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〔試合評〕田中将大vs斎藤佑樹。第3ラウンドも田中の独擅場。データをひっくり返す打線の好戦果──2012年7月13日(金)○楽天イーグルス5-1日本ハム

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「星野楽天2012年。CS出場へ後半戦カギを握る打者、投手は?」

怪我人続出のシーズンとなりましたが、若手の台頭などもあり、7/6現在、35勝33敗3分で3位と望みを持つことができる好位置につけるイーグルス。後半戦を制して2009年以来3年ぶりのプレーオフ進出を強く願っています。そのためには、後半戦、象徴的な好活躍をみせる、キーマンというべき投手、打者の出現は、不可欠だと思います。そこで、あなたが考える「後半戦カギを握る投手、打者」を教えて下さい。

打者:現在91票⇒ http://baseball.blogmura.com/board/vot/voting15_55936_0.html
投手:現在75票⇒ http://baseball.blogmura.com/board/vot/voting15_55937_0.html


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○楽天イーグルス5-1北海道日本ハムファイターズ


■ハイライト映像




先攻・日本ハムのスタメン・・・1番・田中賢(ニ)、2番・小谷野(三)、3番・糸井(右)、4番・中田(左)、5番・稲葉(一)、6番・陽(中)、7番・ホフパワー(指)、8番・近藤(捕)、9番・金子誠(遊)、先発・斎藤佑(右投)。

後攻・楽天のスタメン・・・1番・聖澤(中)、2番・銀次(ニ)、3番・松井稼(遊)、4番・枡田(一)、5番・高須(三)、6番・河田(指)、7番・鉄平(左)、8番・牧田(右)、9番・岡島(捕)、先発・田中(右投)


二度あることは三度ある

田中将大vs斎藤佑樹。第3ラウンドは、お立ち台でエースが放ったその力強い言葉が全てを物語っていた。

田中は3本のニ塁打含む8本のヒットこそ許したものの、前回右脇腹違和感で登板回避したとは思えない上々の内容だった。糸井を除く日本ハム打線先発8人から三振を取る今季最多の13奪三振。淀みのないフォームから投げ込まれる投球は安定した制球力を作り出し、得点圏に走者を背負っても落ち着いたピッチングは変わらず、8回を投げて無失点。日本ハム打線をよせつけない出来だった。

一方、斎藤はボール率46.3%、6回を投げて与四球6与死球1が象徴するように、制球に苦しんだ。楽天は立ち上がりから斎藤を攻め立てていく。1回はリードオフマンの聖澤が初球打ちで1,2塁間を破る右前安打で出塁すると、2死後、4番・枡田の打席時にニ盗に成功。その枡田も四球で歩いて2死2,1塁。今度は高須の打席時に、1塁走者・枡田とともに今季チーム5度目となるダブルスチールを決める。足で揺さぶりをかけ、斎藤を大いに苦しめてみせた。

先制点は楽天。3回裏だった。聖澤、松井稼の2四球、銀次の安打で1死満塁でバッターボックスは枡田。1-0からの2球目、高め速球を叩き、右翼ポール際の外野ゾーン深くまで運ぶ犠牲フライでまずは1点。4番の仕事をしてのけた。(楽1-0日)

楽天は続く4回裏にも1点を追加する。先頭の鉄平が四球出塁すると牧田がしっかり送って1死2塁の得点圏、新人の岡島に適時打が飛び出した。アウトローの球にくらいつき、しぶとい当たりがニ遊間を破り中前へ抜けていく。終わってみればこのタイムリーが決勝点を生み出していた(楽2-0日)。

ふらふらだった斎藤を遂にマウンドに沈めてみせたのが、6回の3点追加劇である。2死2,1塁から銀次が中前に3点目を呼び込むクリーンヒット、続く松井稼がセンター頭上を越えていくトドメの2点適時ツーベース。(楽5-0日)

終わってみれば、スコア5-1という点差以上に、大差のついた内容となった第3ラウンドになった。

これでチーム成績は76試合38勝35敗3分の貯金3。順位は3位。ゲーム差は1位・ロッテと3.5、2位・日本ハムとは遂に0.5、4位・西武と2.5、5位・ソフトバンクと3.5、6位・オリックスと6.5となった。

交流戦明けのリーグ戦、各チームの勝敗数は下記のとおり。楽天が白星を伸ばして貯金を稼ぎ、西武が続く。上位2チームは依然元気の無さが目立つ内容となっている。


■交流戦明けリーグ戦 チーム別 勝敗数
20120713DATA8.jpg


なお、各種成績は下記のように推移している。


◎日本ハム戦・・・10試合5勝4敗1分
◎7月月間成績・・・9試合5勝4敗
◎直近10試合成績・・・・10試合6勝4敗
◎Kスタ成績・・・35試合17勝16敗2分

◎ナイトゲーム成績・・・49試合25勝23敗1分
◎先制したゲーム・・・40試合28勝11敗1分
◎カードの初戦・・・30試合16勝12敗2分

20120713DATA3.jpg


楽天球団史上16人目の4番打者

この日のスタメンはびっくりした。4番にはフェルナンデスでもなく岩村でもなく、枡田慎太郎の名前が書き込まれていた。まさかこの人が4番に座るとは、開幕前、誰も予想できなかったのではないだろうか?(外国人が3人いますからねぇ)

とはいえ、納得の4番抜擢となった。この試合終了時で、OPS.886、長打率.514、出塁率.372、打率.318は、打席数が少ない河田を除けば、いずれもチームトップの数字を残しているからだ。得点創造力を診るRC27でも6.86。今現在、イーグルスにおいて最も得点に貢献しているバッターが、背番号32なのだ。

この試合、ヒットこそ出なかったものの、3回1死満塁の2打席目では、右翼ポール付近に大飛球。先制点となる犠牲フライをしっかり放ち、4番打者の仕事を務めあげた、そう言えそうだ。


■楽天イーグルス 歴代4番打者 スタメン起用試合数
山崎武司498 (05年、06年、07年、08年、09年、10年、11年)
フェルナンデス294 (06年、07年、08年、12年)
セギノール56 (08年、09年)
ガルシア55 (11年、12年)
中村紀洋46 (09年、10年)
ロペス31 (05年)
ルイーズ27 (10年、11年)
トレーシー25 (05年)
草野大輔19 (09年、11年)
川口憲史4 (05年)
吉岡雄ニ3 (05年)
テレーロ3 (12年)
リック2 (06年、08年)
岩村明憲2 (12年)
鉄平1 (10年)
枡田慎太郎1 (12年)

上記のラインアップに牧田の名前がないのが少々寂しいところ。


1塁⇒3,1塁、2番・銀次が打って、1走・聖澤が3塁を陥れる!

この試合、理想としている「かたち」が3回に誕生した。四球出塁した聖澤を1塁に置いた1死1塁、2番・銀次のバットが1,2塁間を痛烈に破っていく。打球が右前に抜けていく中、聖澤が一気に2塁を蹴り、3塁を陥れてみせたのだ。

下記表のとおり、今季1塁に聖澤を置いた状況で2番・銀次が外野単打を放ち、1塁走者・聖澤が一気に三進したケースはこの試合で今季初となっている。1塁走者を三進させるには、左翼や中堅よりも右翼へ打球を運ぶほうが確率が高い。そういう意味では、左打者の銀次にとってはひっぱりにいかなければならないため、流せばいい右打者より至難のバッティングになってくるが、こういうケース、もっともっと増えていけば!と思う。


■走者1塁、1塁走者が聖澤、2番・銀次が外野に単打を放ったケース


■日本ハム・斎藤佑樹 球種別投球詳細
St=ストレート、Sl=スライダー、Sh=シュート、Cut=カット、Ch=チェンジアップ
vs右打者38球=St16、Sl18、Sh3、Ch1
vs左打者83球=St34、Sl12、Sh15、Cut6、Ch16
20120713DATA7.jpg


対戦打率.318。斎藤佑樹、攻略完了!

6回、打者31人に121球(1人当たり3.90、1イニング当たり20.17)、被安打7、奪三振3、与四球6、与死球1、失点5、自責点5。

ボール率46.3%。初球ストライク率41.9%(31人中13人)、3球目で2ストライク率47.8%(23人中11人)。制球難に苦しみ、カウント構築もままならなかった斎藤に対し、序盤1、2回こそ押し切ることができなかったものの、終わってみれば、楽天打線が5得点と攻略を完了してみせた。

前回エントリにも書いたように、この試合、楽天の左打者がどれだけ斎藤を打つことができるか?に注目してみていた。試合前データで斎藤は右に.314と打たれていたものの、左には.248とまずますの数字を残していた。さらに、その傾向は楽天で強まる。通算成績で楽天の右打者は斎藤に対し.395というハイアベレージを残していたが、左打者は.189と抑えこまれてしまっていたのだ。


■楽天イーグルス vs斎藤佑樹 通算 左右打者別成績
右打者・・・打率.395、出塁率.461 (76打数30安打、2ニ塁打、2本塁打、15三振、11四球、1犠打、1犠飛)
左打者・・・打率.189、出塁率.235 (90打数17安打、4ニ塁打、1三塁打、11三振、6四球、1犠打、1犠飛)


この試合のスタメンは、左打者が9人中7人を占めていた。ここまで通算で.189と抑えられてしまっている左バッターだが、枡田、銀次、岡島ら若鷲がこの不利な傾向を打破できるバッティングができるか?どうか?。この点に注目して観ていた。もし左打者がここまでの数字どおりになってしまったら、この試合は苦しいものになるはず、と見立てをしていた。

結果は、左打者は17打数5安打の.294、右打者も5打数2安打の.400と上々の数字! 銀次が2本、岡島が1本、聖澤が1本、松井稼が1本ヒットを記録、事前のこちら側の懸念を払拭する見事な戦果をあげてみせてくれた。

もう1つ懸念していたのは、得点圏でタイムリーが飛び出すか?どうか? このことである。


■楽天 vs斎藤佑樹 年度別 チーム打率
2011年・・・《シーズン》.282、《得点圏》.241
2012年・・・《シーズン》.286、《得点圏》.158


上記のとおり、ここまで得点圏打率が低いのだ。斎藤に要所を締められてしまっていると言える傾向が出ていた。この試合の結果は、得点圏打率.429、7打数3安打(3本とも適時打)、2三振、1犠飛、4四球と、こちらも上々の戦果。

イーグルス打線は、特に若鷲の左バッターたちが、データが示していたここまでの2つの不利な傾向をひっくりかえす、見事な攻撃をみせてくれた。


記者:打線では初めて4番に座った枡田選手の犠牲フライをはじめ、岡島選手・銀次選手のタイムリーと若手の活躍が目立ちましたね。

星野:トドメは稼頭央がやってくれたけどね。ここまで使ってきた甲斐があると。そういう風なものを出してくれているよね。毎ゲーム誰かが出してくれているよ



指揮官も認める若手の目覚ましい成長。この勢いをもってすれば、今、楽天の超・天敵であるオリックス・金子千尋とぶつかっても、若き犬鷲戦士の躍動で十分攻略できるのでは?そんな力強い希望を持たせてくれる斎藤佑樹攻略劇となった。


■日本ハム・斎藤佑樹 配球図
※各コースの上段は直球、下段は変化球
20120713DATA6.jpg

■楽天・田中将大 球種別投球詳細
St=ストレート、Sl=スライダー、Sh=シュート、Fo=フォーク、Cut=カット、Cur=カーブ、Ch=チェンジアップ
vs右打者42球=St12、Sl15、Sh9、Fo2、Cut1、Cur2、Ch1
vs左打者68球=St22、Sl22、Sh13、Fo5、Cut1、Cur2、Ch3
20120713DATA5.jpg



18.44メートル完全支配

8回、打者31人に110球(1人当たり3.55、1イニング当たり13.75)、被安打8(ニ塁打3本含む)、奪三振は今季最多の13(空振り三振12、見逃し三振1)、与四死球0、失点0、自責点0。被打率.258(31打数8安打)

試合前、球団オフィシャルサイトには「18.44メートル完全支配。田中将大がマウンドで輝く」のキャッチコピーが踊っていた(上記画像参照)。そのとおりのマウンドになった。

記録から振り返ってみれば、特にスライダーが上々だったといえる。スライダーのストライク率は78.4%ときわめて高く、この球種で日本ハム打線のバットから11個の空振りを奪っていた。

スライダーがキレていたため、空振りは19個、空振り率は17.3%を記録した。この数字は両方とも田中にとって今季最多の数字となっている。

獲得アウト24個のうち54.2%に当たる13個が奪三振。内野アウトが41.7%の10個。外野に運ばれた打球はヒットによる8本のみという内容で、お立ち台で「ヒットを打たれすぎました」と田中本人は語っていたものの、ヒットを打たれてもいい場面と打たれてはいけない場面、状況の使い分けができている投手だなと、つくづく再確認することができた。打たれたヒットも田中がコントロールしているように見えてしまうのだ。そこが田中の凄さ、である。


■楽天・田中将大 配球図
※各コースの上段は直球、下段は変化球
20120713DATA4.jpg


井上を使う勇気が持てない首脳陣

この試合1つだけ不満を言わせてもらえれば、9回、なぜ片山、青山を起用したのか? このことである。もちろん、2位を争う日本ハムとの直接対決の3連戦の初戦である。しっかり勝ちを収めたいと考える首脳陣の気持ちは理解できる。しかし、終盤の9回で5点リードしていたのだ。

当ブログでも何度か指摘しているが、統一球で得点が入らない環境になっている昨今、1イニングで5点以上取ることは至極困難なのだ。

今シーズン、楽天打線が1イニングに5点以上獲得したのは、6/11DeNA戦の5回、6/29ソフトバンク戦の8回、7/7西武戦の7回の僅か3イニングしかない。楽天投手陣が許した1イニング5失点以上も、4/21ソフトバンク戦の8回、7/8西武戦の6回の僅か2イニングのみなのだ。

これはしっかり調べて検証したわけではないが、統一球での5点リードは、従来の飛ぶボールだった頃の7点、8点リードに相当するのではないか?  そういう皮膚感覚を現場がまだ持ち合わせていない点が、残念なのだ。従来7、8点リードで迎えた終盤だったら、若手に経験を積ませる絶好のシチュエーションだったはずだ。にも関わらず、片山、青山といった今後も沢山投げて貰わなければ困る投手を出して、勝利をもぎとりにいった。

9連戦の4戦目である。まだ5連戦残されているのだ。5月青山が奮闘したあの頃のように、残り5連戦1点差試合が続いたら、どうするつもりなのだろう?(あの時は結局その後ツケがまわり青山は抑えに失敗した) リスク管理の意味でも、片山、青山の起用は無駄遣いの何物でもない。

50歩譲って井上は勝ち試合に投げさせるのはまだ不安だとしよう。でも、左の稲葉から始まるあの場面、ハウザーでも良かったのではないか? ハウザーは7/8西武戦以来、登板がない。7/8は0/1イニングを投げヒット2本を許して2失点という拙い内容だっただけに、立ち直りの感触を与えるためにも、マウンドに送り出すという選択肢もあったはずだ。

星野楽天2年目はデーブ大久保コーチが打撃コーチに就任したこともあって、打線では若手が育っている。そのことをひしひしと実感できる喜びの季節に僕らはいる。しかし、次世代の中継ぎ陣を育成することは、投手出身の監督でありながら、それをいまだ実感できていない。救援陣はもっぱら過去の遺産と配置転換でやりくりしている、それがイーグルスの現状なのだ。


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