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〔記録〕イーグルスの「大事な時に打てないで賞」は誰だ?! ~ヤクルト・バレンティン「HRなければ粗大ゴミ」とコーチ談の記事を読んで~

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「星野楽天2012年。CS出場へ後半戦カギを握る打者、投手は?」

怪我人続出のシーズンとなりましたが、若手の台頭などもあり、7/6現在、35勝33敗3分で3位と望みを持つことができる好位置につけるイーグルス。後半戦を制して2009年以来3年ぶりのプレーオフ進出を強く願っています。そのためには、後半戦、象徴的な好活躍をみせる、キーマンというべき投手、打者の出現は、不可欠だと思います。そこで、あなたが考える「後半戦カギを握る投手、打者」を教えて下さい。

打者:現在129票⇒ http://baseball.blogmura.com/board/vot/voting15_55936_0.html
投手:現在109票⇒ http://baseball.blogmura.com/board/vot/voting15_55937_0.html
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バレンティンは粗大ゴミ?!

数日前、ネットでニュースをチェックしていたら、興味惹かれる記事があった。

ヤクルトのバレンティンが粗大ゴミだというのだ。下記に引用する。

---引用開始---
ヤクルト・バレンティン「HRなければ粗大ゴミ」とコーチ談
※週刊ポスト2012年8月3日号
http://news.livedoor.com/article/detail/6773919/

 プロ野球も前半戦も終わり、オールスター戦でいったん休戦となる。前半戦では小久保、稲葉、宮本が2000本安打を達成するなど、数々の記録が生まれたが、一方では不本意な成績に終わった選手もいる。

 ゲーム終盤に守備固めに入るチームは少なくないが、交代させられる野手は「守備がヘタ」と烙印を押されるようなもの。前半戦の「守備で信頼されてないで賞」は以下の通りだ。

【守備で信頼されてないで賞】

1位:ヘルマン(西武・33回)
2位:小久保裕紀(ソフトバンク・27回)
3位:和田一浩(中日・25回)
4位:内川聖一(ソフトバンク・23回)
5位:ラミレス(横浜・ほか21回)

※守備固めの際に途中交代した数

 その回数最多は西武・ヘルマン。「危なっかしくて見ていられない」(チーム首脳)というが、これを羨ましがるのが横浜のあるコーチだ。ラミレスが5位にランクインしているが、「逃げ切れる態勢になればすぐに代えたいところだけど、ウチはなかなかそうはならないから」という理由が涙を誘う。

 一方、「大事な時に打てないで賞」は以下の通りだ。

1位:バレンティン(ヤクルト・.000(22-0))
1位:大引啓次(オリックス・.000(5-0))
3位:中島裕之(西武・.138(29-4))
4位:廣瀬純(広島・.143(21-3))
4位:中田翔(日本ハム・.143(42-6))

※規定打席到達者の同点時の得点圏打率 ()内は打数、安打数

 同点で走者が得点圏、まさに一打欲しい時に打ててこそ、選手は仕事をしたことになる。その意味では、22打席ノーヒットのバレンティン(ヤクルト)は、普通なら打者失格である。伊勢コーチの、「あれで本塁打がなかったら粗大ゴミだよ」という厳しい声もむべなるかな。(データはいずれも7月16日終了時点)
---引用終了---


気になったのは記事の後半部分。「大事な時に打てないで賞」のくだりだ。同点で走者が得点圏にいる時の打撃成績で、ヤクルトのバレンティンは22打数ノーヒット。仕事ができていないというのだ。

同点で走者が得点圏。同状況は確かに得点圏の中でも重要所かもしれない。

スコア0-0であれば味方先制点のチャンスになる。同点なら勝ち越しの好機。終盤だとそのまま決勝点という可能性も高い。リードにせよビハインドにせよ大量点差で勝敗の帰趨が決まってしまっているゲームで、得点圏ヒットを打っても、チームの勝敗にはなんら影響を及ぼさない。それより緊迫した展開で打ってほしい。そう思うのがファン心理だ。


そこで、楽天イーグルスはどうなっているのか?と思い、調べてみることにした。

これから下記で紹介するデータは7/18終了時、球宴前の前半戦終了時のものである。
取り上げているのは、ここまで100打席以上の打者である。
表中の網掛け、暖色は好成績、寒色は低成績、網掛けなしは普通の意。

まずは、得点圏の打撃成績を確認してから、突っ込んでみていきたい。


■得点圏打撃成績
20120723DATA2.jpg

パリーグ得点圏打率、1位=聖澤、2位=フェルナンデス

現在、パリーグ得点圏打率ランキング(規定打席以上)で1位、2位を占める聖澤、フェルナンデスの数字がズバ抜けている。ちなみに同ランキングの3位以下は?というと、稲葉篤紀.356、李大浩.353、角中勝也.352、中村剛也.344、バルディリス.338と続く。

特に聖澤が凄い。2位以下が3割5分台の数字の中、1人3割8分台である。これでも数字は下がってきたのだ。交流戦のスランプが影響したため、交流戦突入前(3/30~5/13)と突入後(5/16~7/18)の期間別を確認すると、前者が.472(36打数17安打)に対し、後者は.276(29打数8安打)。5/16以降はなかなか結果が出せていないのかな?という印象も、逆に言えば、開幕から交流戦前まで背番号23がいかにチームの得点を叩き出していたのか?再確認できる数字だ。

フェルナンデスの数字も心強い。7月の月間打率.125、現在調子を落とし4番を枡田に明け渡すかたちになっているが、陽気なドミニカンには真夏こそ本番。後半戦その勝負強いバッティングに再びキレが戻ってくるのでは?と期待している。

そのホセに代わって7/13から球団史上16人目の4番打者となった枡田も、今季、得点圏で戦果をあげている。特筆すべきは打点だ。全体の打席数が少ないため得点圏での打席も少ないのだが、得点圏で上げた打点は牧田を抜いてフェルナンデス、聖澤に続くチーム3位の21をマーク。長打が多いのだ。

高須の得点圏打率が低いその理由

かんばしくない面々は、牧田、高須、嶋、テレーロだ。

心配なのは高須。代名詞になっている得点圏打率が.156とは、にわかには信じられない。通算打率も.244と冴えがない。どうしてしまったのか?と思っているファンの方も多いだろう。原因は左投手にある。今季、高須は右投手から.289とまずまずの数字を残すものの、左投手からは.190と打てずに苦しんでいる。この傾向が得点圏でも如実に表れてしまっているのだ。

■高須洋介 得点圏打撃成績 左右投手別


このように、得点圏でも右投手からは打率.292、出塁率.471を残す。しかし左投手相手だと21打数ノーヒット。右バッターの高須は相手先発が左投手の時に起用されることが多くなるものの、結果が出てこない。7月に入りベンチを温める日々が多くなっているが、この状況だと右の代打としても起用しにくい。先日解説の仕事でKスタに訪れた憲史氏に「思うような打球が飛ばない」と漏らしていたという高須。本人も苦しいだろうが、ファンの気持ちも悶々だ。

期待を裏切る牧田、意外な嶋

期待を裏切ってしまっているのが牧田だ。開幕前、首脳陣から4番打者として期待され、本人も「牧田=秋」というレッテルを返上すべく決意を固めて臨んだシーズンだったが、打率.214、OPS.576、本塁打4本と、ここまでバットで思うような貢献ができていない。

チャンスでも同様で.237という得点圏打率の低さが目についてしまう。守備ではチームを救う素晴らしいプレーを何度もみせているだけに、もったいないな・・・という気持ちになってくる。ただ、ホセ同様これからはこの人の季節到来だ。恐らく終盤まで混戦となりそうな今季、例年のように9月10月の勝負所で爆発してくれればと願っている。

意外なのは嶋である。通算打率.310と今季は開幕から打撃好調。しかし不思議なことに得点圏での成績は打率.188とかんばしくない。どうにか出塁率が3割にのっている点が救いなのだ

。39本のヒットを放つ嶋。そのうち得点圏では僅か6本。では、残り33本はどこで打っているのだろう?と疑問が湧いてくるが、これは後述する。

さて、全体の得点圏打撃成績を確認したところで、本題の「同点時の得点圏打撃成績」をチェックしてみよう。


■スコア0-0または同点時の得点圏打撃成績
20120723DATA3.jpg

楽天版「大事な時に打てないで賞」は?

「大事な時に打てないで賞」は、打率だけみれば、牧田、高須、ガルシア、嶋、枡田の5人。ただ、高須は出塁率では4割に迫る好数字を残している。枡田はOPSベースで.933と結果を出している。

残り3人、牧田、ガルシア、嶋が楽天版「大事な時に打てない」三兄弟と言えそうだ。得点圏全体の成績より、同点時の得点圏成績が悪いのだ。OPS、出塁率、打率で3つとも数字を下げている。下記のとおり。

◎牧田明久
〔OPS〕《全体》.680⇒《0-0/同点時》.466
〔出塁率〕《全体》.324⇒《0-0/同点時》.235
〔打率〕《全体》.237⇒《0-0/同点時》.154

◎ガルシア
〔OPS〕《全体》.714⇒《0-0/同点時》.364
〔出塁率〕《全体》.364⇒《0-0/同点時》.182
〔打率〕《全体》.300⇒《0-0/同点時》.182

◎嶋基宏
〔OPS〕《全体》.558⇒《0-0/同点時》..222
〔出塁率〕《全体》.308⇒《0-0/同点時》.111
〔打率〕《全体》.188⇒《0-0/同点時》.111


大事な時にアウトにならない頼もしい打者は?

パリーグ得点圏打率ランキング1位2位に輝く聖澤、フェルナンデスは大事な局面でも素晴らしい槍働きをみせた。銀次も結果を出した。復活を目指す鉄平も良い数字が並んだ。

そんな中、特に注目したいのが松井稼の成績だ。スコア0-0または同点時の得点圏、松井の出塁率が5割を越えているのだ。今季相次ぐ怪我で81試合中46試合の出場にとどまっている松井稼。46試合は怪我や高年齢があるとはいえ私には正直少なすぎるように思う。しかし、そんな中でも、46試合の中では精いっぱいの好活躍をみせてくれている。それを象徴する数字の1つだと思うのだ。

次に2アウト時の得点圏打撃成績をチェックしてみたい。大リーグの中継を観戦していると、実況アナがこのデータをしばしば紹介する。

プレッシャーの度合いという意味で、同じ得点圏でも0アウトや1アウトより、2アウト時のほうが打者に重く重圧がのしかかってくる。なぜなら、自分が凡退すればイニング終了になるからだ。その意味で、2アウトでの得点圏成績が良いバッターも、勝負強い打者といえるだろう。

■2アウト時の得点圏打撃成績
20120723DATA4.jpg

これにはびっくりした

牧田、高須、嶋、テレーロの4人以外は、軒並み好成績である。前半戦を貯金Aクラスで終えることができた要因は色々挙げることができると思うが、2アウト時の得点圏打撃成績が良い選手が多かった点も、その理由の1つに入れることができるはずだ。

スコア0-0/同点時では得点圏で結果が出せなかったガルシアも、2アウトでまわってきたチャンスの打席ではOPS.846、出塁率.391、打率.364と結果を残している。

このように、ひとくちに打率といっても、様々な状況での打率がある。その中で最も重要視されており、ポピュラーなのが得点圏打率だ。しかし、なぜ得点圏打率ばかり大きくクローズアップされるのだろう?

得点圏打率はそんなに大切な指標なのか?

もちろん、得点圏打率が良いことにこしたことはないが、一方、悪いからといって前のめりで過剰に批判するのはどうなのかな?という思いが、私の中である。

(セイバーメトリクスや野球統計学では、分母が少ない得点圏打率を重要視しない傾向が強い。その考えは理解できるものの、一方、私はどちらかというと得点圏打率を信じてみたい立場の人でもある)

嶋の成績がそれを如実に語っているからだ。

今季、嶋は126打数39安打で打率.310をマークしている。しかし、見てきたように得点圏では32打数6安打の.188しか打てていない。今季の通算成績から得点圏成績を除いた94打数33安打の打率.351は、いったいどんなシチュエーションで打っているのだろう?

調べてみたら、走者無し、走者1塁の状況で高打率を残していた。

走者無しでは76打数26安打の打率.342、走者1塁では下記表のとおり18打数7安打の打率.389。

特に、無死走者なしで目覚ましい戦果をあげているのだ。

■無死走者無しの打撃成績
20120723DATA5.jpg

1死2死合計の走者なし打率は.310と良い成績の嶋だが、無死走者無しになるとさらに打率上昇し.382。

ほとんどがイニング先頭打者でバッターボックスを迎える無死走者無しの打席。ここで嶋はしっかり仕事をしていたのだ。攻撃の基本となる無死1塁の状況、その後の得点確率36.8%(2011年セパデータ)を生み出していくチャンスの橋頭堡を作る役割を担っていたのだ。走者を1塁に置いた時の打率も.389、チャンスを広げていく打撃ができているといえる。

嶋は得点圏打率が悪いため打点こそ5に止まっているが、得点は17を記録する。149打席で17得点は、230打席で16得点の銀次、304打席で18得点のフェルナンデスより、効率良くホームを踏んでいることになる。後続の打者が嶋をしっかり返しているという要素も加わってくるが、同時に、嶋が数多く出塁しチャンスを作っているからこそ、ともいえる。

嶋と対照的なのが、フェルナンデスだ。全体の得点圏打率はパリーグ2位。スコア0-0/同点時の得点圏でも、2アウト時の得点圏でも好結果を残しているホセだが、無死走者なし、走者1塁時の打撃成績は、一転、振るわない。嶋のようなチャンスメイクや好機拡大の仕事はできていないのだ。

これはどちらが良くてどちらが悪いという問題ではない。バランスの問題だ。例えばホセのようなタイプを打線に9人並べても、得点はなかなか入らないはずだ。まず出塁できないのだから。つないでチャンスを広げていくことができないのだから。一方、嶋のような打者を9人並べても、これも同様、得点はまず入らない。

当たり前な話になるが、2つのタイプを始め、いろんな特徴あるバッターがバランスよく打線に入ることで、打線は有機的に機能する。

そのため、今季の嶋が打率のわりに得点圏の成績が悪いことをとって(そのことは事実だが)、過剰に批判することは間違っている。ホセのようなバッターが得点圏で結果を残せるのも、嶋のような打者がチャンスメイクやつなぎの仕事をこなしているからこそなのだ。

(ちなみに、セイバーメトリクスの1つ、得点創出力を診るRC27では、チーム平均が3.27に対し、嶋が5.55、フェルナンデスが3.35、聖澤が4.27となっている)

高須についても同様のことが言える。確かに今季は打率に「らしさ」がない。いつも高かった得点圏打率が低いので寂しい思いになってしまうのは仕方がない。しかし、無死走者無しで.440という高い出塁率。100打席以上を記録する楽天の打者の中で4割を越えるのは、嶋と高須だけである。苦しい状況でも、こういうところで仕事をしているのだ。

■聖澤諒 1回第1打席の期間別打撃成績
20120723DATA8.jpg

リードオフマンの1回第1打席に注目!

リードオフの聖澤についても触れておこう。無死走者なしでOPS.605、出塁率.314、打率.260を残す背番号23だが、その中でも最も出塁して欲しい場面は、先制点という意味においても1回第1打席である。

開幕から交流戦前までは素晴らしい成績を残した聖澤(しかし、チームとしてなかなか得点につなげることができなかった)だが、交流戦内、交流戦明けのリーグ戦と1回第1打席の成績がかんばしくない。

後半戦、楽天が良い成績を残すためにも、リードオフマンの1回第1打席はこれまで以上に重要になってくるはず。注視していきたい。

長くなってしまったが、最後に、走者1塁の打撃成績表を掲載して、終わりにする。

■走者1塁の打撃成績
20120723DATA6.jpg


◎◎◎関連記事◎◎◎
〔記録〕楽天イーグルス選手のオールスター打撃成績・投手成績 (2011年まで)(2012.7.19)
〔記録〕楽天イーグルスの得点、失点をリーグ平均との比較 (7/4終了時データ)(2012.7.5)

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〔読書感想文を書いてみました〕 赤坂英一『2番打者論』
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