊富な存在感を見せつけてほしいと思う。特にバットではもっともっとやれるはずだと思うのだ。

一方、世代交代という観点で言えば、松井をショート以外のポジションへ追いやる若手の台頭にも期待したいところなのだ。来年38歳を迎える松井の起用法にも再度、注視していきたい。


復帰した松井稼!華麗な守備は健在! 2012.06.14 E-S



松井稼頭央の流れるような動きの守備 2012.08.01 E-H



松井稼、これがメジャー仕込みのファインプレー! 2012.08.05 F-E



捕っている!! 松井稼頭央が流石の守備!! 2012.10.04 E-L



◎◎◎関連記事◎◎◎
【記録】楽天 松井稼頭央 2012年 ゾーン・コース打率 球種打率
【記録】華麗な低球さばきに惚れ惚れ!──松井稼頭央2011年最も印象に残った打撃ベスト10。vs全投手別の対戦成績表
【犬鷲通信簿2012】聖澤諒。87点。念願の盗塁王、1億円プレーヤー内定の好活躍!
【犬鷲通信簿2012】島内宏明。80点。パリーグ新人野手で打率、OPSともにトップ!
【犬鷲通信簿2012】枡田慎太郎。85点。その高いポテンシャルを開花させた7年目25歳の生え抜きバットマン
【犬鷲通信簿2012】中島俊哉。77点。正念場の2012年、左キラーとして復活。大記録阻止の貴重な四球劇


Amazon.co.jp 一般
---------------------------------------------------------



読書感想文を書きました>『セイバーメトリクス・マガジン1』『プロ野球ホントの実力』
『マガジン1』は“考える野球好き”にとって今オフ必読の1冊です。コチラで読書感想文を紹介しております
『ホントの実力』はセイバー初心者には嬉しい最適な入門本です。コチラで読書感想文を紹介しております
---------------------------------------------------------
当ブログのfacebookページを作成しました
ブログの更新情報をメインにアップしていく予定です。余裕が出てきたら、ブログでは書かない・Twitterでつぶやかないこのページならではの話題や情報も盛り込んでいければと思います。もしよろしければ「いいね!」お願いします。

---------------------------------------------------------
初めて当ブログにお越し頂いた方、何度か当ブログに閲覧頂いている皆様。もしブログの内容を気に入って頂けましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします
---------------------------------------------------------
ご感想のある方は下記コメント欄でどうぞ。ただし、感情に流された御意見・誹謗・中傷・悪意の類、プロ野球、楽天と関係のないもの、通りすがりなどハンドルネームがいい加減だと私が判断したものは御遠慮申し上げております
---------------------------------------------------------
最後まで読んで頂き、有難うございました。各種ブログランキングに参加してます。皆様の応援の1票が更新の活力源です。宜しくお願いします。現在ブログ村「楽天イーグルス部門」1位

にほんブログ村 野球ブログ 東北楽天ゴールデンイーグルスへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

blogram投票ボタン



ブログパーツ
レンタルCGI







このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーサイト



テーマ : 東北楽天ゴールデンイーグルス
ジャンル : スポーツ

プロフィール

shibakawa

Author:shibakawa
真田幸村の赤備えがクリムゾンレッドにみえるそんな信州人による、東北楽天ゴールデンイーグルス応援ブログ。

鷲ブロガーの中で楽天の記録やデータを最も見ている管理人が、各種データや記録、セイバーメトリクス等を用いながらイーグルスの魅力を紹介していきます。

御訪問&閲覧有難うございます。初めての方、当方と連絡希望の方は「はじめに」をお読み頂いた上で、楽しんで頂けたら幸いです。

Twitter
プロ野球、楽天イーグルス、ブログ更新情報を専門的にツイートするアカウントを作成しました。
カレンダー
11 | 2012/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
月別アーカイブ
最新記事
カテゴリ
スポンサーリンク
feedlyへのRSS登録はこちらから
follow us in feedly
検索フォーム
投票御協力のお願い
各種ブログランキングに参加中です。日々の更新の励みになりますので、ポチっと押して頂けたら幸いです。SHIFTキーを押しながらマウスで次々にクリックして頂けるとスピーディーです。お忙しい時はブログ村!でm(_ _)m
このブログのはてなブックマーク数
この日記のはてなブックマーク数
ブログ村PVランキング
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
スポーツ
155位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
野球
27位
アクセスランキングを見る>>
RSSリンクの表示
最新コメント
このページのトップへ
try{ var pageTracker = _gat._getTracker("UA-20192910-1"); pageTracker._trackPageview(); } catch(err) {}