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〔雑感〕プロ野球選手名鑑、購入の手引き。2012年、当ブログが推薦する名鑑はコレだ!!2012プロ野球オール写真選手名鑑(日本スポーツ企画出版社)

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3月30日のプロ野球2012年シーズン開幕まで、残すところ約1カ月。

戦国乱世のパリーグの時代と言われ続けてはや数年ですが、今季はさらにパリーグが面白くなりそうですね。
というのも、主要戦力が抜けたチームが複数あるため、開幕前の順位予想、大いに頭を悩ませている評論家、ファン、多いのではないでしょうか?

はやーく来い来い~プロ野球~♪ですが、その開幕に一足先駆けて、様々な勢力が早くも熾烈なしのぎを削っている「もう1つのプロ野球」があるんです。

戦いの場は、ダイヤモンドではなくて──





──書店の店頭。

そうです、今年もやってきました!季節の風物詩。
現在、書店のスポーツコーナーでは、プロ野球の選手名鑑が一斉に販売中となっています。
昨日、書店で選手名鑑を購入してきましたので、幾つか御紹介したいと思います。


まずはこちら。



とにかく安いのが欲しい!

という方には、「月刊DRAGONS」を出版する中日スポーツが手掛けた『2012プロ野球ガイドブック』を。

税込200円という破格の安さは、恐らく数多の選手名鑑の中でも「最安値」でしょう。判型はポケットサイズです。詳細な成績を求めず、球場に持っていって選手の背番号を確認するぐらいの使用用途なら、こちらで十分です。球場で紛失しても諦めがつく価格ですしね。(※どうやらAmazonでは取り扱いがないようです)





選手情報はもちろんだけど、裏方さんの名前も知りたい。

そのような「通な」ファンの期待に応えてくれるのが、毎日新聞社が出している『スポニチプロ野球選手名鑑2012』

税込定価400円のポケットサイズ。チームや選手を縁の下から支えている打撃投手、スコアラー、トレーナー、ブルペン捕手の名前も掲載しているのは、恐らくこの名鑑だけだと思います。





例年、『週刊ベースボール』誌で1年で最も売れる号は選手名鑑号とのこと。

今年は2/24号がそれに該当します。定価は税込480円。通常の『週ベ』に選手名鑑がくっついたかたちのため、この価格ははっきり言って「お得」です。

特徴は、写真つきで審判名鑑が掲載されているところ。選手の項目では(全ての選手に掲載があるわけではないですが)趣味・特技、愛車、独身者なら好きなタレント・理想のタイプ、血液型といった恐らく『週ベ』にしか記載がないような項目がある点です。

成績データは2011年と通算を掲載。
投手は登板、勝利、敗北、セーブ、ホールド、投球回、奪三振、自責点、防御率。
打者は、試合数、打席、安打、本塁打、打点、盗塁、四球、三振、打率の項目が掲載されています。

◎例:聖澤諒選手
20120226DATA3.jpg

人によっては育成選手の掲載、少々不満が残るところかもしれません。11球団まとめて(←1球団は育成選手を獲得していないため)最後尾に掲載されています。例えば、楽天の藤原投手が楽天のページに載っていないため少々慌てるのですが、しっかり最後尾に他球団選手に混じって掲載されています。

この号が発売されたのは確か2月の第2週だったため、楽天イーグルスに下柳投手は掲載されていません。





その『週ベ』を発行する老舗出版社ベースボールマガジン社の選手名鑑といえば、こちら。

選手名鑑のシェア率で、恐らく最も高いと思われる定番

税込定価500円の354頁ポケットサイズ。
個人的にも、昔から最もお世話になっている選手名鑑で、今年も買いました。
球場観戦に持っていくとしたら、これでしょう。球場では投手の球種、打者が打ったコースを確認することはなかなか難しいですから、そういうデータが掲載している選手名鑑は球場観戦には不向き。ゴシック体の太字が目に優しく読みやすいと書いてしまうのは、年を取った証拠になりそうなので、やめておきます(笑)

下柳投手は?というと、『週ベ』本誌からは漏れてしまいましたが、ここではばっちり、楽天のページに入っています。

選手の成績は、投手は、試合、勝利、敗戦、セーブ、ホールド、奪三振、防御率が、打者は下記の例のとおりです。

老舗雑誌の番記者さんがどのような寸評を書いているのか?も気になるところです。

◎例:聖澤諒選手
20120226DATA4.jpg

巻末に、各球団のオフのチーム編成状況IN&OUTの掲載があり、把握するのに便利です。チームを出た選手については進路の記載もあります。続いて、2011年の主要成績、過去の各年度の主要タイトル獲得者一覧、2012年日程、2012年主な達成可能記録などが掲載されています。





ここ数年、日本でも詳細なデータを盛り込んだ選手名鑑の発売が目立つようになってきました。“記録好き”としては待ってました!という嬉しい状況が続いていますが、その草分け的存在と言えそうなのが、『Baseball Times』誌が出すBT名鑑です。今年も『2012プロ野球プレイヤーズファイル』が出ています。税込450円のポケットサイズ。

BT名鑑の魅力は、投手なら投球割合が、
打者なら得意・不得意が判るゾーン・コース打率が掲載

されている点です。

投手は、例えば、田中将大投手なら、ストレート36%、シュート13%、カーブ5%、スライダー27%、フォーク16%、チェンジアップ3%と掲載されています。主な成績は2010年~2011年の過去3年分と通算成績が、試合、投球回、勝利、敗戦、セーブ、奪三振、防御率、の項目で掲載があります。

打者は下記の例を御参照ください。

◎例:聖澤諒選手
20120226DATA5.jpg

ゾーン・コース打率が9分割の配球図で示されています。それぞれのゾーンで何打数何安打で何三振、何本塁打だったか?の明記があるところは“記録好き”としては嬉しいところ。

BT名鑑は(私の記憶の限りでは)2010年から出ていると思うのですが、過去を所持している方は、それと比べてみて、ホットゾーン、苦手ゾーンが変化しているのか?いないのか?のチェックや、統一球になった昨年、球種割合に変化が生じたのか?を確認してみるのも、面白そうです。

ただ、欠点もあります。どうしても紙幅や価格との関係から、載せることができないデータや項目は存在してしまうわけです。BT名鑑の場合、過去、選手がどのタイトルを獲得したことがあるのか?の明記がありません。これはベースボールマガジン社の名鑑にはしっかり明記があります。また、投手では与四死球数、ホールドの記録が、打者では四死球の記載がありません。データを売りにしているBT誌ですから、打率の他に、OPSの明記もあれば良かったなあ・・・と思います。

また、BT誌の公式Twitterでは、価格据え置きでページ増になった、と伝えていますが、正直、どこが増えたのか?一見では伝わりにくいのでは?という印象を持ちました。
https://twitter.com/#!/BaseballTimes/status/173231967859511296

他の名鑑が巻末等に掲載している2011年の主要成績や通算記録の類がありません。あるのは全日程と歴代優勝チームぐらい。しかし、他には掲載がないだろうという記述が。五輪代表(84年ロサンゼルス五輪~2008年北京五輪)、WBC代表(第1回、2回)のメンバー一覧があります。これは、評価したいところ。

...というわけで、BT名鑑も、買いました。




さて、当ブログでは、ちょうど昨年の今頃、お薦めの選手名鑑を御紹介しました。


・【雑感】 皆さんはどこの選手名鑑を愛用していますか?──廣済堂刊『12球団全選手データ百科名鑑』が素晴らしい件!(2011.2.24)


そうです。昨年は廣済堂さんから出ていた『12球団全選手データ百科名鑑』をお薦めしました。
ところが、今年は発売がないのでしょうか?書店で確認したところ、並んでいませんでした。廣済堂さんはもう1つ『12球団全選手カラー百科名鑑2012』を出しています。こちらは店頭にありましたが、『データ百科名鑑』はなかったです。(これから発売予定なのでしょうか?)


というわけで、

今年は、当ブログでは、こちらの選手名鑑をお薦めします!!!



サッカーでは『週刊サッカーダイジェスト』、MLBでは『Slugger』という雑誌を出版していることでも知られている日本スポーツ企画出版社さんが作成した1冊です。

『2012プロ野球 オール写真 選手名鑑』(日本スポーツ企画出版社) 税込定価900円(税抜857円)

判型はA4サイズ、234頁。ポケットサイズではないため球場へ連れていくには不向きですが、自宅に1冊置いて、酒のつまみに(?)ご飯のお供に(?)じっくり眺めてみたい!知識欲を満たしたい!と思わせる作りになっています。

決め手は、なんといっても、データ量の豊富さ。

表紙で謳っている「セイバーメトリクス系データ大充実!」は嘘偽りではないと感じました。

各球団、下記の流れのページ構成になっています。

・戦力分析 (1頁)
・監督・コーチ陣の名鑑 (1頁)
・主要投手8人を紹介 (見開き2頁)
・主要打者8人を紹介 (見開き2頁)
・その他の選手の名鑑


「戦力分析」では、今年のスローガンと共に480字程度の寸評が掲載されています。楽天の寸評を一部紹介すると「核となる選手がおらず、テレーロやフェルナンデスなど外国人選手が期待通りの活躍をした上で、昨季不振だった鉄平が復調しないと得点力は上がらないだろう」としています。

データでは、昨年の打撃・投手・走塁/守備のチームデータとリーグ順位、過去5年の成績、RCAAやRSAAを使用した2011年ポジション別得点貢献度棒グラフ、予想打順などが盛りこまれています。また、得点力、長打力、選球眼、機動力、先発、救援、守備力、選手層の8項目を10点満点で評価するパワーチェック表も。ちなみに、楽天は、得点力から4、4、4、8、7、6、6、5となっていました。

私が最も惹かれたのは、
各8人合計16人の主要投手や打者を紹介する、
見開き4ページの部分。
ここに掲載されているデータが、とにかく細かくて豊富なのです!


楽天では、塩見貴洋、井坂亮平、ラズナー、田中将大、片山博視、永井怜、青山浩二、小山伸一郎、嶋基宏、フェルナンデス、高須洋介、内村賢介、松井稼頭央、ガルシア、聖澤諒、鉄平の16人が紹介されています。

まずは、ラズナー投手の例を見て下さい。

◎例:ラズナー投手
20120226DATA7.jpg

主要成績は過去5年と通算成績を掲載。投手は、試合、先発、勝利、敗戦、セーブ、投球回、被安打、被本塁打、奪三振、与四球、防御率、WHIP、年俸が表になっています。特に年俸の推移が一目で確認できるのは、良い所ですね。

次に、BT名鑑にも掲載されている投球割合が凄すぎる点!

BT名鑑には載っていない初球の割合も載っています。初球どの球で入ることが多いか?を確認するには、うってつけですね。さらに、どの球種で三振や空振りを奪っているか?、球種別の被打率や被本塁打数はどうか?という痒いところに手が届く項目もあります。驚くことに球種ごとの平均球速も載っています。

昨年、救援転向後のラズナー投手はストレートで押していくピッチングが圧巻でしたが、そのストレートの空振り率は8.5%だったんだな、他球団の抑えと比べてみると、藤川15.0%、林昌勇13.0%、岩瀬10.9%、山口俊8.9%、岸田10.0%、薮田9.4%...打ち損じを誘発できても、ストレートで空振りを奪うことはできていなかったんだな、と確認することができます。

表の左下では、得意としている打者、苦手としている打者の記載もあります。それぞれ3名ずつ。
表の右下に目を移すと、対戦打者の左右別の投球成績や、ゴロ率、空振り率、BABIP、K/BBの項目が。リーグ平均値も併記されている点は、その選手の昨年の成績を判断する上で、非常に嬉しいところ、です。

最下記には、データからみたその選手の特徴や改善点などを記した寸評があり、なるほど・・・と頷きながら読むことができるのです。


次に野手をみてみましょう。

◎例:聖澤諒選手
20120226DATA6.jpg

初球スイング、ボール球スイング、空振り、コンタクト、ゴロ率、三振率、2ストライク打率の7項目が、リーグ平均と合わせて記載されていますよね。特に、このブログでも調べてみた初球スイング率やボールゾーンスイング率、コンタクト率などの記載があったのは嬉しいですねえ。

ゴロ率をみるとリーグ平均では45.1%。10回のうち4.5回がゴロになる計算ですが、聖澤選手は57.1%と、やはり、多かったことが再確認できます。全スイングにおけるバットに球を当てた割合を表すコンタクト率、聖澤選手はリーグ平均を僅かに下回る78.8%ですが、高須選手のそれはなんと!90.0%! 必殺仕事人の面目躍如といえる数字が出てきています。その隣には打球方向の割合が左翼・中堅・右翼別に掲載されています。例えば、右打ちといえば嶋選手ですが、全打球の43%が右翼方向に集まっていたことが数字からも確認できます。

さらにその下には、対戦投手の相性別、左右別の成績一覧があり、最下記にデータからみる選手寸評がある、という内容です。

このように豊富なデータで目下“記録好き”の私を大いに唸らせてくれているのですが、欠点もあって、対戦投手の相性は通算成績でよいのか?どうか?という点がありますが、これは昨年度の成績は当ブログで確認していただくことで解決していただけたら幸いです(笑)。

(しかし、松井稼頭央選手が得意としている投手に、同じ楽天の川井貴志投手が入っているのは、どうしたことか?・・・凡ミスもありますが・・・目をつむりましょう)

目からウロコの詳細なデータで紹介されているのは、主要打者8人主要投手8人の1チーム合計16人です。他の選手は上記画像の上欄だけの掲載(基本情報、写真、寸評、主要成績)となっていますが、それでも、、、

12球団総勢192人にも及ぶ選手の特徴が、
データでつぶさに明らかにされているのです。


贔屓のチームの選手と他球団選手を見比べてみても、面白いですね。

(例:選球眼が良いというイメージの井口選手と栗山選手、ボール球スイング率で確認すると、井口選手は22.4%、栗山選手は14.0%。両者ともリーグ平均より良い値も、栗山選手のそれがあまりにも傑出していることが確認できるのです)


「新たな発見」を与えてくれる豆知識も豊富

さらに、合間合間に「プロ野球豆知識」と称して色んな記録が紹介されています。

例えば、、、

◎MLBで各賞を受賞した助っ人・・・MVP、サイヤング、新人王を獲得したニューカムという投手が昔いたんですね。
◎連続試合出場・・・鉄人・衣笠の記録は2215試合。2位の阪神・金本が1766試合だから、衣笠の鉄人ぶりが!

◎連続試合本塁打・・・世界の王さんと最強助っ人バースが7試合連続本塁打で1位。
◎長時間・短時間試合記録・・・最長試合は1992年9/11阪神vsヤクルト戦で6時間26分だそう・・・

◎連続試合安打・・・2011年、阪神・マートン選手の30試合連続安打は歴代4位タイ。
◎連続奪三振・・・近年では1996年9/23の西武・西口文也投手の8連続奪三振。歴代3位タイ。

◎連続試合勝利・・・最近では2005年のソフトバンクの15連勝が4位タイになっています。
◎連続試合敗戦・・・1998年のロッテ18連敗がワーストです。


などなど、新たな発見も!


12球場、過去3年分のパークファクターを掲載!

巻末には、他の名鑑と同様、2011年の成績や歴代記録が掲載されていますが、中でも注目したいのは、全12球団本拠地球場ガイドです。住所や収容人数、両翼や中堅の広さ、外野フェンスの高さ、アクセスなど他名鑑にも明記されている項目の他に、なんと!、パークファクターの記載があります。

パークファクターは、得点、本塁打、安打、二塁打、三塁打別に2009年から2011年まで3シーズンの数値が掲載。どの球場でホームランが最も出やすいのか?等、球場の特性を知るのに大いに役立ってくれます。(後でじっくりチェックしようっと!)

900円の価格は高いと言えますが、
それだけの価値のある選手名鑑です。
特に、選手の特徴をこういう細かい記録から知りたがっている
私のようなファンには、最適です。


以上、

2012年、当ブログが推薦する選手名鑑は『2012プロ野球 オール写真 選手名鑑』(日本スポーツ企画出版社)に決定!!

【終】

◎◎◎最近記事◎◎◎
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